気まぐれホトトギスのブログ

熱しやすく冷めやすい"気まぐれホトトギス”が、その日その時に夢中のこと、”萌え”を正直に思いっきり語ります。

『東夷』

『トンイ』

半年近く放置状態で申し訳ありません。
その間、チョロssiに関する復帰情報等は特にありませんでした。
 
私の近況です。
昨年末から、
英語の勉強のために”韓国ドラマ断ち”をして、
テレビ放送も、持っているDVDも一切の韓国ドラマを観ず、
韓国語の音楽も聴かずに過ごしていましたが、
3月下旬にBS11で始まった『朱蒙』を切っ掛けに、
韓国ドラマ鑑賞を再開しました。
今回BS11が字幕&ノーカット放送をしてくれたんです。
BSフジでは、昨年までかな?
吹き替え&大幅カット版で繰り返し放送があったので時々見ていましたが、
字幕版は、やはりイイですね。
吹き替え版とは別のドラマのように感じます。
『朱蒙』は、私が韓国時代劇ファンになった切っ掛けのドラマです。
『朱蒙』に出会わなければ『大祚榮テジョヨン』を見ることもなく、
チョロssiのファンになることもなかったと思います。
 
まだまだ謹慎中のチョロssiですが、
オ・ユン役で出ている『トンイ』がNHKで放送中です。
途中、あのトラブルで降板というファンにとっては悲しい作品ですが。
しっかり見なければ!と思っています。

惜しまれながら降板

出演中のドラマ『東夷』の降板を決めたチェ・チョロssi。
20日放送分が最後となりました。
11日の記者会見後、
15日に最後の撮影を終えたということです。
重要な役柄だったためストーリーの変更が必要で、
流罪になるという設定で突然の最後を迎えることになったんですね。
視聴者からは”涙の退場”に「残念だ」という声や、
最後まで熱演したチョロssiに対して「拍手を送る」という意見が寄せられたそうです。
予想よりもチョロssiに対する視聴者の声が温かいので、
ホッとしています。
この声はチョロssiにも届いているでしょうか。
すぐに復帰することは難しいかもしれませんが、
待っている人、応援しているファンが沢山いることを忘れずに、
自粛の日々を過ごして欲しいと思っています。
 
 
元記事はこちら
チョロ[TVリポート ファン・イネ記者]女性を暴行した疑惑で物議をかもした俳優チェ・チョロがMBC月火ドラマ'東夷' 20日放送分を最後に下車した。 劇中謀逆が明らかになりながら島流しの暮らしを行くことで最後をむかえたこと。
 
この日放送では東夷(ハン・ヒョジュの方)が打っておいた罠にかかったチャン・オクチョン(イ・ソヨンの方)が墜落の道を歩いた。 しばる登録遺草本物をエサに使って獄丁の手足らを揺るがした。 南人勢力の中心人物の娯遊は(チェ・チョロの方)も獄丁の陰謀に加担して罠にかかった。
 
シム・ウンテク(キム・ドンユンの方)を拉致、監禁したオ・ユンと彼の誰何らは内金委軍事らに包囲された。 その時初めて計画が握り締めたとのことを中(案)オ・ユンは軍事らに対抗して戦おうとする誰何らに"君たちまで犬死当てられたくなければ刃物をおさめなさい"として茫然自失した表情になった。
 
現行犯で逮捕されたオ・ユンは空しい心に涙を落とし込んだ。 この場面がチェ・チョロの最後の出演分で、視聴者たちに苦々しさを感じさせた。 製作スタッフが明らかにした島流しの暮らしは描かれなかったけれど去る15日最後の撮影を終えたチェ・チョロは当分自粛の時間を持つ予定だ。
 
視聴者たちは"役割を忠実に消化してきたチェ・チョロが現行犯で涙退場とは残念だ" "心乱雑な渦中にも最後まで良い演技を見せた職業意識に拍手を送る" "自粛しながら初心を取り戻すように願う" "娯遊は下車が劇展開に影響を及ぼすか憂慮される"等の意見を見せた。
 
チェ・チョロは去る8日午前2時頃京畿道龍仁(ヨンイン)のある刺身料理屋で一緒に酒を飲んだ女性A(23)氏を足でけるなど暴行した事実がニュースを通じて公開された。 暴行事実を全面否認したチェ・チョロはCCTV動画が公開されるとすぐに記者会見を行って暴行事実を認めて物議をかもした。

チョロssi『東夷』降板

お久しぶりです。
しばらくの間チョロssi関係の記事が見つからなかったため、
更新せずに放置していたのですが、(申し訳ありません)
昨日今日と、
こちらのブログへのアクセスが異常に多いことに気付き、
何かあったのか?
と急いでいつものサイトを検索してみると・・・
写真と記事が沢山!
・・・
とても残念な出来事が起きたようです。
出演中の話題のドラマ『東夷』 を自ら降板したそうです。

とりあえず比較的新しいこの記事をアップして、
今から古い記事を探してみます。

もと記事はこちら
tyoro演技者チェ・チョロに対するネチズンらの心が相変らずきれいなだけではない。
最近'酒の席暴行'事件で論議がおきている演技者チェ・チョロが記者会見に続き出演中のドラマ'東夷'の自主的に下車の意向を明らかにした。
11日夜チェ・チョロは"ひとまず心より"東夷"ペニョロブンケ今回のかんばしくないことに関し物議をかもした点心より謝罪します"と話し始めた。
引き続き"私がすることができることはドラマで下車することが少なくとも罰を受けることと考えるので(に)下車することに決めました"としながら"なにとぞ私によって東夷に被害が及ぶことがなければという希望です。 反省して自粛する時間を持つようにします。 繰り返し謝罪申し上げます"と自主的に下車することを伝えた。
チェ・チョロはこれに先んじた10日"今日この瞬間まで愛と関心に成長してきた私が恐れという(のは)壁を越えることができなくて愚かなことをしてしまいました。 昼夜を通して作品に完成度を高めるために努める監督様、作家様、そして数多くのスタッフ方々、先後輩同僚演技者方々そして何よりも東夷を愛するファンのみなさんに頭を下げて深い謝罪します"と謝罪の意を伝えたことがある。
引き続き記者会見を通じて涙ぐんだ謝罪の意もまた伝えた。
しかし被害者が女性という点で、また、当時事件を隠そうとしたという点でネチズンらのよどみない叱責を受けていて、暴行動画もまた、インターネットを熱い雰囲気にしている。

悪漢の姿が話題

韓国MBCで3月22日から始まった
大河史劇『東夷』に出演中のチョロssi。
『内助の女王』『まだ結婚したい女』で見せていたコメディキャラから一転、
冷徹な悪漢を演じて早くも話題になっているそうです。
 
元記事はこちら
チョロ
その間見られなかった俳優チェ・チョロの悪漢の姿が話題だ。
ドラマ‘内助の女王’と‘まだ結婚したい女’であきれたアドリブで視聴者たちのヘソハンティングに出たチェ・チョロが冷徹な散水に変身した。
MBCの新しい大河史劇‘東夷’でチェ・チョロが引き受けた‘娯遊’(オ・ユン)は南人勢力の首長の叔父オ・テソク(チョン・ドンファン)の指揮の下動きは‘行動隊長’とも同じ人物. 昨日22日放映された‘東夷’の初回でオ・ユンは内部の敵だった南人勢力の中心人物を暗殺してオ・テソクを親分に上げた。
しかしオ・ユヌィ完全犯罪は尻尾を残してしまった。 最初の暗殺対象だった大司憲を処理した誰何が思わず自身のペチャルを現場に残したのだ。
川岸で殺害された大司憲は橋(脚)の下に流されたし,これを幼い東夷(キム・ユジョンの方)が発見することになった。 微弱に息がついていた大司憲は手ぶりである種の暗号を残した後,殺人者のペチャルを東夷のもっこ期に入れて息をひきとった。
本来オ・ユンの計画は犯人を‘コムゲ’に追い込もうとするということだった。 ‘コムゲ’は身分のために差別にあうくやしい賎民を保護する秘密団体で,事件の捜査を受け持った従事観ソ・ヨンギ(チョン・ジニョン)の父親がこのコムゲに殺害された過去があってさらに容易だと判断したのだ。
しかしこの計画は東夷がそのペチャルを従事観ソ・ヨンギ(チョン・ジニョン)に伝達して水泡と消えた。 公正な性分を持ったソ・ヨンギはたとえコムゲが父親の元帥(敵)ではあるが本当に犯人でないという事実を知って直ちにオ・ユン側で捜査の方向をかえた。 汚名をかぶせてコムゲを探し出した後彼らを義禁府で渡して事件を隠そうとしていたオ・ユンは東夷の決定的な証拠のために一歩遅れてしまった。
一糸不乱に動くソ・ヨンギを後から見守ったオ・ユンはその日夜,叔父オ・テソクと密談を持った。 “ことを失敗に終わらせるのは恐れだ”と暗示したオ・テソクは“私たちはまだ何でもすることができる”と話して片づけることができる石から一つ一つ片づけて行こうと早かった。 これにオ・ユンは捕えられた誰何を監獄で暗殺して,同時に驚くべき推理力でソ・ヨンギを助ける東夷のお父さんと東夷にも刺客を送った。
チェ・チョロは劇中ずっと寡黙で緻密なオ・ユンキャラクターをリリースして演技変身に成功した。 特にペチャルを奪われた誰何に情容赦ないほおを飛ばす場面や気迷いなしで“幼い小娘(東夷)を処理しなさい”という場面は前に見られなかった新しい姿だった。
1回終わりの部分で東夷の父親がコムゲの首長ということがあらわれてより一層東夷と丈夫な悪縁を作っていく娯遊は。 俳優チェ・チョロがオ・ユンと共にどれくらい深くしみる悪役を演技をやり遂げるのか,視聴者たちは関心を集中させている。
 
史劇の巨匠イ・ビョンフン監督がメガホンを取って‘離散’のキム・イヨン作家が脚本を引き受けたMBC大河史劇'東夷'の初放送はAGBニールセン基準11.6%の視聴率を見せて軽快に出発した。

『東夷』製作発表会

3月18日の記事が沢山ありました。
『東夷』製作発表会の話題です。
内容的にはほぼ同じなので、
色々な記事から写真を集めてみました。
あのイ・ビョンフンPD作品だということで、
とても期待できます!
現代劇もイイけど、時代劇衣装のチョロssi、
やはり素敵です

(写真はクリックで拡大)

しゃしんしゃしんしゃしん 














しゃしんしゃしんしゃしん
















しゃしんしゃしん














18日午後京畿道(キョンギド)龍仁市(ヨンインシ) MBCトゥラミア セット場でMBC創社49周年特別企画ドラマ'東夷(脚本キム・イヨン・演出イ・ビョンフン,キム・サンヨプ)'の製作発表会が開かれた。
 
この日発表会には演出を引き受けたイ・ビョンフンPDをはじめとして主演俳優ハン・ヒョジュ,チ・ジニ,イ・ソヨン,ペ・スビン,チョン・ジニョン ハッカではチェ・チョロなどが参加して席を輝かせた。
 
'ホ・ジュン' '大長今(テジャングム)' '離散'など引き続いた興行士劇を演出したこのPDの新作'東夷'は朝鮮朝第21代英祖賃金の生母であり19代粛宗賃金の後宮だった賎民出身女性スクピンチュェシの波瀾万丈な人生流転と息子英祖賃金の劇的な成長過程を描いた。 22日初放送される。
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