韓国みたい~



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http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1478576096/


佐野研二郎 葬式パフォーマンス 弔事 全文

本日、ここに、佐野研二郎の御霊に、謹んで、お別れの言葉を捧げます。

エンブレム問題から、早くも1年以上が経ちました。

ついに、この世を去られてしまった事は、本当に残念で、今でも信じられません。

初めて、オリンピックエンブレムを見たときは、正直、なんか、ん?と思ったのですが、それも日が経つにつれて、なんか、まあ、いいんじゃないかな、という感じになりました。

それが、まさか、こんなことになるとは…。

発表会での、あの、屈託のない笑顔、笑い、夢に出ます。

佐野研二郎先生はニャンまげやLISMO!など、素晴らしいデザインをたくさん作ってこられました。

そのデザインによって、さまざまな人たちを、幸せにされてきました。

しかし、そうやって今まで幸せにしてきたはずの人々に、裏切られた挙句、ネットにビリケンと揶揄され、全く似ていないデザインに対しても、パクリだと。

さぞかし、無念だった事でしょう。

そして、そんな状況にあるなか、そんな佳境にあるなか、私たちはただ、はたから見るだけで、守ってあげることができなかった。

それこそが私たちの、私たちの罪なのです。

佐野研二郎先生を殺したのは、紛れもなく、日本の社会であり、2ちゃんねるであり、デザイン業界であり、私たち本人なのです。
 
http://blogos.com/article/197038/


 弁護士ドットコムで多摩美術大学側の言い訳が酷い件w
2016年11月07日 13時44分
多摩美学園祭「佐野研二郎氏の葬式」は無審査のゲリラ団体…実行委は困惑 

多摩美術大学で開催された学園祭で11月6日、2020年東京五輪のエンブレム問題で話題になったアートディレクター・佐野研二郎氏の「葬式」に見立てたパフォーマンスが実施されたとして、ネット上で「不謹慎だ」「低俗だ」として物議を醸した。事態を重く見た大学側は、状況把握のための調査に乗り出した。

問題とされたパフォーマンスがあったのは、多摩美術大学の東京・八王子キャンパスで開かれた学園祭「芸術祭」。11月6日、ツイッター上で「佐野研二郎の葬式やっている」という写真付きの投稿が相次いでおこなわれた。写真には、佐野氏の遺影を持った喪服の人や袈裟をきた人などが映っていた。

多摩美大学生課の担当者は、弁護士ドットコムニュースの取材に対して、「芸術祭実行委員会を中心におこなっているイベントで、(葬式の)現場を直接見ていない。事実を含めて調査しているところだ」と回答した。実行委員会の担当者は事実関係を認めたうえで、「審査を通過していないゲリラ団体によるもので、状況把握には時間がかかる」と困惑気味に話した。

佐野氏は多摩美大美術学部グラフィックデザイン学科出身で、現在は美術学部統合デザイン学科教授をつとめている。2020年東京五輪のエンブレムをデザインしたが、盗作疑惑が向けられ、取り下げていた。今回の騒動について、佐野氏の事務所は「取材は一切受け付けていない」と話している。

(弁護士ドットコムニュース)
https://www.bengo4.com/internet/n_5314/

 パフォーマンスを始める前に実行委員会の人間と会話しとるやないかいw
 後ろで学生が拍手を送ってるやないかいw
 実行委員会が付き添ってるやないかいw


 キムチ臭い東京デザインウィークで子供が焼け死んでるワケだが...

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佐野研二郎の葬式ごっこ




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