ようやく洪水も落ち着き、本腰を入れて治療に専念できます。まだ、被災したところは完ぺきに修復していませんが・・・。本当に御気のどく、お見舞い申し上げます。
 そして、洪水の時の第二病院に行けなくて本当に申し訳ありませんでした。今後、何かの対策を取ろうと思いますが、交通機関が混乱を起こすとどうにもならなくなります。ごめんなさい。今後、このようなときは救急センター等をご利用していただければ幸いです。