和気信一郎の世界=気功&ふぁんそんテクニックの理論と技、名古屋の教室、講習会などのブログ

名古屋と京都で気功を伝える和気信一郎の気功の理論と技、気功教室、そして癒しへの扉のブログです。

●坐式での背骨ゆらし・左右②

実践・これが気功だ!】
 
●坐式での背骨ゆらし・左右②
 
 
《その二》
 
◆二つ折りにした座布団か硬めのイスに座って下さい。
 
◆軽く背筋を伸ばし、肩の力を抜いた後、右の肩先を落とさないように右に突き出し、肩のラインを水平に滑らせるように左右交互に肩先を横に突き出しましょう。
 
◆その揺れを続けながら、首の力を抜き、首の付け根を支点に頚椎が揺らされているのを体感しましょう。
  肩と反対側に倒れるように引っ張られていき、肩を突き出す動きが終わった後、惰性で頭が持ち上がってくるのを体感してから反対の肩を突き出していくようにすれば、首の滑らかな揺れが体感できると思います。
  そして、頚椎がどんな形で揺らされているかを体感して下さい。
 
●しばらく続けた後、気持ちを背中に降ろし、胸の横(腋の下辺り)から横に突き出すようにして、胸のラインを水平に滑らせるように左右交互に突き出しましょう。
 
◆その揺れを続けながら、背中の力を抜き、第七胸椎辺り(肩甲骨の下のライン)を支点に胸椎が揺らされているのを体感しましょう。
  そのラインが一番膨れた弓なりの形で揺れているようにし、その胸椎の揺らされている形と動きを体感して下さい。
 
 
◆続いて気持ちを腰に降ろし、脇腹から横に突き出すようにして、ウエストラインが水平に滑るように左右交互に突き出しましょう。
 
◆そして、第三腰椎(臍の真後ろ辺り)を支点に腰椎が丸くなって揺れているのを体感します。
 
◆最後は体重を坐骨に降ろし、坐骨を支点に骨盤を左右に揺らし、その揺れによって脊椎全体が波のような形で揺らされているのを体感しましょう。
 
 
★脊椎全体が細い竹が揺れているような、海の底で海草が揺れているような感じになれば良いですね。
 
★意識して感じようとするのをやめ、実際に揺れている動きを体感するだけで良いんです。
  そのことで脳波はα波になり、体内は副交感神経優位になり、気功で言う〔入静状態、気功状態〕という心地よい状態と境地を得ることができるようになってくるんですね。
 

●坐式での背骨ゆらし・左右①

実践・これが気功だ!】
 
●坐式での背骨ゆらし・左右①
 
 
 
 この技法は如何に背骨をゆるめていくかという様々な取り組みの中で形作られてきた技法で、ふぁんそんテクニックの中では〔すわり金魚〕と名付けている技法です。
 
  基本は自分の背骨をゆるめることにある訳ですから、こういう順番でしなければならないと言った決まりはありませんが、どんな感じですれば良いのかをお伝えするために二つの方法をご紹介しておきます。
 
 
 
《その一》
 
◆二つ折りにした座布団か硬めのイスに座って下さい。
 
◆軽く背筋を伸ばし、肩の力を抜いた後、左右の坐骨に交互に体重を掛けるようにして体を左右に揺らしましょう。
  音楽室にあったメトロノームのような感じです。
 
◆その揺れを続けながら、次に、臍の真後ろ辺りの腰椎が一番丸くなるような感じで腰椎を揺らしましょう。
  腰のところで波が揺れているような感じで揺らして下さい。
 
◆続いて、気持ちを胸の後ろ、肩甲骨の下辺りの背骨に上げて、そこが一番丸く膨れているように揺らしましょう。
  胸椎全体が弓なりの形で揺れているのを体感して下さい。
 
◆更に、気持ちを首の付け根に上げ、そこを支点に頚椎が揺れているのを体感しましょう。
 
◆その左右の揺れを続けながら気持ちを頚椎から胸椎の揺れ、腰椎の揺れと降ろしていき、最後に坐骨での体重移動だけで背骨(脊椎)全体が波のように揺れているのを体感してから、故意に揺らすことをやめ、ゆっくり揺れが独りでに止まるのを待ってから終わりましょう。
 
 
★この技法でのポイントは、脊椎(腰椎、胸椎、頚椎)が揺らされて動いている動きの形や動きの状態を体感するところにあります。
  五感に用いられている感覚ではない感覚、即ち、体性感覚の中で、まずは、動きの感覚(受動的に動かされている動きの感覚)を体感していく練習によって、脳波をα波にし、体内を副交感神経優位に導いていくのです。

●おみこしタントウ

実践・これが気功だ!】
 
●おみこしタントウ
 
 
 妙な作品名になりましたが、ただタントウするだけではなく、骨盤をおみこしの台、両足が担ぐ人、上半身はおみこしの本体(お社)と見立て、足の使い方の練習を先に行なってからタントウに入りますので、仮に〔おみこしタントウ〕としてみました。
 
 
◆少し広めに足を開き、足の内側を平行にして立って下さい。
 
◆まず、左足の裏で床を外に押すようにして右足に体重を移しながら右膝を曲げていき、右足に体重を掛けます。
 
◆次に、右足で床を押して体重を左に移しながら左膝を曲げて左足に体重を掛け、その動きを左右交互に繰り返しましょう。
 
◆肩の力を抜いて、ため息をつくように脱力しながら、体重をそれぞれの足に垂直に落としていくようにして下さい。
  脱力して体重を足の裏に落とした後、足の裏で床を押すようにすることがポイントです。
 
◆足腰を強くしたい人は、体重を落としていく時に、更に二~三㎝くらい腰を落としてみると良いでしょう。
 
◆その動きをしばらく続けてから、片足に腰を落とした後、今度は骨盤を上げないで左右にずらすように動かしてみましょう。
   足の裏の力だけで骨盤が動くようにして下さい。
 
◆その後、両足の真ん中で動きが止まるようにします。
 
 
◆その時に、膝頭が足の甲の真上になっていて、上から見ると指が見える程度に膝が曲がっているようにします。
 
◆命門のツボ(腰椎の真ん中辺り、ほぼ臍の真後ろ)を後ろに押し出すような感じで腰から背中を真っ直ぐにし、肩の力を抜いて腰を落とし、体重を踵に降ろします。
 
◆この下半身の構え(形)で立つことをタントウと言います。
 
◆最初のうちは両手を前にだらーんと垂らしておくのが良いと思います。
 
 
◆一分くらいから始めて三分、五分と立つ時間を長くしていきましょう。

●ハンガースワイショウ

実践・これが気功だ!】
 
●ハンガースワイショウ
 
 
◆軽く足を開いて、足の内側を平行にして立ちましょう。
 
◆両手をふわーっと横から挙げながら、前に回していき、胸の前で合掌して下さい。
  そのまま少し心を静めましょう。
 
◆両手の指先を前に向けながら、臍の前二、三十㎝くらい離れた辺りに降ろし、腋の下を膨らませるような感じで、指先を触れ合ったまま掌をやや下に向けましょう。
 
◆そこから両手を斜め後ろ下方にポイと捨てるように振り下ろし、その反動で両手が前に戻り臍の前辺りで指が触れ合ったら、また振り下ろし、その動きを続けましょう。
  首から肩の上のラインはスーツのハンガーのように、肩がやや前に来ていて、向かい合った肩関節のラインはハの字形になっており、、腕の動きを斜めにした方が肩の力が抜けるので、この形でのスワイショウを〔ハンガースワイショウ〕と名付けています。
 
◆次に、ゆれ幅は同じくらいのままで、鎖骨の下から肩の力を抜き、腕が肩にぶら下がって揺らされているような感じで揺らしてみましょう。
 
◆その揺れを続けながら、肩関節の中の腕の付け根の揺れの感覚だけを体感していきます。
 振り子の支点になっている部分の揺れを体感するのです。
 
◆やがて脳がリラックスし、体に変かが起こってきますので、今度はそれを体感していきます。
 
◆まず、手の指や掌に出てきている変化を体感してみましょう。
  細い糸のような毛細血管までが膨らんできますので、指や掌がジーンとしてきたり、温かくなったりしてきますので、その感覚だけを体感してみて下さい。
 
◆体の変化は足先にも出てきていますので、次は足の指や足首から先の足の中の感覚を体感してみましょう。
 
 
◆手や足の先に変かが出てきている場合は、胴体の中にも変化が出てきていますので、今度はその感覚を体感してみます。
 
◆最初は胸の中に気持ちを入れて、胸の中に出てくる感覚を体感してみて下さい。
  胴体の中は、普段は殆ど体感することがありませんので、感覚しづらいかも知れませんが、意識的に感じようとせずに、ゆったりと気持ちだけを胸の中に入れるようにしてみましょう。
 
◆次に、気持ちを胃袋に降ろし、胃袋辺りに出てきている感覚を体感してみます。
 
◆最後は気持ちを骨盤の中に降ろし、骨盤内の感覚を体感して下さい。
 
◆骨盤内の感覚を丹田感覚と言うんですが、その丹田感覚を体感したまま、肩や腕の力を抜き、腕の揺れが独りでに止まるのを待ちましょう。
 故意に揺らさないし故意にも止めないで、独りでに止まるのを待つのです。
 
◆動きが止まると同時に現れてくる全身の皮膚や腕の中などの感覚を十分に体感しましょう。
 
◆そのままだと気が上がり、ふわぁーっとしたままなので、膝をゆるめ、腰を落とし、体重を踵に降ろしてから終わるようにして下さい。
 
◆しばらく立った後、両手を擦り合わせ、足踏みをしたりして、体を普通の状態に戻してから終わりましょう。
 

●はじめに

実践・これが気功だ!】
 
●はじめに
 
 
  気功の世界に飛び込んで三十年。
  その中で、私は幾つもの気づきを得ながら気功を深めてきた。
  そして、その内容を感覚として体感するための功法(作品)を創作し、実践してきた。
  そして、その内容を一冊のテキストにしようと考えた。
  カルチャースクールでの気功講座や気功の学校などにおいて実践し、積み重ねてきた創作気功集といったところだ。
  あなたの気功実践に役立てて頂ければ幸いである。
 
【搭載作品】(順不同)
 
一、ハンガースワイショウ
二、捻りのスワイショウ
三、片足ずつからのタントウ功
四、坐式ふぁんそん〔左右〕
五、坐式ふぁんそん〔前後〕
六、坐式ゆらぎ功
七、弛緩ふぁんそん功・一
八、弛緩ふぁんそん功・二
九、鳥の舞
十、自由太極功
十一、気功流手当て法
十二、気の泡で顔を洗う
十三、気の泡で頭を洗う
十四、気功流軟酥の法
十五、樹木の呼吸
十六、経穴採気功
十七、養生気功
十八、パワーアップ気功
十九、順式腹式呼吸
二十、逆式腹式呼吸
二十一、丹田体感法
 

骨を鍛えよう!/人生をたくましく生きていくために、内なる力をつけていく話

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【骨を鍛えよう!】
 
こんにちは、気功&ふぁんそんテクニック指導員の和気です!
 
  内なる力をつけていこう!
 
  骨は単に体を支える役割を持っているだけではないらしい。
  骨の中から沢山のメッセージ物質が放出されて、記憶力、免疫力、筋力、精力に働きかけ、老化を防止していると言う。
  そして、骨からのメッセージ物質は、骨の生成に必要な骨芽細胞が活性する時に放出されるらしいのだ。
  そして、骨芽細胞の活性は、骨に衝撃を与えることによって、そのチャンネルが入ると言う。
  ならば、日常的に骨に刺激を与えるような暮らし方をすることが骨ばかりではなく、全身の若返りをもたらすと言えるだろう。
  歩く、階段を降りる、ジャンプするなどの運動によって踵(骨)に衝撃(刺激)を与えるような暮らし方を心掛けることだけで、老化を防ぎ、若さを保つことが出来るのだ。
  骨は、まさに命の礎なのである。
 

バリソバ…5月28日(月)

122d36a6.jpg 僕がラーメン類の中で最も好きな物は、もしかしたら「皿うどん(バリソバ)」かも知れない。

いつから食べるようになったかと言えば、これも多分だが60歳を過ぎてからだろうと思う。

ラーメンを最初に食べたのは、長嶋茂雄が巨人に入団した1958年にインスタントラーメンとして発売された日清のチキンラーメンだ。
受験の夜食の定番になっていた。
 僕の暮らしていた和歌山の田舎には、八百屋さん、魚屋さん、雑貨屋さんが各一軒ずつしかなく、物を食べさせてくれる店などは無かったので、ラーメンというものの存在も知らなかったのだ。
 和歌山は関西圏で「うどん」が主流だったこともあるだろう。

高校に入り、2時間に1本しか通らない汽車での早朝通学だったので、校内にある食堂で朝を食べなければならず、その時に初めて本物のラーメンというものを口にしたのだ。
勿論、それは醤油ラーメンだった。

大学生になり名古屋に来て、驚いたのは寿賀喜屋ラーメンと味噌ラーメンなどの不思議で濃厚な味にふれたことだった。

60歳を過ぎ、友人と餃子の王将に行った時、彼女がバリソバというものを頼んだ。
彼女は、箸でそれをザクザクと割って、1/3くらいを小皿に分けてくれた。
ベビースターラーメンの固まりの上に八宝菜が載っているような奇妙な食べ物だった。
恐る恐る口に入れた時、あんのとろ味と突き刺さるような細い麺の塊の歯ごたえが僕の口を感動させたのだ。

それ以来、僕はバリソバを好んで食べるようになった。

2018年6月の気功教室、講習会のご案内(四日市・名古屋・京都)

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◆京都養生気功教室
 
★6月10日(日)
・10時~15時
・京都、花園、妙心寺塔頭大心院
・一日→3,000円
・昼に精進料理をご希望の方は、6月3日(日)までに和気までご連絡下さい。(代金、1,500円)。
 
ゆるめる技、気を体感する技、気を巡らせる技、気を採り入れる技などを練習します。
 
 
◆四日市養生気功道場
 
★6月→14日、28日(第2第4木曜日)
・午後1時半~3時半
・特定非営利活動法人 日本徒手空拳道連盟《 優真会》
・三重県四日市市北浜田町1番20号
・参加費→一回1,500円(五回分(チケット)5,000円)
 
★養生気功、香功、坐式ゆらぎ、太極気功18式などを楽しんでいます。
 
 
◆気功の基礎から応用までを学び深める《気功の学校》
 
★6月→9日、16日、23日(・第2~第4土曜日)
・午後1時半~3時半
・名古屋市市政資料館
・入会費→テキスト代→2,000円
・五回分チケット→5,000円
・体験→1,500円
 
 
◆体のゆるめ方、力の抜き方を学ぶ《ふぁんそん教室》
 
★6月17日(第3日曜日)
・午後1時半~4時
・名古屋市市政資料館
・体験→3,000円
 
★背骨、肩関節、腕のゆるめ方、体内のゆるめ方などを練習します。
 
 
◆気功塾研究部
 
★6月24日(第4日曜日)
・午後1時半~4時
・名古屋市市政資料館
・体験→3,000円
 
★華陀の五禽戯の鳥、虎、熊、鹿、猿などの動きから発生した功法を勉強しています。
 
 
◆気功を楽しもう! in 名鉄カルチャースクール
 
★6月4、11、18、25日(毎週月曜)
・午後1時~3時
・名鉄神宮前、パレマルシェ6階
★養生気功、太極気功18式などを楽しんでいます。
 
 
◆養生気功 in 名鉄カルチャースクール
 
★6月1、8、15、22、29日11、18、25日(毎週金曜)
・朝10時~12時
・名鉄神宮前、パレマルシェ6階
★香功、養生気功などをしています。
 
 
●こんな方に!
・肩こり、腰痛、偏頭痛、めまい、不眠、胃腸弱、便秘、自律神経失調、更年期障害、ストレスの多い人、精神的に不安定な人、体力の弱い人など、心も体も健康になりたい人にお勧めです。
 
 
●気功について
 
・気功は、太極拳とヨガと坐禅を合わせたようなもので、体内の気の巡りを改善して、元気に生き抜く力をつけていくための鍛練法です。
 
みなさまのご参加、お待ちしております
 
和気信一郎

静観塾・ふぁんそんと気功を深める・10

e007c9ec.jpg【静観】
それはね、先ほどの手当てをした後に、そこから手を離すという風にしてみるんですよ。

【紗】
手を離すんですか?

【静観】
、 手を離すと、一瞬、感覚が無くなるというか、皮膚が手が離れたことがわかるんですが、すぐに気持ちを先ほどまで感じていた皮下から体内の感覚に持って行くんですね。

【優】
いま、僕は胸板に当てた手を離して、先生の言われたようにしているんですが、体の中に何となくジワーっとした感覚が出て来ています。

【静観】
それがフィードバック現象なんですよ。

赳】
その方法を、鎖骨の間、両胸の間、胃袋の前、下腹など、一つ一つで練習していくんですね?

【紗】
そうか、手を当てた時の感覚が再現されていくんですね!

【静観】
そう、フィードバックというのは、脳の再現力なんですよ。

【優】
その練習を繰り返していると、脳にきざまれていく体内感覚が深くなっていって、手を当てなくてもフィードバックが可能になってくるんですね?

【紗】
そこまでいく練習が意守法という気の訓練なんですね?

【静観】
ゆるんで体感するという基本が出来て、そこからが本当の気功ということになるんですよね。

【優】
僕のように武術にいかすためには、まだまだですね。

【紗】
わたし、体をゆるめて動けるようになれば良いんだから、ここまでで良いんでしょうが、気功のこと、もっと勉強したくなりました。

【赳】
私は、治療に用いられるようになるまでには、やはり、気を動かしたり、気を発したりできるようにならないと…と感じていますので、まだまだ訓練が必要ですね。

【静観】
更に、気功の勉強、体感の勉強を深めていきましょうね。

元気の礎は丹田力だ!…5月26日(土)

a9ef70ae.jpg 日々の暮らしの中で、活力、気力はどこから出てくるかを考えてみる。
僕の気功的な体験から言えば、それは「丹田」の充実感だ。

丹田とは解剖学的な臓器ではなく、東洋的な身体概念で、下腹の中を指している。

 丹田が充実している感覚という意味には二つの内容が含まれている。

一つは、丹田内が温かくなっているということで、二つ目は、丹田内の圧力(腹圧)が高まっているということだ。

気功の練習においては、最後に必ず気沈丹田と言って、気を丹田に沈め(収め)、意守丹田と言って、丹田の感覚を体感して終わるのだが、その時に丹田の充実感が体感できることが重要になる。
練習を積み重ねていくと、その体感は、気功の練習の時だけではなく、普段の生活の中でも体感できるようになってくる。

そういう丹田感覚が活力、気力の礎になるのだ。
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