JA香川県と病院(K-MIX,うどん→糖尿病利権→健康商法w)絡みで何人“友愛”したのだろうか?
 対立する利権争いのドロドロ事情が酷いからなぁwww
 と書いてみる(^▽^)/

水耕栽培で低コスト野菜目指す
12月10日 14時59分

人工の光を使った水耕栽培で、病気の人が食べられる野菜を従来より低いコストで生産することを目指す植物工場が香川県の小豆島に完成し、10日開所式が行われました。

香川県小豆島の土庄町に完成した町営の植物工場の開所式には、香川県の浜田知事や町の関係者らおよそ80人が出席し、テープカットをして開所を祝いました。

工場は鉄骨平屋建てで広さがおよそ340平方メートルあり、国からおよそ2億5000万円の交付金を受けて建設されました。

工場内には赤と青色のLEDの光を使って水耕栽培する設備が整えられ、高齢化で需要の高まりが見込まれる腎臓病の患者向けの低カリウムのリーフレタスが生産できます。

町では今月中旬から試験栽培を行い、成分などを分析した上で、新年度(平成30年度)から、低カリウムのリーフレタスを1日およそ500株生産し町内の病院や学校などに提供する計画です。
また、県はこの工場で民間の研究機関とともに低コストの栽培方法の研究も行うことにしていて、今後、人口減少が進み県内で使われなくなった施設が増えてきた場合に備えて、新たなビジネスモデルの確立を目指すということです。
浜田知事は「工場での栽培を通じ、長寿社会に向けて健康にいい野菜としてブランド化も進めていきたい」と話していました。
http://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/8033165181.html

 観光→小豆島バス@詐欺師問題は?w


小豆島バス不正受給
国が提訴 7200万円損賠求め 元役員3人に /香川
会員限定有料記事 毎日新聞2017年12月8日 地方版

 路線バスを運行していた「小豆島バス」(土庄町)が不正受給した補助金を巡る問題で、国が元役員3人に補助金と延滞金計約7200万円に相当する損害賠償支払いを求めて、高松地裁に提訴していたことが分かった。提訴は5日付。

 訴状や四国運輸局によると、3人は2006~10年度、過疎地のバス路線に支給される補助金の受給要件を満たすため、架空の売り上げを計上したり、帳簿に虚偽記載をしたり…
https://mainichi.jp/articles/20171208/ddl/k37/040/422000c

 普通に考えても都市部の発電設備(変電所、電圧降下が少ない)近くで建設すれば効率的(エコw)な訳で、わざわざ小豆島でやる必要性は無い。しかも島外へ運搬するのだからw

 友愛アイランドにおける健全化プロジェクトの一環だと考えても良い?
 おもいっきり失敗しそうだけど(*゜▽゜*)

平井卓也(ひらいたくや)さんが写真8件を追加しました — 場所:  土庄港
Kagawa Prefecture香川県 小豆郡 · 
土庄町植物栽培システム研究所開所式に参加させていただきました。このプロジェクトは理化学研究所や慶應大学、静岡県とも連携した野心的な取り組みの一環で、この植物栽培工場は、最先端技術によるフラッグシップモデルです。これから生産をスタート、香川県の健康長寿の産業化とブランド構築に貢献します。地方創生のためには、新しいプロジェクトが必要です。浜田知事をはじめ関係者の皆さんのご尽力に感謝します。

25289239_747658135442607_9021430306944776521_n
24862503_747660135442407_8844275878521480189_n
https://www.facebook.com/hiratakuchan/posts/747658342109253

>理化学研究所や慶應大学
>理化学研究所や慶應大学
>理化学研究所や慶應大学


STAP細胞はありまぁす♪
 小保方晴子は人権侵害ニダ!とNHKとバトル中w
 学校給食利権に理研ビタミン(*゜▽゜)ノ
 給食センター異物混入祭りは香川県でもお盛ん。特に西讃で。
 でもって、
西讃はレタスの産地(*゜▽゜*)

レタスは香川県を代表する野菜!東京都中央卸売市場で、11月~3月の期間に出回る量の3割は香川県産です。
 香川県では、有機質肥料を中心に、農薬の使用回数を極力少なくした栽培方法で生産されたレタスを「らりるれレタス」ミネラル成分を強化した土づくりをした「ミネラルレタス」のブランドで販売しています。香川県での栽培は、昭和35年ごろから始まり、約40年の歴史があります。
http://www.pref.kagawa.lg.jp/nousei/santa/syokuzai/yasai/retasu/retasu.htm


「らりるれレタス」は、堆肥による土づくりを基本に健全な土壌管理と環境保全に努めて栽培されているレタスです。肥料は統一されており、らりるれレタス専用の肥料が使われています。肥料の構成はなたね油粕、魚粕、フェザーミール、ミネラル、魚かす水溶性エキス、ゼオライト、米ぬか、かき殻粉末など、天然由来の資材を中心に施し、安全で健康に配慮した生育を意識しています。前作には水稲を輪作することで、連作障害等の軽減にも努めています。さらに、農薬は使用基準を厳守し、安全性には最善の注意をはかっています。安全で、健康に配慮されていて、しかも美味しいレタス。それがらりるれレタスです。
https://www.kensanpin.org/products/products/list.php?category_id=61


香川県取扱実績(平成26年度実績) ● 生産量:16,807t ● 生産者数:938戸 ● 栽培面積:750ha
レタスの栽培は県西部を中心に温暖な気候を活かし、昭和35年から50年以上に渡り、栽培している。
「らりるれレタス」のブランドで京浜市場60%、京阪神15%、中四国20%、その他5%の割合で10月~5月まで出荷している。
出荷のピークは12月~3月となっている。結球レタスの他、サニーレタス、グリーンリーフレタスも栽培している。

レタスプラグ苗トンネル被覆の様子主作型のトンネル栽培収穫前のレタス
レタスは野生種の分布から地中海から中央アジアが原産と推定される。古代エジプト、ギリシャ、ローマ時代には立ちちしゃ、掻きちしゃのようなものが主要野菜として栽培利用されていた。玉ちしゃの明記は16世紀初めである。 日本では10世紀に「ちさ」として記され、玉ちしゃの渡来は、1863年に米国より渡るとあり、明治以来、米、仏より導入されて料理の飾り程度に用いられていた。
http://kw-ja.or.jp/rarirure/yasai/retasu/

 レタスキムチ(あえてキムチレタスを逆にしてるw)が無いではないかw

笠田高校生によるレタスキムチ『惚れ(ほれ)Me(みい)』デビュー 
▼発生年月日: 2012/1/13 
▼センター名: 西讃農業改良普及センター 

▼本文 
1)平成24年1月13日、三豊の農業を支えるリーダー研修会(主催・三豊農業教育振興会・西讃農業改良普及センター)において、笠田高校食品科学科生徒によるレタスキムチ『惚れMe(ほれみい)』がお披露目されました。

2)試作の発端は、『のんでGO!』の商品化が決まり、地元農産物を使った次の取組みをしたいとの要望に普及センターが「レタスキムチでいこう」と応えたことが始まりです。レタスの加工品は全国的にも著名な物が無く、何か魅力ある加工品開発でビッグベイン病等により、廃棄されているレタスの商品化を応援したい背景を持って提案しました。

3)レタスキムチの魅力は、オール三豊(観音寺市と三豊市)産の農産物で、シャキシャキとした香川産レタスの食感を生かした、うどんに合うレタスキムチになることです。  
原料のレタスはJA香川県三豊地区レタス部会、金時ニンジンはJA香川県観音寺ニンジン部会、ニンニクは(株)三豊ファームサービスにご提供いただき、これに、詫間産トウガラシ「香川本鷹」、観音寺のイリコを加えて作成されています。
商品名の『惚れMe(ほれみい)』は、三豊地域の方言のゴロから「ほれ見い(ほら見てごらんの意)」で、地元農産物に惚れて欲しいとの思いを込めて生徒たちが名づけました。

4)普及センターでは、先の取組み『のんでGO!』と同様に農業高校生の商品化までの原料確保や食味向上のアイデアを提供しながら、一方ではレタス産地に向けて商品化の気運を高め、産地の活力づくりを働き掛ける手法を展開しています。次の取組みは普及センターの企画によるレタス法人研修として、アグリフードEXPOでのレタスの販促に『惚れMe』を持ち込む計画です。 
http://www.pref.kagawa.lg.jp/agrinet/res4.php?id=1327035883

ほれ見い<*`∀´*>


 レタスは、有機栽培(オーガニック農法)がいいんですか?無菌状態の栽培(LED水耕栽培)がいいんですか?
 玉木先生教えてください(*゜▽゜)ノ

・【よんでんe組 玉木先生!生徒は韓国・オルチャン】営業部長が「タクシー来てない」と部下を殴り鼓膜破れる 希望の党・小川淳也が四電本社前キムチ過激派達との共闘を確認!

 四国電力グループの四国計測工業がクリーンルームでLEDレタス。
 レタスは無菌が良いそうですw

2015年6月24日
News Release
人工光による完全閉鎖型植物工場での
低カリウムレタス生産事業の開始について


当社は、このたび人工光による完全閉鎖型植物工場での低カリウムレタスの生産事業を開始するため、低カリウムレタス栽培技術を有するドクターベジタブルジャパン株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:杉本 学 氏)とフランチャイズ契約を締結しました。

現在、本社敷地内に人工光型植物工場(工場名称「さぬき野菜工房™」) を建設中で、今秋より生産を開始し、1年後にはフル生産を行う予定としています。低カリウムレタスを栽培する植物工場としては西日本で最大規模の4,500株/日(年間100トン)であり、生産した低カリウムレタスは、ドクターベジタブルジャパン株式会社を通じ「ドクターベジタブル®」ブランドで販売されます。

今回の事業は経済産業省の補助事業「グローバル農商工連携推進事業」の採択や香川県の「企業誘致助成制度」の指定を受けており、ここで生産される低カリウムレタスは、クリーンルーム内での栽培のため付着菌数が著しく少なく長期保存が可能な特徴を活かして、国内での販売はもとより東南アジアを中心とした輸出も予定しています。

この事業は当社の新規事業の一環として行うもので、低カリウムレタスの提供により腎臓病の方々の食生活を豊かにする事業として社会的意義が高く、当社がこれまで半導体事業で培ってきたクリーンルーム管理技術や、当社のコア技術である計測制御技術を活用できるビジネスと位置付けています。また、自社での植物工場の運営を通して栽培関連技術を習得し、省力化や生産性向上など植物工場の高度化のための次なるビジネスの創出を目指してまいります。

「さぬき野菜工房™」の概要

・建屋面積 :1,289m2
・場所 :香川県仲多度郡多度津町南鴨200番地1 本社敷地内
・生産能力 :フル生産時 4,500株/日
・工場建設費:約4億円

「低カリウムレタス」とは・・・

 低カリウムレタスは、通常栽培のレタスに比べてカリウム含有量を極端に少なくしたもので、カリウムを豊富に含む生野菜や果物を食べることが制限されている慢性腎臓不全の方でも生食できる野菜です。日本には透析患者が約30万人、慢性的腎臓病患者が約1,300万人(人口の10人に1人)存在するため、大きな潜在需要を秘めています。

 また、低カリウムレタスは通常のレタスと比べて、苦味・えぐ味が少なく食感が良い上に、クリーンルームで栽培・密封包装するため洗う必要がなく日持ちが良い、などの特徴もあり、全国のデパート、スーパーや高級レストランでも採用が広がり、腎臓病の方以外への需要も見込まれております。

558c93a29ab7d

http://www.yonkei.co.jp/news/entry-445.html

会社概要
ドクターベジタブルジャパン株式会社は、低カリウム野菜を必要とするすべてのお客さまのお手元に確実に商品をお届けするために設立された会社です。

日本で初めて低カリウムレタスの量産化に成功した会津富士加工株式会社(本社 会津若松、代表取締役社長 松永 茂)は、低カリウム野菜の生産販売のためフランチャイズ方式の事業展開を進めてまいりましたが、2015年3月、ドクターベジタブルジャパン株式会社が会津富士加工株式会社よりフランチャイズ事業運営に関わるすべての事業譲渡を受けて、低カリウム野菜の国内外への普及を図る事としたものです。

お客さまの生活のそばに「ドクターベジタブル」が何時でもあるように、お客さまの食卓に笑顔が絶えないように、今後も努力を続けてまいります。

会社名 ドクターベジタブルジャパン株式会社
所在地 〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町1-6-1 日東合同ビル6F
電話番号 03-6206-0604(代表)
事業開始 2015年3月1日
資本金 5,000万円
役員 代表取締役社長 早川正英
取締役 宍戸昌憲
取締役 長村安正
取締役 明石敬二
監査役 村尾 学

株主
株式会社エージーピー(ジャスダック上場)
昭和飛行機工業株式会社(東証2部上場)
片倉工業株式会社(東証1部上場)

事業内容 低カリウム野菜フランチャイズ運営事業
低カリウム野菜・果物などの生産、加工、仕入、販売
植物工場施設・設備の企画、設計、施工、監理、販売、修繕 他
植物工場所在地
◆横芝光植物工場
住所:千葉県山武郡横芝光町篠本根切22-12
電話:0479-74-7760
◆昭島植物工場
住所:東京都昭島市田中町600
電話:042-510-0084
◆埼玉植物工場
住所:埼玉県加須市川口5丁目3番地
電話:0480-66-3221
◆さぬき野菜工房
住所:香川県仲多度郡多度津町南鴨200番地1
電話:0877-33-2221
http://www.drvegetable.jp/company/
片倉工業株式会社(かたくらこうぎょう)は、東京都中央区に本社を置くショッピングセンター等の不動産運営・賃貸自動車部品等の機械製造販売、繊維製品の製造販売を行う企業である。

明治期から大正期にかけての日本の主力輸出品であった絹糸の製造を行い、片倉財閥を構築した老舗企業である。かつて操業していた富岡工場(富岡製糸場)は日本の工業近代化の貴重な遺産と、UNESCO世界文化遺産富岡製糸場と絹産業遺産群)として知られる(2005年、富岡工場の建物等を地元の富岡市に寄贈)。

片倉 兼太郎(かたくら かねたろう、嘉永2年11月29日 / グレゴリオ暦 : 1850年1月12日 - 1917年2月13日)は、日本の実業家資本家である[1][2][3][4]。片倉組(現在の片倉工業)を設立、片倉財閥の基礎を築く[1][2][3][4]。兼太郎の名は3代目まで引き継がれたが、本稿では初代のみを扱う。

1850年1月12日嘉永2年11月29日)、信濃国諏訪郡三沢村(のちの川岸村、現在の長野県岡谷市川岸)に生まれる[1][2][3][4]。片倉家は豪農であり、兼太郎は、1873年(明治6年)には10人繰りの座繰製糸を開始していたが、満26歳を迎える1876年(明治9年)、父市助(いちすけ)から家督を受け継ぐ[1][2]

1878年(明治11年)、天竜川沿いに32人繰り器械製糸所である垣外製糸所を開設、さらに同年、輸出業の深沢社を設立する[1][2][4]。翌1879年(明治12年)、開明社を尾沢金左衛門林倉太郎らと設立する[2]松本製糸所川岸製糸所も設立している[4]

実弟や従弟とともに一致団結し、利潤を共有財産として、製糸業を拡大[1]、1895年(明治28年)、片倉組を設立、創立組長に就任する[1][3][4]1903年(明治36年)以降、北海道および朝鮮半島に進出、農場や山林を経営した[1]

1917年(大正6年)2月13日、死去した[1][2][3][4]。満67歳没。

初代の創立した片倉組は、片倉製糸紡績(1920年)を経て片倉工業となり、20世紀半ばには、日本最大とも世界最大ともいわれる製糸企業となった[1][2]


 静岡県。TOC後藤だ!(キ▼ー▼)χ(▼ー▼キ) ヤクザ

 近年の野菜高騰は誇らし気に生産・出荷量調整(WTO違反w)してた農協が仕組んでるじゃないのん?


 白菜が有名かな?安定価格の為だと出荷せずにトラクターで潰してる報道記事は全国的に有る。農家の方が仕方なく潰してるという、お涙頂戴ニュース記事w
 それと、台風被害時などは周辺地域から過剰分を供給して安定価格に成るよう努めてます(キリッ と言う不正自慢も有る(*゜▽゜)ノ

 ここ10年くらいレタスの都道府県別の生産量を見てたら入れ替わりが激しいねw
 消費量も面白いんだよなーw



無能うどん県庁は情報整理した上で方針示しなさい
 あれもこれもケンチャナヨでマンセーはもう辞めなはれ。出来ない公務員は税金無駄遣い×何百倍だから居ない方が遥かにマシなレベル(*゜▽゜*)
 もう、やる事に矛盾だらけ。だから讃岐うどん献金@玉木雄一郎!など不祥事が多いんだよwwwwww


以下、メモ。

ka1
平成28年度 主要施策の成果説明書 香川県
http://www.pref.kagawa.lg.jp/yosan/seikasetsumeisyo/summary_of_main_measure2016-all.pdf

健康に着目した野菜の次世代栽培システム研究・実証事業推進セミナー

町では、地方創生の新たな挑戦として「植物工場」をテーマに、農産業をはじめとする地域産業の活性化を図るため、「健康・長寿の産業化・地域ブランド化推進事業」に取り組んでいます。
この事業は、日本で唯一の自然科学の総合研究所であり、世界最高水準の研究開発機関である理化学研究所と連携し、植物工場の新しい未来を創造する研究拠点施設を開所します。
今回のセミナーでは、普段、入ることができない植物工場を見学し、理化学研究所の研究者から研究・実証内容に関する講演をいただき、目指す方向性や取り組みについて学びます。ぜひこの機会に、「食の安全・安心」や「農業・産業」について考えてみませんか。
講演に参加希望の方は、町役場農林水産課にお申し込みください。

◇とき/12月8日(金)13:30~15:00
◇ところ/土庄町植物栽培システム研究所「小豆島やさい工房~シーサイドファーム~」(土庄町甲3925-1)
※駐車場は、敷地内または春日堂(株)第三工場駐車場をご利用ください。
◇セミナー内容/
○講演「植物工場の社会的・経済的意義の探求と新規事業展開に向けた取り組みについて」
○施設見学
◇申込期限/11月30日(木)まで
①施設見学のみ希望の方は、申し込み不要です。直接、研究所にお越しください。
②12月9日(土)9:00~11:30も施設見学が可能です。
◇申込・問い合わせ先/町役場農林水産課 ℡62-7007

講師プロフィール
特定国立研究開発法人理化学研究所 光量子技術基盤開発グループ グループディレクター
和田 智之 氏(Satoshi Wada)
1987年東京理科大学理学部物理学科卒業
1992年東京理科大学大学院理学研究科博士課程修了。理学博士 
1992年科学技術庁基礎特別研究員
1995年から理化学研究所フロンティア研究員、研究員を経て現職
専門分野は量子エレクトロニクス、科学技術の社会実装。すばる望遠鏡高度化のためのレ-ザ-ガイド星、北極圏・南極へのライダ-設置など基礎科学から産業応用まで幅広い領域における光量子研究に携わる。東京理科大学連携大学院教授、東京大学大学院講師、高エネルギ-研究機構客員教授を兼務
2009年科学技術に関する文部科学大臣賞受賞
http://www.town.tonosho.kagawa.jp/tns/info4858.html

香川大学(*゜▽゜*)
 一番胡散臭い強姦大学w


IMG_12301
 2014年10月9日TBS「ひるおび」に岡本さんが青色LEDのでノーベル賞受賞者を3人をよく知る、LED応用研究者として出演し、コメントしました。LEDを埋め込んだ杖を(自作)紹介していました。8日のNHKニュースでの電話コメントその他多数出演あり。
http://u.ymkp.net/6D6E.html

 知人だという事で肩書をスライド利用wwwwwwwwwwwwwwww
 ノーベル賞受賞者の一人、某氏本人曰く「知らん」と回答www

 県内のイカ釣り漁船で遊んで水銀灯をLEDに置き換える、モノスゴーイ研究を行い特許利権化w


 単に照度を合わせた電球数とピッチ計算しただけとか必要のない特許。利権の為のなんちゃって研究だから既存技術を奪うんだよ。
 で、安定の韓国w

平成21年度協定校訪問(岡本研正/信頼性情報システム工学科教授)

韓国交流協定3大学訪問記
岡本研正/信頼性情報システム工学科教授

 9月6日から9月12日まで、5名の教職員と12名の工学部学生からなる訪問団が香川大学交流協定校である韓国の3つの大学、南ソウル大学校、ハンバット国立大学校および韓国海洋大学校を表敬訪問した。訪問団のメンバーは、岡本研正教授(団長、韓国海洋大学校担当)、松島学教授(南ソウル大学校担当)、和田隆広准教授(ハンバット国立大学校担当)、尹禮分准教授(派遣団補佐・通訳)ならびに国際交流担当の西岡愛教務職員5名の教職員と、安全システム建設工学科、知能機械システ工学科および材料創造工学科の3学科から自由参加した12名の学生(男子4名、女子8名)計17名である。幸運にも天気に恵まれ予定通り訪問日程をこなすことができた。以下にその報告を行う。なお韓国では4年制大学を大学校とよび大学は学部あるいは短大等を意味するが、ここでは大学校を日本式に大学と記すことにする。

(中略)

海事学部の建物の中には船の博物館があり見学した。KMUはその前身が海事学校であることから、キャンパスのメインストリートの正面の山裾から中腹に至るまで三重の城壁のように建てられた、まるでチベットのラサ宮殿のような長大な校舎は海事学部の学生寮(全寮制)や校舎であった。興味深いことに海事学部の学生は水兵のような制服を着ていた。何といってもKMUの最大の特徴は約7,000トンのハンバダ号と約4,000トンのハンナラ号の2隻の海洋練習船を持つことである。キャンパスの西岸には波止場があり両船が停泊していたが、残念なことに10日ほど前、新型インフルエンザ患者が訓練生の中に出たため内部の見学はできなかった。なおハンナラ号の方は2002年に香川大学との交流協定締結に対する表敬で立ち寄ったことがある。
 KMUのキャンパスも非常に個性的で広いが、李教授によればそのキャンパスは釜山湾をも含めて世界の海に広がっているとのことであった。壮大なスケール話であるが、確かにそれは事実である。

 午後からは今年3月に政府予算を得て工学部内に設置された先端海洋照明研究センター(Advanced Marine Illumination Research Center)を見学するとともに、同センター主催による私の講演「様々な科学技術・産業分野におけるLEDの応用&LED 集魚灯の開発」が行われた。夜には張先生の招待で韓国旅行最後の宴が催された。我々とは別行動だった12名の学生たちはKMUの学生と夜12時近くまで交流していたそうで、非常に楽しく盛り上がったとのことであった。

(以下略)
2009年9月23日記
http://www.kagawa-u.ac.jp/kagawa-u_eng/international/report_visit/21/dispatch21_rise_pro/

 ペテン師スタンダードだなんて言って無いんだからね!!

 こんな大学に巨額の補助金を拠出するうどん県庁www
 キムチへの忖度はすげーなぁwwww

 うどん県は農業関係でぽんぽん人が死に過ぎるっしょ。畑から頭蓋骨がぴょんっと飛べ出るくらいだし、いい加減ヤクザのお掃除しようよ。



人気ブログランキングへ