電波は資源です(*゜▽゜)ノ
 テレビ(受信設備)を設置したら、合意なしでも(契約を締結しなくても)、過去に遡ってNHK受信料を支払わなければならない強制力wwwwwwwww
 送信者側の社会的責任(SR)はスルーかい?

NHK受信料“合憲”テレビ設置で支払いを
2017年12月6日 17:38

 NHKの受信料制度について最高裁は6日、憲法に違反しない、合憲との初めての判断を示した。その上で、受信料についてはテレビを設置して以降の分、全額を支払わなければならないとの判決を言い渡した。

 この裁判はNHKが、受信料を支払わない男性を訴えていたもので、テレビを設置した人に、NHKとの契約を義務付ける放送法の規定が、憲法違反かどうかなどが争われていた。

 6日の判決で、最高裁は、「受信料制度は国民の知る権利を実質的に充足する目的にかなう合理的なもの」だとして、合憲との初めての判断を示した。また、受信契約の成立にはNHKが個別に裁判を起こし、勝訴判決が確定することが必要だとした。

 その上で、受信料を支払っていない人は、判決が確定して以降の分ではなく、テレビを設置した時点にさかのぼって、受信料を全額支払わなければならないとする判決を言い渡した。
http://www.news24.jp/articles/2017/12/06/07379785.html

 国内のテレビはNHKが受信できない(映らない)テレビを標準仕様にすべきだなw
 NHKが見たければ契約すれば良いではないか。

 ただでさえ国際法と国内法の歪みが激しいのに、これでヤクザ利権が増えまくるぞ(ボソ


マスコミがマスコミを表彰(*゜▽゜*)
 自画自賛マスゴミ臭w

NHK高松の映像作品を紹介
12月06日 16時06分

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関西などの報道カメラマンが、この1年間に撮影したニュース映像や写真を紹介する展示会が京都市で始まり、「ブロック賞」を受賞したNHK高松放送局のカメラマンの作品も上映されています。

この展示会はNHKや民間放送、新聞社など76社が加盟する関西写真記者協会が開いたもので、受賞作品の展示や上映が行われています。

中国・四国地方などのカメラマンの作品から選ばれ「ブロック賞」を受賞したNHK高松放送局の田元俊之カメラマンの「まだ知らない絶景を求めて」は、過疎化が進んでいる三豊市の小さな浜で撮影した「絶景」をSNSを利用して発信し、若い観光客を呼び込もうとする地域の取り組みを伝えています。

「テレビ・ニュース映画の部」の「撮影部門」で金賞に選ばれたNHK大阪放送局のカメラマンが撮影した「オルダ洞窟“水の宇宙”に潜る」も上映されています。

この展示会は京都市南区の「イオンモールKYOTO」で今月12日まで開かれています。
http://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/8033326621.html

 先に書いとくけど、思考が「詐欺師」と同じなんだよ。
 最初に条件等を示さないで誘引する技法。観光業<`∀´*∩

2017年8月26日(土)
夏点描 まだ知らない絶景を求めて

小郷
「全国各地の夏の表情を切り撮る『夏点描』です。
世界的に有名な南米ボリビアの「ウユニ塩湖」。

二宮
「湖面が鏡のようになって、不思議な写真が撮れることで観光客に人気なんですよね。」

小郷
「私もそんな写真を撮りたいなと思って、一度行ってみたいと思っているんですけど、ちょっと遠いんですよね。」

二宮
「ただ、南米まで行かなくても、この風景と同じような写真を撮れる砂浜が、香川県にあるというんです。
奇跡の絶景を追い求める、ひと夏の物語です。」

まだ知らない絶景を求めて
リポート:田元俊之(NHK高松)

家族連れでにぎわう海水浴場です。
夕暮れ時になると…。

表情が一変します。

「茨城県です、インスタ!」
「いい感じの写真を、インスタ映え狙って。」

香川県の西部にある三豊市です。
田畑が広がる自然が豊かな地域です。
しかし、若い人たちは都市部に出ていき、活気は無くなる一方です。

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石井紫(いしい・ゆかり)さんです。
地元の魅力は何か。
人をひきつける観光資源を探してきました。

三豊市観光交流局 石井紫さん
「実際に三豊市のどんなところが、観光素材として活用できるか考えた時、三豊市自体、有名な観光地ではなかった。」

そんな時、頭に浮かんだのが、地元の砂浜で知り合いが撮影した写真でした。
それは、水面に人と風景が映り込む1枚。

「どうやって撮ったんだろうと思って。
すごく不思議な雰囲気が流れていたので、こんなところが地元にあるんだと思い、ビックリしました。」

さっそく石井さんは動きます。
SNSに写真を投稿。
すると、見た人の数はこれまでの4倍。
およそ4万人に急増しました。
呼びかけの効果は、てきめんに現れました。

「インスタとかSNSにあげて、それを見た人がまた来てくれる。
連鎖の力がすさまじい。

この夏、砂浜に行ってみると…。

これまでは見かけなかった若者の姿が大勢ありました。
しかし、目の前に広がるのは、ごく普通の砂浜。
どこにも絶景はありません。

「なかなかイメージしていたよりは…。」
「どういうふうに撮るんだろうって思いました。」
「海なのか、何なのか…。」
「どうやって撮ればいいか、わからなかった。」

SNSで見た絶景はどこで撮れるのか。
実は、撮影するタイミングがカギです。
潮がひいて干潟が現れるのを待ちます。

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砂浜に残った水たまりに風景が鏡のように映し出されるのです。
どうしたらうまく撮れるのか。
石井さんは、そのコツを地元のアマチュアカメラマンに教わっています。
撮影に大切なのは、水面が揺れないことだと言います。

地元のカメラマン 岩田隆さん
「ここの干潟は、一番山に近いというか、風がとまりやすい。」

三豊市観光交流局 石井紫さん
「ちょっと波がたっているんですよね…。」

観光客は、つい海に近づいてしまいます。
すると、波や風で水面が揺れてしまい、思うような写真にならないのです。

三豊市観光交流局 石井紫さん
「もしよかったら、あっちの干潟に行ってもらったら。」

地元のカメラマン 岩田隆さん
「しゃがんでみて、自分のカメラで一枚撮ってみてください。」

いざ撮影!と思ったやさきに、太陽が雲に隠れてしまいました。
さらに…。

地元のカメラマン 岩田隆さん
「ちょっと急に風が出てきたので、ちょっと波が出てきたから。」

しばらく待ちぼうけ…。

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撮影開始から4時間。
ようやくたどりついた「絶景」です。

三豊市観光交流局 石井紫さん
「みんなが感動して、その感動を伝えたくて、やっぱりすぐに投稿してくれるので、すごく、その投稿から感動が伝わるんですね。
地元の人も気づかなかった魅力というのを、どんどんこれから発信していきたいなと思う。」

それぞれが切り取った「絶景」。
隠れていた地域の宝が、すてきな思い出につながった夏です。

小郷
「本当にありましたね。
南米に行かなくても香川県に、こんなきれいな写真が撮れるところが。」

二宮
「気づかなかった魅力が発掘されて、それがSNSで発信されて、それを見て、行きたいと。
SNSがかなりその場所に行く動機付けになっているんだなと思いますよね。」

小郷
「そして、まだまだこれからも、いろんな私たちの知らない絶景が発掘されそうですよね。」

二宮
「ご紹介した、三豊市の観光交流局では、せっかく訪れても撮り方がわからない人のために、ホームページに撮り方のコツを掲載しています。」

小郷
「そして、絶景を撮りたい方への情報です。
父母ヶ浜の干潟は朝現れたり、昼現れたり、干潮の時間によって変化するんですけれども、夕日のきれいな絶景写真を撮るというチャンスは、来月(9月)8日から10日までの3日間だということです。」
http://www.nhk.or.jp/ohayou/digest/2017/08/0826.html

 ネズミ講(無限連鎖講)は破たんに向かうんだよ。


 ゴミは宝、ゴミ利権化!
 豊島産廃利権とその仲間たち<`∀´*∩
瀬戸内国際芸術祭(*゜▽゜*)


三豊市観光交流局 石井紫さん

2015年2月5日 更新
2月5日(木)
詫間の魅力を発掘(まちづくり推進隊詫間)

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 まちづくり推進隊詫間が募集していた「まちの魅力発掘コンテスト」の表彰式が1月22日、詫間庁舎で行われました。
 同コンテストは、粟島が一昨年の瀬戸内国際芸術祭の会場となるなど、観光振興への機運が高まっている中、今後の更なる活性化を目指し、推進隊詫間の魅力度向上部会が初めて企画。詫間町の魅力や活用プラン、地域にもたらす効果などの提案を募りました。
 募集は昨年10月から12月にかけて行われ、県内外から13点の応募がありました。審査により最優秀1点、優秀2点、佳作4点を選考。最優秀賞には、市内在住の石井紫さんの作品「世界に誇れるまちづくり」が選ばれました。
 部会は「国内市場だけでなく、海外市場も見据えており、かつリピーター形成に視点を置いているが素晴らしかった」と評価。今後は、事業化に向けた検討が進められます。
http://www.city.mitoyo.lg.jp/forms/info/info.aspx?info_id=10675



名称が変わりました!
2017.04.03 / お知らせ

朝夕はまだまだ肌寒い日が続いておりますが、日中は暖かくなってきましたね!

さて、これまで、「公益財団法人 三豊市国際交流協会」として活動してきましたが、4月1日をもちまして「三豊市観光交流局」と名称が変更いたしました。

引き続き国際交流活動も続けると共に、観光振興にも寄与して参りますので、これからもよろしくお願いいたします!
http://mitoyo.org/news/名称が変わりました!/



 キムジャン文化を広める国際交流員は民団香川の団長<`∀´*∩
 行政介入“済”だよ。

 キムチうどんの梅原利之(JR四国)らが仕込んだ東京カメラガールズで観光誘致もある。


 おへんろ88ガールズや善通寺でAKB48ライブやったりと、もう南北朝鮮臭いイベントだらけ。

 ウリ達の毎日新聞も香ばしいw

関西写真記者協会
優れた報道写真と映像に贈る各賞発表
毎日新聞2017年11月30日 18時11分(最終更新 11月30日 18時11分)

 近畿、北陸、中四国などの新聞、放送、通信社が加盟する関西写真記者協会は30日、今年度の優れた報道写真と映像に贈る各賞を発表した。

 毎日新聞からは「新聞・通信の部」の企画部門で、大阪本社写真部・山崎一輝記者の「スイカ、もっと甘く」(5枚組み)が金賞に選ばれた。また、ニュース部門銀賞に望月亮一記者の「森友学園で大騒ぎ、撮影賞に小松雄介記者の「色織りなすランナーの川」が選出された。

 協会賞は、産経新聞の「夏の華~光の饗宴(きょうえん)~」と、関西テレビの「虐待を学ぶ高校生」。

 受賞作を中心に写真と映像で今年を振り返る「第62回新聞・通信・テレビ・ニュース報道展」は、12月6~12日=イオンモールKYOTO(京都市南区)▽14~19日=さんちかホール(神戸市中央区)▽20~26日=阪神百貨店梅田本店(大阪市北区)。入場無料。
https://mainichi.jp/articles/20171201/k00/00m/040/013000c







 本場韓国産「キムチうどん」キャンペーン(後に、モッコリマッコリの徳山物産w)当時、スーパー(マルナカ、マルヨシ)で販売してた韓国直輸入キムチを放置実験してやろうと思ったら、しれっと即撤去されてた(;´Д`A ```

 いりこだし(うどんダシ)の伊吹島も猫が増えまくり、今では何処の島でも猫だらけ。香川県産品は危な過ぎて食べれないよ。
 まあ、不健康になって病院へ行こう!患者を作ろう!企画が多いからなぁw
 病院の不祥事はめちゃくちゃ多いしw

 マスコミはCSR(現SR;社会的責任)って知ってる?

 京都市は、イノシシと熊野寮祭で大いに賑わってるだろw








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