2023年09月
2023年09月25日
スポンサー御礼
(スタッフ)
キング・ムエの代表選手、福田海斗に新たなスポンサーと契約を結びましたので紹介させていただきます。
まず、

タイのムエタイ用品メーカー「FIGHTER」がこの度、
「オフィシャルサプライヤー」
になることが決まりました。
「FIGHTER」は元ラジャダムナンスタジアムのプロモーターであったミットナコン氏が社長を務めるムエタイブランド。
どちらかといえば新興ブランドですが、
タイのビックマッチにも使用されるくらい、メジャーになりつつあるムエタイ用品ブランドです。

ミットナコン氏と。
タイで有名な日本人選手といえば福田海斗、ということで今回サプライヤーとして協力いただくことになりました。
そして、
さらにビックなプロジェクトが進んでおります
近日中に発表できるかと思いますので、今しばらくお待ちください。
そして、
東海地方では有名なお肉専門店「スギモト」が10月より、福田海斗の年間スポンサーとなっていただけることも決定いたしました。

実は「スギモト」はタイにも進出しており、そのご縁もあって今回スポンサーとなっていただきました。
また、
「スギモト」は名古屋のアスリートやチームの応援に力を入れており、名古屋グランパスともパートナーシップ契約を結んでいらっしゃいます。

杉本社長(右端)、鈴木専務(左端)と。
今後はメインスポンサーとして、
ヤマモリ株式会社様、
IMPAL様、
FIGHTER様、
スギモト様、
の皆様と共に戦っていきたいと思います。
引き続き、応援のほどよろしくお願いいたします。
キング・ムエ西ジムはこちら
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キング・ムエ今池ジムはこちら
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キング・ムエの代表選手、福田海斗に新たなスポンサーと契約を結びましたので紹介させていただきます。
まず、

タイのムエタイ用品メーカー「FIGHTER」がこの度、
「オフィシャルサプライヤー」
になることが決まりました。
「FIGHTER」は元ラジャダムナンスタジアムのプロモーターであったミットナコン氏が社長を務めるムエタイブランド。
どちらかといえば新興ブランドですが、
タイのビックマッチにも使用されるくらい、メジャーになりつつあるムエタイ用品ブランドです。

ミットナコン氏と。
タイで有名な日本人選手といえば福田海斗、ということで今回サプライヤーとして協力いただくことになりました。
そして、
さらにビックなプロジェクトが進んでおります
近日中に発表できるかと思いますので、今しばらくお待ちください。
そして、
東海地方では有名なお肉専門店「スギモト」が10月より、福田海斗の年間スポンサーとなっていただけることも決定いたしました。

実は「スギモト」はタイにも進出しており、そのご縁もあって今回スポンサーとなっていただきました。
また、
「スギモト」は名古屋のアスリートやチームの応援に力を入れており、名古屋グランパスともパートナーシップ契約を結んでいらっしゃいます。

杉本社長(右端)、鈴木専務(左端)と。
今後はメインスポンサーとして、
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kingmuay at 22:56|この記事のURL
2023年09月23日
〜ムエタイで勝つ為の100の法則〜特別編 ”スーパーレックvsロッタン戦を徹底解説”
昨日の「ONEルンピニー」興行メインのスーパーレックvsロッタン戦、

オンタイムでご覧になっていた方も多いと思います。
激闘でしたね。
元々この両者、まだ「ONEルンピニー」興行ができる前から対戦が望まれていて、決まったかと思えば試合が流れたり、実現するまでに紆余曲折がありまして。
実はこの両者ともマネジメントしたことがあるので、思い入れのある選手です。
スーパーレックは「Suk Wanchai MuayThai Super Fight」の2016年ディファ有明大会と2017年名古屋国際会議場大会に出場選手として招聘しました。
また、
ロッタンは伝説ともなっている2018年の「RISE」興行に那須川天心の相手として招聘しました。
長い時間彼らと過ごしたこともあり、二人とも身内感覚があるので、この両者の対戦というのは少々複雑な気持ちで・・・。
まぁ、それはともかく、
この二人の試合を解説していきたいと思います。
この試合、タイでの試合前賭け率は10-9でロッタンがリード。
スーパーレックは前日計量で5ポンドオーバーしており”ロッタンより体格に勝るから勝つであろう”という考え方より、調整不足とも受け取られたのかもしれません。
ロッタンは、
どちらかといえばロングレンジのミドルを蹴ってくる選手、まさにスーパーレックのようなタイプが苦手。
この試合も序盤、スーパーレックの右ローでバランスを崩されていますね。
特にギャットムー9の選手・・・ルンナライやシンダム、スーパーレックもですが・・・このジムは蹴り主体でスネが異様に硬いので、このローキック、ミドルキックをもらい続けることはロッタンとしても避けたかったでしょう。
かと言って、
パンチ一辺倒で慌てて踏み込んでパンチを打てば、やはりカウンターでミドルやヒザが飛んでくる。
ではどうすれば良いのか、ロッタンはどうしたのか?
これはあとで記述します。
方や、スーパーレック。
ロッタンに対してミドル・ローで先手を制するのは当たり前なのですが、ロッタンが打たれ強いこと、
そもそもロッタンは蹴られないように、すぐにパンチをリターンできるように距離を詰めてくるのでこちらとしても蹴り一辺倒では対処しきれなかったのでしょう。
下がって距離を取って右ミドルを蹴り続けるってのも一つの選択肢ではあると思いますが、純粋なムエタイならいざ知らず、やはり「ONE」の印象としてはマイナスに働く。
で、
両者が攻撃の主軸として共に選択したのはヒジの攻撃だったわけです。
ロッタンとしては、近い距離からパンチではなく一気に踏み込んでヒジを打てば、距離が無くなるわけですからミドルのカウンターを防げるし、もしそれでスーパーレックが下がればヒジの後にやっとパンチを出せる。
スーパーレックはミドル・ローを蹴ればロッタンがパンチでリターンしてくるのは織り込み済みで、距離が近くなればすぐにヒジを合わせようとするわけです。
パンチに対してはヒジを合わせる・・・ムエタイの典型的な戦略ですね。
こうしてお互いがヒジを出せば、ヒジに対して首相撲以外で合わせられる攻撃はヒジしかなく、ヒジ合戦になってしまったということです。

その意味で、
スーパーレックを流血に追い込んだロッタンの素早い踏み込みからの左縦ヒジは見事でした。
自分は「Suk Wanchai MuayThai Super Fight」のX(旧ツイッター)で、
ムエタイを貫いたスーパーレック、
”ONE”を貫いたロッタン、
と書きました。
それは第2Rからの展開でそのように感じたのです。
まずスーパーレック。
第1Rでカットされ流血しており、これ以上ダメージを負うことは当然避けなければいけません。
そこで戦略を切り替えるわけですが、
ムエタイはじゃんけんぽんの世界ですから、
相手がこうしたらこうする、
この戦い方にはこう戦う、
というのが考え方としてあります。要は相手の出方によって柔軟に戦い方を変えるわけです。
ロッタンがさらにヒジを狙ってくる、距離が近くなる、とわかるとミドルではなくヒザのカウンターに切り替え、首相撲を多用していったのがこのラウンド。
まさにムエタイを体現した、スーパーレックの試合展開。
さて、ロッタン。
まず間違いなく第1Rはポイントを奪っているであろうから、次からは打ち合わなくても良かったはず→完全にムエタイ的な考え方ですが。
ロッタンは自身でも「フィームーの戦い方もできる!」と公言しているわけですから、深入りせずパンチ・ミドルのコンビネーションや前蹴りで距離を詰めさせないようにも出来たのに、そこはやはりロッタン。
変わらずヒジとパンチで攻め込む・・・”ONE”の王者として自分自身が何を期待され、何をすべきか、よくわかっているのでしょう。
そういうところもまた彼の魅力でもありますが。
かくして、
首相撲のもつれからプッシュされたところにヒジを喰らってダウンしてしまうロッタン。
最終ラウンドは攻めるロッタン、必死で首相撲で逃れるスーパーレック、という展開。
このラウンドは、どちらかとえいばスーパーレックの消耗ぶりが酷く、こんなスーパーレックは見たことないのでは、と思います。

やはり、
調整不足から来る体重超過、というのは響いているのかもしれません。
結果的にスーパーレックが勝ちましたが、
本来のスーパーレックではない、ことは断言したいと思います。

もちろん、
体重超過の分だけロッタンが不利であったことも否めません。
こう考えると、
お互い本調子の状態で5R制でもう一度観たい、というのはこの二人にとって酷な話でしょうかねぇ。

ムエタイを貫いたスーパーレック、
”ONE”を貫いたロッタン、
どちらの生き様もかっこよくて、両者が勝者でいいですよね??
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激闘でしたね。
元々この両者、まだ「ONEルンピニー」興行ができる前から対戦が望まれていて、決まったかと思えば試合が流れたり、実現するまでに紆余曲折がありまして。
実はこの両者ともマネジメントしたことがあるので、思い入れのある選手です。
スーパーレックは「Suk Wanchai MuayThai Super Fight」の2016年ディファ有明大会と2017年名古屋国際会議場大会に出場選手として招聘しました。
また、
ロッタンは伝説ともなっている2018年の「RISE」興行に那須川天心の相手として招聘しました。
長い時間彼らと過ごしたこともあり、二人とも身内感覚があるので、この両者の対戦というのは少々複雑な気持ちで・・・。
まぁ、それはともかく、
この二人の試合を解説していきたいと思います。
この試合、タイでの試合前賭け率は10-9でロッタンがリード。
スーパーレックは前日計量で5ポンドオーバーしており”ロッタンより体格に勝るから勝つであろう”という考え方より、調整不足とも受け取られたのかもしれません。
ロッタンは、
どちらかといえばロングレンジのミドルを蹴ってくる選手、まさにスーパーレックのようなタイプが苦手。
この試合も序盤、スーパーレックの右ローでバランスを崩されていますね。
特にギャットムー9の選手・・・ルンナライやシンダム、スーパーレックもですが・・・このジムは蹴り主体でスネが異様に硬いので、このローキック、ミドルキックをもらい続けることはロッタンとしても避けたかったでしょう。
かと言って、
パンチ一辺倒で慌てて踏み込んでパンチを打てば、やはりカウンターでミドルやヒザが飛んでくる。
ではどうすれば良いのか、ロッタンはどうしたのか?
これはあとで記述します。
方や、スーパーレック。
ロッタンに対してミドル・ローで先手を制するのは当たり前なのですが、ロッタンが打たれ強いこと、
そもそもロッタンは蹴られないように、すぐにパンチをリターンできるように距離を詰めてくるのでこちらとしても蹴り一辺倒では対処しきれなかったのでしょう。
下がって距離を取って右ミドルを蹴り続けるってのも一つの選択肢ではあると思いますが、純粋なムエタイならいざ知らず、やはり「ONE」の印象としてはマイナスに働く。
で、
両者が攻撃の主軸として共に選択したのはヒジの攻撃だったわけです。
ロッタンとしては、近い距離からパンチではなく一気に踏み込んでヒジを打てば、距離が無くなるわけですからミドルのカウンターを防げるし、もしそれでスーパーレックが下がればヒジの後にやっとパンチを出せる。
スーパーレックはミドル・ローを蹴ればロッタンがパンチでリターンしてくるのは織り込み済みで、距離が近くなればすぐにヒジを合わせようとするわけです。
パンチに対してはヒジを合わせる・・・ムエタイの典型的な戦略ですね。
こうしてお互いがヒジを出せば、ヒジに対して首相撲以外で合わせられる攻撃はヒジしかなく、ヒジ合戦になってしまったということです。

その意味で、
スーパーレックを流血に追い込んだロッタンの素早い踏み込みからの左縦ヒジは見事でした。
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ムエタイを貫いたスーパーレック、
”ONE”を貫いたロッタン、
と書きました。
それは第2Rからの展開でそのように感じたのです。
まずスーパーレック。
第1Rでカットされ流血しており、これ以上ダメージを負うことは当然避けなければいけません。
そこで戦略を切り替えるわけですが、
ムエタイはじゃんけんぽんの世界ですから、
相手がこうしたらこうする、
この戦い方にはこう戦う、
というのが考え方としてあります。要は相手の出方によって柔軟に戦い方を変えるわけです。
ロッタンがさらにヒジを狙ってくる、距離が近くなる、とわかるとミドルではなくヒザのカウンターに切り替え、首相撲を多用していったのがこのラウンド。
まさにムエタイを体現した、スーパーレックの試合展開。
さて、ロッタン。
まず間違いなく第1Rはポイントを奪っているであろうから、次からは打ち合わなくても良かったはず→完全にムエタイ的な考え方ですが。
ロッタンは自身でも「フィームーの戦い方もできる!」と公言しているわけですから、深入りせずパンチ・ミドルのコンビネーションや前蹴りで距離を詰めさせないようにも出来たのに、そこはやはりロッタン。
変わらずヒジとパンチで攻め込む・・・”ONE”の王者として自分自身が何を期待され、何をすべきか、よくわかっているのでしょう。
そういうところもまた彼の魅力でもありますが。
かくして、
首相撲のもつれからプッシュされたところにヒジを喰らってダウンしてしまうロッタン。
最終ラウンドは攻めるロッタン、必死で首相撲で逃れるスーパーレック、という展開。
このラウンドは、どちらかとえいばスーパーレックの消耗ぶりが酷く、こんなスーパーレックは見たことないのでは、と思います。

やはり、
調整不足から来る体重超過、というのは響いているのかもしれません。
結果的にスーパーレックが勝ちましたが、
本来のスーパーレックではない、ことは断言したいと思います。

もちろん、
体重超過の分だけロッタンが不利であったことも否めません。
こう考えると、
お互い本調子の状態で5R制でもう一度観たい、というのはこの二人にとって酷な話でしょうかねぇ。

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2023年09月20日
今池まつり無事終わりました!
(担当:スタッフ)
9月も半ばになりましたが、まだまだ暑い日が続きますね
先日17日と18日(月・祝)の2日間、今池ジムのある今池商店街一帯で
『いきいき今池お祭りウィーク2023』(通称:今池まつり)
が開催され、キングムエも「ムエタイ酒場」を出店しタイのお酒やお菓子、
Tシャツやムエタイパンツを販売、18日にはムエタイショーも行いました!!
お店の様子


キッズワイクルー


ミット打ち披露


エキシビジョンマッチ



お店にも沢山の方に来ていただき、ムエタイショーも多くの方に楽しんでいただけました!
ご来場いただいた皆様にこの場をお借りして御礼申し上げます。
ありがとうございました!!
次は、来月!
10月14日(土)・15日(日)に、覚王山日泰寺で開催される
『日・タイ文化フェス2023 in覚王山日泰寺』
にてムエタイショーを行います!!
昨年も出演させていただきましたが、今年もキングムエがムエタイショーを
担当させていただきます!!
こちらもぜひ!皆さん遊びに来てくださいね!!
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2023年09月05日
ムエタイの秋。。。さあ始めよう!キャンペーン
(担当:スタッフ)
2023年秋の「キング・ムエ」キャンペーンがスタートしました
秋から始まる楽しいイベントを楽しく過ごすために「キング・ムエ」がちょこっとお手伝い
この季節は、ご入会、お問い合わせ、体験が増えてまいります
そんな中、お問い合わせで1番多いのが、
「
初心者なんですけど、大丈夫ですか?」
といったっもの。
はい
もちろん大丈夫です
「キング・ムエ」では会員様の9割は、まったくの初心者から始められています

選手は全体の2%ほど・・・

健康維持、ダイエットで来られている方がほとんどなんですよ


3歳から60代の方までたくさんの方がムエタイで汗を流してらっしゃいます
れからもう一つ、
「女性の会員はいらっしゃいますか?」
というご質問も多くいただきます。

はい
もちろんたくさん在籍されています

女性限定ガールズタイキッククラスや

男性と一緒のレギュラークラスでも多くの女性会員様が汗を流してらっしゃいます

意外と50代以上の方が多く在籍されているのも特徴です

50代、40代でもこんな体になれますよ!

アラフィフ女性もダイエット成功です
という訳で、今回のキャンペーンはこちら!
ムエタイの秋さあ始めよう!
なんと入会事務手数料(通常10,000円)→0円!!
格闘技初心者の方、
最近運動してないなぁという方、
もちろん女性も、
「なんとなく興味があってやってみよっかな〜」そんな動機でも大丈夫です。
お仕事帰りにムエタイで汗を流しませんか?
気にせずいっぱい食べたり、飲んだり、
そんな秋のイベントを「キング・ムエ」がお手伝いいたします

スタッフ一同、お待ちしております
ご不明な点やお問い合わせなどは、
コチラ までお気軽にどうぞ。
メールでのお問い合わせが確実です。
ムエタイで自分をしっかり磨きあげて、ハートもボディもワンアップさせましょう
ムエタイをあなたの生活のスパイスに
秋から始まる楽しいイベントを楽しく過ごすために「キング・ムエ」がちょこっとお手伝い
この季節は、ご入会、お問い合わせ、体験が増えてまいります
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「
といったっもの。
はい
「キング・ムエ」では会員様の9割は、まったくの初心者から始められています

選手は全体の2%ほど・・・

健康維持、ダイエットで来られている方がほとんどなんですよ


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れからもう一つ、
「女性の会員はいらっしゃいますか?」
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はい

女性限定ガールズタイキッククラスや

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格闘技初心者の方、
最近運動してないなぁという方、
もちろん女性も、
「なんとなく興味があってやってみよっかな〜」そんな動機でも大丈夫です。
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スタッフ一同、お待ちしております
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