奥多野店長の徒然

奥多野店長が、居酒屋の仕事を通じてその素晴らしさを発見し、「出会い」に感謝し、ここ藤岡で人生を彩り豊かにしていこうと奮闘する様を報告するブログです

「20 オール群馬の酒舞風を飲み干す会」開催します。

一時は中止も考えた舞風を飲み干す会。9年目の今年も開催できる喜び。

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新型コロナウィルス感染拡大防止の観点から定員を抑えての開催です。

◇日程2020年7月26日 日曜日 14:00〜 2時間

◇定員 20名  

◇会費 6000円(当日現金にて)

参加蔵元 松屋酒造様 柳沢酒造様 
講師 高橋与商店 福田様


◆お申込みにあたってのお願い◆

●【検温の実施】
開催日朝を含め、直前、7日前からの検温をお願いいたします。37.5℃以上の日が一日以上あった方のご参加はご遠慮願います。
(当日10時までにキャンセルお受けいたします、キャンセル料一切かかりません)

●一グループ3名様まで。

●お申し込みは okutano1201@gmail.com  表題に舞風を飲み干す会参加希望と書いて送信してください。確認の返信を差し上げます。
送信後3日間返信がない場合、お手数ですが0274−24−1185松岡までご連絡ください。

●新型コロナウイルス感染状況に応じて、主催者の判断で会を中止させていただく場合があります
(中止の場合は前日までに、Facebook、インスタグラム、店長ブログにて告知いたします。)


◆開催当日のお願い◆

●定員40名様のお部屋を、20名様でご利用いただきお席とお席の間隔を広げて配席です。

●奥多野入店時、手指先のアルコール消毒お願いいたします。
事前にお席の消毒、定期的に会場内の換気をさせていただきます。

●会前後のマスク着用、咳エチケットにご協力ください。

●蔵元、スタッフともマスク着用させていたきます、お聞き苦しいところもあるかと思いますがご了承願います。

「20 流輝を飲み干す会◆彝催しました。

先週の第一回に引き続き、「流輝を飲み干す会」第二回を開催。

新型コロナウィルス感染拡大の対策を十分に取りながら、かつ皆さんが安心して楽しめる環境を整えるべく、足りない知恵を振り絞って、何とか有意義な会にすることができました。

未発売の大吟醸「モルフォ」をはじめ、新発売の「メリッサ」、それに松屋酒造さんが群馬のお米舞風で仕込んだ平井城も楽しむことができました。

いつものように私と松原君があいさつして乾杯。赤ラベル山田錦です。

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きき酒大会は2種類の流輝と、その他群馬の秘密の酒をあえてもらう志向。

全問正解者も含め素晴らしい成績です。
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特にM女史は毎回表彰、今回もほぼ全問正解とトップの成績でした。
おめでとうございます!景品は前掛け。美女がすると何でも似合う。

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久貝さん、さっちゃんがまじめに話しているときは真面目に聞きましょう(笑)
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その久貝さんも締めのあいさつになると、がぜん真面目に流輝の将来未来について熱く語ってくれました。これからも一番の支援者としてよろしくお願いしますね。

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2週続いた初めての試み、こんな時代だからこそ、今まで以上に地元の銘酒を応援していきたいです。

さて7月26日は「オール群馬のお酒 舞風を飲み干す会」です。試飲会的な感じで進めていきます。
詳細は追って。 


浅草岳へ〜二人の姫に会いに

関東全域に傘マークの付いた梅雨らしい月曜日。
新潟県側なら雲は薄い

今年こそ、と思っていたヒメサユリ姫を訪れるチャンスかもしれない。

今週は咲き始め、ピークは来週以降とみられるが、それは人気の山、混雑も十分にありえる。

ひとけのあまりないうちに彼女との密会を楽しめれば。


路面がしっかり濡れる未明、自宅出発2:30。日中は雨予報。
トンネルを新潟側に抜けると、路面は乾いていた。

小出インター付近からは、東の空が美しく明けていく。

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六十里登山口に駐車、今日は自転車を積んできた。
しばし本日の計画の検討を。
ここにチャリをデポし、車で移動、田子倉只見沢登山口から入り浅草岳を経由して周回してくる当初の計画。

しかし、朝は深いガスに包まれ眺望も全くなく、風もやや強い、午後から天候の悪化も懸念される。
六十里越で行けるところまでいって、天候がさらに悪化したら引き返してくるという計画に変更。

そうすればヒメサユリと並んでもう一つの目的、南岳付近にまだ咲いているという、まだ見ぬサンカヨウ姫に会うこともできるかもしれない。

先行2台の方は車内で準備している模様。
トップで山へ入る。前に誰もいない山道、クモの巣を払って進む。
濃霧で視界はきかない。


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まだ見ぬサンカヨウ。
朝露で濡れた、その透き通った衣をまとった彼女にであうならこの季節、朝方のこの時間がねらい目だという。

ひっそりと朝の霧の中にたたずむ彼女を見つけた時は、何とも言えない嬉しさがあった。

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徐々に霧が晴れて、進む山道が明るくなってゆく。
南岳山頂につくと、越後三山や尾瀬の山々が雲海の上に浮かび上がった。
その下には田子倉湖の姿が。
冷たい湿った風の中でしばし幻想的な景色を楽しんだら先へ。

ヒメサユリはここから先の尾根で出会うことができた。
特定の場所でしかその姿を見せない気難しいお姫様。
その、淡い紅紫色の気品のあるいで立ちで、ゆく者を魅了する。

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鬼ヶ面の先からはまだ蕾が多く、来週あたりが見ごろかと。

粘土質の土、濡れた岩や根に悩まれつつも咲き乱れる花々に励まされながら進む。
ゴゼンタチバナ、イワカガミ、アカモノ続く山道、思ったよりも天気がもちそうだ。
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浅草山頂下は、残雪や木道で雰囲気が良い。
ワタスゲや池塘、それに最後のシラネアオイが待っていてくれた。

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歩んできた荒々しい稜線、雪渓、燧ケ岳、越後三山、目下に田子倉湖。
背後には守門岳の雄姿が。
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冷たい風の中、しばし絶景を楽しんだら、来た道を戻る。

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お昼には下山できそうだ。
山でのランチは我慢して、へぎそばを食べて帰えろう。
空腹を抑えての行軍。

今回もゴール直前、濡れた根に惑わされ尻もち2回。
受け身も慣れたもの(苦笑)

地元からの距離は長かったが、ヒメサユリ、サンカヨウ、二人の姫君に出会え、雲上の稜線歩きを楽しめた素晴らしい梅雨の一日であった。

来年はチャリを利用した周回コースでチャレンジしてみたい。

「20 流輝を飲み干す会 彝催しました。

17名様をお迎えして「流輝を飲み干す会」第一回目を開催しました。

新型コロナウイルス感染症が予断を許さない中、できる限りの対策を松原君と検討して行いました。

十分に距離を保ちながらの会、いつものようなはじける様な勢いはなかったものの、蔵元、主催者、そして参加者の皆様の気持ちが一つになった、素晴らしい会になりました。

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(食べる松原君、この写真好きです)
乾杯から3種はレギュラー酒。

ラベル赤、シルバー、緑。米山田錦、五百万石。 それに酵母が違います。



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きき酒大会、全問正解の参加者。素晴らしい成績です。

なるちゃん、もう素晴らしいとしか言いようがありません。今回も全問正解!

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流輝の区別は残念でしたが、中に一つ紛れ込ませた流輝以外の酒を、ズバッとあてた山口君。素晴らしい。
日頃の努力ですね(笑)

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本邦初公開のメリッサ純米。 会に参加した方がいち早く飲むことができました。
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おお料理も夏らしく。

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松原君の締めで会も終了。2次会はいつものように・・・・
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今週末は第二回。こちらは満席となっております。 7月26日の日曜日に「舞風を飲み干す会」を開催します。奮ってご参会ください。



赤城山へ クリンソウとレンゲツツジを愛でながら

不摂生がたたったか、続けての谷川の疲れがあるのか?

何となく腰から膝にかけて重さが残る一週間。

いつもの日曜日は、翌日の山行に向けて、心も体もメラメラ来るはずなのに。ぽっかりと穴が開いた感覚。

まあ、こんな時は無理せず一日をのんびり過ごす計画を立てよう。

朝方まで雨が残り、その後は猛暑日が予想される、この月曜日はそんな事情にちょうどいいい。

温めていた、クリンソウ探し、また満開のレンゲツツジが迎える赤城山頂へ。

湿原にひっそり咲くクリンソウ、対照的に燃え上がるように咲き乱れるレンゲツツジを愛でながら、下界の猛暑を避け10℃近く低い山頂付近でのんびりと。

夜会明け、自宅を遅めのスタート。大沼付近は強い風で水面に白波がたつほど。

午後からのほうが天気が回復予報、また新しいマットを試す、という言い訳で、おのこ駐車場車内で寝落ち。2時間(笑)

急いで降りても下界は30度を超える熱い街が待っている。まあ、涼しい山頂で夕方まで過ごそう。

大沼周辺でもクリンソウが見られるらしい、との事前の情報。探索のため今日は車庫の肥やしとなっていた自転車を積んできた。

遅めの朝食後、大沼の周回道路をチャリで流しながら、クリンソウ探索。
昨年は荒船山まで出かけた。今年は母なる山赤城山で、探し当てた時は何とも言えない嬉しさがあった。

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昼前。車に戻ってこれからの計画を練る、体調も上がってきた。せっかくチャリを積んできたのだから、それを利用しての山行を。

新坂平、牧場付近に自転車をデポ。車でおのこ駐車場へ戻り、黒檜、駒ケ岳を縦走、下って覚満淵でもレンゲツツジを。さらに小沼へ上がり、地蔵岳から満開のレンゲツツジの待つ新坂平に下る。
チャリをピックアップしで大沼へ向けダウンヒル。おのこ駐車場までの周回。

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装備を整え、舗装路を進む、黒檜登山口へ。 大沼周辺は自粛解除の影響か、満開のレンゲツツジ鑑賞のためか、観光客で久しぶりの人出。

先月、外輪山縦走した時は、最終盤でつらかった最高峰黒檜への登りも、今日は楽しく登れる。
午後は風も和らぎ、空の青さが稜線を際立たせる。美しい夏の赤城。

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黒檜から駒ケ岳を経由して覚満淵を一周、鳥居峠から小沼、八丁峠から地蔵岳へ。

地蔵岳登頂14時過ぎ、貸し切りの山頂付近はおよそ20度。北西のひんやりとした風が心地よい。汗が引くまでかすむ谷川連峰、上州武尊を楽しんだら、新坂平に下る。


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そこは満開のレンゲツツジが待っていてくれた。まさに朱色に燃え上がるよう。鈴ヶ岳へ向かう稜線とのコントラストが美しい。

ひっそりと主の帰りを待つ自転車に乗り換えて、下りを大沼へ向けて疾走する。カーブに気を付けて。

火照った体、濡れた汗に高原の風が気持ちがいい。これは癖になりそう。

おのこ駐車場まで約4キロのダウンヒル。 荷物を車に詰め込んで帰路へ。

赤城の様々な魅力を朝からじっくり楽しめた一日であった。

土樽から花の稜線歩き 吾策新道〜万太郎〜茂倉新道周回

週末からは梅雨入りも、とされる今週。

その合間に滑り込むように、久々晴天予報の月曜日、ならば長めの旅路を考えてもよいか。

先々週は谷川連峰東端、白毛門。 先週は西端平標山へ。
とくれば、今週は中央突破と行こうではないか。

土樽から入り、吾策新道から主脈最深部万太郎へ。 さらに主脈を谷川岳へ半縦走、そして茂倉岳から茂倉新道を下る。
その厳しく長い登りの後は、東西に谷川連峰の美しい稜線、山頂付近はまだ石楠花が迎えてくれるかもしれない。

久々のロングで気分が高まって1時半に浅い眠りから覚める。さてもう出発してしまおう。

山頂での日の出を拝むには、吾策新道の厳しさからして無理ではあろうが、人気のない清々しい空気を山頂付近で楽しめるであろう。

土樽からしばらくヘッデンつけて進む、尾根筋に出ると、夜が明けてきた。

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右手、頭上に満月をまとった仙ノ倉、その向こうに苗場山。 左手には主脈の稜線が徐々に顔を出す。
立ちどまって左右を眺めてばかりの行軍。

万太郎山頂直下の岩稜部から、石楠花が待っていてくれた。 


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正面に群馬県内、赤城、子持、十二ヶ岳は薄い雲の上に。 
東に武尊と尾瀬の山々。 越後駒ケ岳、中ノ岳。
主脈の稜線の先にはそれぞれの頭、そこから南に延びる川棚の頭への切り立った美しい稜線。
谷川岳の双耳峰、さらに北に向かう馬蹄の稜線が。
西には八ヶ岳、蓼科、大きく浅間山。 白根、白砂山もくっきりと。
エビス大黒の頭、仙ノ倉、平標。

背後は長岡方面が朝もやの中に静かにたたずむ。 
つらい登りをこえてきた汗に県境を越えてくる風が気持ちよい。圧巻、360度の展望。

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大障子、小障子の頭を経由してオジカ沢の頭へ。
時に気の合ったお二人とスライド。growmonoさんとshilokoさん。
きっとお二人が主脈縦走するなら今日だろう、と。 そしてそうだとすれば西行き。
私が東向きに歩けばどこかできっとスライドするはず。
ばったりお会いした時は何とも言えない嬉しさがあった。
growさん、写真もありがとうございます。shilokoさん、お会いできて光栄でした。
(トマ山頂で三脚がたたずんでいました・・・)

肩の小屋に上り上げる。
誰もいないトマの耳。
トレイルランナーさんと遭遇、4時に白毛門に入り、7時間余りで馬蹄形を回るらしい。私の場合は12時間であったが・・・。すごい方がいるものだ。

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谷川岳山頂を経て馬蹄形の稜線をながめながら進む。
アメリカ空軍の航空機が湯檜曽川に沿って飛んで行く。ジェットの音が谷に響き渡る。


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雪渓の上では涼しい風を受け、シラネアオイが迎えるの稜線を進みながら一ノ倉岳から茂倉岳へ。


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茂倉新道を下る。
標高が下がるにつれ気温が上がってきた。小虫も多く飛ぶ。夏場の下りは時間的にも昼過ぎになり気温上昇が見込まれしばらくは苦労しそう。
本日は上出来の尻もち回数1回(笑)

谷川岳の魅力を満載した本日のルートであった。

いつかは主脈縦走、裏馬蹄形にもチャレンジしてみたい。

「20 流輝を飲み干す会@奥多野  2Days 

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「流輝を飲み干す会@奥多野」6月28日、7月5日 2日間開催。

地元松屋酒造、松原氏を招いての飲み比べの会、流輝全種類を飲み比べるイベントです。
全二日間のご案内です。

地元藤岡から全国へ。日本酒の会の新しい楽しみ方を皆さんとつくっていきましょう。


◇第1回 6月28日 日曜日 
◇第2回 7月5日 日曜日

以下、2日間とも内容は同じです。

◇時間 14:00〜16:00(2時間)  

◇会費 6000円(当日、現金にて)

定員20名

お申し込みは okutano1201@gmail.comまで。 
表題に、「20 流輝を飲み干す会 第〇会 〇月〇日開催分申し込み」と記入の上、
参加者氏名、ご連絡電話番号、参加希望日、参加人数(全員のお名前)を記入の上、送信してください。
2日以内に確認の返信をいたしますが、もし返信がない場合、大変お手数ですが
奥多野(0274−24−1185)までお問い合わせください。


◆お申込みにあたってのお願い◆

●【検温の実施】
開催日朝を含め、直前7日前からの検温をお願いいたします。37.5℃以上の日が一日以上あった方のご参加はご遠慮願います。
(当日10時までにキャンセルお受けいたします、キャンセル料一切かかりません)

●一グループ4名様まで。

●新型コロナウイルス感染状況に応じて、主催者の判断で会を中止させていただく場合があります
(中止の場合は前日までに、Facebook、インスタグラム、店長ブログにて告知いたします。)





◆開催当日のお願い◆

●定員40名様のお部屋を、20名様でご利用いただきお席とお席の間隔を広げて配席です。

●奥多野入店時、手指先のアルコール消毒お願いいたします。
事前にお席の消毒、定期的に会場内の換気をさせていただきます。

●会前後のマスク着用、咳エチケットにご協力ください。

●蔵元、スタッフともマスク着用させていたきます、お聞き苦しいところもあるかと思いますがご了承願います。

緊急事態宣言解除後の営業について’5月19日〜

緊急事態宣言の解除、群馬県からの営業自粛要請緩和に伴い、短縮しておりました営業時間を延長させていただきます。

当面の間
21時 ラストオーダー
22時 閉店

テイクアウトご注文も引き続きお待ちしております。
16時 受付開始
17時から20時までお引き取りお願いいたします。

店内でのご飲食につきましては、お席の間隔をあけてのご案内です。
また個室もご用意しておりますので、ご希望の方はお問い合わせください。

一日の疲れを癒し、友と夢を語り合える場所、皆様の笑顔と笑い声あふれる日が、一日も早く訪れますよう、スタッフ一同、心よりお待ち申し上げます。

19 ボージョレ・ヌーヴォーカウントダウン開催しました

恒例のボージョレ・ヌーヴォーカウントダウンの日がやってきました。

開始前はいつも大忙し。今回は28名とお座敷での開催。

お席の移動も考えられるため、行った先でもつまめるピンチョスでおもてなし。

色取りと形が意外に難しい。

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まあ始まってしまえばいつものような盛り上がり。

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今年もあと1か月余り。皆様ご自愛ください。

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19 ボージョレ・ヌーヴォーカウントダウンパーティーのお誘い


 毎年、恒例となりました「ボージョレヌーボーカウントダウンパーティー」のお誘いです。

集合は解禁日前日の11月20日、水曜日 22:00。

21日への日付変更までは、日本ワインの新酒を中心に準備体操

カウントダウンは、もちろんボジョレーの新酒で乾杯!

さて、今年はどんな出来具合になっているでしょうか?
「普段はあまりワインは飲まないけれど…」という初心者の方から、「ワインは2本目から」というつわものまで。

皆様お誘い合わせのうえ、ぜひ奮ってご参加ください!

疲れを翌日に残さない25:00お開きにご協力を(笑)

軽食付き、5000円です。
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お申し込みは居酒屋奥多野店長 松岡まで0274−24−1185  
メールはokutano1201@gmail.com 表題に「19ボージョレ・ヌーヴォーカウントダウン申し込み」と書いて送信してください。



 

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