CS検定合格サイト

CS検定に合格するための応援サイトです。CS問題集や解説DVDも販売しています。CS検定を受験する皆さんに合格して頂きたいと思っています。

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CS検定 表計算部門の関数の説明

CS検定表計算部門3級では、COUNT関数とCOUNTA関数が出ます。

COUNT・・・数値のセルを数える 
COUNTA・・・数値以外のセルを数える(文字のセルなど)

非常に似た関数なので間違えないよう覚えてください。

単純に数値(数字)のセルを数えるのは COUNT
文字のセルを数えるのは COUNTA
とだけ覚えていてください。

詳しくは下の動画をご覧ください。

CS検定ワープロ部門でのページ設定について

CS検定ワープロ部門では、初めにページ設定をしなければなりません。

特に課題2・3については、1行の文字数40文字、余白、上下左右25mm などと設定を求められます。
その時の設定で、ひとつ知っておいた方がいいことがあります。

それは、

「文字数の設定より、余白の設定を先にする」

ということです。

実は、文字数を設定した後、余白を設定すると「設定した文字数が変わる」ことがあります。
なので、必ず「余白を設定した後、文字数を設定」してください。

詳しくは下の動画をご覧ください。


CS検定ワープロ部門3級 デモDVD

CS検定ワープロ部門3級の解説DVDを作りました。
問題集はあってもなかなか解説をしてくれるものがありませんでした。
このDVDでは初心者の方でもわかりやすく丁寧に解説しています。
また、1問3課題を2問分、つまり計6問の解説を1枚のDVDに納めています。
さらにHPでもさらに+アルファの解説付きです。・・DVDを買って頂いた方のみご覧頂けます。
これでCS検定ワープロ部門3級は合格間違いナシです。

CS検定とは

CS検定(コンピュータサービス技能評価試験)は、教育訓練施設や事業所において、コンピュータの操作方法を学習した方々やコンピュータを活用した各種のサービスを行う方々を対象に、その操作能力を評価する試験です。
 この試験は、コンピュータ操作技能習得意欲の増進をはじめ、一定のコンピュータ操作能力を有する方々に対して社会一般の評価を高めるとともに、コン ピュータ操作に従事する方々の社会的、経済的地位の向上を図ることを目的として、職業能力開発促進法(昭和44年法律第64号)に基づいて設立された中央 職業能力開発協会と各都道府県職業能力開発協会が共同で、1983年(昭和58年)から実施しています。

出展:中央職業能力開発協会


パソコン検定には、いろんな種類があり、有名なのは「MOS検定」マイクロソフト・オフィス・スペシャリストがある。
その他にも「P検」 「日商PC」などがあるが、「CS検定」もその中のひとつである。

CS検定は年間約8万人の受験者があり、1983年(昭和58年)から実施されていることからも実績があり、企業の採用に関してもパソコンの有資格者は優遇される傾向にある。

特に、企業ではWord、ExcelはもちろんPowerPointの有資格者は、必要である。

このブログでは、実際CS検定試験を受け、合格した生の声をお届けし、試験対策などの参考にして頂きたい。

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