次はプーケットからシンガポールへ。

シンガポールは美味いものだらけ。

自分で言うのもなんですが、

シンガポール歴25年のキクタミシュランガイドはなかなかのものかと多少の自信有り。

本当に久々、死ぬほど食べまくりました!!完全燃焼
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バンコクセミナーからプーケットへ移動。
でかい海を見ながら物思いにふける。


今回、象散歩を初体験。象の上に乗って山道を歩くのだが、疲れて歩くのを拒否する象に、陽気な象使いのオヤジがなんといきなり先のとがった凶器で象の頭をぶっ叩いた。

びっくり仰天して、思わずえっー!と声を上げてしまった。

よく見ると形は変だが先は相当鋭い。

しかし、象は何も反応せず、あんなに先がとがった物でも、ピクリともしない皮膚の硬さというのが判明。

にしても、これは可哀想過ぎる。

最後はバナナをお礼に直訴した。

きっと毎日決まった急坂を登るのもうんざりだろう。image
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セミナーも終わり、デパート見物。

BNK48のイベントに遭遇。

バンコク48。
こんなのがあるんですね。

集まったファンの人たちを見渡すと完全にアキバ系。熱気と気合の凄いこと。

なぜ、アイドルのファンは世界共通でファンの雰囲気まで統一されてくるのか。不思議です。
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グラバカバンコクセミナー、無事終了。

喜んでもらえて良かったです。

また、来ます。

心技道場の皆さん、ありがとうございました。

あとは食べまくります。
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グラバカタイセミナーに来ています。

昨日は、夜中にシンガポールに着き一泊し、先ほどバンコク入り。

いきなりの開放感から、シンガポールでの朝の朝食は牛肉麺、そして焼売。

普段節制してるのに。

しかし、空港でこのレベルなら素晴らしいなー。焼売も格段に美味い。
さすが飲茶ハイレベルの国。

さあ、すでに楽しいですが、
これから楽しみです^ - ^image
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今日は、グラップリングの練習にグラバカ道場へ。

ジム内ではプロ練の横で、俳優の木下ほうかさんが一人黙々と練習。

数ヶ月前に入会してくれたそうで、初めてお会いしましたが、家が近いそうです。

昼間から一人黙々、カッコ良いですね。

そして自分の練習。
今日は、フランスから出稽古に来てた軽量級ファイターも混じりスパーリング。
だいたいいつも山宮さんと最初にやって力比べをします。

その日の体調、相手の体調によって不思議と感じる強さが変わる。

そして夜、、
グラバカ赤羽へ行き小室先生の柔道立ち技&寝技クラスを見学。

グラバカ期待の成田五等兵も姿勢良く技を受けていました。
いいクラスでした。
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オモロー山下さんと定期的な食事会をしています。

山下さんは信頼出来る食通人。
お互いでお店を紹介し合ったり。

すると、
今田さんも番組終わりで春日さんを引き連れ合流し、久々に焼肉会へ。


今回は、新しくオープンした、よろにく恵比寿店。もはや焼肉ではない。


創作焼肉ならぬ割烹焼肉。


切り方で食感が変わる不思議なメルモならぬ不思議なタン。

うなぎの肝ならぬ、牛ホルモン肝吸。

締めは黒ならぬ白トリュフ飯。

色々と、
ありえません笑
美味しかった〜。

そして話題はいつも、お笑いと格闘技について、
永遠のテーマ。


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渋谷で、プロレス取調室出版記念イベント参加。

雨の中なのに、お客さんがたくさん来てくれて、有難かったです。

玉さんのシャベリさすが過ぎですね!
お酒飲みながらのイベントは初めてでしたが最高でした。

結果、うかつ過ぎるトークに(^_^;)
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北海道に行ってました。

なんと偶然にもバイクで群馬から来た谷津さんに会うことが出来、ジンギスカンで乾杯。

よっぽど谷津さんとは縁がありますね。
待ち合わせの店に着くやいなや、いきなり羊の顔のモノマネをしてくれてウケました笑
さすがです。

古いプロレスファンの方に声かけられてました。

しかし、札幌は楽しいですね。

しらみ潰しに居酒屋周りたい笑image
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ADCCから正式に連絡を頂きました。

ADCCは、試合における意義、質問、一切返答してないとの事です。
今回の試合だけでなく、これまで一度も協議して答えを出すということをしてきてないそうです。

なので、そういった方針の大会に出ているのは自分自身なわけですから、結果に関しては受け止めます。

しかし、紳士的に対応してくれたのと、選手として評価もしてくれたので、それについては有難く思っています。

僕自身としましては、競技としての結果は大事ですが、試合をご覧頂いた通り、延長戦の内容がすべてだと思っています。

意外にも寝技にまでならなかったですが、それだけ、二人の中では、微妙な駆け引きがありました。かなり神経質な試合だった分、最後の投げは大きく、確実なアドバンテージを付けれたと思っています。
単に自分のほうがスタンドが強かった、という単純な試合ではなかったです。

ただ、どちらかがギブアップするまで、とやるにはこのレベルの者同士だと時間が足りないです。

今回は、沢山の方々に見て頂き、シェアもして頂き、応援メッセージを頂き、感謝の気持ちで一杯です。

最後に、私はヘンゾグレイシーともう一回戦いたい。それだけです。
ヘンゾグレイシーは偉大なファイターです。ヘンゾも今回の試合納得してないと推測します。

私は2年後のADCC、又は日本での機会になるか分かりませんが、その時を楽しみに待ってます!
本当に皆さんありがとうございました。菊田早苗


http://efight.jp/news-20171012_269779

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