GOOD DAY TO DIE メンバーの戯言

GOOD DAY TO DIEのメンバーによる戯言を不定期に披露

2016年12月

光陰矢のごとし

今年もあと少しですが、いろいろとありがとうございました。

今、ラウドネスを聴いています。
今年は何かと35周年というフレーズが彼らの作品や雑誌などで謳われてますが・・・

よくよく考えてみると・・・
悪友に貸してあげるよと差し出されたヤングギター誌なるものに「聴けよロンドン、これが日本のヘビーメタルだ!!」とラウドネスのデビューを特集した記事のコピーがあって、なんとなく心熱くしたのを覚えている。

そう!彼らの歴史は自分のロックの歴史の長さと同じと言ってもおかしくない。
おそろしやー年齢もえらなってきたでー(笑)

昨日は某番組でヤクルトスワローズで活躍した岡林投手とさほど、歳が変わらなかったことに、そしてまだ、なにもなし得てない自分に愕然としたのだが(^_^;)

今年の大河ドラマの主人公、真田幸村のように希望を捨てず精進していくしかないと思う。
でっかい花火を打ち上げてやるぞ!(爆)

来年は少しでも、彼らに近づけるように頑張りたいと思います。


こう見えてもメタル好きpart,15

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こういうメタリカが聴きたかった
久々にそう思う痛快さ。

彼らもベテランだから、あらゆる世代のファンがいると思うが、みんなが納得の一枚ではなかろうか!(といっても二枚組なのだが(笑))

私が敬愛するリックルービンは今回は関わっていないみたいだが、彼からの影響を感じなくもない。

内容は一言で言うと、文句あるなら、かかってこんかい!という感じかな
彼ら自身のキャリア、影響を受けたアーティストたちのエッセンスを怖じ気着くことなく出しきっている。

凄いよ
ジャケットも凄い(笑)
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