■高松港で作業船が横転・沈没 01月19日 18時45分 NHK
http://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/8035163641.html?t=1453207445045

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19日、高松市の高松港で港湾作業に使う作業船が沈没しているのが見つかりました。
事故当時乗組員はおらずけが人はいませんでしたが高松海上保安部では船が強風で横転して沈んだ可能性があると見て詳しく調べています。
 
19日午後2時20分ごろ、高松市朝日町の高松港に停泊していた作業船が沈没していると船を所有する港湾工事会社から高松海上保安部に連絡がありました。

沈没したのは、荷物を運ぶ台船を引く際に使う長さおよそ14メートルの作業船「豊翔丸」で、事故当時は乗組員はおらず沈没によるけが人はいませんでした。

高松海上保安部によりますと、船の沈没で油がわずかに流出しましたが、会社が油の拡散を防ぐフェンスを設置したため、大きく広がることはないということです。

船がいつ沈んだかはわからないということですが高松地方気象台によりますと、19日の高松市は午後3時すぎに最大瞬間風速19メートルを記録するなど強い風が吹いており高松海上保安部では

船が強風で横転して沈没した可能性があると見て詳しく調べています。

 自社でオイルフェンスを保有してる作業船が沈没・・・。

■大規模流出油回収合同訓練の実施
 【高松港湾・空港整備事務所】

 平成26年4月19日(土)、坂出港沖で大規模な油流出事故を想定した合同訓練を実施しました。訓練では、四国地方整備局、中部地方整備局、第六管区海上保安部、日本埋立浚渫協会四国支部など8機関約200人が参加、各機関が所有する船舶や防災ヘリコプターが出動しました。
 当日は心配されていた天候も回復し、初夏を思わせる日差しの中、出動式には、香川県選出国会議員を始め、坂出市長など多くの方々にご臨席を賜りました。
 訓練は、出動式に於いて、四国地方整備局が所有する防災ヘリコプター「愛らんど」号による中部地方整備局が所有する浚渫兼油回収船「清龍丸」への着船訓練および上空からの映像を出動式会場に設置したモニターに配信する訓練に始まり、油回収に向けた出動の号令と同時に、訓練海域として設定した番の州沖の海域へ向け、訓練船団が次々と移動を開始、来賓の方々も視察船へ乗り込み、訓練船団の間近で油回収訓練を視察していただきました。
 今回の油回収訓練は、参加した4隻の船舶で船団を構成し、先頭から、四国地方整備局が保有し坂出港に配備している海面清掃兼油回収船「美讃」、続く「清龍丸」による油回収器により流出を想定した粘度の高い重油の回収訓練、後続の高松海上保安部所属の巡視船「くまの」により、「美讃」、「清龍丸」が回収できなかった表面に浮遊する油膜を放水銃により拡散処理を行う訓練、埋浚協会四国支部「豊翔丸による油膜を航行して拡散する航行拡散訓練を実施しました。
 また、翌日には、坂出市主催による坂出港西ふ頭地区西岸壁の完成供用式典および、接岸第1船目となった「清龍丸」の一般公開を行い、一般公開では、式典関係者もあわせ、約400人の方が見学にご来場されました。

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  いきいき四国通信Vol.51
          (四国地方整備局からのメッセージ)
     ◆◆◆四国地方整備局トピック 2014.5.9◆◆◆

https://www.skr.mlit.go.jp/kikaku/ikiiki/pdf/h26/vol51.pdf 

 流出した油を拡散させる作業船!?
 





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http://ameblo.jp/setojapan/entry-11829175031.html


 玉木雄一郎さんのブログ履歴見てたら、その時期は「捕鯨継続」




 海原御殿!!
 



 ヤクザ利権!



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