愛宕姉妹とLDK


大分遅くなってしまいましたが、先日23日の咲オンリーではありがとうございました。
遠いところわざわざ当サークルまで足を運んで下さった皆様、話しかけてくださった皆様、まっことありがとうございました。
当日は大変未熟者で、もたもたと頒布にてまどい沢山の迷惑をおかけしてしまい、、申し訳ありませんでした。
すべてが戸惑うことばかりで、それぞれがそれぞれで至らぬ事ばかり、笑顔は強ばり、緊張でえずく事しきり。。
不甲斐無い対応をとってしまった事をあやまらせてください。

そして本を手にとって下さった皆様、ありがとうございます。
・・・はじめての同人誌ということで、自分の絵が印刷されるなんて状況を現場でようやく確認してなんだかもう、漫画として色々解ってない素人な仕上がりで大変読みづらいものを提供してしまったなあとこれもまた反省しきりです。それもこんな長々と。。だらだらと。。
それでも私にとって、この話はどうしても皆様に聞いてもらいたかったお話でした。それもお互いが身銭を切りあってでも共有したかった愛宕家、ひいては姫松の感覚だったのです。
決して登場するたびにNGKライクな軽快かつ軽薄なギターソロがBGMに流れる事の無い、曇天な姫松が私の中に合った姫松でした。
それが少しでも読んでくださった皆様に伝えられましたのなら、感無量です。
上の画像 は没になった表紙であります。 これはさすがにナイーブが過ぎます。

差し入れも沢山頂きました。スタッフ私が美味しくいただきました。ありがとうございます。
そう、台湾から来ていただいた方からもドライマンゴーの差し入れ頂きました。超おいしかったです。

それとスケッチブック文化というものの存在も驚きました。これは苦戦しました。。
私は元来自宅でこっそりしこしこと描くだけで、、その場でなんて。。ありがたくも私にスケッチブックをお願いしてくださった皆様、不甲斐無い結果に終わってしまって申し訳ないです。
特に国広君、リボン描き忘れてごめん。


人形町スケッチブック


それで委託販売の件なのですが、どうやらメロンブックス様で取り扱ってくださる様で、、7日に入荷の運びとなりますので、おそらく今日か明日には予約が始まるのではないかと思います。
これまたこちらも初めての行事で、、私自身もそうなってみるまでどうなるかわからないのですが、、、。もし読んでくださるという方おられましたら改めて、どうぞ、よろしくお願いいたします。

以上になります。
この度は本当に、ありがとうございました。

では、、こんな感じで、今日は。















2月23日配布 真瀬由小話

この次はモアベターよ。