鬼女ママ速報

狂ったママたちのブログ

2017年04月

186   2017/03/07(火) 21:46:21.52

娘のプレの入学準備について、仲のいい義母とあーだこーだ話し、その流れでアルミのお弁当箱がいる、と言った。

そしたらこれ使いなさい、まだ捨てれなくて取ってあるの、と義妹が幼稚園時代に使ってたお弁当箱を持たされた。
アルミのお弁当箱だからこれといった劣化もなく、20年以上昔の物にしてはハゲやサビもない。
キティちゃん柄で今も違和感なし。キャラもの苦手なんだけど、まさしく昔のキティちゃんでレトロで可愛い。非がない。おそらく使うと思う。

でも、でもさ。自分で選びたかったな〜、初めてのお弁当箱。
そして普通に選んでたら絶対キティちゃんは選ばない。娘キティちゃんとか初めて見るし。
でもお弁当箱キティちゃんなら、その他グッズもキティちゃんで縛るべきかと思ったり…
とりあえず大好きな義母の物持ち良すぎることでできた悩みにスレタイ。



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943   2015/04/19(日) 19:32:52

毒っぽい親のもとで愛玩子だった姉
搾取子ってほどでもなく割とどうでも良く放置されて育った私
姉は毒の過保護肥育によりぶくぶくと膨張し、
ごみだらけの汚部屋から出ようとしないパラサイトニートと化した

そんな姉に彼氏が出来たと毒が喜んだ
なんでもネットで知り合ったらしい
株やらなにやらやってて資産家らしい
姉が好きなマンガにも造詣が深く、姉のことをとても理解してくれるそうだ
しかもかなりのイケメンで、姉の好みにもバッチリ
惜しむらくはネットだけの付き合いで、一度も会ったことがないこと
でも姉も彼氏もいずれ結婚しようと誓い合ってる

上記は毒が
「お姉ちゃんにね、彼氏が出来たみたいなの」
と言っただけで全部分かってた
だってその彼氏とやらは姉とSNSでだけ繋がってる、私が作り上げた虚像だから

もうね、そんな男いるわけないだろう
でも、姉は信じてる
毒も、姉から都合の良いコトばかり聞いて信じてる
信じてる間は幸せだ
そして毒は私に移しかけていたターゲットを姉に戻した

姉に恨みがあるわけではない
毒には最低限育てては貰ったけど、それは義務レベルで恩を感じる程でもない
私はどっちにも愛情を持てないまま歪に育った
はっきりいって、このまま毒親と姉を抱え込むのは御免だ
私にすがりつかれるのは困る
私の作り上げた彼氏の虚像に惑わされている間に、私は逃げた



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236   2016/10/29(土) 20:14:17

>>235
スルーしましょ



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401   2016/01/17(日) 01:38:35

ものすごく長い自分語りです。
復讐スレと悩みましたが、最終的には神経わからん話だと思うのでこちらに。
妊娠流産、犯罪の話があるので嫌な方は飛ばしてください。

今から15年ほど前の話です。
短大を卒業して新社会人になった時に一つ年下の大学生の彼氏ができました。
ルックスがよくて歌もすごく上手くてバイトも忙しいのに毎日会ってくれる、二人きりになると甘えん坊になる、そのくせ女の影もまったくない彼に私は夢中でした。
最初の数ヶ月はすごくうまくいってました。
けれど実はバイトしてない、適当に大学通いながらパチプロやってる、大学も二年じゃなくて本当は二回目の一年生だったという嘘が後々起こる修羅場の始まりでした。
今だったらふざけるなと言って即座に別れられますが、恋愛経験の少なかった私は「正直に言ってくれてありがとう、これからは嘘つかないでね(ハート)」となってしまいました。
そんな私の言葉に安心したのか彼は私にもパチンコを強制(軍資金は彼持ち)、自分が負けても私が勝った分を全部持って行ってマイナス分を減らしたいのが目的でした。
もう既にデートはパチンコ屋のみになってました。
大音量のパチンコ屋は苦痛でしたが、パチンコ屋で彼が楽しそうにする顔を見ると何も言えません。
避妊にも非協力的(恥ずかしながら私は一人暮らしで精一杯で値の張るピルを買う余裕がありませんでした)、彼の母親から家庭環境(母子家庭や実家は賃貸マンション)について色々言われてもまだ彼が好きでした。
本当に馬鹿としか言いようがない。
付き合って一年が経とうとした頃、久々にパチンコで大勝ちして気を良くした彼が過去に犯した窃盗について語りだしました。
パチンコ屋で財布を盗み、身分証からクレカの暗証番号は誕生日ビンゴ、20万引き出して遊んだ、と。
しかし警察もバカじゃない、防犯カメラからあっさり身元が割れ、被害届が出されていたので裁判にかけられ、弁済プラスαで決着ついて…笑いながら言われました。
それってあなたに前科があるってことだよね?と聞くと、「え?服役したわけじゃないから違うしwww」と返され、私もバカだけどコイツはもっとバカなんだとようやく目が醒めました。



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140   2016/01/30(土) 02:35:28

ある朝、呼び鈴で目覚めた。
時間を見ると朝の4時半。
どう考えてもまともな来客じゃない。
加えて旦那がトラックで出張に行っており、家には私一人だった。
心臓をバクバクさせながら、敵に私の存在を知られてはいけないと思い静かにしていた。
しかしまた呼び鈴を鳴らされ、ドアノブをガチャガチャされ、扉を叩いてきた。
とにかく怖くて、出張から帰ってきている途中であろう旦那に電話をしたが、何度かけても出てくれない。
その間もドアノブガチャガチャ、扉ドンドン。
警察に連絡しようとした時、攻撃が止んだ。
扉をこじ開ける準備をしているに違いない!!!!
台所に包丁を取りに行き、身を潜めていたら旦那から着信。
泣きながら小声で「玄関の前に怖い人がいる」と伝えたら、まさかの事実。

玄関前にいた敵は旦那だった。

何でも、出張から会社への帰り道に自宅があるルートだったので、着替えなどの大きな荷物を置きに家に寄ったらしい。
しかし鍵をトラックに置いてきてしまったので、私に開けてもらうつもりだった。
いつもパートでこの時間には起きていたから、今日も起きてるだろくらいの感覚で。
でもなかなか出てこないから諦めて鍵を取りに行き、一緒に忘れてしまった携帯の着歴を見てかけ直したそう。

本当に心の底から怖かったし、ヤラレルと思っていたのでその時は修羅場だったかなぁ。
今ではネタですが。



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