Disturbed - Land Of Confusion [Official Music Video]


エアソウルが個人情報を入手
 パククネ下野祭りに行こう@キムチ労組ファースト企画か!?
 と書いてみるwww
 香川県から何人参加してるの??

■ソウル便、片道4千円の限定企画 11/25 17:40 RNC西日本放送
https://www.rnc.co.jp/news/index.asp?mode=1&nwnbr=2016112504

韓国・ソウルまでの片道料金が4千円です。
先月7日に就航した高松とソウルを結ぶ直行便で、インターネット限定の特別キャンペーンが行われる事が明らかになりました。
高松ーソウル線は、これまでのアシアナ航空からLCC、格安航空会社のエアソウルが引き継ぎ、週5往復で運航しています。
特別キャンペーンは高松空港の利用者が今月で4000万人を突破した事にちなみ、通常1万円からの片道料金を4000円に値下げするものです。
ホームページからの予約のみが対象で、今月28日から来月28日まで、毎週、月曜日と水曜日の便で、それぞれ先着20席となっています。
エアソウルはキャンペーンを通して利用者の増加を図り、更なる増便に繋げたい考えです。


 経営状態が非常に悪い韓国企業が個人情報を入手して紛争中の韓国へ行くんだよ。恐ろしいわっ。
 帰国したら別人に成ってたり...


 うどん県庁の言葉数が少ないwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
■高松-ソウル増便&高松空港利用者4,000万人突破記念キャンペーン 公開日:2016年11月24日 香川県
http://www.pref.kagawa.lg.jp/content/dir5/dir5_2/dir5_2_2/w0xn79161124143938.shtml

「高松-ソウル増便&高松空港利用者4,000万人突破記念キャンペーンについて」

エアソウル株式会社 高松支店から、高松-ソウル線の特別運賃のキャンペーンに関して、別紙のとおりプレスリリースがありましたので、お知らせします。
                           
ダウンロード
エアソウル プレスリリース (pdf形式 53 KB)
http://www.pref.kagawa.lg.jp/content/etc/web/upfiles/w0xn79161124143938_f04.pdf

担当課
交流推進部 交通政策課
お問い合わせ
電話:087-832-3143
FAX:087-831-9606
メール:kotsu@pref.kagawa.lg.jp

p12
http://www.pref.kagawa.lg.jp/content/etc/web/upfiles/w0xn79161124143938_f04.pdf

 いつもの様に、嬉しそうにソウル旅行キャンペーンを紹介しないとっwwwww

 北朝鮮:ソウルを火の海にしてやる → うどん県:ソウル旅行へ行こうキャンペーン!
 北朝鮮:ミサイル発射 → うどん県:ソウル旅行へ行こうキャンペーン!
 北朝鮮:ヨンピョンド砲撃 → うどん県:ソウル旅行へ行こうキャンペーン!(パンフにヨンピョンドw)
 韓国軍:砲撃を受けて応戦中ニダ! → うどん県:ソウル旅行へ行こうキャンペーン!
 etc
 近年は子供が韓国へ行きたくなる様に仕向けている。


 これぞキムチうどん県政!っていう本領発揮しようよっっw



トンスル祭り

<日韓交流おまつり2016 inソウル| 特別インタビュー>
http://www.japanpr.com/5774455 2016.11.04 15:36:38 201
(機械翻訳)

「日本の旅行の新しい魅力満載、愛媛県香川県位置四国に来て!」

韓国と日本両国の友好と場を開く<日韓交流おまつり2016 in Seoul」が10月2日、ソウル三成洞コエックス展示場Bホールで盛大に開催された。2005年9月、韓日国交正常化40周年を記念した「日韓友情年」としてスタートした「日韓交流おまつり」は今年で12回目を迎えるイベントで、韓日両国の市民がボランティアとして参加して一緒に作っていくた。日最大の文化交流の場であり、名実ともに草の根交流の代名詞として位置づけられているイベントだ。 
「一緒に作ろう新しい50年」をテーマに開催された今年の「日韓交流おまつり2016 in Seoul」は、ソウル三成洞COEXで韓日両国の公演、様々な文化体験及び地方自治団体の紹介ブースに加え、韓日両国の企業ブースを積極的に誘致、約4万人余りの観覧客を誘致し、日韓両国間の友好を再確認させる桁を作った。 
豊かなステージショーをはじめ、体験コーナーや展示ブースが豊かに加えうち、日本の地域観光の魅力を伝える地域広報ブースも観覧客たちの熱い関心が続いた。日本政府観光局ブースをはじめ、合わせて15ヶ所の自治体が集まって、日本の観光魅力を伝え、地域広報ブース内でも最近韓国人観光客の人気が高い愛媛県、香川県での観覧客の関心が格別だった。日本の旅行の隠された宝石といわれる四国愛媛県、香川県の魅力を両地域副知事とのヒョトジャンインタビューを通じて聞いてみた。

(中略。愛媛県分。)


「瀬戸内国際芸術祭が開催される四国文化芸術観光の拠点都市」
- 天雲俊夫 香川県副知事
p1


讃岐うどんの本場で有名な四国の香川県。仁川空港と香川県内高松空港間アシアナ航空直行便が1992年4月に就航して以来、足掛け24年の間観光交流を続けている韓国と大変深い縁の都市である。 
このような香川県韓国との間の人的交流の深さがより一層強固になる見通しである。来る10月7日、アシアナ航空系列の新規低コスト航空会社であるエアソウルがアシアナ航空のウンスグォンをそのまま受け継いで仁川 - 高松空港間の定期便に新たに就航するからである。 
日韓交流おまつりに香川県広報ブースを設けた天雲敏夫香川県副知事(以下天雲副知事)は、「新たに就航するエアソウル高松定期便は、既存のアシアナ航空就航当時週3便から2回に増便された週5回就航を確定した。関門高松をはじめ、香川県はもちろん、香川県と隣接した四国地域内徳島県と高知県などでの観光ルート活性化まで期待される」とし、「週5回、さらに便利に会うことができる香川県の魅力を促進するために日韓交流おまつり会場を訪れた」と防寒の背景を説明した。
 
最近香川県に注目している観光テーマは「文化・芸術」ジャンルだ。特に、韓国からも高い注目度を持つ「瀬戸内国際芸術祭の開催都市として、日本の旅行の新規トレンドである文化芸術の旅の代表都市で、香川県を成長させる予定であることが天雲副知事の説明である。  
瀬戸内国際芸術祭は、3年に一度、香川県一帯で開催される日本はもちろん、東アジアを代表する芸術祝典に瀬戸内海カイロ呼ばれる直島、小豆島、出島などの香川県内の島々を舞台に繰り広げられる現代美術イベントだ。 
テンくも副知事は、「香川県の美しい島を背景に、様々な美術展示会と現代インスタレーションなど、美術愛好家はもちろん、一般の観光客も一緒に呼吸することができるイベントに、香川県の旅行の新しいテーマとして、これまでに経験した日本旅行とはまた違った魅力を伝えるだろう」と強調した。 
低コスト航空会社であるエアソウル就航に足合わせたカスタマイズされたプロモーションも進行中である。テンくも副知事は、「低コストの航空会社の主要な利用需要層のニジュンに対応するため、香川県での個人旅行先韓国語版実用的なガイドブックである<香川県。高松徒歩旅行>を製作して韓国内の旅行代理店を通じて配る一方、就航航空会社であるエアソウルの利用客拡大のために、香川県の各種リーフレットにエアソウル就航情報を積極的に反映するなど、新規就航ブームを続けていくための韓国内の広報にさらに努力する予定」と話した。 
インタビューの最後、香川県を見つけてほしいという要請も忘れなかった。「香川県は讃岐うどんの本場であり、日本的感性の名所である栗林公園と現代美術、建築旅行の聖地である直島などの多様なテーマの観光テーマがいっぱいだ。経済的な価格のエアソウルを利用して、香川県をぜひ旅してほしい」と注文した。 

http://www.japanpr.com/5774455

 「文化・芸術」などで騒ぐのはカルト宗教テロ方面www
 瀬戸内国際芸術祭は最初からキムチ臭い過激派連中(移住者達)がいる件www

 聖地、直島w


 崔順実ゲートの縮小版がそのまんま、うどん県政じゃないかい?
 今年だけで、一体、何十億使ってんのよ??集計マダカナーw

 以下メモw


■<崔順実ゲート>朴大統領、どのように企業から資金引き出したのか 2016年11月21日11時18分 中央日報/中央日報日本語版
http://japanese.joins.com/article/765/222765.html

  20日に検察が公開した崔順実(チェ・スンシル)被告(60)ら3人の起訴状にはミル財団・Kスポーツ財団出資金774億ウォン(約71億円)を大企業から集める過程が詳細に記述されている。起訴状によると2015年10月にミル財団の出資金規模はもともと300億ウォンだったが朴槿恵(パク・クネ)大統領の指示により500億ウォンに増額された。 

  朴大統領の指示で前青瓦台(チョンワデ、大統領府)政策調整首席秘書官の安鍾範(アン・ジョンボム)被告(57)が全国経済人連合会に「出資企業にKT、錦湖(クムホ)、新世界(シンセゲ)、アモーレは必ず含ませ、現代(ヒョンデ)重工業とポスコにも連絡するように」と指示した。 

  これを受け、全経連の李承哲(イ・スンチョル)副会長は500億ウォンを満たすために最初から出資金を出すことにしていたサムスン、現代自動車、SK、LG、GS、ハンファ、韓進(ハンジン)、斗山(トゥサン)、CJの9グループに増額を要求したと検察は説明した。起訴事実を見ればまた、崔被告と安被告が追加出資企業に含めるよう指示したロッテ、KT、錦湖、新世界、アモーレ、現代重工業、ポスコの7グループと、全経連が追加したLS、大林(テリム)の2グループには「出資の可否を決めてほしい」と尋ねた。結局財務状態が極度に悪化していた現代重工業と文化分野ですでに巨額を投資していた新世界グループを除く16グループは同年11~12月にミル財団に合計486億ウォンを納付した。 

  検察は起訴状で「企業が大統領と安被告の要求に応じない場合、税務調査を受けたり許認可への影響など企業活動全般に直接的・間接的に不利益を受ける恐れがあることを懸念し出資金を納付した」と指摘した。 

  ◇追加募金も陣頭指揮 

  一部大企業は2つの財団に出資金を出したのがすべてではなかった。起訴状には朴大統領が辛東彬(シン・ドンビン、重光昭夫)ロッテグループ会長に直接会い「75億ウォン」の支援を追加要求したと出ている。起訴状によると朴大統領は3月10日に安被告に辛会長と会う席を作るよう指示し、14日に青瓦台で単独で面談した。当時は検察がロッテグループの不正資金疑惑に対する内偵調査を進めていた。朴大統領は面談直後に安被告に「ロッテが河南市(ハナムシ)のスポーツ施設建設と関連して75億ウォンを負担することにしたので進行状況を取りまとめるように」と指示した。この事業は崔被告が1月にザ・ブルーKを設立した後、2月ごろに利益創出事業(5大拠点スポーツ人材育成事業)として企画したものだった。前付属秘書官のチョン・ホソン被告を通じ朴大統領に事業計画が伝えられた後、安被告を通じて辛会長との単独面談に至ったというのが検察の説明だ。 

  辛会長は単独面談後、当時の李仁源(イ・インウォン)副会長に大統領の資金支援要請に関する業務処理を指示した。しかしロッテ側は「ミル財団とKスポーツ財団にすでに多くの資金を出資しており、事業計画も具体性と実現性に乏しい。35億ウォンだけ出資する」と修正提案した。この報告を受けた李副会長は企業活動に不利益を受けることを恐れた末に「要求された金額が75億ウォンなのだから余計なことを言わずに全額を払え」と指示した。ロッテグループは水面下での交渉をした末に7社の系列会社を動員し5月25~30日にKスポーツ財団に70億ウォンを送金する線で「取り引き」を終えた。 

  ◇ポスコにも直接依頼 

  崔被告は同じ手法でポスコグループにもスポーツチーム創設を要求した。2月に「ポスコにバドミントンチームを創設させ、ザ・ブルーKが選手団のマネジメントをする」という企画案をまとめた。起訴状によると朴大統領はまた、2月22日にポスコグループの権五俊(クォン・オジュン)会長と単独で面談し、「ポスコで女子バドミントンチームを創設すれば良いだろう。ザ・ブルーKがそこに諮問をして上げられるだろう」と話した。面談が終わった後に出てきた権会長に安被告はザ・ブルーK代表の連絡先を渡し、「会ってみるように」と告げた。 

  起訴事実を見ると、その後ポスコは厳しい経営環境などを理由に女子バドミントンチーム創設は難しいという意志をザ・ブルーKに伝えた。 

  すると崔被告は「ザ・ブルーKのスタッフを押し売り扱いした」と怒り、安被告は崔被告に「VIPに報告しないでほしい」と頼む一方、ポスコに新たなカードとして統合スポーツ団(既存5つの体育チーム+男女フェンシングチーム、男女テコンドーチーム、女子バドミントンチーム)の創設を要求した。報復を恐れたポスコは結局2017年に16億ウォン相当のフェンシングチームを創設しマネジメントをザ・ブルーKに任せると折衝した。崔被告の威勢に押され事実上白旗投降した格好だ。 

  ◇現代自動車の広告をプレーグラウンドで 

  一方、起訴状によると朴大統領は鄭夢九(チョン・モング)現代自動車会長と単独面談した直後の2月16日、安被告を使って崔被告が所有する広告会社のプレーグラウンドが現代自動車の広告を受注できるよう要求した。鄭会長は結局4月から5月にかけてプレーグラウンドに70億6627万ウォン相当の広告5件を発注した。 

■<崔順実ゲート>崔被告が推薦の2人…朴大統領「KTに連絡して採用を」 2016年11月28日10時04分 中央日報/中央日報日本語版
http://japanese.joins.com/article/970/222970.html

  検察が27日に起訴したチャ・ウンテク被告(47、広告制作監督)と宋星ガク(ソン・ソンガク)元韓国コンテンツ振興院長(58)の起訴状には朴槿恵(パク・クネ)大統領が共謀または介入した犯罪事実が詳細に書かれている。「KT広告強要事件」では共犯、「広告会社ポレカ強奪計画」事件では犯行に介入した証拠が提示された。 

  検察が発表したA4用紙11枚分の起訴状を分析した結果、「大統領の指示」という言葉が4回、「大統領と共謀して」という表現が1回登場した。検察は「崔順実(チェ・スンシル)被告(60、拘束起訴)が現場を総指揮して側近が犯行を遂行する過程で、青瓦台が崔被告の要請を受けて上から支援する形だった」と説明した。 

  実際、起訴状の犯罪の流れを見ると(1)崔被告が朴大統領に要請→(2)朴大統領が安鍾範(アン・ジョンボム)前青瓦台(チョンワデ、大統領府)政策調整首席秘書官に指示すれば安秘書官が企業会長らに『VIPの考え』として伝達→(3)必要に応じて崔被告が朴大統領らに再要求--などのパターンを見せた。 

  まず「KT広告独占事件」を見ると、崔被告の要請を受けた朴大統領が昨年1月と8月の2回、安前首席秘書官に対し「イ・ドンス氏(チャ氏の側近)という広報専門家がいるのでKTに採用されるようKT会長に連絡し、シン・ヘソン氏(キム・ヨンス代表夫人)もイ氏と一緒に仕事ができるようになればいい」と指示した。安前首席秘書官は黄昌圭(ファン・チャンギュ)KT会長に連絡し、「上層部ラインの関心事項」として2人の採用を要求し、黄会長はイ氏をブランド支援センター長(昨年2月)、シン氏をIMC本部グループブランド支援担当(昨年12月)として採用した。 

  しかし崔被告は2人をKT広告発注の責任を担う席に座らせてほしいと朴大統領に要請した。すると朴大統領は安前首席秘書官→黄会長ラインを経てイ氏をIMC本部長に、シン氏をIMC本部常務補に発令した。さらに朴大統領は崔被告が実際に所有するプレイグラウンド社をKT広告代理店に選定するように圧力を加えた。捜査の結果、KTは3-8月に68億1767万ウォン(約6億5000万円)相当の広告7件を崔被告の会社に発注し、5億1600万ウォンの利益を得られるようにした。 

  朴大統領は「ポレカ強奪計画」にも深く介入した。検察によると、昨年2月に「モスコス」という会社を設立した崔被告は、ポスコ系列の広告会社ポレカが売却を推進中であることを知って買収に動いた。しかし崔被告の会社は実績がないため買収の資格がないうえ、すでに「カムトゥゲザー」などが優先交渉対象者に選ばれたことを知り、計画を「株式強奪」に変えた。 

  崔被告が青瓦台に支援を要請すると、朴大統領は昨年2月17日に当時の安鍾範青瓦台経済首席秘書官に「ポレカが大企業に渡らないようにし、ポスコの権五俊(クォン・オジュン)会長とポレカのキム・ヨンス代表を通じて売却手続きを調べてほしい」と指示した。



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