東京競馬 11R 第35回フェブラリーステークス 予想
(2018/02/18(日) 15:40発走)

出馬表

フェブラリーS2018 予想
(netkeiba より)

予想

◎01 ニシケンモノノフ
昨年の5着馬。
スプリンターのイメージだが
昨年も前がつぶれている中の5着。

前回のシルクロードステークスで
いいガス抜きが出来たと考えると
叩き2戦目は(2,1,0,1)という好成績。

まったくノーマークになるのならば。

○10 テイエムジンソク
初もの尽くしが多い今回。

初めての芝スタート、初めての東京
初めての距離。しかし、そういうのを
跳ね除けるだけのものはある。

いまの時計が少しかかってくれる
東京の馬場になっているのも味方
してくれそう。悲願のG1勝利もある。

▲12 ノンコノユメ
根岸ステークスで復活を果たした。
脚抜きの良い馬場のほうが、いいタイプ
だが、内田騎手の気を抜かせない追い
が合っている印象だった。

△14 ゴールドドリーム
昨年の覇者になる。

ムラっけがあり、2戦連続
好走するイメージがちょっと
湧かないところもあり、評価を
落としてみた。あっさりがあっても
おかしくないとはおもうが・・・。

△04 アウォーディー
川崎記念2018で3着とすこし
前進が見られたレース内容だった。

気を抜かせずに走れるこの
距離はむしろよいかもしれない。

初めての芝スタートももともとは
芝を走っていた馬で心配ない。

△13 レッツゴードンキ
ダートは2回目の挑戦になる。
芝のこの距離だと、折り合いの心配
が生まれるが、JBCレディスクラシック
のレースから、ダートだと問題なさそう。



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フェブラリーステークス2018 プロによる追い切り診断

フェブラリーステークスの参考に


【フェブラリーSを読み解く】注目は上位4頭と赤文字

遂にやってきました2018年初のG1レース「フェブラリーステークス
的中率がものすごいことになっている“ある指数”を使って「フェブラリーステークス」を分析してみました。



こちらは昨年5着まで指数の予想順位を自分でまとめたものです。
指数というのはとても便利だなと思います。

データの蓄積で予想精度が上がるので注目すべきは直近の過去データ
つまり「2017年のデータ」となるからです。

それでは分析結果です。
2017年は1着から3着まで指数予想の1位から4位までで決着する結果でした。つまり、注目すべき点は「上位4頭」「赤文字のコラボ@指数」です。
過去のレースからデータが蓄積され、しっかり反映されているように感じます。
2014年の1着馬以外すべて指数値30以下で決着しています。


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