2008年12月06日

お久しぶりです。ずっと更新しなくてすいません多田さん。。。。。。。

もう12月なんですよね。。。時間過ぎるのって本当に早い。。
俺の留学も残すところ後1ヶ月とちょっと。

ここにきて思うのは俺の留学はこれで良かったのかということ。そんなことは終わってからとか、いくらか歳月が過ぎてから分かるものだから今考えるべきではないんだけどね。

自分で目に見える進化はあるし、自分のやったことを肯定的に捕らえることもできるんだけど・・俺の留学は?という疑問が浮かんでは消えるんですよね。

良い経験をしたと胸張って言えるんだけど、なんか全然納得してなかったり。こんなものなのかなー。

やっぱり自分に全然満足してないからかな。

学校も残り1ヶ月。あっというまだな。



(10:23)

2008年08月24日

お久しぶりです!!この一ヶ月は本当に忙しくていろんなことが自分に起こりました。その毎日が自分にいろんなことを考えさせてくれてなと思います。
本当にこちらでの一日一日は濃いなーと思う。

学校は相変わらず忙しいし、教科も法律だったりと今の自分にはちょーーーーーーーーーーーーー難しいことをやっています。テストはなんとかパスできるんだけど....

もちろん教科書も州立大学の生徒達が使うものだから読むの難しいんです。科目も専門的だから単語であったり表現が難しいんです!もちろん先生もそれに合わせて話をするわけであって。

ただ、自分なりに一ヶ月やってみて思うのはこういった環境にいることが実用的英語力がつくなーと感じています。うーん...これを表現をするのは難しいんだけど多田さんが言っていたことがなんとなくだけどわかったかなーというか。
どういった質の英語を求めるのか、英語をどんな手段で使うかで自分が求める英語力が変わってくるんだなと思った。

例えば、日本でも英語を話せて英語でコミュニケーションを取れる人はたくさんいるんだと思う。ただそのなかで英語の質が人それぞれで違うんだと思う。
たまたま彼氏だったり友達だったりが、nativeで英語がしゃべる人ってたくさんいると思う。こっちにきてからそういう人たくさん見たし。
ただ、そういった人達の英語はきっと日常的な生活だったりでは使えるのだろうけど、きっと仕事であったりとかレベルの高い英語が求めるられるときには使えないんではないのかなーと思ったりしました。全員ではないとおもいますが。。
俺は日常の英語だけではなくて、実用の英語もつかえるようになりたいなと思う。
人それぞれの目標や理由で手段としての英語は形を変えていくなと思う。

今の俺の英語は........両方からほど遠いです。。。。
努力するしかないんですが。。




(01:42)

2008年07月21日

自分には他人と自分を比べてしまう癖がある。

今通っている学校でもみんなが自分よりできるから、その人達と自分を比べて
落ち込んでる。
比べることに意味はないといもの分かってるけどなーーー。

でもやっぱり悔しいと思う。できない自分が!クラスメイトみたいに早く英語を使えるようになりたいと思う。

今は恥をたくさんかいてるけど、この状況をどう自分でbeteerなものに、そしてadaptさせていくかが大事なんだろうな。
今、自分が置かれてる状況ってたいしたものではないんだろうなーーーー。

もっと恥かいて頑張ってる人なんていくらでもいるんだろからなー。

やっぱり自分は心が弱すぎる。。。。。。

こちらにきてすごく感じていること!英語習得には心が大事だなと思う!

例えば、Don‘t be afraid making mistakes
まずこれ!英語ができないとこれが特に怖くなって英語を話さなくなってしまう。今の自分にも当てはまる!てか、特に日本人はこの傾向が強いんじゃないかなと思う。国民性としてミスを怖がるということが根付いてると思う。

中田英曰く、シュート練習をして日本人は10本中9本シュートを決めたとしても、はずしてしまった、たった1本を責められてしまう。対照的にヨーロッパなどでは10本中1本しかシュートが入らなくても、その1本を手放しで褒める!
そこが日本人の問題点だと中田は指摘していた。

俺も22年しか生きてないけど、俺も中田が意味してることは十分に理解できる!
これはサッカーだけでなくてすべての事柄に通じている!

やっぱりこの世の中にある物事はすべて繋がっているんだろうな。

俺の気持ちの弱さは英語だけではなく、俺のすべてのことに繋がっている、。

心を鍛えないとなー!頑張れ俺!






(02:41)