2016年01月21日

新婚夫婦2

奥さんの感じるツボは旦那さんとの話の中で、ある程度は
判っていましたが、あえて"他人"に触られている事を意識
して頂くために自分流のイタズラに徹しました。
下着越しに花弁の周りを遠慮がちにタッチしながら、
「他人に勝手に下半身をおもちゃにされてますよ」などと
耳元で囁きながら、耳たぶを甘噛みしてみると驚くほど敏感に
反応し、「うぅっっ」と、小動物の赤ちゃんのような声を漏らしました。
奥さんは意外にも雰囲気に入りやすいタイプの女性だったようです。
それは旦那さんにも私にも全くデータにありませんでした。

しばらくイタズラを続けていると、湿った温もりが伝わってきたので、
ストッキングを脱がしにかかってみましたが、イヤイヤっと首を振って
初めて抵抗らしい抵抗がありました。
こういう時って難しいです。ちょっと強引に来てほしい"イヤ"なのか、
本当に無理なのか。後者だと悪い思い出を作ってしまう事になるので、
「じゃ、出会えた記念にストッキングもらえませんか?それだけで
僕は大満足ですので。是非お願いします」と言ってみると、抵抗が
止んだので、スカートを腰までたくし上げてストッキングを太ももまで
さげてみました。
吸いつくような白い太腿は汗で湿っていて、もっと刺激を求めている
ようだったので、ショーツ越しにクリを一押ししてみると、
布が1枚減っただけなのに、先ほどとは段違いの反応がありました。

奥さんは、細い声で「もうダメです。約束が違います」と言いますが、
完全にトランス状態になっているようで、官能小説のセリフのようでした。
しかし、ちょうどその時、店員が個室のドアをノックしたので、
私は咄嗟にスカートを戻してしまいました。
店員は空いた皿を取りに来ただけでしたが、我に返った奥さんは
「ふぅ危ないところだった」と照れ笑いして場が和んでしまいまいた。

落ち着かない様子の旦那さんを早く奥さんと二人にしてあげたかったので、
会計を済ませて見送ろうとすると、旦那さんからカラオケに行きたいと
誘われました。奥さんが警戒しないように誘ったつもりのようですが、
ミエミエで少し笑ってしまいました。でも、奥さんには変な事をする
つもりではなかったと言い訳できる逃げ道を用意した形にもなるので、
良いアイデアだったのは間違いありません。

カラオケボックスに入ると、私は先制パンチとばかりに、
間をおかずに、奥さんを抱きしめてストッキングを脱がせました。
奥さんは既に息遣いが荒くなっており、先ほどのトランス状態がまだ
継続中である事が判ったため、一気にショーツを下ろすと、
あり得ないレベルに濡れており、下着が重く感じるほどでした。

旦那さんに喜んで頂けるように、スマホでの撮影を促して、
奥さんを後ろから抱きしめる形でソファに座り、愛撫を続けました。
その流れでクンニをしようとすると、可愛い事に奥さんは「お風呂
入ってないから・・・」と逃げようとしました。
私は「じゃ、ちょっと触ってみてくれる?」と言いながら立ち上がり
ペニスを出してみました。
正直なところ私はAV男優ではないので、旦那さんの前でいきなり
祖チンを出すのは非常に恥ずかしかったのですが、奥さんの反応が
とても素敵だったので、自分のためにも、触らせたくなってしまいました。
奥さんは私の言う通りに顔を背けないように見ながら触り、指示に
従って扱き始めたので、口元に持っていくと、何の戸惑いもなく
亀頭を口の中に頬張ってくれました。
その様子を見た旦那さんはスマホで激写したかと思うと、テーブルに置き、
自らも下半身を出して扱き始め、直ぐに奥さんの顔の近くで
ビンビンになったペニスから精子を噴出させました。
奥さんの頬から首筋にかけてすごい量の精子がかかっており、
服を汚しそうだったので、奥さんをソファに寝かせ、
「僕の無洗チ○ポを舐めてくれたんだから、奥さんも気にしないで
下さいね。」と言いながら、蜜を吸いまくりました。
クンニでイった奥さんを着衣のままバックスタイルでテーブルに手を
つかせて、はしたなく濡れた穴を旦那さんに見せました。
私は「うわぁHだなぁ。旦那さんの物しか入れた事がないなんて、
勿体な過ぎますよ。こんな素敵な奥様の穴なら世の男みなが入れたくて
たまんなくなりますよ。」と言いながら旦那さんに目で合図を送ると、
彼は「嫁に聞いてみて下さい」と言ってくれたので、
「奥さんのHなここに入れたくて仕方ないんですが、いいですか?
 それとも、旦那さんのを入れてもらいますか?」と聞くと
しばらくモジモジした後に蚊の鳴くような声で「いれて…」と
言ってくれました。「ありがとう。では」と言いながら、その日は
全く愛撫していない穴の部分へペニスを擦り付け、奥様の液で
テカテカになった物をズブリと入れました。
最初の刺激が他人棒の挿入だったので、最高の反応をしてくれました。

ゆっくりと大きく動かすと「あぁぁぁ」とゆっくり鳴き、
早く動かすと「あんっあんっ」と、私の動くリズムに合わせて
大きな声で喘いでくれて、本当にいつまでも入れていたかったです。
でも、直ぐに限界が来そうだったので、
抜いてぽっかり空いた穴を見せて、「交互に突きませんか?」と
旦那さんを誘うと、彼は天を向いた生チ○ポを、初めて他人棒に
削られた自らの奥さんの穴へ突っ込んで激しく打ち付けながら
2回目の絶頂を迎えました。2度目でも相当な量が出たようで、
抜いた途端に、クニョクニョっと動く奥さんの花弁の間から
白い液が糸を引きながら垂れてきました。

今度は私が奥さんと向かい合って座位で結合部分を見せつけながら、
奥さんに指示した通りのセリフを言わせました。
「他人棒気持ちいい!」「入ってるとこ見て!」「これからも
 私のマ○コで沢山のチ○チンいって欲しい!」
最後は旦那さんの名前を「○○君!○○君!○○君!」と連呼
させながら、その口をディープキスで邪魔しようとすると、
私も興奮が高まり過ぎて、果ててしまいました。
すると旦那さんはすぐに私と交代して3回目の発射をしました。
最後は真っ白に泡吹いている奥さんの穴の近くに、私の出した精子が
入ったゴムを置いて2ショット記念撮影をしました。
恥ずかしそうに顔を隠す奥さんを見て男どもは笑顔になりました。
カラオケボックスに入ってここまで20分ぐらいの出来事でした。

あまりにも急すぎて、オッパイを見れなかったので、
是非もう一度機会を頂きたいとメールしたところ、
全裸の写メールを頂きました。 年甲斐もなく、久しぶりに
思い出しながら写真を見てオナニーしてしまいました。

kimama_nahito at 06:48コメント(2)トラックバック(0) 

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コメント一覧

1. Posted by kksterol   2016年02月02日 07:17
いつも拝見しております。私は、帯広在住です。そんな体験一度でもいいからしてみたいです。
2. Posted by きまま   2016年02月06日 16:11
kksterolさま
コメントありがとうございます。
小さい街なので十勝では私もあまり活動できないですが、たま〜に刺激的な事があります。

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