選手クラス
2017年03月29日
伝統。
(担当:スタッフ)
キッズクラスに今日から新しい顔が・・・

サンディ先生(見習い)です
「キング・ムエ」では
中学生アマチュア選手が、キッズの指導のお手伝いをするのが伝統になっています。

(昔)海斗選手、航暉選手も、

(昔)勇真選手もそうでした。
指導することも勉強なんですね。
伝統と言えば・・・

(今)ジュニア選手たちが練習ノートをつけだしました。
勇真、海斗、航暉、各プロ選手たちもつけていたのを思い出し、なんだか懐かしくなりました。

(今)ジュニア選手の練習を見ていると、

(昔)昔とダブることが多いです。

(今)試合の反省会も、

(昔)同じようにやっていたなぁ。
今のジュニア選手達からも、チャンピオンが生まれることを願って・・・・
キッズクラスに今日から新しい顔が・・・

サンディ先生(見習い)です
「キング・ムエ」では
中学生アマチュア選手が、キッズの指導のお手伝いをするのが伝統になっています。

(昔)海斗選手、航暉選手も、

(昔)勇真選手もそうでした。
指導することも勉強なんですね。
伝統と言えば・・・

(今)ジュニア選手たちが練習ノートをつけだしました。
勇真、海斗、航暉、各プロ選手たちもつけていたのを思い出し、なんだか懐かしくなりました。

(今)ジュニア選手の練習を見ていると、

(昔)昔とダブることが多いです。

(今)試合の反省会も、

(昔)同じようにやっていたなぁ。
今のジュニア選手達からも、チャンピオンが生まれることを願って・・・・
kingmuay at 20:01|この記事のURL
2016年08月29日
小原@新宿FACE
(担当;会長)
昨日8月29日(日)新宿FACEで開催されたJ-NETWORK興行、

「J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.47〜」
に出場した小原、見事3R判定勝利でした
アマでは経験があるものの、プロの試合で初めて東京のリングに上がった小原。
今回は、昨年12月名古屋での試合体重(70kg契約)より落としてウエルター級(66.68kg)での試合。
減量は順調だったものの、やはり移動や諸々を考えるとかなり心配でしたが、本人はいたって元気
試合前のナーバスな気持ちとか、そんなことは彼には関係ないようです(苦笑)。



まぁ、
そこが彼の持ち味でしょうね
さて、
試合の方はといえば、ちょっと減量の影響もあってか、若干鈍い出足。
サウスポーの生命線である左ミドルもスネがしっかり当たりません。
対戦相手のYUYA(Duroファイティング&フィットネスジム)選手の飛び込んでのパンチを数発もらってしまいます。
それでも、
小原の良さは抜群の距離感、サウスポーの距離を正確に取るのが彼の武器と言えるでしょう。
1R中盤から距離も合い、ジャブ・左ミドルが当たりだします。
2R目以降は左ミドルに加え、首相撲からのヒザも綺麗に当てポイントを奪います。
時折、YUYA選手の重たいパンチがヒットするもダメージは小さく、完勝

そして、
この試合はJ-NETWORKウエルター級新人王トーナメントの準決勝のため、
勝った小原は10月10日(月・祝)に開催されるJ-NETWORK後楽園ホール大会での新人王決定戦に駒を進めました。
今年のウエルター級新人王トーナメント、反対ブロックからかちあがってきたのは、
極真会館所属の "ブラックパンサー"ベイノア選手。ずば抜けた身体能力とパンチで優勝候補の筆頭です。
28日の試合後、両者リング上で決定戦の案内が。




小原にとってはこれまでで一番厳しい試合になると思いますが、
キング・ムエの総力で新人王を獲りにいきたいですね
引き続き、皆様の応援をよろしくお願いします。
今回の試合に当たり、
関係者の皆様、
対戦相手のYUYA選手とDuroジムの皆様、
急遽セコンドについてくれた近藤さん、
真樹ジムAICHIの皆様、
ありがとうございました。
キング・ムエのツイッター、フォロワー募集中!会員の皆さま、ぜひフォローして下さい!下のバナーからフォローできます↓@realmuayをフォロー

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昨日8月29日(日)新宿FACEで開催されたJ-NETWORK興行、

「J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.47〜」
に出場した小原、見事3R判定勝利でした
アマでは経験があるものの、プロの試合で初めて東京のリングに上がった小原。
今回は、昨年12月名古屋での試合体重(70kg契約)より落としてウエルター級(66.68kg)での試合。
減量は順調だったものの、やはり移動や諸々を考えるとかなり心配でしたが、本人はいたって元気
試合前のナーバスな気持ちとか、そんなことは彼には関係ないようです(苦笑)。



まぁ、
そこが彼の持ち味でしょうね
さて、
試合の方はといえば、ちょっと減量の影響もあってか、若干鈍い出足。
サウスポーの生命線である左ミドルもスネがしっかり当たりません。
対戦相手のYUYA(Duroファイティング&フィットネスジム)選手の飛び込んでのパンチを数発もらってしまいます。
それでも、
小原の良さは抜群の距離感、サウスポーの距離を正確に取るのが彼の武器と言えるでしょう。
1R中盤から距離も合い、ジャブ・左ミドルが当たりだします。
2R目以降は左ミドルに加え、首相撲からのヒザも綺麗に当てポイントを奪います。
時折、YUYA選手の重たいパンチがヒットするもダメージは小さく、完勝

そして、
この試合はJ-NETWORKウエルター級新人王トーナメントの準決勝のため、
勝った小原は10月10日(月・祝)に開催されるJ-NETWORK後楽園ホール大会での新人王決定戦に駒を進めました。
今年のウエルター級新人王トーナメント、反対ブロックからかちあがってきたのは、
極真会館所属の "ブラックパンサー"ベイノア選手。ずば抜けた身体能力とパンチで優勝候補の筆頭です。
28日の試合後、両者リング上で決定戦の案内が。




小原にとってはこれまでで一番厳しい試合になると思いますが、
キング・ムエの総力で新人王を獲りにいきたいですね
引き続き、皆様の応援をよろしくお願いします。
今回の試合に当たり、
関係者の皆様、
対戦相手のYUYA選手とDuroジムの皆様、
急遽セコンドについてくれた近藤さん、
真樹ジムAICHIの皆様、
ありがとうございました。
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kingmuay at 23:30|この記事のURL