20160415 (2)
http://ameblo.jp/toritetsu-nikki/entry-11890234833.html






 くまモンは頑張らなくていいと思う(´・ω・`)

■JR九州、4/14時点のGW指定席予約状況 - 九州新幹線の予約席数は9万5,000席 上新大介  [2016/04/17] マイナビニュース
http://news.mynavi.jp/news/2016/04/17/061/

このうち、九州新幹線の予約可能席数は36万4,000席(下り・上り各18万2,000席前後)で、4月14日時点での予約席数は9万5,000席(前年比107.0%)だった。予約率は下り・上りともに山陽新幹線直通「みずほ」「さくら」が高くなっている。

在来線では、長崎・佐世保方面の特急「かもめ」「みどり」「ハウステンボス」が予約可能席数18万2,000席(下り・上り各9万1,000席)に対し予約席数4万8,000席(前年比110.7%)、大分・宮崎方面の特急「ソニック」「にちりん」が予約可能席数11万3,000席(下り5万4,000席・上り5万9,000席)に対し予約席数3万2,000席(前年比110.3%)となった。

新幹線・在来線の予約のピーク日に関して、下りが4月29日と5月3日、上りが5月5日と予想されていた。特急「ゆふいんの森」「あそぼーい!」「A列車で行こう」をはじめとするD&S列車の予約状況も公開されており、8列車合計の予約可能席数は4万3,250席、4月14日時点の予約席数は2万921席で前年比111.3%だった。

これらはすべて4月14日時点のデータとされている。最大震度7を観測した熊本地震は同日夜に発生。九州新幹線は回送列車1編成の脱線などの被害を受け、博多~鹿児島中央間の全区間で運転を見合わせており、復旧の見込みは立っていないという。16日未明の地震では、豊肥本線でも回送列車の脱線や土砂流入などの被害を受けた。現在も熊本地区の在来線を中心に列車の運転見合わせが続いている。




使用車両・編成

熊本車両センター所属のキハ185系気動車2両(キハ185-4・キハ185-1012)を改造し、専用車両としている。車両デザインは水戸岡鋭治が担当した。なお、この車両は豊肥本線の特急「あそぼーい!」の車両改造工事が終わるまで運行されていた「阿蘇ゆるっと博号」に充当されていたものである[4]

「16世紀大航海時代のヨーロッパ文化」と「古き良き“あまくさ”」をテーマにしたというデザイン[5]は黒とゴールドのツートンカラーで、車内は教会などをイメージしたというカウンターバーやステンドガラスで彩られる。

定員は1号車28人、2号車56人の計84人で、全席普通車座席指定席で運行される。1号車にはソファーやベンチのほか、カウンター形式のバー「A-TRAIN BAR」が設けられている。2号車には4人用セミコンパートメント席が4区画設置されている[6]。バーではビールハイボールのほか、当列車限定のオリジナルカクテルなどといったアルコール類が提供されている。車内での演出として、BGMに向谷実アレンジによるジャズスタンダードナンバーA列車で行こう」などが用いられている[5]

また、燃料に天草市とのタイアップで調達したバイオディーゼルの使用も検討されている[1]

https://ja.wikipedia.org/wiki/A列車で行こう_(列車)

水戸岡 鋭治(みとおか えいじ、1947年7月5日 - )は、日本インダストリアルデザイナー(工業デザイナー)・イラストレーター

岡山市吉備津(現・北区)出身[要出典]。ドーンデザイン研究所代表取締役。九州旅客鉄道(JR九州)デザイン顧問・両備グループデザイン顧問・おかやま夢づくり顧問。公益財団法人石橋財団理事[1]

幼い頃は窓から外をボーっと眺めるのが好きで、のんびりしていて不器用で鈍臭い少年だったため、アダ名は「鋭治」の反対語の「鈍治(ドンジ)」であった。彼はこのアダ名を現在でも大変気に入っており、後に設立した「ドーンデザイン研究所」の名前の由来になっている。

岡山県立岡山工業高校[2]。高校卒業後、大阪ミラノのデザイン事務所に勤めた後[3]1972年にドーンデザイン研究所を設立[2]。家具や建築のデザインを中心に行う[2]

彼が脚光を浴び始めたのは、九州旅客鉄道(JR九州)の車両デザインである。1988年、福岡市の「ホテル海の中道」のアートディレクションを手がけて以降、JR九州の列車・駅・広告のデザインに携わる事となる[2]。最初に手がけたのは、海の中道へ向かう香椎線用のジョイフルトレインアクアエクスプレス』。キハ58系気動車を改造したものだった。その後、熊本駅改装、キハ200形気動車のデザインを行った。

1992年の787系電車つばめ』は、ブルーリボン賞ブルネル賞といった鉄道関連の賞だけでなく、グッドデザイン認定や松下電工(現:パナソニック電工)のライティングコンテスト最優秀賞などを受賞、国内外から高い評価を得た[2]

1995年には奇想天外なデザインで話題となった883系電車ソニック』、2000年にはオール革張りシートにフローリング床の組合せで登場した在来線特急の集大成と言われる885系電車かもめ』、2004年には西陣織のシート、い草、さらには金箔(1000番台・2000番台)と言った和のテイストを持ち込んだ九州新幹線800系電車『つばめ』を生み出し、JR九州が標榜した鉄道ルネッサンスを具現化していった。

また、一旦は衰退した寝台列車の復活を目指していると語っている[4]。実際、2013年10月に九州内を巡る豪華寝台列車『ななつ星in九州』の運行が開始された[2]

故郷岡山では、市民グループ「路面電車と都市の未来を考える会」(RACDA)からの要望を受け、両備グループ岡山電気軌道に初めて導入された超低床電車『MOMO』のデザインを担当。この後、両備グループデザイン顧問に就任し、両備ホールディングス岡山電気軌道のバス、両備フェリーのフェリーおりんぴあ どりーむ』、両備不動産の分譲マンションのデザインを行った。

その他、和歌山電鐵の「たま電車」や富士急行の「富士登山電車」のデザインを手がけるなどしている。

2011年、「九州新幹線など数々の斬新な鉄道デザインを手掛け、列車旅の世界を革新した」として、第59回菊池寛賞を受賞。


 石橋財団→ブリヂストン→免震ゴムw
 免震ゴム物件はどうなってるんだろうねぇ?

向谷 実(むかいや みのる、1956年10月20日 - )は、日本ミュージシャンキーボーディスト)、音楽プロデューサー実業家タレントフュージョンバンド、カシオペアの元キーボード奏者(1977年-2012年)。シミュレーションゲームソフト『Train Simulator』の制作者であり、制作元である株式会社音楽館代表取締役社長として知られる。

 カシオペア(W)→北極星→北斗七星




422112_241859272571878_1383489833_n
419059_249134488511023_1385616915_n
https://www.facebook.com/amakusa.misumi.atrain/

 ★ブラックスターがいっぱい。



人気ブログランキングへ