2014年01月

2014年01月31日

多国籍軍のクラブメンバーは元より、ボスからルイから私からグルームに至るまで、皆ポロのゲームが大好きでした。

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2014年01月30日

さて、そのハ◯ム氏は自ら何頭もの馬を所有しジャカルタの大手ステーブルに預けていましたが、うちのボスの策略(笑)で、まずは娘用のポニー、暫くしてから二頭のロシア産競技馬(ジャンプ&ドレッサージ)がJPECに移籍してきました。

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2014年01月29日

当時、インドネシアはオランダの植民地化政策から解放されて独立五十年を迎えようとしていましたが、この間の最高指導者である大統領は、初代スカルノ(デビ夫人の旦那やね)と二代目スハルトのたった二人による長期(ある意味)独裁政権でした。
彼等はその立場を利用し、あらゆる利権を一族で独占、インドネシアは豊富な天然資源が眠る宝島ですから、自ずと莫大な財産を築くことになります。

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2014年01月28日

インドネシアでは、皆がよく子供の面倒を見ます。
一昔前の日本でも、よく見られた光景なのですが、年長の姉兄が幼い弟や妹を背負いながら遊んでいたりなど普通に日常の1コマです。

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2014年01月27日

インドネシア人は、穏やかで良い人達です。
それはイスラム教に起因するのか、はたまた熱帯の気候が育む生来持って生まれた性質なのか、掴み合いの喧嘩の現場というのは、ついぞ見たことがありません…そう、あの日までは…。

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2014年01月26日

インドネシアは世界最多のイスラム教信者を抱える国ですが、多民族国家であり、また憲法で宗教の自由を保障しているので中東の様なイスラム教国ではありません。
しかし、絶対数が多いのですから普段の生活の中にはかなりイスラム教が入り込んでいます。
ラマダンとは、いわゆる断食月のことですが、この時期になるとやはり多くの飲食店は日の出ている間は閉店してしまいますが、普通の店は営業しています。

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2014年01月25日

ドゥッカル(馬車)を牽くのは、身体の小さな現地馬。
シンデレラ姫に出てくるような数頭立てではなく、また西部劇に出てくるような大きな車輪を履いているでもなく、こじんまりした馬車ですが、雨は凌げるように幌は被っています。

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2014年01月24日

ジャカルタは渋滞の街。
この国には、日本の様な標語【お先にどうぞありがとう】なんてものは存在しません。
運転手は隙間さえ見付ければ、先へ先へと突っ込んで行きます。
でもそれに一々腹を立てて怒鳴り込んでくるような無粋(?)な輩は一人もおりません。
それが当たり前の交通ルールだからです。

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2014年01月23日

日本には、富山の薬売りというのがありますが、昔はいざ知らず、今は置き薬の代名詞です。
が、一方インドネシアには、今でも現役の薬売りがおります。
それがジャムー(生薬)売りです。

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2014年01月22日

駆け足だった南島旅行もいよいよ終わりです。
明日はもう成田行きの飛行機に乗り、日本に帰らなければなりません。帰りの便は北島オークランド発なので、クライストチャーチの空港から一気に国内線で戻ります。

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kingkongknee3 at 00:05コメント(0)アオテアロアNZ 
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