2007年01月31日

ありがとう、ごめんなさい、これからもよろしく

ありがとう!

【キング♂ハメハメハ、放牧明け】で「キング♂ハメハメハの異常な愛情、」を終わらせると宣言した私。

狼狽するディープ君は、私に詰め寄った。

ディープ君(以下、D):「なぜですか?」

私:「いや、以前から考えていたんだよ」

D:「そうだったんですか・・・」

私:「まあね。でもって今回放牧があってちょうど更新も滞ったから良い機会だと思ってね」

D:「でも、残念です。ブログをやめてしまうなんて」

私:「は?ブログをやめると誰が言った」

D:「何言ってるんです、自分が言ったじゃないですか」

私:「私は『キング♂ハメハメハの異常な愛情、』を終わらせる、と言ったんだよ」

D:「言ってる意味がサッパリわかりません」

私:「要するに、ライブドアから撤退するのだ」

D:「はあ?!」

私:「引っ越すんだよ、違うトコロに」

D:「なんで、そう言わないんですか!」

私:「怒るなよ・・・」

D:「前回の【キング♂ハメハメハ、放牧明け】にコメントしてくれた人に誤れ!!!」

私:「まあまあ♪」

D:「『まあまあ♪』じゃない!コメント読んだでしょ!!ホントに失礼だ!!!」

私:「私もその事に関しては、・・・ホントにすまないと思っている。私の浅はかな文章で読んでいくれている方達が色々と親身になってコメントを寄せてくれていた・・・」

D:「そうですよ」

私:「コメントのなかには、ホントに涙が出て来そうなモノも・・・」

D:「そうですよ、悪ふざけが過ぎます」

私:「コメントをくれたみなさん、また心配してくれたみなさん、本当に申し訳ありませんでした!

D:「ハメハメハさんも反省しているようなので、許してください」

私:「そういったわけで、新しい環境でブログを運営するコトにした」

D:「そうですか。でもライブドアじゃダメなんですか?」

私:「ん〜、以前から思っていたんだが、重いんだ」

D:「そうですね、○○○○に騎乗位されてるくらい重い感じですよね」

私:「不適切な発言なので個人名は伏せるぞ。まあ、とにかく重いから」

D:「そうですか。でも無料でこういった場を提供してくれたのだから」

私:「そうだね、感謝だね。ありがとう、ライブドアさん」

D:「では、そろそろ最後の挨拶をしましょうか?」

私:「そうだね、ではディープ君いくぞ!」

D:「はい!」

二人:「これまで『キング♂ハメハメハの異常な愛情、』を訪問してくれた皆様、コメントを寄せてくれた皆様、そしてこのような場を提供してくれたライブドアさん、ありがとうございました!!!


というわけで、最後の更新とさせていただきます。

以前から密かに引越しを検討しておりまして、今回新たな環境でブログを運営するコトに致しました。

その前に、前回UP【キング♂ハメハメハ、放牧明け】にコメントを寄せていただいた皆様、ホントにすいません。

心よりお詫び申し上げます。

本当に心打たれるコメントばかりで、今回こんなカタチの文章を書くのは心苦しかった。

許せない!という方も居られるかもしれません。

その辺は、謹んで批判をお受けします。


さて、その新たなブログはすでに開設済みです。

その名は?

まあ、見てのお楽しみで♪

ではキング♂ハメハメハの新たなブログは→こちらをクリック!

では、この辺で失礼します。

本当にありがとうございました。

キング♂ハメハメハ



kinghameero at 22:03|PermalinkComments(3)TrackBack(0)clip!お知らせ 

2007年01月30日

キング♂ハメハメハ、放牧明け

川島和津実

私:「おひさしぶり!」

ディープ君(以下、D):「あれ!お帰りなさい!放牧は終わったんですか?」

私:「まあね。実際『放牧』ではなく『仕事』だったのだが」

D:「そうですか。でも予定より早かったですね」

私:「まさに死に物狂いで仕事をしたよ♪土日返上だったからね」

D:「それで予定より早かったんですね」

私:「留守中、何かあったかな?」

D:「このブログによくコメントを下さる『裏ヨッカー』さんがブログを始めました

私:「ほう!で、どんなブログ?」

D:「やはり、内容が濃い面白いブログです。画像もなかなか普通では見れないモノばかりです」

私:「さすがだな〜」

D:「はい。ハメハメハさんみたいにテキトーな画像を貼り付けているのとは違いますね」

私:「まあ、返す言葉もないね。で、他に変わったコトは?」

D:「はい。『AV研究所・Tom研究室』のTomさんがヒロリンさんの『ヒロリンのAV女優ファンブログ』でコラム連載を始めました」

私:「へぇ、どんな内容?」

D:「やはり、内容がしっかりしています。非常に意義のある論理的なコラムです。僕も読んでAVの見方が変わりました」

私:「そうか。さすがはTomさんだな」

D:「ハメハメハさんも、こういった意義のある文章が書けませんか?」

私:「私には無理だよ。他のモノならかけるが」

D:「他のモノ?」

私:「ああ。よく昔から責任感と緊張感が書ける、いや欠けると言われたものだ♪」

D:「・・・クダラナイこと言ってますね。放牧から帰って来ても変わりませんね」

私:「いや、私もこの放牧期間中色々と考えたんだ」

D:「そうですか」

私:「実はな、・・・このブログもそろそろ潮時かな?と思ったんだ」

D:「潮時?」

私:「ああ、もう潮時だろう」

D:「まさか、潮時って『紅音ほたる』が得意としている・・・」

私:「君、それは潮吹きだろう。違うよ、もう『おしまい』にしようかなと思っているんだ」

D:「え!『キング♂ハメハメハの異常な愛情、』をやめてしまうのですか!!僕はどうなるんです!!!」


さあ、次回が最後の更新。

衝撃?の最終回は、近日中。

kinghameero at 23:29|PermalinkComments(7)TrackBack(0)clip!ただの雑談 

2007年01月25日

キング♂ハメハメハ、放牧へ・・・

放牧へ

一身上の都合により、しばらくお休みいたします。

予定は1〜2週間程度。

では、お元気で。

さようなら。

kinghameero at 20:17|PermalinkComments(5)TrackBack(0)clip!お知らせ 

2007年01月22日

縁起のいい女 パイのパイのパン!

パイのパイのパン、恋野恋

学生生活に別れを告げ、晴れて社会人となったばかりの若かりし頃。

サラリーマンとして右も左もわからない私を厳しく指導してくれた方がいた。

まあ、右と左の区別ぐらいはつきますがねホントは。

右はクリちゃんをいじる方で、左は乳首をコリコリする方ですよ。

さて話を戻さねば。

親子ほどの年齢差があり、私から見ればリッパなオッサンであるその方。

指導は厳しく、毎日のように怒られた。

しかしこの方のおかげで勤め人の「いろは」が身に付いたのだと、今では思う。

感謝、感謝だ。


さてこの方、仕事だけではなく色々な「いろは」も私に教えてくれた。

酒の呑み方や女絡みの遊び方などなど。

仕事場では厳しい人であったが、職場を離れれば御陽気なオッサンであり、若い私とバカを一緒になってやる人だった。

そんな御陽気なオッサンが酒に酔いながらこんな下ネタを話したコトがあった。


その昔、江戸時代の大工職人が女遊びをした際、「パイパン」の女性に巡りあえると縁起が良い、とされていたらしい。

パイパン
 ↓
毛がない
 ↓
けがない
 ↓
怪我ない

つまり「怪我をしない」。

当時の大工職人は怪我が付き物の危険な商売だったので、こういった「験(ゲン)かつぎ」をしていたそうだ。


なんだ、ダジャレじゃん!と私はオッサンに言ったが、

「馬鹿野郎、そういった験かつぎをしたくなるぐらい仕事ってのは大変なモンなんだよ」

と言った。そして、

「お前も、もしパイパンの女に出会ったら、よ〜くマ○コを拝んでおけよ♪」

とゲラゲラ笑いながら、酒をグイッ!と飲み干した。


その後、私は一度だけ「パイパン」の女性と出会ったコトがある。

もちろん天然モノ。

養殖モノ(剃毛)ではない。

その時「拝んでおけよ♪」というオッサンの台詞が頭をよぎったが、出来ませんでしたね。

プロの方なら出来たかもしれませんが、その方素人さんでしたから。

いきなり股間を拝まれても困るだろうしね、その方も。

その方のおかげなのか、私は今の今まで大きな怪我もなく過ごしてこれました。

ありがたや、ありがたや。

まあ考えてみたら、私は大工職人でもないし、危険と隣り合わせの仕事になんか携わった事もないのですが。


さてその御陽気なオッサン、数年前に退職された。

最後の挨拶の時、

「俺も年取ったが、お前も年取ったな(笑)」

と言った。そして、

「最近は俺も(陰毛に)白いモノが混じっちゃってよ♪」

とゲラゲラ笑った。

それ以来、オッサンとは会っていない。


今日机の中をメンス、いや整理していたら私とオッサンの2ショット写真が出て来た。

今頃、どこで何をしているのやら(笑)

元気だといいが。


2007年01月21日

キング♂ハメハメハ、自慰行為に耽(ふけ)る

吉沢明歩

本日は日曜日。

特にやることもないので自分のブログの過去ログを改めて読み直してみる。

いやいや、よくもこんなに中身のない話ばかり書けたもんだ、と苦笑。

最初の頃の文章は幾分硬いかな?などと思ったりする。

「誰かに読んでもらう」コトを前提に文章を書いていたのだろうか。

最近の文章はかなり支離滅裂である。

なかには「よくこんなモノUPしたな」なんて文章もあったりして。


私の文章の書き方はかなりテキトーであります。

他のブロガーの方が、どんな手順で文章を書いているのか知りません。

私の場合は何か思いついたらテキトーな画像をあてがい、いきなり投稿フォームに書き殴る、ってな感じです。

まあ、「書き殴る」よりもパソコンだから「(キーボードを)打ち殴る」というほうが正しいか。

構想を練ったりしないし、当然下書きなどしたことない。

だから書いているうちに内容が最初の考えと変わっていったり、支離滅裂な方向に走ったり。


それでも、それが楽しかったりするのが不思議。

最近は特に「誰かに読んでもらう」という意識がない分、好き勝手にやれる。

ある意味「自慰行為」と同じである。

「心のオナニー」とでも言ったらよいか。


というコトは、今回の記事も含め過去に今まで書いてきた文章は私の自慰行為の果て、すなわち「精子」なのだろうか。

だとすれば、私は人様になんてモノを見せているのだろう(笑)

2007年01月20日

勧める女 ご一緒にいかがですか♪

ご一緒にいかがですか♪


たまに食べたくなるのがジャンク・フード。

というわけで、最寄のマ○ドナルドへGO!

お店に入るとアルバイトと思われる、可愛い店員さんが接客してくれる。


店員:「いらっしゃいませ、ご注文はお決まりでしょうか♪」

私:「チーズバーガーとコーラを」

店員:「ドリンクはS.M.Lと御座いますが?」

私:「S.M.L?」

店員:「はい。お客様はSですかMですかそれとも・・・」

私:「どちらかといえばMかな」

店員:「かしこまりました。ご一緒にポテトはいかがですか♪」

私:「はい、お願いします」

店員:「ポテトはMとLがございますが?」

私:「えーと、やはり私はどちらかというとMなんで・・・」

店員:「かしこまりました、ポテトのMですね」

私:「あと、ホットアップルパイをください」

店員:「かしこまりました、ご一緒に『もしも春咲あずみが僕の彼女だったら・・・』はいかがですか♪」

私:「はい、お願いします」

店員:「中古と新品、どちらになさいますか?」

私:「えーと、中古で」

店員:「ありがとうございます♪以上でよろしいですか?」

私:「はい」

店員:「では、ご注文繰り返します。チーズバーガーをお一つ、コーラのMがお一つ、ポテトのMがお一つ、ホットアップルパイがお一つ、『もしも春咲あずみが僕の彼女だったら・・・』の中古がお一つ、以上でよろしいですか」

私:「はい」

店員:「ではお会計は***円になります。こちらでお召し上がりになりますか♪」

私:「いや、部屋に帰ってゆっくり観ます」

店員:「かしこまりました♪ではおうちに帰ってゆっくりお楽しみください♪」


というわけで本日はスケベなお買い物に行ってまいりました。

「もしも春咲あずみが僕の彼女だったら・・・」の中古を購入。

では、いずれご紹介しましょう。


ああ・・・、またクダラナイこと書いてしまったな。





kinghameero at 23:18|PermalinkComments(2)TrackBack(0)clip!ただの雑談 

2007年01月19日

「生」の女 LET ME IN

秋 麗子(あき れいこ)

Eeee........Let me in
ああ・・・・・・・・僕を中に入れておくれ

秋麗子inMOB

さて今回の「新人デビュー!真正中出し!某有名大学女子大生・秋麗子」。

モブスターズ」というメーカーである。

このメーカーのセールスポイントは、

〜敢酩福▲乾爐覆契庫榿屬任后
中出しはすべて本物です!
ヤラセや仕込みはありません!


だそうである。


「中出し」。

ある意味「SEX」の本来あるべき姿なのかもしれない。

「子孫繁栄」のため女性の中に放出し、さらには「快楽」を満たすために放出。

男女が繋がったまま、互いの下腹部でぬくもりを感じ恍惚に浸り果てる。

その結果として妊娠というコトも。

考えてみればシンプルな気がする。


しかしAVは「視覚の快楽」だ。

視覚から性的興奮を揺り起こさせる。

AVでは「見せるSEX」が行なわれているのだ。

そうなると「顔射」などのように刺激的な行為のほうが栄える。

男から惜し気もなく発射された精子を顔面に浴びた女性が、つい先ほどまで自分の「中」を突き動かしていたペニスを「お掃除」と称して咥え頬張る。

なんとも刺激的な光景。

それでも「中出し」という行為のAVが軒並みリリースされるは、男の純粋な生理的欲求が「女性の中に出したい」というコトなのだろうか。

まあ、書いていて自分でもよくわからないですわ(笑)

実際のトコロ、私はAVにおいて男優の発射場所がドコであろうとこだわりはないので。

身も蓋もない言い方してしまえば、自分がやるわけじゃないもん(笑)

秋麗子inMOB

さて出演している「秋麗子」。

パケ写よりも映像のほうが栄える感じでしょうか。

インタビューなどからみて、意外にさっぱりとした感じ。

裸身は太ももなど下半身の弾力感が扇情的でそそられる。

絡みははっきりいってぎこちない。

しかしウブではない。

かなりのスキルの持ち主である。

フェラテクなどは見応え抜群の舌技である。

ぎこちないのはウブさのせいではなく、「見せるSEX」すなわちAV的な性行為に不慣れなだけであろう。

単純にカメラがあり、スタッフなどがいるトコロで「SEX」するのに慣れていないようだ。

緊張感と快楽の表情が交差する絡みはある種初々しくて良い。

時折、まわりが気になるのか目線が泳いだりするが、自身が恍惚状態になると控えめな喘ぎを繰り返す。

なかなか良い♪

オナニーシーンでもぎこちなさは垣間見られ「いってもいいですか?」などとスタッフに尋ねる様子は初々しくも見れる。

彼女が撮影になれて、「SEX」に没頭したさまは今後見られるのだろうか?

楽しみである。


彼女は綺麗で清楚な雰囲気を持ち合わせており、AV女優の素材としてはなかなかであると思う。

ただ、AV女優として煌びやかな存在になるタイプではなさそう。

「麻美ゆま」みたいな華やかさは希薄。

「あいだゆあ」や「穂花」のようなイイ女とも少々違う気が。

ある意味、AV女優ぽくは見えない。

そこが魅力的であったりする。

また「モブスターズ」という、失礼だがB級テイスト漂うメーカーだからこそ存在が光る感じでもある。

アンダーグラウンドのヒロインという感じがなんとも素敵だ。


ああ・・・僕を中に入れておくれ。

そんな言葉が頭を駆け回る。


秋麗子inMOB


秋麗子
新人デビュー!真正中出し!某有名大学女子大生・秋麗子


この記事のBGM♪
Monster

「R.E.M」はやはりロックバンドだったんだ!と再確認した一枚。「レット・ミー・イン」はこの「モンスター」というアルバムに収録されている。「R.E.M」のアルバムでは個人的に一番好きである。

kinghameero at 23:16|PermalinkComments(3)TrackBack(0)clip!女優(あ行) 

2007年01月18日

拒絶される女 THIS CHARMING MAN ふたたび

this charming man
ジス・チャーミング・マン、素敵な紳士

THIS CHARMING MAN

先日の【預けたはずの女 THIS CHARMING MAN 】にて初登場した、ブラック君。

ノーテンキな弟「ディープ君」に比べて、こちらは「クソ」が付くほどの真面目な紳士。

エロスには全く興味がない、とまで言い切る彼。

果たしてその実態は?

そんな噂のブラック君が、またまた私を訪ねて来た。


ブラック君(以下、B):「先日はどうも」

私:「こりゃ、どうも。おひさしぶりです」

B:「今日はコチラを返しに来ました」

私:「ああ、前回御貸しした『巨乳ナース』と『峰なゆかの超巨乳ソープ嬢V.I.P』ですね。いかがでした?」

B:「前回の【預けたはずの女 THIS CHARMING MAN 】でも言いましたように、私はこういった物は興味ないので」

私:「ということは、御覧になってない?」

B:「ええ、そうです」

私:「もったいないですね。この『峰なゆかの超巨乳ソープ嬢V.I.P』なんか見応えありますよ」

B:「興味ないですから」

私:「でも、最初のチャプター『スケベ椅子でボディ洗い』なんかタマランですよ♪」

B:「最初は『即尺・即姦』です」

私:「あっ、そうでしたね♪・・・ん?御覧になってないんですよね?」

B:「ところで、コレは誰ですか?」

秋麗子

私:「これは『秋玲子』です。興味がおありで?」

B:「『秋麗子』ですね。『れい』は『玲』ではなく『麗』です」

私:「すいません、そうでした」

B:「わかりやすく言えば『青木玲』の『玲』ではなく『天海麗』の『麗』です」

私:「そうですね。・・・あの、よくご存知ですね」

B:「間違いはすぐに正しておきたくなる性分でして」

私:「いや、そうじゃなくて。『青木玲』とか『天海麗』とかよくご存知で。AVとかお好きなんですか?」

B:「何度も言いますが私はそういった物は興味はありません」

私:「そうですか」

B:「コレは製作はどちらでしょうか?」

私:「これは『モンスターズ』というメーカーですね。この『モンスターズ』のセールスポイントは『100%真正中出し・偽似なし』です。ちなみにこの『モンスターズ』は京都にあるメーカーでして、この『モンスターズ』は・・・」

B:「お話の途中で申し訳ないですが」

私:「なんでしょう?」

B:「あなた先ほどから『モンスターズ』と言っておられるが『モブスターズ』の間違いではないですか?」

私:「ああ、そうでした。『モブスターズ』でした。お詳しいですね、やはりこういったモノに興味がおありですか?」

B:「しつこいようですが私はAVには一切興味はございませんので」

私:「そうですか。あのチョット失礼」

B:「どうしました?」

私:「いや、次回の予告をね・・・」

予告

B:「次回は『新人デビュー!真正中出し!某有名大学女子大生・秋麗子』ですか?」

私:「はい、そうです。興味がおありで?」

B:「何度も言いますが、私は『偽似や仕込みは一切なし!正真正銘コンドームなし生ハメ中出しFUCK』には全く興味はありませんから」



kinghameero at 22:07|PermalinkComments(5)TrackBack(0)clip!エロな雑談 

2007年01月16日

キング♂ハメハメハ、あやまる

乾杯!

(夕刊フジより)
山本モナ「反省」…自身のブログでファンにわびる

民主党の細野豪志衆院議員(35)との不倫騒動で、昨年10月、「筑紫哲也NEWS23」(TBS系)を降板したキャスターの山本モナ(30)が、約4ヵ月ぶりに自身のブログ「もなろ〜ぐ」を更新した。≪私のいたらなさから、去年は大変お騒がせしてしまって…、本当に申し訳ありませんでした。今年は、反省の上に立って、(中略)何かを見つけられる年になれるよう頑張っていきます≫とファンにわびた。



そうか〜、ブログってのは色々な使い方があるのだな。

私も常日頃の行動をこの場を借りてわびよう。

では、

タバコの本数を減らす、と言いながらさらに増やしてしまった。
★すまなかった!

ビール呑みすぎて居酒屋の便所で吐いちまった。
★すまなかった!

二日酔いで仕事中に居眠りしてしまった。
★すまなかった!

コンビニでお釣りを余計にもらったが黙っていた。
★すまなかった!

自転車に乗っている女子高生のパンツが見えてしまった。
★ありがとう!いや、すまなかった!

続きましては、ブログ関係。

レビューと言いながら作品紹介などまともにしていない。
★すまなかった!

当たらない競馬予想ばかり書いている。
★すまなかった!

たまに画像をテキトーに貼り付けてごまかしている。
★すまなかった!

高井桃のコトばかり書いている。
★すまなかった!

完全にスベッているネタでも平気でUPしている。
★すまなかった!

今日も内容に関係ない早坂ひとみの画像を貼ってしまった。
★すまなかった!

ネタがなくなると「ディープ君」を引っ張り出す。
★すまなかった!

では、AV編。

120分の作品だと全部見ないで果ててしまう。
★すまなかった!

青木りんのことを○○で○○○○だ!なんて言ってしまった。
★すまなかった!

夏目ナナのAVをレンタルしたが見ないで返してしまった。
★すまなかった!

どっかで見たな?と思ったら一度レンタルした事があった。
★すまなかった!

AVだけ借りては恥かしいと思い、セカチューを一緒に借りた。
★すまなかった!

モブスターズをモンスターズと言っていた。
★すまなかった!

ココ一番という時は高井桃を見てしまう。
★すまなかった!

たくさん買い過ぎて部屋がDVDだらけだ。
★すまなかった!


すまなかった、すまなかった、すまなかった・・・・。

今日もこんな手抜きの内容ですまなかった。

ホントに許してくれ(泣)



kinghameero at 22:37|PermalinkComments(10)TrackBack(0)clip!ただの雑談 

2007年01月15日

預けたはずの女 THIS CHARMING MAN

this charming man
ジス・チャーミング・マン、素敵な紳士

THIS CHARMING MAN

たびたび登場する「ディープ君」。

初登場は【騙す女 そして騙された男たち】であった。

そんな彼には兄がいる。

少々チャランポランな弟とは違い、兄貴は真面目な人間だ。

酒も煙草もやらず、趣味は仕事。

ディープ君の兄、「ブラック君」は礼儀正しい紳士なヤツである。

そんな「ブラック君」が私の部屋を突然訪ねてきた。

ブラック君(以下、B):「はじめまして。いつも弟が御世話になっております」

私:「こりゃ、どうも。ご丁寧に」

B:「お噂は弟から伺っております」

私:「そうですか」

B:「彼から聞いていた通り、部屋中DVDだらけですね」

私:「どうも、お恥ずかしい限りで♪」

B:「おや?AVだけかと思ったら映画のDVDもあるのですね」

私:「ええ、少しは」

B:「これは『博士の異常な愛情』ですか。キューブリックがお好きで?」

私:「ええ。『機械じかけのオレンジ』なんかも好きですよ」

B:「なるほど。彼の映画は現代にも通ずるテーマの物が多いですね。ところでコレは何ですか?」

私:「ああ、コレは高井桃の『巨乳ナース』です。興味がおありで?」

B:「いえ。私はこういった物には興味がありませんので」

私:「そうですか。失礼しました」

B:「いえ。おや?『街の灯』ですね、コレは。チャップリンなどの古い映画も御覧になる?」

私:「ええ。夢精、いや無声映画ですが面白いですよ」

B:「この映画のラストシーンは素晴らしいですね、私も好きです」

私:「ヒロインの『あなたでしたの』というセリフが印象的でした」

B:「ええ、まさにその通りです。ところでコレは何でしょう?」

私:「コレは峰なゆかの『峰なゆかの超巨乳ソープ嬢V.I.P』です。巨乳がお好きで?」

B:「いえ。私はこういった巨乳には興味はありませんので」

峰なゆか

私:「そうですか」

B:「私はそろそろ失礼します。では、今後とも弟をヨロシクお願いします」

私:「いえ、こちらこそ。・・・あの、お兄さん?」

B:「なんでしょう?」

私:「もしよかったら『巨乳ナース』と『峰なゆかの超巨乳ソープ嬢V.I.P』を御貸ししましょうか?」

B:「いえ、結構です。何度も言いますが私はAVにも巨乳にも興味はございませんので」

私:「そうでしたね。重ね重ね失礼致しました」

B:「いえ。・・・でもそこまであなたが仰るなら」

私:「いえ、良いんですよ。無理しなくても」

B:「いえ。私は興味がないので弟に持っていってやりましょう」

私:「そうですか、ではお預けします。ディープ君に渡して下さい」

B:「ええ、そうします。私は興味は全くありませんから、巨乳にもAVにも」

そう言い残すと、「ブラック君」は私の部屋を去って行った。


次の日

私:「2作品の感想は?」

ディープ君(以下、D):「は?」

私:「『は?』じゃないよ!昨日貸してやったヤツ、見たんだろ?」

D:「何の話ですか?」

私:「とぼけるなよ♪お兄さんにチャンと預けたんだから」

D:「兄貴?兄貴とは昨日は喋ってませんが」

私:「なんで?」

D:「いや〜、昨日は兄貴にはお客さんが来てたみたいで」

私:「お客さん?」

D:「ええ、それも女性みたいです。となりの部屋から声が聞こえました♪」

私:「へ〜♪」

D:「でも、何か聞いた事ある声なんですよね。誰かの声に似てるんだよな〜」

私:「・・・もしかして『高井桃』ちゃんの声に似てなかった?」

D:「あ!そうだ!!『高井桃』ちゃんの声だ!・・・でも、なんでハメハメハさんが知ってるんですか?」



この記事のBGM♪
ザ・スミス

イギリス・マンチェスター出身の「ザ・スミス」。歪んだカリスマ「モリッシー」が書く内向的且つ自虐的な詩に「ジョン・マー」がフォークロック的な甘美なメロディーを着ける。この二人のコンビは「レノン&マッカートニー」「ミック&キース」に匹敵する。ロックってのはマッチョでタフなヤツだけがやるものではない、とで言いたげな陰惨な感じがgood!

kinghameero at 22:50|PermalinkComments(4)TrackBack(0)clip!エロな雑談 
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