2008年09月26日

遠くの空が光っています。
轟きは届きません。
たくさんの星がまたたいています。
横浜から帰ってきた僕には、この寒さは真冬同然です。


居間で「ぽっぽー」って歌っていたら、母が唐突に
「あっ、それなんだっけ?・・・イルカ仙人だ!!」と得意気に言いました。
札幌に帰ってきてよかったなと、一番思った瞬間でした。


(23:45)

2008年07月21日

ひとりひとりがほんの一握りの思いやりを持てば、もっとみんなが満足すると思った。
夜空に綺麗な花火が打ちあがってるときに不快な声なんて聞きたくないよ。

あと、終始熱心に画面を覗き込んでるひとの気持ちは理解できないよ。
何にプライオリティーを置くかは各人の勝手だけどさ。

やっぱり花火は単色のしだれ柳が一番。
もし自分がプロデュースする側だったら、単色の花火大会をやりたい。
重なり方と迫力と間を意識して。

(05:30)

2008年06月09日

「鰹節一筋」って背中にプリントされたTシャツを着ていた。
料亭で修行中の身だろうか。
それを見て出汁とるなら自分は昆布派かなと思った。

(16:37)