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台北101

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日本の修学旅行団体、「台北101」前で政治団体から「鬼子」と罵声浴びてトラブルに=台湾報道 2016-11-30 07:39 

 台湾メディア・東森新聞雲は26日、台北のシンボルである高層ビル「台北101」前の広場で24日、日本の修学旅行団体一行が現地の政治団体「愛国同心会」のメンバーに「日本鬼子」などの罵声を浴びせかけられたと報じた。

 記事は、「台北101」前の広場に24日午後、200人を超える日本の修学旅行の一行がやってきたと紹介。その際、現地のガイドと引率教員3人が「愛国同心会」のメンバーからビラを配られ、ガイドがやんわりと受け取りを断ったところ「日本の走狗め」、「日本鬼子」などと、一行に対する罵声が浴びせかけられたことを伝えた。

 また、修学旅行の一行が一度解散して3時間後に再集合した際、同会のメンバーから再び罵倒を受けたとした。更に、このメンバーが日本語の汚いスラングを用いて一行を罵り始め、あわや衝突発生という事態になり、現場にいた別のガイドが警察に通報したと紹介している。

 記事は、台湾を代表する建築物の「台北101」が観光客の定番スポットの1つとして人気を集めると同時に、「抗議を行う民衆も多く集まって来る」と説明。与党・民進党の独立志向に反対し、大陸との関係強化を志向する同会もその1つであるとした。

 親日的なムードが強いイメージを抱きがちな台湾。確かに「哈日族」と称される親日家、日本愛好者は少なくないが、そうでない人もいる。大陸との接近を望むことで相対的に日本との関係強化を望まない人もいる。台湾だからといって油断することなく、トラブルに巻き込まれる可能性は国内に比べて高くなることを意識しておいたほうが良さそうだ。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:(C)Sean Pavone/123RF)

http://news.searchina.net/id/1624104?page=1

日本鬼子中国語読み; リーベングイズ、拼音rìběn guǐzi)は、主に中国語圏中国台湾シンガポール)で使われる、日本人を差す最大級の蔑称である。東洋鬼(トンヤンクイ)[1]とは、ほぼ同義[2]。侮蔑語であるが、同じ漢字文化圏ながら当の日本人に対しては、その侮蔑の意図がストレートに伝わりづらい語である。

語義・類語

「鬼子」とは、もともと『聊斎志異』の画皮で記されている道士魔物に対して使う蔑称であった。端的には魔物(悪魔)の意味であるが、現代日本語の語感とはやや異なり、邪悪なものは忌むべきものであるという思想があることから嫌悪されるべき存在である。当初は中国を侵略する西洋人に対して「鬼子」を用いていた。これはモンゴロイドと大きく異なるコーカソイドの顔立ちを忌み嫌って魔物として表現したものであった。

日清戦争以降、王朝を敗って近代化し西洋化した大日本帝国(日本)を、中華思想に基づく格下の存在である「倭奴」と表現しづらくなった。このため、西洋からの侵略者の意味である「洋鬼(ヤンクイ)」に次ぐ存在となった日本人を「東洋鬼」[2]と表現するようになったが、残忍な存在としての「鬼子」もこれに倣って、もっぱら日本人(しばしば日本兵)を指す言葉となった。

これには、恐怖と憎悪の両方の感情が込められていたが[3]、2010年現在では、元々西洋人の呼称であったという歴史的経緯などは、中華人民共和国ではあまり知られておらず、主として単なる日本人への罵り言葉として使われる。「鬼子」のみでも大抵は日本人を指すが、より明確にするために「日本鬼子」を使う。また小日本も、日本を侮蔑する言葉であるため、併せて「小日本鬼子(シャオリーペンクイズ、拼音xiǎo rìběn guǐzi)」も使われる。

なお、前述の「洋鬼子」や「西洋鬼子」といえば西洋人を指すが、「仮鬼子」は魯迅短編小説阿Q正伝』の中で使われた言葉である。最初は外国人を装う中国人を形容したものだったが、途中から外国人に媚びる中国人を形容する言葉となった。また朝鮮人を蔑称で二鬼子というのは、鬼子の子分という意味である。



 「台北101」のWikipedia日本語版がいろいろおかしい(´・ω・`)
 どろどろしたカルト思想の建築物w

 中国標準「地溝油(下水油)」の台湾版、台湾廃油(下水油)ラード事件と関連付けとくw

2014.9.5 23:07
台湾「下水ラード」騒動 給食・屋台街…700トン流通

 【台北=田中靖人】台湾南部、高雄市の食用油製造企業が廃油などの再利用油をラード(豚脂)に混入して全土に販売していたことが判明し波紋を広げている。食品衛生当局は5日、食品大手を含むラードの購入先235カ所を公表。江宜樺行政院長(首相に相当)も徹底調査と関連商品の回収を指示した。

 悪質な再利用油は「下水油」と呼ばれ中国で問題化しているが、台湾での摘発は約30年ぶり。生ゴミとして回収した食用油や、皮革品製造業者が捨てた油脂などから油を精製した違法業者がおり、高雄市の企業は遅くとも今年2月以降、この業者から油を購入。約25%の割合でラードに混ぜて700トン以上を食品会社や卸売業者、料理店などに販売した。学校給食や庶民の屋台街「夜市」にも流れ、相当量が消費されたとみられる。

 警察当局は1日、違法業者の社長(32)ら6人を拘束。食用油企業の会長も4日夜、謝罪したが、「われわれも被害者だ」と主張している。購入が判明した企業は5日、相次いで記者会見し、商品の回収などを発表。日本人観光客に知られる北部、基隆市のパイナップルケーキ店も返品など対応に追われた。

http://www.sankei.com/world/news/140905/wor1409050058-n1.html

拘束され裁判所に身柄を送られる魏応充氏。どのような説明を行うのか台湾中が注目している(17日=中央社)

 頂新グループは昨年11月、大統長基食品廠から禁止着色料などが入った原料油を、今年9月には強冠企業から廃食用油を使った「廃油ラード(豚脂)」を購入していたことが明るみになった。これだけでも大企業にあるまじき不祥事だが、味全食品工業が大統からの調達が明るみになった際、「われわれも被害者」と新聞広告で強弁したように、消費者に「そうしたこともあるのか」と何とか思わせていた。

 しかし、今回は傘下企業が直接ベトナムから飼料用油脂を食用と称して調達、食用油の原料に使っていたことが明らかになったわけで、言い逃れのしようがない。しかも、正義公司の元従業員が「2005年に頂新に会社が買収された後、工場内で豚肉からラードを作る光景は消え、出どころ不明の臭い油が取って代わった」と証言しているように、不正は長期間行わていた可能性があるのだ。

 こうした「コストダウン」の結果、経営陣の魏家4兄弟は莫大な財産を築き、台北101ビルの民間筆頭株主になったり、台北の最高級マンション「宏盛帝宝」で14物件をも所有するに至っているのだから、消費者をばかにするのも程がある。弊社副総経理、荘建中が以前コラムで紹介しているように(http://www.ys-consulting.com.tw/column/35151.html)、魏家4兄弟はそのサクセスストーリーが尊敬を受けていた。だが今後、頂新グループはよほどの身を切る改革を行わない限り、いかなる事業であれ台湾で継続することは困難と思われる。



 また、馬英九総統が13日に違法製品に対するボイコットを呼び掛けたが、いくら問題があったとはいえ、最高指導者が一民間企業に対するボイコットを訴えるのは行き過ぎだろう。行政当局に求められるのは司法による公正な裁きと、制度の改善に外ならない。頂新集団にも罪なき従業員は多数おり、彼らの将来も視野に入れての方途を考えるのが政府の仕事のはずだ。

 馬総統は最近まで魏家と良好な関係にあり、四男で中国流通事業を主管する魏応行氏による台湾農産物の中国輸出に協力したり、2012年の総統選の際は、工商団体後援会の副総会長に就任した魏応充氏に対し、直接任命書を手渡したりしている。

(部分引用)
https://www.ys-consulting.com.tw/news/53289.html




 NHK朝ドラ「まれ」!北陸新幹線方面の観光誘致で台湾も対象な筈。
 黒部の太陽!立川・黒部ダム(熊谷組)@関電も持ち上げてるなぁ。


 農業はヤクザ利権だらけwww
 どうにかしてよ(;´Д`A ```



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