2016年12月06日

12/4(日)「ストライキングチャレンジ52」結果

日曜日4日、公武堂MACSで開催されたアマチュア大会「ストライキングチャレンジ52」にキング・ムエから8名の選手が出場しました。

試合結果です。


(第1部)

第1試合 STCジュニア 1分30秒×2R(ボディプロテクター/フルフェイス/布製レガース/6oz)
〇西村 絆「キング・ムエ」 × 稲木 空隼「空手道白心会」 判定3−0

第3試合 STCジュニア 1分30秒×2R(ボディプロテクター/フルフェイス/布製レガース/6oz)
〇久世 空凱「キング・ムエ」 × 石場 優騎「GSB豊橋」 判定3−0

第5試合 STCジュニア 1分30秒×2R(ボディプロテクター/フルフェイス/布製レガース/6oz)
〇増井 寧音「NEXイチムエ」 × 佐藤 由來「キング・ムエ」 判定3−0

第8試合 STCジュニア 1分30秒×2R(ボディプロテクター/フルフェイス/布製レガース/8oz)
〇秋田 巴琉「キング・ムエ」 × 塩崎 匠「GSB多治見」 2R.TKO

※巴琉は第1部優秀賞を獲得

第9試合 STCジュニア 1分30秒×2R(ボディプロテクター/フルフェイス/布製レガース/8oz)
〇秋田 芭菜「キング・ムエ 」× 東家 大将「MACS GYM」 判定3−0

IMG_9314



(第2部)

第2試合 STCジュニア 2分×2R(Jr、レディース用ヘッドガード/一般用レガース/12oz)
×川合 サンディ「キング・ムエ」  〇桜井 宇宙「MACS GYM」 判定3−0

第8試合 ST フェザ−級 2分×2R(ヘッドガード/14oz/首相撲制限5秒間)
×近藤 聡「キング・ムエ」 〇柳平 光「和術慧舟會富山支部SPO」 判定2−0

第18試合 ST フェザー級 2分×2R(ノーズガード付きヘッドガード/14oz/首相撲無し)
〇笹井 貴之「キング・ムエ」 × 井戸 崇「チームOPI」 判定3−0

IMG_9317




8名出場して、5勝(1KO)3敗のまずまずの成績でした。

特に、

これまでの努力が実って初勝利を挙げた巴琉・芭菜、本当に嬉しそうでしたね。

芭菜がリングを降りて戻ってきたとたん、大号泣

こっちまで泣きそうでした(笑)。


みんな勝ち負けそれぞれですが、

次の目標に向かって頑張ってほしいと思います。


応援にお越しいただいた皆様、
保護者の皆様、

また、

長丁場の大会を運営された主催者様及びスタッフの皆様、

本当にありがとうございました&お疲れ様でした!!





キング・ムエのツイッター、フォロワー募集中!会員の皆さま、ぜひフォローして下さい!下のバナーからフォローできます。

キング・ムエ西ジムはこちら


キング・ムエ栄ジムはこちら



にほんブログ村 格闘技ブログ キックボクシング・ムエタイへ
にほんブログ村

2016年12月05日

ムエタイで勝つ為の100の法則29

〜ワンチャローンKO負け!から何が見えるか?〜

いやぁ、今日の「KNOCKOUT」凄かったですねぇ!!

ムエタイ軽量級のヨード・ムエ、ワンチャローンが1RKO負けという衝撃的な結果・・・。

ムエタイファンにとっては開いた口がふさがらない、そんな心境でしょう(苦笑)。

しかし、

那須川選手は本当に凄い!

正直なところ、ちょいと怖くて口には出せなかったですが(情けない)、


「那須川選手とワンチャローン、おそらく那須川選手が勝つだろうな」


というのが自分の予想でした。

その予想根拠はひとまず置いておいて、

今日の試合の、那須川選手のバックスピンキック。

しかも、サウスポーであるワンチャローンの右のパンチに合わせてる・・・。

まぁ、

狙ってやったことなのか、たまたま入ったのかはわかりませんが、ドンピシャでしたね。



これはムエタイに限らず、どの格闘技でもそうだと思いますが、

予想外、想定外の動きというのは当たりやすい。

ワンチャローンくらいのベテランともなると、ムエタイのリズム・テクニックならどんな選手でも対処対応したでしょう。

しかし、那須川選手は日本の伝統格闘技・空手がバックボーン。

その空手とキックボクシングが見事なまでに嚙み合わさって最強ともいえる姿を作り上げました。

那須川選手が見せる技の数々は空手の技が散りばめられています。


話は変わりますが、


昨日、NHKのテレビ番組「アスリートの魂」で、型の部で東京オリンピック出場予定の空手選手・喜友名諒(沖縄劉衛流空手・古武道龍鳳会)選手の特集が放送されていました。

型、といっても常に実戦を意識して行っているのだと。

実戦に即したものでなければ評価はされないのだと。





バックスピンキック、もちろんタイでも蹴る選手はいるでしょう。ただ、パンチのカウンターでそれを蹴る選手は見たことがない。もちろん、ワンチャローンも初体験の技だったと思います。



もうひとつ例に取れば、三日月蹴り。

これもムエタイでは見られません。

ミドルとも違う、前蹴りとも違う、三日月蹴りの角度とタイミングはタイ人には対応しづらい。

今回はワンチャローンがサウスポーだったため那須川選手は蹴らなかったけど、オーソドックスのタイ人選手が相手だったら必ず蹴っていたでしょう。



空手って、

究極には相手を一撃で倒すもの、と先の番組では紹介されていたような。

常に、相手を倒すことのみを考える・・・翻って、現在のムエタイはどうか?



ムエタイの弱点・・・、

ベテランになればなるほど、

メジャースタジアムでの賭け率ばかりを気にしたファイトスタイルになればなるほど、

格闘技の本質を忘れればそれだけ、


ムエタイのセオリーにない攻撃や動きに対応しづらくなってしまうのではないか・・・。


そんな現在のムエタイの姿が浮き彫りになった今日の試合。






しかしながら、

当然ムエタイもこのままでは終わらないでしょう。

福田海斗が、一階級したとはいえ現役王者のクワンドムをラジャダムナンスタジアムで破り、タナデーを破ってプロムエタイ協会の王座を獲得してからあっという間にそのスタイルや弱点をタイ側に研究され、攻略されるようになりました。

タイが本気を出した時、その力はとてつもないものがあります。

しかも、

ワンチャローンはもともとスーパーフライ級の選手。今度もしかするとタイ側は55圓△燭蠅離戰好帆手を出してくるかもしれません。

いや、

そんな悠長なこと言ってる場合じゃなく、ここでムエタイも変わらないと本当に没落してしまうよ。




今日の「KNOCKOUT」興行には、

現在のムエタイ界2大勢力のひとつ、ギャットペットグループのドン、チュン・ギャットペットの御曹司も会場に足を運んでおり、生で観戦していました。

ワンチャローンもギャットペットのプロモーションに所属しています。

那須川選手のKO劇はしっかり見ていたことでしょう。

「なんだ、この選手は???」

と感じたに違いありません。


色々な問題があるとは思いますが、

ぜひとも那須川選手のタイでの試合が見てみたいものです。


日本人選手が、タイのリングでタイのやり方でトップに立つ・・・ぞくぞくするほどのロマンを感じてしまいますね。



IMG_9329













2016年12月02日

アマチュア選手たちが頑張ります!

(担当:STAFF)


12月4日、日曜日。
キックボクシングのアマチュア大会「ストライキングチャレンジ」が開催されます

「キング・ムエ」からは小学生5人、中学生1人、大人2人がエントリー。


image
小学生組、左からハナ、クウガ、ハル、ユラ、ツナグ。




image
中学1年生サンディ。


大人の方はお写真が間に合いませんでした

ジュニアも大人の方も、試合にむけ練習を頑張ってらっしゃいましたよ

皆さまの、応援よろしくお願いいたします



「応援に行きたい!」
という方は下記にご注意ください


ジュニア選手の試合は第1試合〜すぐにあります。

そのほか対戦表はコチラから。

会場はコンパクトで大変混みあいます。お子様連れの方はご注意ください。

試合開始:11:00〜

場所:名古屋市中区大須3丁目5−15公武堂MACSタイガーホール3F



image
セコンド準備を監視する、白い看板犬。
kingmuay at 23:30|この記事のURL

2016年12月01日

ムエタイで勝つ為の100の法則28

〜対タイ人選手攻略に有効な技〜

前回、対タイ人には左ボディが有効という記事を書きました。

で、もう一つの必殺技ですが、それは、

左ローキック(相手のバックにある足へのローキック)。

最近の選手は上手に蹴りますよね。


名古屋JKF時代からの言い方では、奥足ローキックとも言います(構えた時に相手の奥にある足を狙うから)。


この奥足ローキック、

実際に喰らったことのある選手ならばわかると思いますが、一発クリーンヒットすればそれだけでかなりのダメージを負います。

前足(オーソドックスならば左足)はパンチで踏み込んだりしますから、膝が曲がった状態で踏ん張ることがあります。大腿四頭筋に力が入るためローをもらってもまだダメージを受けにくい。

ただし、

奥足は重心が乗ることがあっても、足裏全体に重心が乗り、膝が曲がった状態で踏ん張ることはほとんどありません。

その状態、力が入っていない状態で喰らうと本当に効いてしまうのです。

特にタイ人選手はミドル・ヒザを蹴ることが多いので、重心が高い傾向にあります。大腿四頭筋により力が入りにくい。

しかも、

奥足を狙ってローを蹴る、という概念自体タイ人選手には薄いのかな、と感じることがあります。

サウスポーVSオーソドックスならば大いにありますが。

左ローに対するスネブロックの角度やタイミングが合わないことが多い。

左を蹴るならミドルだろっ!的な考えが根底にあるのでしょう。




ただ、


これはあくまで対タイ人に当たりやすいというだけであって、ムエタイで勝つにはその使い方が重要。

完全にダメージを与えてあとは倒すだけ、のような場合なら蹴り続けても良いかもしれませんが、

やはりムエタイで勝つにはミドル・ヒザの攻防は欠かせません。

その攻防で優位に立つためにダメージを与えておく、そんな使い方が妥当なんだろうと思います。


その左ローが上手いのは梅野選手。




ちなみに、

「いい左ローないかなぁ」とYouTubeを探していたら、左ローではありませんが右ローの蹴り合いが出てきたのでオマケに貼っておきます。セクサンVSソンコム戦。






キング・ムエのツイッター、フォロワー募集中!会員の皆さま、ぜひフォローして下さい!下のバナーからフォローできます。

キング・ムエ西ジムはこちら


キング・ムエ栄ジムはこちら



にほんブログ村 格闘技ブログ キックボクシング・ムエタイへ
にほんブログ村

12周年のキャンペーン延長決定!

皆様とのご縁のおかげで、キング・ムエは12月1日をもちまして12周年を迎えました。

キング・ムエにかかわっていただいているすべての皆様に深く感謝し、今後も選手・スタッフ一同業務に邁進いたします。

引き続き、ご愛顧のほどよろしくお願いいたします。


IMG_8023




・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


さて、

大好評の12周年記念キャンペーン!

好評につき、キャンペーン延長が決定いたしました

通常10800円の入会事務手数料がなんと!%OFF!!


image
栄ジムも、


image
西ジムも、



image
キッズクラスも、



image
ガールズタイキックも、

どちらの施設、どのクラスでも入会事務手数料が100%OFFとなりますよ(*・ω・)ノ
12月29日まで!
この機会をお見逃しなく(*゚∀゚)っ


image
あれ?
看板犬が2匹に?




キング・ムエのツイッター、フォロワー募集中!会員の皆さま、ぜひフォローして下さい!下のバナーからフォローできます。

キング・ムエ西ジムはこちら


キング・ムエ栄ジムはこちら



にほんブログ村 格闘技ブログ キックボクシング・ムエタイへ
にほんブログ村

2016年11月29日

技術の蓄積

今日、久々に邦登が練習に来てくれました。

ジュニア時代、

勇真や航暉、海斗らとともに大活躍していた選手です。

その頃の動きの美しさ・テクニックは目を見張るものがありましたね。

今は学業に専念しており、ジムに来るのは月一くらい(苦笑)。

それでも、あの柔らかい動きは変わっていませんね。


IMG_9282




長い間をかけて覚えた技術・テクニックはなかなか衰えないもんです。

もちろん、体力は無くなるかもしれないけれど、

例えば、自転車の乗り方を覚えて、大人になってずっと乗っていなくても普通に運転できますよね??

ムエタイのテクニックも同じですね。





キング・ムエのツイッター、フォロワー募集中!会員の皆さま、ぜひフォローして下さい!下のバナーからフォローできます。

キング・ムエ西ジムはこちら


キング・ムエ栄ジムはこちら



にほんブログ村 格闘技ブログ キックボクシング・ムエタイへ
にほんブログ村




2016年11月28日

中国のムエタイ事情

17日から20日まで海斗の試合で中国に行ってきたわけですが、

今の中国のムエタイ・キックボクシング事情をこの目で見てまいりました。


IMG_9164



もともと、

中国にもキックボクシングのような格闘技はあったのだと思いますが、現在のように世界との交流が盛んになりレベルが飛躍的にアップしたのはここ数年の話ではないでしょうか。

現在、

元王者や元ランカーでなくても、タイの元選手がムエタイトレーナーとして海外に赴く場合、

シンガポールか中国が一番の人気のようです。

当然、金払いがいいから。

大卒初任給が3万バーツ程度のタイにあって、中国やシンガポールでトレーナーとして10万バーツ稼げるという話もあります。


今の中国はマネーが潤沢にありますから、

どんどんタイから有能なトレーナーを招聘してトレーニングをしている。

レベルが上がらないわけはありませんよね。

また、

今回の「LEGEND of EMEI」のようなイベントがいくつかあって、それぞれが世界各国から強豪選手を招聘して中国人選手と試合させる。


IMG_9187



現在のファイトマネーが300万バーツ(日本円でだいたい1000万円!近く)もするブアカーオもほとんど中国でしか試合しません。

強くなる環境が今の中国には揃っている、と感じました。


もちろん、

海斗の対戦相手も同じ興行に出場した他の中国人選手も、かなりの技術レベルでスピリットもある。

とある選手に話を聞いたところ、

ルンピニーで5、6回試合したことがあるとのこと。

今、タイにも中国からどんどん選手がトレーニングに来ていますからね。



ムエタイやキックボクシングでは、これまでオランダやフランスなどヨーロッパが強い選手の代名詞だったような気がしますが、これからは中国も入ってくるかもしれませんね。







キング・ムエのツイッター、フォロワー募集中!会員の皆さま、ぜひフォローして下さい!下のバナーからフォローできます。

キング・ムエ西ジムはこちら


キング・ムエ栄ジムはこちら



にほんブログ村 格闘技ブログ キックボクシング・ムエタイへ
にほんブログ村

2016年11月27日

キング・ムエ通信講座

Youtubeの「キング・ムエチャンネル」では、様々なムエタイのテクニックを紹介しておりますが、”キング・ムエタイ通信講座”として基本的なテクニックを説明付きで紹介しています。

昨日アップロードしてテクニックをは、「首をロックしてのヒザ蹴り」です。
どうぞご参考ください。











キング・ムエのツイッター、フォロワー募集中!会員の皆さま、ぜひフォローして下さい!下のバナーからフォローできます。

キング・ムエ西ジムはこちら


キング・ムエ栄ジムはこちら



にほんブログ村 格闘技ブログ キックボクシング・ムエタイへ
にほんブログ村

2016年11月26日

ムエタイで勝つ為の100の法則27

〜ボディを攻めろ!〜

先日、福田海斗が出場したラジャダムナンスタジアム・国王陛下追悼興行のメイン、スーパーレックvsセクサンの試合、



自分はスーパーレックのセコンドに付いていたので、セクサンの試合を初めて生で見ましたが、すごい迫力でした。

1発1発が強打でしかも回転が効く。これぞムエタイのパンチ!でしたね。

で、

この試合でセクサンが多用していた左ボディアッパー。

セクサンは、試合前からずっとこれを練習していたようですね。

スーパーレックはどちらかというとガードを固め前蹴り・ミドル、のタイプ。

足を(フックワークを)使うタイプでもないので、セクサンとしては左ボディが当たりやすい、当てやすいと考えたのでしょう。

この左ボディ、

ムエタイではそれほど見られません。

何もパンチでボディを攻めないということではありません。

古今東西、

スタミナ切れや体力のない相手のボディを攻めるのはセオリー。

一流のタイ人や日本人であっても、ボディが効かない選手はいないでしょう。

もちろん、我慢強い選手はいるでしょうが。

ムエタイでボディへのパンチといえばボディストレート。

左ボディが当たるくらいの距離であれば組んでしまうであろうし、

ヒジを合わされる可能性もある、

そして何より、その近い距離で左ボディを打つためにスタンスを広げ重心を落とすことは、かなりのリスクと考えるでしょう。




だから、



逆に考えれば、タイ人選手はその距離でそのパンチを喰らうことは慣れていないのですよ。

もちろん、上に挙げたようなリスクはあります。もしかするとリスクの方が勝るかもしれない。

しかし、

セクサンほどの強打で当てることができれば、当たらなくてもガード越しにでもプレッシャーを与えることができれば、展開を有利に進めることができるはず。


タイ人選手攻略に有効な、絶対覚えておくべき技の一つがこの左ボディ。

早速明日から練習ですね。


もう一つ、対タイ人の必殺技があります。

それはまだ次回紹介いたします。


IMG_9255
11月14日(月)ラジャダムナンスタジアム国王陛下追悼興行「スック ワンキントーン+ペットヴィセット」メイン、スーパーレックvsセクサン。






キング・ムエのツイッター、フォロワー募集中!会員の皆さま、ぜひフォローして下さい!下のバナーからフォローできます。

キング・ムエ西ジムはこちら


キング・ムエ栄ジムはこちら



にほんブログ村 格闘技ブログ キックボクシング・ムエタイへ
にほんブログ村

2016年11月24日

「キング・ムエチャンネル」更新しました!

今回は、ムエタイでは定番の技「顔押さえ」からの縦ヒジコンビネーションです。



顔を押さえられた側は、後方へ押されないように顔(頭)を前方側へ力を入れるもの。

その動きを利用して、パッと押さえていた手を外し、逆の手で縦ヒジ。

相手はつっかえ棒を急に外されたような感じで顔が前方へ動きますから、ヒジも当たりやすい。

この、「顔押さえ」(ダンナー、クワーナーとも言います)とヒジはセットで覚えると良いでしょう。





キング・ムエのツイッター、フォロワー募集中!会員の皆さま、ぜひフォローして下さい!下のバナーからフォローできます。

キング・ムエ西ジムはこちら


キング・ムエ栄ジムはこちら



にほんブログ村 格闘技ブログ キックボクシング・ムエタイへ
にほんブログ村
訪問者数

Archives