もう1年以上前の話になりますが、、、

バーモントカップに出場した際、ひどい話があったんです。

自チームでなく、親しいチームが当事者なのですが、
そのチームが、帯同審判を急遽、用意しないといけなくなったんです。

その経緯や大会側の対応があまりにも酷かったので、
結構いろんな人に「こんなことがありました」と窮状を訴えました。

多くの人から、同情の連絡をいただき、
それだけで、だいぶ心は救われました・・・。

そんな中、相根 澄さんは連絡をくれるだけでなく、
『何が必要なのか?』『どうすれば解決するのか?』と問いてくれ、
審判員まで紹介してくれました。

すごい人だ、と思いました。

感動しました。

そして、自分で道を切り拓いていく人は、こういう人なんだな、とも感心させられました。

いつか、改めて、しっかりお礼、お返しをしなければなりません。