2013年12月

2013年12月31日

さてさて、今日はカンガルー島観光の本番日。
宿を出てミニバスに乗り込む際、皆にランチボックスが配られました。どうやらこれはツアー代に含まれているようです。

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2013年12月30日

07:00に到着したアデレードの街並みは、シドニーやメルボルンと比べ、かなりこじんまりしていましたが、古い建物が建ち並ぶ落ち着いた心地良い雰囲気がありました。

この地で目指すのは、カンガルー・アイランド。

以前、一色紗絵が出演するポカリスエットのCMでロケ地になったこの島は、その東側半分がそっくりフリンダーチェイス国立公園に指定され、保護されています。

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2013年12月29日

早朝07:50、バスはメルボルンの街中にある、バスターミナルに到着しました。
このメルボルンでは、昔から一度訪ねてみたい所がありました。
それは街の観光の目玉ともなっている、フィリップ島のペンギンパレードです。

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2013年12月28日

さて、今晩は早速夜行バスに乗って南下し、次の街メルボルンを目指します。
バス代は、Sydney⇒Melbourne⇒Adelaideの片道で、AU$182(約¥12,000前後)也。

本当はもう一泊しても良かったのですが、今朝まだ二段ベッドの上で寝ていると、下の段でジャージを着た純朴そうなまだ若いオーストリア人カップルがエッチを始めてしまったので、もう、さっさと移動する事にしました(苦笑)。

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2013年12月27日

さて、初っ端から資金不足に陥り焦りましたが、昨夜一晩考えて、とりあえずシドニー⇒メルボルン⇒アデレード…と、豪州東南海岸を周遊…というか上っ面だけかすめる計画を立てました。

時間と金の節約のため、移動は全て長距離夜行バスを使うことにし、最後また飛行機に乗らなければならないシドニーに戻ってくる金を残して、何処まで行けるか行き当たりばったりです。
二日目の今日はある意味シドニー滞在でのメインイベント、タロンガZOO見学へ。
その特異な動物相故、生き物好きの憧れの地、豪州にあって最大規模のこの動物園は、マニアの間では有名です。

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2013年12月26日

さて、機内サービスの良いカンタス航空機は予定通りシドニーに到着しました。
早速、市バスに乗り込み今夜の宿泊予定地にと考えていたダウンタウン、キングスクロスに向かいます。
今回は勿論、バックパック旅なので、泊まるのもバックパッカー、しかも一番安いドミトリーです。
ガイドブックを斜め読みすると、シドニー中心街の宿はどこも高く、交通の便は悪いものの歓楽街であるキングスクロスに行けば安い宿がゴロゴロあるとのことでした。

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2013年12月25日

さて今回の契約も満了し、先週('95.Aug.21・月)朝、日本に帰国しました。
とはいえ懲りずにJPECとの再契約をしたので(苦笑)、契約の谷間となる約一ヶ月間の束の間のホリデーです。

前回の同期間は、NZのワーキングホリデーから継続して一年半程帰国していなかったので、丸々日本で過ごしましたが、今回は日本滞在は一週間で切り上げ、ずっと切望していた豪州とNZ旅行にあてることにしました。

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2013年12月24日

食事の後のドリアンは美味く、パパイヤやマンゴーも美味…でも外食した時の締めのデザートは、やはりエス・チャンプルに尽きます。

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2013年12月23日

私とルイがJPECにやって来た当初、周りに雑貨屋はチラホラありましたが、飯屋は皆無でした。
その内、各種工具・資材を売る店が出来始め、ジャカルタの高層ビル内にあったRoyal Sentul Highlandの本社オフィスが最終的にこちらに移転して人が増えると、ようやく飯屋がそこここに開店しました。

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2013年12月22日

いつも昼食時に贔屓にしていた、シャトル・バス停の飯屋を切り盛りしていたのはヨーヨー叔母さん。
飯屋といっても、設備の整ったキッチンを備えているわけではなく、売店に毛の生えた程度のもので、料理は全部ヨーヨーがジャカルタで調理し、毎朝シャトルバスと共に運んで来たものです。

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