30代婚活記録

ユナが常々不思議なのは

相手は自分をどう思っているか

この視点がない方々。

自分がどう思うか、感じるか。

ここを非常に最重視する。

分かりますよ、もちろん自分の感情を

大切にしてあげる事は重要です。

でもこの自己と他者の配分バランスが悪い人が多い気がします。

例えば紹介話を受けて会った後

どうだった??

と聞くとします。

うーん、イマイチだったとかなんとか

自分があまり気乗りしない理由を

沢山話す人がいます。

ユナはそこは実は全然あまり聞いていなくて

その話から相手がその人を気に入っていたのかを探ります。

大抵あんまり向こうも気に入ってないんですよね。。

だったらそもそも選べないじゃんっていう…。


まずは初めて会った後

1番気にするのはユナだったら

相手が自分を気に入ってくれたかどうか

2回目会いたいと思ってくれてるかどうか

なんだけどなあ。

ユナが気に入ってなくても!です。

選ぶのは選ばれてから初めて出来る事なんでね。

婚活なんてモテる必要はないし

たった1人を見つけたら良いんですが

その為にも気に入られようとする

多少の努力は必要かと。

なんだろう、この違和感…。

自分が気に入らなくても

その場は楽しい時間にしようとしないのでしょうか。

あと

御馳走になっているのに

お礼のラインもしない方もいるとか。

いくら気に入ってなくても

御馳走になったら

絶対にお礼の挨拶はしますよ。

なんだかそのゲスト感覚に違和感しかありません。

ユナの身近な婚活話

28歳の後輩ちゃんが、知り合いから紹介を受けた35歳男性。

ファーストインプレッションは、顔は良く、恋愛対象内だったらしい。

ただ、2回目のデートでナシ判定になったらしい。

理由を聞くと

①身長が170センチないぐらい。低いことに気づいた。
→これから結婚式をするなら見栄えが良い、高身長が良いらしい。

②毎週末ダンスを習いに行っている
→35歳でダンスとかムリ

との事。

うーーーん。言わんとするとこはわかりますが。

ユナも以前30代で週末は街でアコギ持って歌っているという人に出会い速攻で逃げた経験はある

まあ、結局次だ次。


ちなみに以前働いていた会社に体重100キロ越え、どスッピン、フリフリのついたブリブリブリっ子服に身を包んだとんでもないオタク女性が居たのですが

30歳で誰もが認めるイケメンとサクっと結婚し

寿退社したらしい。


2人の出会いはオンラインゲーム。


こんな事もあるんですね。


最近美容格差社会なる本を読んで

これはやっぱり美容にお金かけなきゃ!なんて思い

美容皮膚科に通い出しました。

あとはやっぱりやっぱりデパコスはプチプラに勝る!!と思い

デパコスでいくつか購入。

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まずファンデ。

どの雑誌見てもエスティーローダー ダブルウェア は優秀すぎるー!と掲載されてますが

ツヤを優先するユナはランコム一筋でした。

しかし、夏は崩れるんです。泣

肌が綺麗な人ならそうじゃないのかしら。

とにかくユナはキメが荒いから崩れて仕方ない。

夜とかコンビニで見たら恐怖だよ。

で、試しにサンプルもらって

ダブルウェア使ってみたら

12時間経っても全然崩れないじゃないかー!!!!

これは感動。

ユナは肌が白いので1番明るい色でも若干暗いのですがそのおかげで色々隠せる。

脱ファンデとか言ってみたいんですが、ユナにはムリです。

で後はVOCEの付録で試して良かったんで

POLA REDの化粧水とクリームを購入。

香りが良くてテクスチャーも良い。

ストレス緩和。

今まで綺麗になりたい、とか口では言ってたけど

対して努力もしてなかったことに改めて気がついた。

やっぱりやっぱり


30も後半に差し掛かったら


美容にお金を投じるのは大事だわ。


安物で綺麗な方はそれが1番ですよ?


ユナはそうじゃないんで


頑張ってめちゃくちゃお金かけてやるわ。






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