aamall

2017年01月22日

Lenny Kravitz「Fly Away」 Drum Cover(ドラム・ソロ入り)

最近寒くなって、そのせいで肩凝りが再発。本日は
肩凝りによる頭痛が…。


安価な電気毛布はまだらに暖かく、寝返り打つと寒
くて、それで身体を強張らせることで肩凝りになる
ようだ。


品質の良い電気毛布買おうかな。


1万ほどするのがある。使っている方の評判は良い
ようだな。


電気毛布に1万かぁ…。


今使ってるのが¥2980だからなぁ…。値段からして
3倍以上は心地よく寝られるんだろうな。







「ロックは死んだ」


と歌っているレニー・クラヴィッツ。


「いやいや、おたくメッチャロックしてはりますやん」




レニーと言えば「Are You Gonna Go My Way 」が最
も有名なアルバム。


アルバムタイトル曲のPVのレニーがカッチョイイのは
勿論だが、アフロでグラサンの女性ドラマーがこれ
またカッチョイイ!


ただ黙々とドラムを叩いているだけなのに、何故あん
なにもカッチョイイんだろう。




で、この曲、中間部にワウのギター(?)のみのパー
トがある。モノホンは普通にリズムを刻んでいるだけ
だが、せっかくなのでドラム・ソロパートにしてやろ
うと。


16小節のインテンポソロ。前日に「こんな感じで」と
構想は練っていたが、本番はどうなるかわからない。


ドラム・ソロって構想はある程度練ったりするけど、
一旦やり出すと後は本能の赴くまま。本人もどんな
ソロになるかわからなかったりする。


スタジオの残り時間15分でこの曲の録音を開始。2テ
イク録るのが精一杯。


で、1テイク目を採用。こういうのって何度やっても
結局最初に演ったのが一番良いことが多い。




ドラム・ソロも音楽の一部。起承転結があってドラマ
チックでなくてはいけない。


なんだけど、果たしてどうなのかね? これ…。


16小節って長いようで短くて、ドラム・ソロパートと
しては難しいね。ギターとかと違って普段ソロとかや
らないドラマーがいざ演るとなると、どうすりゃいい
のかわからなかったりする。


メロディー楽器の人ってすごいよね。


まあとりあえずは、ロックっぽいドラムソロにはなっ
ているかな。


kikumaru7 at 17:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2017年01月21日

ドトール「エスプレッソ」からの Yes「Owner of a Lonely Heart」Drum Cover

いつも買っている長崎の珈琲ショップの豆を切らし
たので、ドトールの「エスプレッソ」を購入。


以前スタバの豆を買ってみたことがあるが、実に不
味い珈琲だった。香りもほとんどないし。


その点ドトールの豆はどれもなかなか美味い。特に
「エスプレッソ」は苦味の中に甘みを感じるし、後
味も良い。




今回収録した2曲目。





イエスは散々カヴァーしたが、「90125 イエス」のカ
ヴァーは初めて。


イエスは色んな時期があり、特にこのアルバムをリリ
ースした頃の83〜87年はプログレの範疇から離れた
音楽性だった。


でもほんのりプログレ風味の曲もあったりするが。


「ロンリーハート」はプログレバンドの「イエス」を
知らない人でも、聴いたことがある曲だろうと思う。




さてこの曲、単純なリズムパターンの繰り返しで、見せ
場は少ない。ドラム初心者の練習曲にはもってこいだ。


でも、単純なリズムパターンを安定して叩くっのて意外
に難しい。しかもタイトに刻んだり、やや重めなグルー
ヴにしたり、ドラマーのセンスがモロに出るものなのだ。


イントロと間奏のエフェクトたっぷりなドラムの音を再
現しようとしたのと、ユニゾンでツインバス6連符を入
れた以外は単純なリズムパターンの繰り返し。





アラン・ホワイトのスネアがかなりタイトなので、今回
はスタジオで無料レンタルしているピッコロスネアを使
ってみた。YAMAHAのアーティストモデル(誰だったっ
け?)だが、このスネアも良い音だった。


ピッコロって自分のような爆音ドラマーが叩くとイタい
音になりそうで、今まで使ったことがなかった。オール
ラウンドで使えるとは言えないが、タイトにキメたい曲
にはやっぱハマるね。




「ピッコロ」だけど、「ドラゴンボール」とは一切関係
ないことは言うまでもない。


kikumaru7 at 23:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

Queen 「Somebody to Love」Drum Cover

昨日有給いただいてスタジオへ。


今回は4曲収録した。


つもりだったが、家に帰って確認すると1曲録音
されていなかった。


「あれ?この曲、波形があらへんがな…」


どうやらRECボタン押したつもりが、再生ボタン
を押していたようだ。


せっかく自分にとっての禁断のドラマー「ボンゾ」
のカヴァーを演ったんだが…。




というワケで、1曲目。




「レジェンド」と言えるバンドのカヴァーはやっ
ておかないと、という使命感みたいなものがある。


というワケで、今回はQueen。



Queenの中で一番好きな曲がこれ。素晴らしいコー
ラスワークが存分に堪能できる曲だ。


ファーストから「Jazz」までは全て聴いたが、それ
以降のQueenには興味は湧かなかった。ロックでオ
ペラな仰々しいQueenが大好きだった。


「A Nigt at the Opera」と「A Day at the Races」は
名盤中の名盤。




ひねくれた性格のキクマルは、モノホンの完コピは極
力やらない。いや性格の話ではなく、自分がこの曲を
自分らしく演るとどうなるのか、それを実践したくて
カヴァーをやる時はいつも自分らしさを出そうとする。


この曲に関してはリズムアレンジはできそうになか
ったので、ほぼ原曲通りに演奏しようとしていたが、
後半のアカペラセクションで何故か急遽スネアソロ
を入れた。


そのセクションに入る数秒前まで全く考えていなかっ
たが、一瞬の「閃き」からそうしようと。後は曲に合
わせて手が勝手に動く。




楽器を演奏する方で、やたら技術を重んじる方がおら
れる。音楽には勿論技術も必要だが、それよりももっ
と大切なものがある。


今回ふとした「閃き」からスネアソロをやらかしたが、
もし自分にその技術がなかったら、今回のような演奏
はできなかった。閃いたとしても身体が動かなかった
だろう。




技術を高めるのは表現の為。


「こんな表現がしたい」という感情を演奏に反映させ
るのには技術が必要になる。


でも技術先行ではなく、あくまでも「魂」が優先。


上手くは言えないが「魂」のない技術は自慰行為と同
じなのだ。




なんか偉そうなこと書いてしまって、ごめんなさい。 

kikumaru7 at 12:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2017年01月15日

極寒からの JOURNEY「Any Way You Want It」Drum Cover

  雪降っとるがな。


「寒いいうもんちゃう。さっぶ〜〜や」
という感じ。


家の中が冷蔵庫常態。


朝淹れたコーヒーをキッチンに置いていたら、1時
間ほどでアイスコーヒーになった。




ということで今回の動画。




JOURNEYで有名なアルバムといえば「Escape」と
「Frontiers」。


「Don't Stop Bilievin」を演ろうかと思ったが、あの
リズムパターンを覚えるのが面倒なのでこちらを。



この曲のドラムレスオケのステーヴ・ペリーのボー
カルが異様に小さく、それをなんとかしようと試行
錯誤。JOURNEYといえばスティーヴ・ペリーの透
き通るようなハイトーンボイスがないとね。


そっちに労力使ったおかげで、ドラムの音は結構や
っつけ仕事…。




JOURNEYは未だ現役。スティーヴ・ペリーはもう
いないが、フィリピン人のボーカリストが加入して
いる。


このボーカルのお方。YouTubeでJOURNEYの曲を
歌って公開していたが、あまりにスティーヴ・ペリ
ーにクリソツで話題になっていた。それがメンバー
の目に止まり、直々にオフォアーがありモノホンの
JOURNEYに加入してしまった。映画「ロック・ス
ター」のシナリオが現実に起こったということだ。


正に「YouTube Dream」。





そうかぁ…。


オレもひょっとしたらカヴァーしているバンドから
オファーを受けるかも知れんよなぁ。


あらへんあらへん(笑)




先日レコーディングした曲はアラニス、コールドプレイ、
JOURNEYの3曲。


録音前にやるオーディオI/Fのアサインを間違えて、ミッ
ドタムが録れていなかった。


オレは何度同じ間違いをやらかすんだ ?




そうだ、これからは現場では指差し呼称をやろう。


「キック1、トラックアサインよし!」 

「 スネアボトム、マイクセットよし!」

てな感じで。


このネタ、ウチの業界関係者にしかわからんよね(笑) 

kikumaru7 at 11:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2017年01月14日

Coldplay 「In My Place」Drum Cover



前にも書いたが、Coldplay
はツタヤのCDレンタルで
借りて初めて聴いた。



全世界でミリオンセラーとなったアルバム「A Rush
of 
Blood to the Head」2に収録されているのが
この曲。



ドラムから始まる曲だが、そのドラムの音にまず引
まれる。ハイファイな音ではなく、空気感のあ
る味
わい深く温かい音。



マルチマイク(各パーツに個別にマイクを立てる)
なく、多分2本か3本のマイクで録音されたの
だろう。



「こんな音で自分のドラムも収録できたらいいな」


それがこの曲を演ってみようと思った動機。ドラム

のプレイどうのこうのよりはサウンドメイクの為。


モノホンのレコーディングでは多分数十万円のコン
ンサーマイクを使っているだろうし、プロのエン
ジニ
アが手掛けている訳で。自分のチープな機材と
お遊び
レベルのエンジニアリングスキルであんな音
が再現で
きる訳もなく。



でも挑戦してみたかった。


で、案の定モノホンとは違った音になった。なんだ
ボンゾの音を彷彿とさせる音になってしまった。
そう
いやボンゾの時代はマイク数本で収録してたよな。



やはりキクマルが叩くと、よりロックな音になってし

まうということか。


もっと原曲に近い音にすることもできたのかも知れな
いが、自分らしい音が出ているから、これでいいんじ
ゃないかと。




映像では各パーツにマイクをセットしているが、今回

採用したトラックはドラムセットから1.5mほど離して

高さ160僂里箸海蹐 Blue BabyBottle2本で収録した
アンビトラック。それにうっすらとスネア、
キックを
混ぜた
4トラックのみ。ほぼアンビエンスマイクの
BabyBottleのみの音。


2本のマイクだけでもこれだけの音が録れるんだ」


勿論マルチマイクじゃないと録れない音もある訳で。

意図して2本のマイクしかセットしないというのもアリ
だなと
思った。


マイクの設置位置については全くの勘。本来なら誰か
ドラムの演奏中に前に立って、良い響きのするとこ
ろに
マイクを配置する。場所が少し変わればドラムの
音も違
て聴こえるもの。しかし一人では無理な芸当
なので
「ここらあたり?」と見当をつけて配置してみた。





スタジオに置いてある国産のドラムセットでは、
まず
モノホンのような音は出せない。

 

 

モノホンはヴィンテージなドラムにコーテッドのヘッド
だろ
うと思われる。リハスタに置いてあるような現代の
セット
にピンストヘッドを張ったものではあんな枯れた
音はしない。

 

 

 

 

結局モノホンの音には及ばなかったが、今回のレコーデ
ィング
Blue BabyBottleが非常に良いマイクであること
がわかった。

 

 

低域をよく拾うマイクで、今回EQでは全くブースト

していない、というかほとんどEQはカットのみ。それで
もキックの低域を十分に収録できて
いた。オーバーヘッ
ドで使うとシンバルの音も非常にシル
キーに収録してく
れる。このマイクをオーバーヘッドで使うのはちょっと
勿体無いかな。 





今回は実験的なレコーディングだったが、今まで投稿し
てきた中で、音的には一番気に入っている。


ドラムの前に置いた2本のマイク。人間の耳で聴いた音
に近いというシチュエーションで自分の音を聴いてみて、
改めて自分の叩き出すサウンドに惚れた。自分はこんな
にも音楽的な良い音を出しているんだな、と。


以前から音を褒められることが多かったが、客観的に聴
いてみてその理由がわかったように思う。



とはいうものの、動画に投稿した時点で圧縮音源となっ

本当の音は聴いてもらえないんだが…。



kikumaru7 at 10:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2017年01月09日

Alanis Morissette「Ironic」Drum Cover

アラニスといえばこの曲。


今日レコーディングしたばかりのホヤホヤの動画。





昨日この曲を選んで、原曲は極力聴かず自由に叩い
てみようと思った。


結果モノホンとはかなり違ってしまったが、自分
なりにこの曲を解釈して、ちょっぴりプログレ風味
を加えた感じとなった。


やたら手数は多くなったが、歌心はしっかり込めて
演奏した。


起承転結、春夏秋冬、四季は表現できているかな。




大晦日にレコーディングした4曲は完成度の低いも
のになってしまっていた。ドラマーとして一番大事
なグルーヴと歌心があまり込められていなかった。


勿論そんなつもりは毛頭ないんだが、結果としてそ
うなってしまっていた。


今回演奏した3曲はドラマーの本分であるグルーヴ
と歌心を重視して取り組んだ。




しかし、ドラマーとして一番大事なことを忘れてし
まうとは…。




大晦日にレコーディングした4曲の動画は削除して
しまいたいが、自分への戒めとして残しておこうと
思う。 





今日も疲れたわ。


本日の自分へのご褒美はこれ。

IMG_0044


kikumaru7 at 21:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2017年01月08日

ドラムYouTuber

YouTubeにドラムの演奏動画を公開しているお方は
かなりの数いらっしゃるが、多分この女性が最も人
気があるお方ではないだろうか。



どの動画も100万アクセスを超えている。


以前から存じていたが、とにかくドラムのプレイが
どうのこうのよりも、どうしても胸元に目がいって
しまう。


キュートな女性がそんな露出度の高いコスチュームで
美乳を晒されては、ドラマーならずとも注目してしま
う訳で。男性ドラマーはとても太刀打ちできん…。


時折見せる笑顔のカメラ目線に「キュン!」となった
男性も多いはず。




いやキュートで美乳なだけでなく、この女性完コピを
信条としておられるようで、毎回完成度の高い演奏
を披露しておられる。そんじょそこらの男性ドラマー
よりも高い技術を持っておられるドラマーさんだ。
ツインバスも凄いよ!




動画でかなり稼いでおられるようで、ドラムのヘッド
からシンバルまで、自らの似顔絵入りの特注品。人気
が高じてオリジナルCDまでリリースしておられる。




ったくね、自分の動画に比べたら雲泥の差。


自分の動画のアクセス数は全くお寂しい限りで、全動
画(50本以上)合わせても37000アクセスほど。それ
でも登録していれば¥3000ほど稼げていたらしいが。


ま、金儲けの為にやってる訳じゃないのでいいんだが。




不人気なことにも懲りずに、明日もスタジオでレコー
ディング。


せっかくの3連休でスタジオが空いているので予約を
入れたが、何の曲を演るのか全く決めてない。今から
候補曲探し。


kikumaru7 at 14:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2017年01月03日

ビーグル犬 からの Foreigner 「Double Vision」 Drum Cover


キミは誰とでも仲良くなれるんだな。









いや、そうじゃなくて、ドラムの動画だ。




何も考えず、シンプルなロックを演りたくてこの
曲をチョイス。


イギリス人とアメリカ人の混合バンドだから
「フォリナー」。当時は珍しかったらしい。


70年代〜80年代にかけての「産業ロック」と言わ
れるジャンル(?)の中で、この「フォリナー」と
「ジャーニー」は大好きなバンド。


80年代に入ってからキーボードを前面に出した曲が
多くなるが、「ダブル・ヴィジョン」は フォリナー
がハードロックな頃の名曲。カッコイイ曲だ。




さて、今日で年末年始休暇は終わり。


ドラムぶっ叩いて、ミックスと動画編集と初詣。それ
以外は何もしてないな。


まだ雑煮食ってないし。


まあいい。ドラマーらしい年末年始だったと言える
だろう。 

kikumaru7 at 20:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

おみくじ「吉」からの Red Hot Chili Peppers「Snow (Hey Oh)」Drum Cover

初詣でおみくじを引いたら「吉」。


毎年「大吉」とか「凶」とか極端なのばかり引
き当ててロクな年じゃなかったが、今回は非常
に無難な「吉」ということで、期待できる年に
なるかな。


「長年の希望が〜」みたいなこと書いてあった
しね。


しかし、長年の希望の一体何が叶うのかな?


それは神様にお任せだな。





初詣の後は天満駅近くのイタリアンの店へ。

IMG_0043












料理はどれも美味いし、店員さんは愛想が良い
し、もう何度も通っている店。


環状線の高架下なので、電車が通ると少しうる
さいのがちょっとだけ残念だが。





レッチリ4曲目。




簡単なようだが、実はすごくムズい曲。


フルシアンテのギターが16分のフレーズ なので、
自分も16フィールのグルーヴで対応してみた。 


結局それがよりムズくなってしまった原因にな
ってしまったが。


サビ前のスネアがクレッシェンドで入る部分で
はオケにガイドとなる音がなく、テンポが取り
辛かった…。後何秒でサビアタマという世界。




色んなアーティストのカヴァーを演っているが、
レッチリの曲が一番難しい。チャドはあまり技
巧派のドラマーとは思われていないかも知れな
いが、実は凄いドラマーなのだ。


そんなチャドの在籍するレッチリの曲を、あと
2曲ほど演ってみようと思っている。




この曲ではスタジオにレンタルで置いている
「サカエ」のスチールスネアを使用。

IMG_0030
















前回叩いた時はチャドっぽい音だと思ったが、改
めて叩いてみるとそうでもなかった。


しかし良いスネアだ。特にスナッピーの反応が良
くて、今回ゴーストノートを多用したが、見事に
反応してくれている。


普通安価なスチールスネアには無難なスチール製
のスナッピーが付いているものだが、このスネア
のスナッピーはブラス。その効果が大きく、非常
に良い音を出してくれる。


ファンク系の音楽を演っているドラマーさんには
オススメのスネアだ。




さて、あと1曲残っている。本日中にはアップし
たい。


音楽専用機の MacBook Pro にはソフト音源がか
なり入っている。それがハードディスクを圧迫し
ていて、使えるのは残り30ギガほどしかない。


動画をアップし終えて、レコーディングデータを
消去してから次のスタジオへ。30ギガでやりくり
するのはなかなか大変だ。


Cubaseって、レコーディングデータを外付けHD
に直接書き込むことってできないのかね?


kikumaru7 at 14:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2017年01月01日

Stevie Wonder 「Sir Duke」Drum Cover

元旦なんだが。


正月らしいこと、何もしてないぞ。




正月らしいこと。


羽根つき?  凧揚げ?  書き初め?


今時やらんわな。




しかし、雑煮も食ってないというのは、さすがに
どうかと…。




御大の2曲目。



同じ日に収録したから当然といえば当然なんだが、
サムネが「Black Cat」とほぼ同じだな。




馴染みの曲とはいえ、前日に決めたのでちゃんと
できるかわからなかった。ホンセクとのユニゾン
はもっとフレーズを考えてもよかったかな。




終盤の独特の動きは…。


御大をネタにしようとしたのではございません。 
あの動きに御大のグルーヴの秘密があるのでは
ないかと考え、実践してみたのです。


真似したら、グルーヴが乱れとるがな…。


しかし、楽しそうだな。





ネタを仕込もうなどと余計なことを考えると、や
っぱりアカンよね。


すみません。本当はネタにしようとしてました。 


御大、ごめんなさい。 邪念は捨て、グルーヴに
専念いたします!




あと2曲あるんだが、もう音作りと動画編集に疲
れたぞ。 

kikumaru7 at 21:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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