Daydream Believer- the Monkees


 イントロ
  • Chip Douglas: "7A..."
  • Davy Jones: "What number is this, Chip?"
  • Douglas (with probably the recording engineer): "SEVEN - A!"
  • Jones: "Okay, I don't mean to get you excited, man. It's 'cause I'm short, I know..."
https://en.wikipedia.org/wiki/Daydream_Believer

・Douglas was raised in Hawaii and began his musical career with a folk group he formed in high school, "The Wilcox Three", modeled after The Kingston Trio. During a trip to California, they were discovered by a well-known booking agency and signed by RCA/Camden to record an album at their studios in Hollywood.
https://en.wikipedia.org/wiki/Chip_Douglas

デイドリーム
モンキーズ の シングル
初出アルバム『小鳥と蜂とモンキーズ』
B面ゴーイン・ダウン
リリース
ジャンルポップス
レーベルColgems
作詞・作曲ジョン・スチュワート
プロデュースチップ・ダグラス

https://en.wikipedia.org/wiki/The_Birds,_The_Bees_%26_The_Monkees

今度はセブン店員が不適切動画 SNS投稿で謝罪
2019.2.9 21:29 社会事件・疑惑

 セブン-イレブン・ジャパンは9日、横浜市神奈川区の「セブン-イレブン横浜高島台店」のアルバイト店員が不適切な動画を撮影して、会員制交流サイト(SNS)に投稿したことを明らかにした。同社は「お客さまに不快と不安な思いをさせたことをおわびする」と謝罪した。

 動画は男性店員がおでんの白滝を口に入れて出したり、踊りながら商品のたばこを触ったりしている。別の男性店員が撮影した。動画を撮影、投稿した男性店員2人は、9日付でフランチャイズ加盟店のオーナーが解雇したという。

 おでんは投稿後に廃棄したため、販売されておらず、おでんに使われている器具も洗浄したという。セブン-イレブンは9日に外部からの通報などで把握した。

 不適切な動画をめぐっては、ゼンショーホールディングス傘下の「すき家」や、くらコーポレーションが運営する「くら寿司」でも、アルバイトによる投稿が発覚した。
https://www.sankei.com/affairs/news/190209/afr1902090037-n1.html

以下メモw
 The Bird:アメリカに裁かれるのは厭(イヤ)だw

成長の足掛かりの年=セブン&アイHDの井阪隆一社長
2019年01月21日16時01分
 
 「正直言って、消費税増税は大変怖い」と話すのはセブン&アイ・ホールディングスの井阪隆一社長(61)。増税で消費者が一段と節約志向を強める恐れがあり、「高額品や耐久消費財のように、1回買ったら買い替えない物は影響が大きい」と懸念する。
 とはいえ、今年は改元やラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会などのイベントが目白押しで、消費活性化も期待できる。増税に備えた政府の景気対策や、経済連携協定(EPA)発効で欧州産品などの関税が下がるのもプラス材料。「経済環境を見ながら手を講じ、さらなる成長の足掛かりになる年にしたい」と力を込める。(2019/01/21-16:01)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019012100766&g=leaders

くら寿司もセブンイレブンもアルバイト店員の時給が安すぎるー繰り返される「バイトテロ」問題ー
藤田孝典  | NPOほっとプラス代表理事 聖学院大学人間福祉学部客員准教授
2/10(日) 7:00
「ネット上ではいわゆる「バイトテロ」と話題にもなっている。嫌な言葉であるが、アルバイトが起こすテロ行為という意味であろう。
https://news.yahoo.co.jp/byline/fujitatakanori/20190210-00114287/


藤田孝典
NPOほっとプラス代表理事 聖学院大学人間福祉学部客員准教授

1982年生まれ。埼玉県越谷市在住。社会福祉士。首都圏で生活困窮者支援を行うソーシャルワーカー。生活保護や生活困窮者支援の在り方に関する活動と提言を行う。NPO法人ほっとプラス代表理事。聖学院大学客員准教授(公的扶助論など)。反貧困ネットワーク埼玉代表。ブラック企業対策プロジェクト共同代表。元・厚生労働省社会保障審議会特別部会委員(生活困窮者自立支援法)。著書に『貧困クライシス』(毎日新聞出版 2017)『貧困世代』(講談社 2016)『下流老人』(朝日新聞出版 2015)『ひとりも殺させない』(堀之内出版 2013)共著に『知りたい!ソーシャルワーカーの仕事』(岩波書店 2015)など多数。

 日本キリスト教団w


p1
現実的に身近な北朝鮮との緊張緩和から始まり、軍事予算を社会保障に回していけるようにしたいものです。
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1711827112231174&set=a.225894340824466&type=3&permPage=1

ピースボート 570億円「豪華客船」計画が“座礁”
「週刊文春」編集部 2019/01/30
source : 週刊文春 2019年2月7日号

 1983年、早稲田大学の学生だった辻元清美氏(現・衆院議員)らが設立し、世界一周旅行を手がけてきたNGO「ピースボート」。同NGOが進めていた「豪華客船」の完成が遅れ、ツアーの受付を中止していることが、「週刊文春」の取材でわかった。

「豪華客船計画」とは、2015年にピースボートが発表した新型クルーズ船「エコシップ」(乗客定員1800人)の造船計画だ。

「『エコシップ』の一番の売りは太陽光発電などで二酸化炭素の排出を約4割軽減できる点にある。570億円という莫大な建造費は、社会問題に熱心な基金や個人の投資やクラウドファンディングで集めると説明していました」(業界関係者)

 だが、1月22日、ピースボートの船旅を企画・実施する旅行会社「ジャパングレイス」の公式HPに次の文章が掲載された。

〈エコシップの造船契約を締結しているアークテック造船所より(中略)当初完成予定の2020年3月からは2年遅れとなる2022年3月完成という結論が提示され、その変更を受け入れるしかないとの判断に至りました〉

 ピースボートのリピーターの一人は、「週刊文春」の取材に次のように答えた。

「2015年に初めて新造船について知り、すぐに旅行代金140万円を振り込みました。ただ、リピーターにだけ計画を公表したのが不可解でした」

 海運・造船専門紙「海事プレス」を発行する海事プレス社元社長の若勢敏美氏が疑問を呈する。

「造船所すら決まっていない段階で乗客からお金を集めており、業界の常識から外れています。そもそも570億円の大金が本当に集まるのか疑問です。すでに発表した3回分の船旅で、予約金はかなりの金額になっているはず。船室のランクによって値段は異なりますが、すでに約50億円が集まっているのではないでしょうか」

「昨年半ばから、完成時期に影響が出る可能性が造船所より指摘されましたが、最終的に造船所から間に合わないとの回答が出たため、昨年12月末からは受付をしておりません。

 いただいた旅行代金は建設資金に充てる予定はありますが、既に支払ったのかなどは造船契約の守秘事項となっております。集まっている金額は、貴誌の記事で不安を覚えたお客様全員が取り消しを申し出る事態となっても、返還に応じられる程度であり、当社の財政基盤にまでは影響しません」
http://bunshun.jp/articles/-/10570

 テロリストがコンビニでアルバイト<`∀´*∩



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