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にこるん食べるん香川県 | JA共済連 香川
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なんがでっきょーん?
 サンメッセで開催という時点でwww

“農業女子”シンポジウム
01月11日 17時26分

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多くの女性に農業に興味を持ってもらおうと、県内外で農業に携わる女性の活動などを紹介するシンポジウムが11日、高松市で開かれました。

サンメッセ香川で開かれたシンポジウムには、農業に携わる女性や関係団体の会員など、100人余りが参加しました。
はじめに県農政水産部の望月光顕次長が「県内では農業に従事する人の4割が女性で、県全体で農業分野での女性の活躍を応援していきたい」とあいさつしました。
このあとのパネルディスカッションでは、県内外で農業に携わる女性3人が農業を職業として選んだ理由や苦労した点などについて紹介しました。
この中で高知県でナスなどを栽培する丸田奈都美さんは「農業をすることに両親は反対したが、よい農作物を作っていくことで周囲から理解が得られるようになった」と話していました。

また県内で養鶏業を営む金江ちひろさんは「多くの人に養鶏に興味を持ってもらえるように楽しみややりがいを発信していきたい」と意気込みを語っていました。

シンポジウムに参加したいちご農家の40代の女性は「いろいろな話しが聞けて参考になった。今後は自分で作った農産物を加工して販売していきたい」と話していました。
http://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/20180111/8030000172.html

次代の農業をリードするアグリレディシンポジウムを開催します
公開日:2018年1月4日

次代の農業をリードするアグリレディシンポジウムについて
 今、農業を職業として選択する女性が増えており、女性の持つ視点や能力を生かして 活躍する「女性農業者」に高い期待が寄せられています。  今回、女性農業者の農業での活躍を促進するためにシンポジウムを開催し、専門家による講演や県内外で活躍する女性農業者の活動事例から、女性や若者を含め農業者自らが農業で輝くためのヒントを探ります。  

 1 日時  
平成30年1月11日(木曜日) 午後1時15分~4時
2 場所  
サンメッセ香川 2階 サンメッセホール  香川県高松市林町2217番地1 

3 内 容
・県政広報番組「わたし香川で農業やってます~アグリレディの活躍~」
・基調講演「タニタの健康セミナー ~農業女子の元気を応援!~」                      

 講師 株式会社タニタ 龍口知子(たつのくち ともこ)氏                      

・パネルディスカッション  
テーマ「農業女子 想いをカタチに しなやかに」
アドバイザー   龍口知子氏(株式会社タニタ
コーディネーター 佃 俊子氏(高松市 農業委員)           
パネリスト     森安かんな氏(岡山県 小松菜、水稲)、丸田奈都美氏(高知県 施設ナス、水稲)、 金江ちひろ氏(さぬき市 採卵鶏、6次化)   
・想いをつなごう「未来の自分へのメッセージ」紹介

4 参集者   
県内女性農業者、農業関係団体会員、農業関係学生等約200名

5 主催   
香川県                   

担当課
農政水産部 農業経営課
お問い合わせ
電話:087-832-3404
FAX:087-806-0203
メール:noukei16300@pref.kagawa.lg.jp
http://www.pref.kagawa.lg.jp/content/dir6/dir6_3/dir6_3_5/w2ww0z180104104402.shtml

東讃地域農ガールプロジェクトさんが写真3件を追加しました — 場所:  サンメッセ香川
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今日はアグリレディシンポジウム😁✨✨

農ガールから4名が出席し、
想いを伝える会長を応援しました🚩😃🚩
https://www.facebook.com/eastareanogirl/posts/994443134051418




>さぬき市大川の金江養鶏場は該当鶏舎ではありません。該当鶏舎からは3キロ以上離れており、行政よりの指導もきておりませんので通常出荷いたします。

 あちこち出荷してはいけません(;´Д`A ```

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 鳥インフルエンザH5型亜種の発生農場は忖度で特定秘密。


 食品トレーサビリティは?ISOの環境ラベリング関係は?
 生産者評価が出来ないではないか(`□´)コラッ!

 場所は農業関係者に聞いたけどGooglマップで業者名を表示しないw
 掲示板でもまだ情報が少ないんだよなぁ(ボソ







 マスコミのヘリが映すかも知れない玉木雄一郎の寒川事務所が希望の党の対策本部ニカ?
 風評被害ガー!と卵かけごはんをガツガツ食うパフォーマンスやってカンチョクト超えるべきではw



 自治体の広報が強い商品は全部d(≧◇≦;) アウト!
 わらわら湧く連中を見ててもモロだと思うんだけどね。消費者の選択は二の次で周りから囲んでくる様な精神的な強制力を働かす技法はカルト宗教ヤクザだよ。
 考え方もマルチ商法従事者達と同じだよ(;´Д`A ```

 感情優先、基礎情報なし等のPDCAのPの部分で既にw



以下メモ。
 次代の農業をリードするアグリレディシンポジウム コーディネーター 佃 俊子氏(高松市 農業委員) 

攻める農業
こだわり卵 スイーツ店

 養鶏業者が運営する卵スイーツの専門店「danran(だんらん)」が昨年5月、三木町にオープンした。農業生産者が自らつくった農畜産物を使った商品の加工や販売まで手がける6次産業化。別の養鶏業者が2014年にスイーツ・総菜店を開くなど、その流れは県内でも広がっている。
 danranは三木町井上の農事組合法人、東山産業が開いた。鶏はすべてヒナから飼育。ポストハーベスト(輸送時の保存のため収穫後に使う農薬)不使用の飼料で育てる「さくらたまご」や、オリーブの葉を飼料に混ぜた「オリーブEgg」など、こだわりの卵を生産している。
 養鶏場から直送された新鮮な卵を直売するほか、店内の調理場ではその卵を使ったシュークリームやプリン、ドーナツをつくる。持ち帰りもできるし、店内のカフェスペースで食べることもできる。
 こうした取り組みは、生産者(1次産業)が加工・製造(2次産業)から販売(3次産業)まで行うため、1+2+3で6次産業化と呼ばれる。東山産業専務理事の志渡聡一郎さん(40)は大卒後に勤めた三重県の農場でその実例を見て以来、スイーツ店の構想を「15年ほど温めていた」という。
 東山産業は農事組合法人の仕組みができて間もない1966年に、近隣の養鶏農家が集まり誕生した。現在は11軒の生産者が毎日20万個ほどの卵を出荷している。
 飼育する雌鶏25万羽は、県内有数の規模。しかし、100万羽を超える生産者も多い日本全体でみると「中規模程度」(志渡さん)だ。
 ベルトコンベヤーによる集卵など、養鶏は日本の農業のなかでも著しく機械化・効率化が進んでいる分野の一つ。それだけに、本業のみでさらに経営を効率化させるのは難しい。
 「小さい香川県では、土地利用の面でも消費の面でもこれ以上の規模拡大は難しい。これからは商品に付加価値をつけていかないと生き残れない」。志渡さんはdanranを出店した理由をそう話す。
 約18万羽の雌鶏を飼育するかなえ養鶏場(さぬき市)は14年10月に「かなたまキッチン」(同市大川町富田西)を出店した。卵の直売とスイーツに加え、たまごかけご飯やオムライスといったランチ、お総菜も主力商品だ。
 店長の金江ちひろさん(42)は「消費者の顔が見えて、卵について少しでも知ってもらえることが生産者のやりがいにつながる」と話す。店内には鶏の種類やエサについて紹介するパネルも貼り出す。
 地域の人から「新鮮な卵がほしい」と言われ、5年ほど前に直売所を開いたことから評判が広まり、かなたまキッチンの出店につながった。
 「飲食店は甘いところじゃない。片手間では続かない」。当初はたまごかけご飯だけだったランチに定食を増やすなど新しいメニューを開発したり、各地の産直市でチラシを配るなど宣伝活動を続けたり。地道な努力で昨年、店舗単独での黒字化に成功した。「親子連れで店に来ている子どもたちが、大人になっても通ってもらえるお店にしたい」
(初見 翔)

◆香川の養鶏(採卵用) 
 千羽以上飼育している生産者は60戸で、10年間で半減した。しかし、1戸あたりの飼育数は約6万7千羽で、10年前の約3万7千羽から倍近くに増えた。県畜産課によると、飼料価格が高止まりする一方、卵の価格は変動が大きく、高齢化で廃業する生産者も多いという。鶏卵生産量(2015年)は都道府県別で15番目に多く、面積当たりの飼育数は全国最多クラス。
danran 午前10時~午後6時、水曜定休(087・814・3511)。
かなたまキッチン 午前10時~午後6時、木曜定休(0879・49・1422)。
2017年1月30日
http://www.asahi.com/area/kagawa/articles/MTW20170130380570001.html

・2017年10月27日【たまき党のまち三木町】通行人から消防に通報 鶏舎4棟が全焼しニワトリのひな、およそ1万8000羽が死にました
 ↑たぶん食肉用。








 争いの種はそこら辺中にあるw



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