前原誠司民進党代表 北朝鮮美女の“ハニートラップ疑惑”≪予告編≫

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CatNA‏ @CatNewsAgency
これはアウトでしょう。
前原も民進党も、終了~ (笑)
17:15 - 2017年9月13日

前原誠司民進党代表と北朝鮮美女“親密写真”を入手
source : 週刊文春 2017年9月21日号

 9月1日の民進党代表選で、新代表となった前原誠司氏(55)に、北朝鮮との不可解な蜜月関係が発覚した。

 小誌は1999年6月3日に北朝鮮を代表する観光地・妙香山で撮影された複数枚のスナップ写真を入手。そこには大自然をバックに、親密に身体を寄せ合い、カメラに向かって微笑む当時37歳の前原氏と、北朝鮮美女の姿が写っている。中には、前原氏が女性の頬に後ろから手をまわして顔を引き寄せたり、身体を密着させて後ろから女性に下半身を押し付け、ジャレ合っているシーンもある。

 小誌取材班が取材を進めたところ、これらの写真は、当時2回生議員だった前原氏が地元・京都の支援者とともに、訪朝した際に撮影されたものであることがわかった。この支援者は次のように語った。

「(写真は)妙香山の河原でバーベキューをした時。(相手の女性は)炭をおこしたり、セッティングしてくれる接待係。(中略)あの時もベロベロになるくらいビールや焼酎を飲んだ」

 前原氏を直撃した。

――(写真を見せながら)99年に訪朝された時の写真ですが、記憶にありますか?

「ありますね」

――女性とかなり親密な感じだが。

「外ですし、たくさんの人数の中ですから。北朝鮮の方もたくさんいますから」

 事務所を通じて、ハニートラップの疑いを指摘したが、「やましいことは何もありません」と回答した。

 インテリジェンスが専門の軍事アナリスト、上田篤盛氏はこう指摘する。

「こうした国で女性と親密になるのは論外ですし、写真撮影などのちょっとした友好関係も後に弱点になると考えるべき。(中略)訪問者はあらゆる場所において監視され、弱点を探られているのです」

 YouTubeの「週刊文春公式チャンネル」では問題の写真を含んだ動画を配信中(https://youtu.be/M7Rl5Mwp4PE)。

 前原氏と北朝鮮の間に何があったのか。疑惑の詳細は、9月14日発売の「週刊文春」9月21日号で報じている。
http://bunshun.jp/articles/-/4105

妙香山(ミョヒャンさん、みょうこうさん、묘향산)は、北朝鮮中部にある山並の総称で、平安北道香山郡平安南道寧遠郡慈江道熙川市の交わる一帯に広がっている。面積は375平方キロメートル、周囲の延長は128キロメートルほど。最高峰の毘盧峰は海抜 1,909メートル。

妙香山は北朝鮮でも有数の観光地で、登山客や団体観光客らが多くあるハイキング道を歩いて山並みや峡谷や森林の美しさを楽しんでいる。また海外からの賓客の定番の観光地になっている。妙香山の観光地区は、「上元洞」、「萬瀑洞」、「毘盧峰」の三つの地区に分かれている。

歴史

妙香山という名は、山勢の妙なるさまと、山の一帯に漂う松や柏の木の香りからきている。古来より名山として名が高く、統一新羅時代の記録では太伯山や北嶽とも呼ばれた[1](ただし新羅の国境線は妙香山よりも南にあった)。

朝鮮仏教の名山でもあり、高麗時代以来の多くの仏教寺院や史跡が残っている。朝鮮王朝実録を納める史庫の一つが置かれた時期もある。また朝鮮神話では、妙香山は、檀君の祖先で天帝桓因の庶子・桓雄が天下った太伯山のこととされている。新羅末期の儒学者・崔致遠は、檀君を記念して妙香山の岩壁に「天符経」と呼ばれる経典を刻んだとされる(ただし天符経の用字法と、崔致遠が慣れ親しんだはずの唐代の語法とに不一致が見られる点、妙香山は当時は新羅領内ではなかった点などから、これを偽書とする見方もある)。

歴史

妙香山という名は、山勢の妙なるさまと、山の一帯に漂う松や柏の木の香りからきている。古来より名山として名が高く、統一新羅時代の記録では太伯山や北嶽とも呼ばれた[1](ただし新羅の国境線は妙香山よりも南にあった)。

朝鮮仏教の名山でもあり、高麗時代以来の多くの仏教寺院や史跡が残っている。朝鮮王朝実録を納める史庫の一つが置かれた時期もある。また朝鮮神話では、妙香山は、檀君の祖先で天帝桓因の庶子・桓雄が天下った太伯山のこととされている。新羅末期の儒学者・崔致遠は、檀君を記念して妙香山の岩壁に「天符経」と呼ばれる経典を刻んだとされる(ただし天符経の用字法と、崔致遠が慣れ親しんだはずの唐代の語法とに不一致が見られる点、妙香山は当時は新羅領内ではなかった点などから、これを偽書とする見方もある)。

観光

上元洞

上元洞は妙香山の中でも中心となる観光地である。登山道は全長55キロメートルと三つの観光区の中でも一番短く、よく整備されており、ハイキングをする団体客の多くがこの地区を選んでいる。

この地域は峡谷になっており滝なども多く、周囲には松や柏の香りが強く漂っている。観光客は「上元門」から峡谷に入り、金剛の滝、台下の滝、龍淵の滝、引虎台などの景勝地のほか、11世紀に建てられた仏教寺院である普賢寺上元庵などの古い史跡を見ることができる。普賢寺は八万大蔵経が収められている重要な寺院で、朝鮮戦争で破壊されたがその後徐々に復元が進んでいる。

万瀑洞

万瀑洞の峡谷は、香爐峰の下に広がる山並みが形成しており、大小の滝や淵や奇岩が連なっている。序曲瀑布、武陵瀑布、銀絲瀑布、遊仙瀑布、飛仙瀑布、九層瀑布などが代表的な滝で、その他には万瀑台、飛仙台、檀君台などの大きな岩、八つの淵が連なる八潭などが主な名勝である。

毘盧峰

妙香山の主峰である毘盧峰は海抜1,909メートルの峻険な山で、風景が美しいだけではなく動植物の種類も多く生態学的にも貴重な場所である。

また登山以外には、古跡探訪も可能である。能引庵、金剛庵、華藏庵、8角13層石塔、4角9層石塔、普賢寺石碑などが代表的な史跡である。

その他の観光地

妙香川から約1.5キロメートルほどの場所に、朝鮮建築を模した巨大建築である「国際親善展覧館」が建っている。この建物では、金日成および金正日対して世界各国の人々から贈られた品物が展示されている。

自然

2009年国際連合教育科学文化機関(UNESCO)は妙香山を生物圏保護区に指定した。檀君神話のゆかりの地であるという文化的重要性、険しい岩山の中に残された30種類の植物の固有種、16種類の植物および12種類の動物の絶滅危惧種の存在などが特筆されている[2]

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http://blog.livedoor.jp/kimuchiudon/preview/edit/7359b33748ce784224f68b2baa4434af



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