・2019年09月04日 【K-MIXとはキムチMIXか】また香川県立中央病院で源泉所得税の納付もれ 南北キムチを超えたか

 香川県ホームページで告知していない件(・∀・)

県立病院のページにようこそ!!
更新日:令和元年8月13日

香川県では、県立病院事業として、中央病院、丸亀病院、白鳥病院を運営しています。
(がん検診センターの機能は、平成26年4月以降、中央病院検診センターに統合しました。)
 県立病院では、今後の病院経営の指針となる「県立病院中期経営目標」や経営目標を達成するための具体的な取組み指標を定める「県立病院中期実施計画」に基づいて経営改革に取り組み、県民から求められる医療を安定的・継続的に提供していきます。
 また、地方公営企業法の全部適用により、経営改革を一層推進するために知事部局から独立した病院局を設置しています。
香川県病院局県立病院課
https://www.pref.kagawa.lg.jp/kenritsubyoin/toppage/

 香川県庁で不祥事を取りまとめて公開しろよwwwwwwwwwwwwwwwww
 ずーっと『改悪』方向やぁんw

県立中央病院で医療事故 賠償へ
09月11日 20時17分

おととし県立中央病院で子宮の摘出手術をした女性が、執刀医に誤ってぼうこうを傷つけられる医療事故があったことがわかり、県は、この女性に慰謝料などとして138万円余りを賠償する議案を、今月18日に開会する県議会に提出することを明らかにしました。

県立中央病院によりますと、子宮けいがんと診断され、おととし4月に子宮を全摘出する手術を受けた県内に住む40代の女性が、手術のあとに違和感を訴えて病院で検査を受けたところ、手術の際に執刀した医師が誤って女性のぼうこうを傷つけていたことがわかったということです。

病院はその後、医療事故だと認めたうえで女性に謝罪し、ぼうこうの治療費や慰謝料などの金額をめぐって女性側と協議を続けていたということですが、このほど協議がまとまったということで、県は11日、女性に138万円余りを賠償する議案を、今月18日に開会する定例県議会に提出することを明らかにしました。

県立中央病院は「患者の方にはご迷惑とご心配をおかけして申し訳なく思っている。今後このようなことが起こらないよう、これまで以上に気をつけながら手術を行うことを病院内に徹底していく」とコメントしています。

https://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/20190911/8030004661.html

 責任者名無し、公式情報無し、いつもの口だけ(・∀・)
 繰り返す「あってはならいない事」シリーズ化決定!w

 廃棄用の受精卵取り違えの時も酷かったなぁw

受精卵取り違え妊娠 香川県立中央病院 高松の20代女性が人工 ...
medica.sanyonews.jp › article
2009/02/20 - 香川県立中央病院(高松市番町)で昨年秋、不妊治療で体外受精を受けた高松市の20代女性に別の患者の受精卵を戻した疑いがあり、妊娠した胎児を人工中絶したことが、19日分かった。担当医が受精卵の培養中、容器を取り違えたのが ...

緊急リポート―高松・受精卵取り違え <上> タブー 1つの台に ...
medica.sanyonews.jp › article
2009/02/27 - 気のゆるみと言われたらそれまでだが、(安全管理に対する)厳しさが足りなかったということです」 香川県立中央病院(高松市番町)が、受精卵取り違えの疑念から20代女性が人工妊娠中絶した事実を発表し...

香川県立中央病院 受精卵取り違え事件 - 犯罪被害者の法哲学
https://blog.goo.ne.jp › higaishablog
2009/02/24 - 自分の受精卵を別の患者に移植させられた女性の心情(推測)院長らが3人並んで頭を下げて、「深くお詫び申し上げます。再発防止に ... 私は病院からのあまりに突然の説明に、これまで積み上げてき...香川県立中央病院受精卵取り違え事件.
 廃棄用の受精卵は、K-MIXの輸出先タイへ輸出して「ハローベイビープログラム」で育てられ何か使用されるのですかぁ??

 公務員は、香川県内で臓器売買の実例が有る事を忘れてる??それともグル?w
・2019年07月06日 【本丸目指して崩れる丸亀城】あの臓器売買事件の香川労災病院で長期に渡る「サルモネラ菌」大量感染祭りを発表!外来種ミドリガメも踊るパヨク祭か
 反省性が無い体質w


 香川県がんビジネスに暗雲w

msn産経「確認ミス がん発見遅れ死亡 香川県立中央病院 ■遺族に5000万円賠償へ」(2012年6月15日)は,次のとおり報じました.

「香川県立中央病院(高松市)は14日、胸部レントゲン検査などで肺に異常があったのに医師の確認ミスで県内に住む50代の女性の肺がんの発見が遅れ、その後死亡したとして、遺族に5千万円の損害賠償を支払い和解することで合意したと発表した。

 女性は平成18年6月に同病院で子宮頸がんの手術を受け、その後も外来を受診。20年2月に手首を骨折した際の治療で胸部のレントゲン撮影を行い、同年8月には子宮頸がんの経過確認のために腹胸部のCT(コンピューター断層撮影)検査を受けた。いずれも肺に異常陰影があったが、整形外科と産婦人科の担当医師はともに画像の確認を怠っていたという。

 女性は別の医療機関で受けた検査で肺に異常がみられ、中央病院で改めて検査し21年6月に肺がんが発見された。同病院で入院治療を行ったが、22年10月に死亡。同病院は肺がんが見つかった段階で医師の確認ミスに気づいたが、昨年1月に遺族から診療行為の問い合わせを受けるまで事実を伝えていなかった。

 同病院は、早く治療を始めていれば5年生存率が30~40%上がっていたと分析しており「病院全体でチェックする体質が不十分だった。心からおわび申し上げたい」と話した。」
https://medicallaw.exblog.jp/18446251/

 とりあえずD-MATは今すぐ解散しようwwwwwwww

・2019年01月25日 誇らしくノロウィルス院内感染を特定できない香川県立中央病院が「DMAT=災害派遣医療チーム」養成研修を開催ニダ!


【関連記事】
・2018年04月15日 【A perfectly executed strike last night】シリア攻撃 ターゲットは“がん研究所”
 待ち受け(マッチポンプ)利権は、解っている担当者のモチベは低い。有り得ないケアレスミスがよく発生するもんよw


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