この延坪島砲撃後に「ソウル旅行へ行こう!」キャンペーン開催したのがうどん県。しかも、今、MIGが国境付近に飛んで来たり、韓国軍がスクランブル発進しまくり、現地で住民が死んでアイゴーッ!してるっちゅー最中に「延坪島」観光案内してるというwww

 経営状態が悪く、墜落しまくり、着陸失敗しまくりのアシアナ航空の利用を促すトンデモネー社会的無責任状態www
 いくら賄賂(韓国標準仕様)もらってんのよ?w

 アタマおかしい(´・ω・`)
 
高松―ソウル便 就航25周年
04月21日 17:50   

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高松ーソウル便が就航25周年を迎え、高松空港で記念式典が行われました。記念式典には香川県の浜田知事やエアソウルのチョ・ジンスン経営本部長ら約20人が出席しました。浜田知事は、「より一層の相互交流が深まることを大いに期待するとともに、そのためにも今後さらに増便、スケジュールの改善等による高松ーソウル線の一層の充実が望まれる」とあいさつしました。高松ーソウル便は1992年、アシアナ航空が週3往復で就航しました。去年10月にアシアナ航空の100%子会社のLCC、エアソウルに運航を移管し、週5往復に増便しました。3月末までに約86万4000人が利用し、平均搭乗率は65パーセントです。特に去年10月の増便後、利用者数は右肩上がりで、ここ2カ月間の搭乗率も70パーセントを超えています。
https://www.ksb.co.jp/newsweb/index/7169

ソウル便就航25周年で式典
04月21日 11時46分

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平成4年に四国で初めて国際線の定期航路として就航したソウル便が就航25周年を迎え、高松空港で記念の式典が行われました。

高松とソウルを結ぶ便は、平成4年に四国で初めて国際線の定期航路として就航し、去年10月からはそれまでのアシアナ航空から子会社の格安航空会社、エアソウルが運航を引き継いでいます。
この高松・ソウル便が20日で就航25周年を迎え、高松空港の国際線の搭乗待合室で、浜田知事や航空会社の関係者らおよそ20人が出席して、記念の式典が行われました。
式典では、浜田知事が「高松・ソウル便は四国と韓国を結ぶ重要な国際線です。より一層、経済や文化の相互交流が拡大することを期待している」と述べました。
そして関係者がくす玉を割って25周年を祝ったあと、21日にソウル便を利用して韓国に向かう乗客に記念品が手渡されました。
現在、週5往復就航されている高松・ソウル便の就航から先月末までの利用者は、86万4016人、搭乗率は65%と最近は、瀬戸内国際芸術祭などの効果で香川県の知名度は上がっているということです。
徳島県から韓国に観光に向かう51歳の女性は「定期航路があることはとても便利だと思います。格安航空会社に変わってからは値段も安くなり、旅行に行きやすくなりました」と話していました。

http://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/8035764811.html

ソウル便就航から25周年 4/21 17:15
 
高松とソウルを結ぶ直行便が就航から25周年を迎えたことを記念して、きょう、高松空港で記念セレモニーが開かれました。
高松空港で行われた記念セレモニーには、県や航空会社などの関係者およそ20人が出席しました。
高松ーソウル線は1992年4月に四国で初めての国際定期路線として就航しました。
就航以来、今年3月末までの延べ利用者数は86万人余りで、搭乗率は65パーセントです。
去年10月以降はこれまでのアシアナ航空から子会社で格安航空会社のエアソウルに運航が移り、便数も週3往復から週5往復に増便されました。
また、高松空港1階の国際線ロビーには外国通貨の自動両替機が新たに設置され、日本円からは台湾、香港、中国、韓国の通貨に。
また、13種類の通貨から日本円に両替出来ます。
高松ーソウル線は利用者のおよそ7割が韓国からの乗客ということで、エアソウルは今後、日本からの利用者も増やしていきたいとしています。
http://www.rnc.co.jp/news/index.asp?mode=1&nwnbr=2017042107

 朝鮮半島の緊張が高まると、観光事業が盛んになるんですけどねww



 この人らをキチガイと呼んでよい?www


在韓邦人退避、自衛隊使えず?…韓国が消極姿勢
2017.04.21 11:21

yomiuri201704211

 朝鮮半島有事退避

 日本政府は、米朝間の緊張の高まりを受け、朝鮮半島有事を想定した在韓邦人輸送の具体的な計画の検討を進めている。

 民間機や民間の船舶などとともに、自衛隊の航空機や艦船の派遣も検討したい考えだが、韓国政府は日本政府との協議に応じる姿勢を示していない。輸送力には限りがある中、民間機などが通常運航している間に自主的な帰国を促すなどの取り組みをどこまで進められるかが焦点となりそうだ。

 外務省によると、在韓邦人は現在、約5万7000人(旅行者を含む)。邦人が集中するソウルは南北軍事境界線から数十キロしか離れておらず、北朝鮮の大量のロケット砲の射程範囲にあるとされる。

 日本政府は1994年の北朝鮮核危機を契機に、有事の在韓邦人退避計画の検討に着手。その後の自衛隊法改正により、航空機や艦船による輸送が可能になったことなどを受け、計画の更新を重ねてきた。現在は国家安全保障会議(NSC)や内閣官房、外務、防衛両省などが継続的に見直しを行っている。

 政府はチャーターした車両などで邦人を南部の空港や港までピストン輸送し、チャーター機・船舶のほか、政府専用機、自衛隊の輸送艦で日本まで送る方向で検討している。米軍の協力も要請する考えだ。

 自衛隊が韓国の国内や領空・領海で邦人退避を行うためには、韓国政府の同意が得られることが前提となる。ただ、「韓国では自衛隊に対する反感が根強い」(外務省幹部)とされ、同意が得られるメドは立っていない。

 日韓外交筋によると、日本側はこれまでも邦人退避に関する協議を持ち掛けたことがあったが、韓国側は応じてこなかったという。4月上旬に在韓日本大使館が邦人退避での自衛隊活用について協議を申し入れた際も、韓国側は「有事の可能性が高いとは言えない」と拒否したとされる。

 このため、外務省幹部は「有事になる前にどれだけ多くの邦人を退避させられるかがカギだ」と強調している。外務省は11日、北朝鮮情勢に注意を喚起する「スポット情報」をホームページに掲載し、在韓邦人らに注意を促した。情勢がさらに緊迫した場合は、自主的退避を呼びかけたり、危険情報の引き上げも検討する方針だ。

http://www.news-postseven.com/archives/20170421_519823.html

キムチうどん県!



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