ジムの近くにあるケーキ屋さん。

ある日なぜかレコードが売り出されていて、外から見ていて気になっていた。



あまり聴いたことのないものを買ってみるにはちょうどいい機会。


それに、レコードのジャケットは最高の部屋のインテリアだ。


店内に入る


すると普段の様子とはまるで違うレコードマニアの店主が語る語る、語ってくれた。

十何年も何となくは知ってる仲だったが、今日ほど尊敬したことはない。笑


音楽を聴かないと一日が始まらないという。

CDは音が別物だから持ってないらしい。


さて、、100円で出てるレコード、何を買おうか、、、と思ったところ、ほとんどのレコードは所有物で、「これダメ、あれダメ、これは所有物!」と、ほぼ断られた。笑


売れるのは、自分が二枚持ってるものだけだという。

なら、なぜこんなに大量のレコードを、、。


写真は、レコードの前でたそがれる店主。


店主オススメとジャケットのフィーリングでこれらを買いました。


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佐野史郎さんに呼んで頂き、

武術と演技術というテーマによるトークショーにお邪魔しました。

佐野さんと甲野善紀先生によるお話はとても興味深かく、人生論そのものだと思いました。


佐野さんは、演技と思って演技をしていない、

相手との間の取り方を常に考えてる、とか僕

なりに色々考えました。


演技に武術の良いところを取り入れようとされてるのが分かりました。

凄い俳優さんです。


目標、結果のために、やっているわけではないとい

うのも、印象的で自分もそう思いました。


一緒に行ったスネークピット井上くんは甲野先生の手

さばきにタジタジ。

脱力感と、間の取り方、一瞬の早さが一級品。

早さだけでなく相手の心も読んでと思いました。

柔道は、相手を崩して投げる武道ですが、

先生のは、自分が自然体で何者でもないかのよう

崩れて相手の間合いにスッと入ってる気がします。


久しぶりに鈴木邦男さんともお会いしました。

異色のメンバーショットです。

楽しかっです。


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ブロンコビリーというステーキ屋さんは、

ファミレス!?にしてはかなりのクォリティー。

まず肉を炭火で焼いてる全国チェーンの店なんてなかなかない。

海外を思い出しますね。

肉もUS、オージーだし。

美味しい。このクラスのお店としてはトップでしょう。ワンパウンドを豪快に頂きたい。オススメです。image
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寿司の会、

半年待ちの名店、阿佐ヶ谷 寿司なんば貸切り。

さすが、美味い。

コスパ最強の店。

でも次はまた半年後。

なだぎさん、ハリウッドザコシショウさん、品川さんをはじめ、吉本スペシャルの日でした。










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昨日は、TBSアナウンサーの秋沢淳子さんにお招き頂き、クルージングパーティーに行ってきました。

といっても、この会は色んな人のサポートの元、作られている手作りで、収益は募金されます。

沢山の方たちが来ていました。

秋沢さんの積極的な活動には頭下がります。スリランカで何年も大変地道な活動をされておられます。

ヤマケン先生とも久々にお会い出来ました。相変わらず面白い。

それにしても、夜のお台場は綺麗でしたね〜。
思ってたより全然揺れず酔いません。


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もう四月ですね。

昔は、冬は寒いから早く終わらないかな〜、イヤだな〜と思ってたけど、

この歳になってくると一年が早すぎて、冬も、春も、夏も、秋も、

すべてじっくり味わいたいと思ってきちゃいますね。

寒かろうが、暑かろうが、

どのシーズンをとってもあっという間に終わります。


今日から4月1日なんて。。

この時期になると思い出すのは、なんとなく中学の卒業。


僕にとって一番昭和の良き時代を感じれる思い出だったのだと思います。

それも30年以上も前の話ですね。

卒業の歌といえば、僕にとって、菊池桃子の「卒業」と

斎藤由貴の「卒業」


こんな話を同世代の人と会った時に話すといつも盛り上がります。

男であろうが女であろうが、テレビ全盛の時代だったので、

みんな同年代見てるものが一緒だったのですね。

次回はそんな話も。








今日はカッキー応援隊として、新宿中央公園に行ってきました。

垣原さんの元気な顔が見れてよかった。

それにしても高山さんはいつ見てもデカイです。

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今日、ジムに行くとボビーが明後日、巌流島に出る外人選手を連れてきた。

なんでも、自分がアフリカに行ったとき見つけて連れてきたそう。


興奮を抑えきれず、一生懸命コーチするボビー。

一生懸命なんだけど、なんか面白い。

お笑いにしか見えない。

真面目にやってて悪いんだけど、どうしても笑ってしまう自分。

思わずアップ。

二人とも見向きもしない。

この選手、来た時のままポロシャツでトレーニングして、そのままの格好で帰って行った。


靴下は両方ともかかとに大きな穴。

しかし、見るからに、2メートル、腕は丸太棒。スゴイ体。

ボビーに彼のサイズを聞くと、「そんなもんアフリカ人が分かるわけねーだろ!」と一蹴

ちなみに、自分で連れてきたのに、忙しくて、ホテルに迎えに行けないから、TV局まで連れ周りしてるそうです。

でかいマネージャーに見られますね。
アフリカ人選手も大変だ。

明後日に期待です!




「グラバカ春のキャンペーン!
3月31まで。道着またはグローブプレゼント」





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中学二年生の終わり、柔道の合宿から家に帰ると、楽しみにしていた、

このLIVEビデオを初めて見て衝撃を受けた。

このとき、ピアノを弾きたい衝動に駆られ、

幼稚園生のときぶりに習いに行った。

ビリーがマイライフを弾いてる姿がカッコよかった。

このロングアイランドLIVEは、ビリージョエルの生涯の中でも、

ベストLIVEと言っていい。

ビリー自身がノリに乗っている。

1982年。このときのビリージョエルバンドが最高だった。

ビリーの曲を聴くと80年代前半、日本の昭和の良き時代から町の匂いまで思い出してきてしまう。

ニューヨークが舞台なのに。笑


もちろん、彼自身の大変だったストーリーも脳裏に浮かんでくる。

自分にとって曲は、映画のようで、思い出のアルバムのよう。


どちらかというと曲聴いて元気になるより、

切なくなるのが好みのよう。





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アップルティーではありません。

アップルパイティーです。

コーヒーだとヘビー、紅茶だと軽い、そんなとき、ちょっとしたプラスアルファをこのアップルパイフレーバーが補う。

ほとんどスーパーなどでは見かけないレアもものです。

美味しいですよ。image

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