木嶋佳苗の拘置所日記

 この記事は、私の支援者が「鳥取と同じ土俵に上がるな」と言って以前ボツにした原稿を、手紙風に書き直してみました。読者の皆様は、覗き見的な趣向をお楽しみ下さい。

 上田さん、はじめまして。今年5月に「週刊大衆」のGW合併号で、あなたが書いた私への反論手記を読みました。「大人の男性が『本音の部分』で楽しめる娯楽情報誌」の取材を受けるとは、さすがですね。「週刊アサヒ芸能」辺りもアリなのでしょうか。私のところには、大衆とアサ芸は連絡すらきません。
 上田さんは「週刊大衆」がどんな雑誌かわかって取材を受けたのかしら。私なら恥ずかしくってとても無理。

 あなたはテレビ、新聞、雑誌とジャンルを問わずメディア取材を好んで受けているようですが、報道関係で付き合っている人に真の理解者はいるのでしょうか。
 公平中立の原則を破り、あなたの無実を信じ、あなたの人生を憂い取材を続けてくれている人が、ひとりでもいますか?いるのだとしたら、あなたは被告人としてとても幸せです。大抵は利用されて傷つくのが落ちですから、私は余程のことがなければメディア取材は受けません。

 私は「誘蛾灯」を読むまで、あなたの事件や裁判、また上田美由紀という女性にも全く関心がありませんでした。青木理さんが取材されていなければ、今もきっと同じ気持ちだったでしょう。
 ブログの初回であなたのことを書くにあたっては「誘蛾灯」を10回以上読み、あなたに関する資料を集め、よく調べました。ライターの臆測は注意深く排除し、浮かび上がる事実だけを精査しました。あなたと文通や面会をした人から直接聞いた話も参考にしました。
 そこから私は、あなたは今も嘘をつき続けていると確信し、2013年のクリスマスイブに初めてのブログ原稿を書いたのです。

 あなたは東京に来たことがありますか?
 「誘蛾灯」によると、交際中に亡くなった鳥取県警の警察官は、あなたと23回東京に遊びに行ったという証言があります。けれど「週刊朝日」では、毒婦ライターの面会取材の際に「東京へ行ったことありますか?」と訊かれてあなたは「ないです」と答えている記事が載っていました。
 「ディズニーランドも?」「ないです。生きていくのに精いっぱいだったんです」という問答が続いていました。次の面会で、帰りの飛行機の時間を気にするライターに、あなたは「私も東京に行ったことありましたから」と言ったそうですね。

 どれが本当のことなのでしょう?記憶違いは誰にでもありますが、鳥取で5人の子供を育てるシングルマザーのスナックホステスにとって、東京に旅した経験は忘れようがないことじゃないのかしら。

 私の元には、あなたと文通したり面会した人から連絡がたびたびきます。衝撃的だったのは、大阪拘置所で上告中の男性被告から届いた相談事の手紙でした。201210月下旬から136月まで、あなたと文通していた人です。

 あなたから131通の手紙が届いたと知り、上田さんはよっぽど暇なんだなぁ・・・とびっくりしました。驚いたのは手紙の数よりも彼の相談内容です。彼は、あなたから届いた手紙をサンプルとして同封し
 「上田美由紀の手紙を売却したいと考えています。大手の週刊誌や月刊誌に打診を試みたのですが、回答があったのは一誌だけで、その交渉は流れてしまいました。発行部数が少ない雑誌では、私が考えている金額での交渉は難しいと思います。そこであなたに売却の仲介をお願いしたいのですが、マスコミの担当者を紹介して頂けませんか?」と書いた長文の手紙を送ってきたのです。仰天しました。

 彼は「あの女の本性というか、人間性の醜さを垣間見る様なちょっとした出来事があり、私の方から関係を絶ち切りました。上田は本当にひどい女です。」と訴えてきました。
 私は、手紙を売ろうと考えるようなさもしい根性の男にこんな仕打ちをされるあなたを気の毒に思いました。そして、こういうレベルの人間との付き合いに貴重な未決の時間を費やしているあなたを不憫に感じました。これが、私のあなたに対する今春までの印象です。

 さて、「週刊大衆」であなたが告白した「大反論」へのアンサーを記します。
 私が、自身の事件や裁判を取材、報道したライターについて手厳しく批判したことが、あなたは気になるのですね。
 「彼女は無能なフリーライターばかりだったとなげいているが、どこが基準なの?と思う。」とあなたは書かれました。
 私はあなたとは今まで読んできた書物の質と量が違うので、当然ながらあなたの基準とは全然違うでしょう。育ちや教養の問題ですから仕方ありません。下流社会で自分を卑下して生きている人には、見下されたと感じるのかもしれませんが、私が記したことは正当な批評です。

 「ルポライターの人だって、新聞、TV記者だって片手におにぎりを持ちほおばりながら真実を知ろうとしている人もいるんじゃないの?って思う。」という一文は意味がわかりません。記者がおにぎり食べてることと、記事の善し悪しとどういう関連性があるのでしょう?

 私があなたの弁護団について「優秀とは言えず」と書いたのは、法廷で真犯人を名指ししておきながら、その人物への証人尋問が甘く、主張が曖昧なまま尻すぼまりしたところ、被告人質問で突然黙秘に転じた理由を青木さんに問われ、あなたは弁護士に取材を申し込むよう提案し、青木さんから弁護人が取材に応じていないと教えられたこと、弁護人が最終弁論で冒頭陳述とはまったく違うことを話し、それを当たり前だと言い放ったことなど、理由を挙げればきりがありません。
 青木さんが指摘するように「大型刑事裁判の被告弁護にふさわしい技量を備えた弁護団ではなかった」というのは、正鵠を射ていると感じました。

 これに対するあなたの反論が「ハンバーガーで、安く栄養のない食事で、一日中面会を何度もしてくれたの知ってますか?」
 おにぎりの件と同様に、意味不明です。あなたは恐らく、一審の弁護人は安い物で済ませながらも頑張ってくれたと擁護しているつもりなのでしょうが、そんな物しか食べておらず健康管理もできていなかったと恥を晒しているだけですよ。
 そもそも優秀さを論じるのに、ハンバーガーを食べていることが関係ありますか?ファーストフードばかり食べているから優秀ではない、と言うのならわからないでもないですけれど。

 一日中面会して思いついた標語が「しまむらなくしてずぶ濡れなしっ。ずぶ濡れなくして殺害なし!」ってことなんですかね。

 私に対して「敵が違うんじゃない?」とおっしゃっていますが、私はあなたを敵だと思ったこともないし、闘うつもりもありません。
 私と比べられたくないと泣きながら「林さんとか風間さんとくらべられたいな~!!母として」という一文には驚きました。あなたは、林眞須美さんと、風間博子さんのことをよく知らないのでしょう。母としてあなたが2人に勝っているのは、子供の数だけです。死刑囚の子供として生きていく辛さを考えたら、母親としてこのテーマで語るのは避けた方が賢明だと思います。

 「こんな私とくらべられて悔しかったろうと思う。私も悔しかったから・・・・・・。」とありましたが、なぜ?
 私はそんなこと思ったことありませんよ。私はあなたが昨年11月、女性週刊誌の面会取材に対し、子供に関しては「迷惑をかけたくない」とかたくなに話を避けていたと聞き、感心しました。まさか、林さんや風間さんと比較されたいと思うようになっているとは残念です。

 反論の中で最も謎だったのが「私、差し入れは断りまくっているのに、彼女が受けているんだと思うと、スゴイな~って感心する」ってこと。何がスゴイの?なぜ差し入れを断っているの?

 どうして謎に感じたかと言うと、差し入れを受けている私を「うらやましいな」と思っていながら「断りまくっている」という矛盾が理解できないのです。しかも「全然余裕がなくて、本当に毎日がしんどくて、今もあんまり食事を取れなくて」という状態なんでしょ。美味しい物を差し入れてもらって元気つけなくちゃ!

 差し入れって応援だから、心にも体にも温かいエネルギーがチャージされるんです。美味しいな~幸せだな~ありがとうって感謝しながら食べていると、余裕がなくてしんどくても、乗り越えられるから。
 私だって毎日楽しいことばかりじゃないけれど、勾留生活5年で悔し涙を流したのは、初めて「誘蛾灯」を読んだときの1度きり。家族や支援者や記者の思いやりに感動して、嬉しくて泣いたことは何度かあるけれど、あなたのようにしょっちゅう泣きません。

 あなたより年下の私が言うのも何ですが、全然余裕がなくて本当に毎日がしんどいなんていうほど消耗した精神状態の時に取材を受けるのは、危険だと思います。結局取材者は、あなたから搾取しているんですよ。
 取材を受けるより、あなたのことを心から想ってくれる人との面会を大切にして、気持ちにゆとりを持てる生活を整えるのが先。3度の食事をしっかり食べること!まずはそこから。

 私もね、埼玉から東京の拘置所に移って、食が細くなったの。少し痩せたの。ほんのちょっぴりだけど。
 そうしたら、支援者に心配されて「ちゃんとメシ食ってるか?3度のメシをしっかり食わなきゃダメだぞ」って叱られたんです。ご飯食べたらお菓子を差し入れてやるから頑張れって言われたの。だから私は、高校球児になった気持ちで一生懸命ご飯を食べてね
 「ちゃんと朝も昼も夕食もご飯食べたよ~お菓子買って~早く会いに来て~」って電報打ちました。

 そうしたら彼はすぐに駆け付けて、バタークッキーやカスタードケーキ、キットカット、どら焼き、あんパン、マンゴーと桃の缶詰、りんごやみかん、私の好きそうな物をたくさん差し入れてくれたんです。
 感動しました。約束を守ってくれたことが何より嬉しかったのです。私の健康は、支援して下さっている人達が与えてくれたものだと思っています。

 松江はどうなのか知らないけれど、東京は外部の人だけが利用できる売店でしか扱っていない物がたくさんあるんですよ。もし松江が、自弁購入と差入れ品目が同じだとしても、自分で買った物より差入れされた物の方が美味しく感じて心も満たされるものだから、面会に来てくれた親しい人にリクエストすると良いですよ。
 ただし、メディア記者にそういうお願い事はしない方がいいと思います。代償を払う覚悟があれば別ですが、相手に支配されるリスクを伴うことは避けた方がいい、というのが私の考えです。弱みに付け込む人も多いと聞きますからね。

 ところであなたは、青木さんの活動をフォローしていないのでしょうか?私が嫉妬した青木さんとの件に「同じ東京なんだから会えるよ」と呑気なことを言ってるところを見ると、私が青木さんから嫌われていることをご存知ないのですね。
 青木さんは様々なメディアで、堂々と私を振ったんですよッ。私がどれほど傷ついたか、青木さんはわかっていないようです。青木さんが相手にしてくれない、という点で私はあなたに負けています。
 私より青木さんの書いたものを熟読していた日本人はいないと自負していますが、負け惜しみだと思われると悲しいので、最近はフォローしないよう心掛けています・・・。

 私は、上田さんにもブログをお勧めしたいのです。メディア取材を受けても、記事になるのは1割にも満たないでしょう?不本意な書き方をされることもあるんじゃないですか?ブログなら、あなたの思いをそのまま世間に発信できますよ。

 私たちは、支援者の会が紙の交流誌を発行する世代ではありません。インターネット全盛時代に冊子やビラでは、世論に太刀打ちできません。あなたもブログを始めたら、ネット上で私と情報交換することも可能です。同じ立場の女性被告は日本で2人しかいないのですから、私たちが語る意義は大きいと思います。

 あなたの支援体制がわからないのですが、ブログの運営は外部に信頼できる人が2~3人いれば出来ます。私は、現在の磐石な態勢を整えるのに半年かかりました。拘置所から被告人がブログで発信するノウハウはあるので、不明な点は尋ねて下さい。私は拘禁者同士の文通はしないと決めているので回答はブログ上になりますが、私にわかることはお伝えします。

 ブログ自体は、外で動ける支援者が1人いれば可能だけれど、複数いた方が安心です。パソコンに明るい人より、記事の内容に適確なアドバイスをしてくれる人、信用できる人であることの方が大切です。
 サイトの管理人が出張や旅行で留守にしたり、病気になった場合にも、複数いると手分けして更新を続けられますし、支援者の負担も減らせます。

 私はまだ、あなたの本当の姿を知りません。あなたの言葉は断片的なものでしか読んだことがないからです。
 複数の支援者に連携してもらうことで、正直に生きるトレーニングにもなりますから、チームを組んでブログを運営していくのは自分の成長にもつながりますよ。真面目に頑張っていれば、支援者も自ずと増えます。

 話は変わりますが「担当の先生と毎日、バトルしとる」ってところは林眞須美さんを彷彿とさせますが、いったいどんな理由でバトルするんでしょう?
 私は刑務官を先生と呼んだことは一度もありませんが、埼玉時代から担当職員とは円満です。いちばん長く接する現場職員との関係を良好に保つことで、生活の質が向上しますよ。

 あなたを救ってくれるのは、メディア記者ではありません。記者は仕事で動いているだけです。あなたがどうなろうと責任を取ってくれるわけではありません。あなたにも、支援者や友人がいますよね。不完全な心身で取材を受ける暇があるなら、あなたを信じている人たちに窮状を訴えて、サポートしてもらうべきです。
 自分の努力だけでは限界があります。定期的に面会して、あなたの変化を察し、アドバイスしてくれる友人を大切にしたほうが、絶対あなたの為になります。親身になって尽くしてくれる人の存在は宝ですよ。

 拘禁者と傷口を舐め合うような文通や、損得勘定をして付き合う記者との交流に重きを置いていると、きっと後悔する日がくるでしょう。そういう人たちは、いつか離れていきます。その時にあなたが感じる孤独や失望を考えると、同じ判決を受け上告中という立場の私は、あなたに声を掛けずにはいられないのです。
 見下しているとは捉えないで下さい。私もまだまだ成長段階で偉そうなことは言えません。支援者に叱られたり注意を受けることもよくあるし、納得できないことは徹底的に議論します。お互いに相手のことを丸ごと受け入れる心構えと信頼関係があるから、どんなことでも話します。彼らとの交流によって、気付かされること、学ぶことがたくさんあります。私たちのような立場の被告人にとって大切なのは、こういう人の存在だと、私は確信しています。

 もし、あなたに親友がいなければ、現在交流を持っている人の中からブログを開設してくれる協力者を選び、そこから同志を増やせば良いのです。

 あなたは、私のことを「知ってる」とか「気持ちもすごくわかる」と言っていますが、私はあなたのことを知らないし、わかりません。塀の外にいる人よりは多少想像ができるだけです。あなたも私の苦労を知ってるはずがないし、わかるわけがない。
 あなたの言葉は軽く、行動は体当たりで安売りし過ぎです。被告人としてその在り方は、心身をすり減らすだけだろうと案じています。あなたに元気を与えてくれる人、知見を広げてくれる人と仲良くなれたら、余裕と自信がついて冷静に対処できるようになりますよ。

 今は上告趣意書作成の真っ只中ですよね。あなたの弁護人が誰か知りませんが、国選なら、地方で暮らすあなたは2審までのような頻度で弁護士と接見する機会はないでしょう。その状態はとても心細いと思います。
 だからこそ、直接会える真の味方を作るべきなのです。あなたが会いたい、と思った時に駆け付けてくれる人がいるだけで、心穏やかに生活できますよ。その相手を報道関係者に求めるのはとても危ないと思います。無償で友情から尽くしてくれる人を選んだ方が安全です。
 誤解なきよう記しておきますが、私が交流のある2人の女性記者は大変優秀で心やさしく、尊敬に値する人物です。

 あなたのことを心の底から想い、応援してくれる運命の人と、ブログを通じて出会えるかもしれませんよ。私はブログを通じてかけがえのない人と巡り合えたからこそ、お勧めします。
 あなたとブログ仲間になれたら嬉しいです。

201481日記

This article was typed through the original manuscript of Miss Kanae Kijima, and updated in the United States on August 16, 2014.

 3月の控訴審判決から今まで40本近いブログ原稿を書いてきました。すべてが公開されるまでには少し時間がかかりそうなので、近況報告をします。

 これまでは支援者を通じてHP作成業者に報酬を支払い、タイプ(手書き原稿からワープロでの文字起こし)と更新を依頼してきました。これからは、純粋な支援者のみで運営します。業者がタイプした誤入力の多い過去記事も校正しました。

 私は、いくつかの支援チームを持っています。このブログの運営管理と「木嶋佳苗チャンネル」の制作と生活支援は、それぞれ別のチームが行っています。ブログは、刑事事件や死刑制度、人権の諸問題を提起し、塀の中の出来事を記録として残すことが趣旨です。コメント欄を開放するかは検討中ですが、双方向的なものにしたいと思っています。

 現在私は、拘置所の処遇を調べながら、被告人にとって理想の支援体制を模索しています。東京拘置所で生活したことのある方や現在収容されている人の支援をしている方、特に死刑確定者と外部交通権を持ち交流なさっている方から経験談を教えて頂けると嬉しいです。プライバシーに関わる情報は必ず秘匿いたします。
 支援チームに女性が1人もいないことで情報が偏りがちなのと、男性とのエピソードばかりになってしまうことから、女性メンバーもほしいなぁと思っている今日この頃です。

 6月に上告審の弁護人が3名選任され、趣意書を作成中。7月からは冷房が作動し、バニラアイスとかき氷が注文できるようになり、夏気分を満喫しています。
 この4ヶ月間は辛く悲しいことがたくさんありました。そんな時も、私を励まし、勇気づけ、笑わせてくれた支援チームの彼らを、私は敬愛しています。

 塀があっても、ここまで心のつながりを持てることを、その道程を綴っていきたいと思います。彼らの優しい想いに、行動に、私はいつも感動します。そして、たまに泣かされます。明日はきっと今日よりもっと幸せだろうと思える日々を送らせてもらっていることに感謝しています。

20147月21日記

 「年上のおじさま」を名乗る第三者によって、4月に書き込みがなされました。私や管理人が指示したことはなく、ログインすることも出来ず、記事の更新や削除が不可能な事態が続いておりました。
 4月に書き込まれた記事の内容は、事実ではありません。どのような経路でパスワードが漏洩し、誰が何の意図で虚偽の書き込みをしたのかは判明しています。4月の閉鎖告知記事により、読者の皆様に誤解を与え、ご心配をお掛けしたことをお詫び申し上げます。

 3月の控訴審判決以降もブログ原稿は書き続けており、不正アクセス犯とのやりとりも記しています。
 6月からドワンゴの「木嶋佳苗チャンネル」で自伝小説の連載を始めました。ブログも配信しますので、そちらも読んで頂けると嬉しいです。
 これまでの記事は、読み易く整えてアップデートし直しました。こちらでも近況をお伝えする予定です。これからもどうぞよろしくお願いします。

201478日記

このページのトップヘ