あくせく野郎ー('д` ;)k 

2chまとめブログ― ニュース・芸能 ― http://blog.livedoor.jp/kingordevil222-osietagaa/ 


デキないヤツを助けていると共倒れするwwwwwwww

1: デキないヤツ 2017/07/25(火) 19:43:23.61 ID:CAP_USER
no title

『多動力』に続き、最新刊『バカは最強の法則~まんがでわかる「ウシジマくん×ホリエモン」負けない働き方~』で、またしても大胆な提言を連発している堀江貴文氏。同書に記した「仕事や人生で負けないための法則」について、短期集中連載で特別解説! 2回目のテーマは、同僚や友人、知人との人間関係について。単純に手を差し伸べ合うだけが優しさではない。シェアすべきこととは?

 * * *
 私にはビジネスやプライベートで、多くの仲間がいる。家族と同じぐらい信頼している人もいる。仲間がピンチのときは一応、無視はしない。しかし、「仲間だから」という理由だけで、無条件に助けた記憶は、ほとんどない。困っている仲間がいたら、私にできることで最低限のサポートはするけど、別に見返りは求めないし、「後はご自由にどうぞ」というスタンスだ。

 はっきりと無視する、スルーを決めている場合もある。自分で工夫や努力をしなかったり、出すべき成果を出せていなかったりするヤツのSOSだ。顔見知りでも、切るときはあっさりと切る。羽振りのいいときは調子良くて、景気が悪いと途端にすがってくるヤツ、もしくは、できないと決めつけて、何の工夫もしないヤツは大嫌いだ。

 仮に、本当に能力が低くても構わない。でも、その能力で最大限できること、最低限の利益を自分にも周りにも還元できる工夫をしている人を、私は評価したい。長年、私の周りで成功し続けている知り合いは、そういう人たちばかりだ。

 人は、人のために生きているのではない。人のために尽くすことで、能力が増幅することはあるだろうが、それが目的になった途端、「自己犠牲」とか「共倒れ」が、美しいものに変わる。

 人は常に、自分のやりたいことのために生きるべきだ。何をしたいのか、どこに行きたいのか、何が好きなのか。自分自身に深く問い続け、そのために必要な実践を大胆に繰り返していくことで、人生は真に豊かになっていく。

相手に尽くすことはビジネスでは重要だと思っているが、なれ合いとは違う。なれ合うために与えるのではなく、目的を持った者同士が目的を達成するために与え合うのだ。誰かに寄りかかるのではなく、自分の足できちんと立つこと。自分の足で立っている者同士が、目的のためにつながる。そんなウェットではない、ドライな関係が私には心地いい。

 困ったときは周りに相談し、助けを求めてもいい。だが寄りかかってばかりの人は、自分が一方的に受け取ろうとして、自分からは何も相手に与えようとしない人が目立つ。その場だけ一時的に助けても、解決にはならない。なぜカネに困っているのか、なぜ苦しいのか、根本的な解決方法は何なのか。自分でそれらの問いの解答を見つけてもらわないと意味がないのだ。

 仲間の助けは、自立するプロセスの邪魔になるケースだってある。突き放すのは、優しさでもあると考えている。自立している人が目的のためにパートナーシップを組んで、お互いのために尽くす。これが理想だというスタンスで、私は一貫している。

 苦境にある仲間を無条件で救いだすよりも先に、自分で解決する示唆を与えたり、あえて厳しく接したりすることも、仲間の大事な役目だ。シェアすべきは、苦しみではない。喜びや感動、自己の成長であるべきだろう。

https://www.news-postseven.com/archives/20170725_593513.html

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ツタのように「伸びる」ロボットwwwwwwまるでバイブ

1: ロボット 2017/07/25(火) 20:54:28.60 ID:CAP_USER9
米スタンフォード大学の研究チームは、ツタのように伸びていくチューブ型ロボットを開発したと発表した。
このロボットはツタや菌類、神経細胞といった自然の生命体が育つ様子をまねることができ、救助や捜索活動、医療分野での活用が期待されているという。

チューブは柔らかい材質で本体の内側に折りたたまれており、先端部分から裏返しにならないようにめくりながら、一定方向に伸びていく。
試作品は薄いプラスチックで作成されており、固定部分が空気を送って、チューブの「成長」動作を起こす仕組み。

チューブロボットはさまざまな障害物に対する耐性を試され、重さ100キロの箱の下にできたわずかな隙間に入り込む実験などが行われた。
同チームは、空気の代わりに液体を使ったタイプや、目的に応じて、大小さまざまなサイズのチューブロボットを作りたい考えを明らかにした。

チームはすでに直径1.8ミリのチューブロボットを制作。患者の体内にカテーテルを送管する際の誘導役など、医療分野での活用を考えているという。


▼動画はソースでご覧下さい
https://jp.reuters.com/article/robot-idJPKBN1AA0F3

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19歳の娘がキックボクサーに撲殺された母親が告白wwwww

1: 新橋キャバクラ 2017/07/25(火) 21:22:32.46 ID:CAP_USER9
7月4日、港区新橋のキャバクラ「A」に勤めるホステスの与島稜菜さん(19)が、1時間にわたる暴行を受け、意識不明の重体となった末、10日に死亡していたことが「週刊文春」の取材でわかった。

近隣からの110番通報を受け駆け付けた警察官に抵抗し、公務執行妨害で逮捕されたのは、店の経営に関わる伊藤英治郎容疑者(31・後に傷害容疑で再逮捕)。伊藤は都内のキックボクシングジムに通っていた。

「その日、英治郎さんは友人と来店して客席でどんちゃん騒ぎ。他の一般客はドン引きしていました。それをミナミ(稜菜さんの源氏名)は咎めたんです。
客が帰ると彼は激高してミナミをロッカールームへ連れて行った。鈍い音と共に彼女の悲鳴が聞こえ、覗くと抵抗する彼女の髪を引っ張り、馬乗りになって顔を殴ってて……」(店のスタッフ)

伊藤容疑者は5月頃から稜菜さんを店の寮に住まわせ、シフトを厳しく管理し、友人との接触を禁止。自分の立場を利用して恋人になるよう迫った。
稜菜さんは2歳の子を持つ未婚のシングルマザー。16歳で出産し、金銭的に苦労が絶えなかったという。稜菜さんの母親は涙ながらに胸中を告白した。

「対面しても娘だとわからないほど変わり果てていて、夫は涙を流し崩れ落ちました。子供(孫)がもうすぐ3歳で娘が20歳になるから、来年は七五三と成人式が一緒にできるって楽しみにしていたんです。
結婚式だってしてないのに殺されたんです。葬式が先だなんて……」

事件の詳細と、母親の告白動画は「週刊文春デジタル」で7月27日(木)に公開する。

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「週刊文春」編集部

配信 7/25(火) 20:00配信
週刊文春
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170725-00003478-bunshun-soci

【東京】新橋の飲食店で女性従業員殴られ死亡 傷害容疑で男逮捕©2ch.net
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1500981404/

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都市部でトラブル続出・・・歩きスマホの人が狙らわれるwww

1: 当たり屋 2017/07/25(火) 18:59:48.35 ID:CAP_USER9
兵庫県神戸市JR三ノ宮駅のホームで、歩きながらスマートフォンを操作していた女性に体当たりし転倒させ重傷を負わせたとして、60代の作家兼ミュージシャンの男性が22日までに逮捕、送検された。
このニュースが報じられると、SNS上では「やはり歩きスマホは危ない」といった声とともに、「スマホを見ている人にわざとぶつかってくる人がいて怖い」という声も多くあがった。

事件が起きた地元の神戸新聞が報じた内容をみると、この60代男性は、SNS上で「怖い」と言われている、スマホを操作している人にわざとぶつかる行為を繰り返していた疑いがある。

「同駅では19日、ホームでスマホ操作中の乗客が何者かにぶつかられた事案があったほか、20日には、男と別の乗客がトラブルとなり、同駅から通報を受けた同署員が駆け付ける事案があった。
その際、男は『相手にスマホを当てられた』と話していたという」(神戸新聞電子版 2017年7月22日付)

逮捕と送検の対象となった19日午後7時半頃に起きた事件以外にも、この男は同種の「人にぶつかる事件」を同じ駅で何度も起こしていたのだ。

今回、逮捕に至った事件の被害女性は、頭を打って一時意識不明の重体となっていたが、男は「相手がスマホをしているのが悪い」と述べているという。
歩きスマホが危険であることは間違いない。しかし、スマホを見ている人にわざとぶつかる行為は、輪をかけて危険なだけでなく、今回逮捕された男のように傷害などの違法行為につながる可能性が高い。

この男のように、わざとぶつかる人は都市部を中心に一定数、存在している。北陸地方在住の30代女性は、出張で東京に来た折、わざとぶつかられてとても怖い思いをしたと話す。

「新幹線から乗り換え改札を出て、行き先を確かめようとスマホを見ていたら、ものすごい勢いで歩いてきた男性にぶつかられました。
ぶつかってきた男性は何も言わず、振り返りもせずに去って行ったので、尻もちをついたまま後ろ姿を呆然と見るしかありませんでした。
通る人がいても5メートル前くらいに気づいて移動できるだろう間隔を見計らった場所を選んで立っていたから、普通のスピードで来られればよけられたのに、無理な速さでした」

都内で働く40代男性も、初めて降りた駅でスマホの地図アプリを見ていたところ、どう考えても「わざと」ぶつかられる体験をした。

「改札を出て少し歩いてから、地図アプリを見ていたら、自分よりも少し年上の男性にぶつかられました。すごく不自然にこちらに向かってきて歩き去ったので、わざとだと思うんです。
付近には、他にもスマホを見ている人はいました。そのなかで、それほど体が大きくなくて、強く反発しそうにない見た目の自分を選んでぶつかったんだと思います」

彼のように、人を選んでぶつかられたと話す人は少なくない。東京近郊に住む女子大学生は、「露骨に相手を選んでますよ」と苦笑いする。

「ターミナル駅付近で、スマホを見ている人にぶつかるのを繰り返すおじさんがいます。狙うのは主に一人でいる女性。男性と一緒だったり、服装が派手で気が強そうな人には絶対に近寄らない。
私も友だちと待ち合わせ中にスマホを見ていたら、不自然に向かってきたおじさんにぶつかられて転びました。ちょうどやってきた友だちがものすごい剣幕で怒鳴ったら、すごい勢いで逃げられました」

少数だが、自分も歩きスマホにはわざとぶつかっているとSNSで発言する人たちがいる。
一年前にアプリゲーム『ポケモンGO』が大流行し、歩きスマホしながらゲームをする人が増えた頃から「わざとぶつかりにいってる」「わざと体寄せてぶつかってる」「注意喚起のためにわざとぶつかってる」とSNSで誇らしげに宣言する匿名アカウントが続出した。

スマホ当たり屋と呼ばれることもある彼らは、自分がSNSで宣言している内容が傷害罪につながる可能性はあまり考えていない。流行に流されない自分たちは他とは違うと主張し、ネットでウケる「ネタ」のひとつを提示しているにすぎない。
彼らなりの正義を叫ぶ言葉の強さとはうらはらに、実行しない人も多い。
 ※以下省略

NEWSポストセブン(07/25 07:00) 全文はソース先で
https://article.auone.jp/detail/1/2/2/2_2_r_20170725_1500934833025599?ref=top

★1が立った時間 2017/07/25(火) 12:08:21.08
前スレ
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1500964264/

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週刊文春「声優」狙いまくりの理由wwwwwwwwww

1: 狙いまくり 2017/07/24(月) 20:07:52.55 ID:CAP_USER9
「文春砲」が、声優へ立て続けに火を噴いている。2017年7月20日発売号の週刊文春で、トップ声優の浪川大輔さん(41)の不倫を突いたかと思えば、22日にはウェブ版のみの記事として、「涼宮ハルヒの憂鬱」などの出演で知られる茅原実里さん(36)の交際をスクープした。

なぜ、声優たちを文春は狙うのか。

■茅原実里さんの「熱愛」ウェブ限定で

 週刊文春デジタルによるニコニコ生放送「文春砲Live」が22日夜、番組の「独自スクープ」として公開したのが、声優の茅原実里さんの一般人男性との「熱愛」だ。

 茅原さんはアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」(2006年~)の長門有希役で知られ、歌手としてもオリコン週間チャートでのベスト10入りを複数回果たしている。茅原さんはこの日のうちにブログを更新し、

  「今日の夜、とある媒体で私の情報が取り上げられました。配信されていた内容の通りで、私は今一般の方とお付き合いをさせてもらっています。正直、ファンのみんなにこういう形で自分の情報が伝えられてしまったことに対しては残念な気持ちでいます。驚かせてしまって本当にごめんなさい」

と交際の事実を認めた。

 文春は20日に誌面で、やはり声優の浪川大輔さんが一般女性と不倫関係にあった、との記事を掲載したばかりだ。また2016年11月には、やはり「文春砲Live」で、「ラブライブ!」西木野真姫役・Pileさん(29)の「デート」、また17年2月には小野賢章さん(27)・花澤香菜さん(28)というトップ声優同士の「同棲」を報じている。

 読者層の違いもあり、こうした声優がらみの「スキャンダル」が、週刊誌をにぎわせることは珍しい。文春にしても、これらの話題は基本的にウェブ媒体がメインで、浪川さんの不倫も、オンライン版では動画なども交えて大々的に掲載されたものの、本誌では「ワイド特集」の一ネタに過ぎない。

 とはいえ、文春砲の声優への「狙い撃ち」は、他の週刊誌と比べても突出している。

■ 他の出版社はなかなかやれない?

 こうした文春の「声優シフト」はツイッターでも話題になっており、

  「俳優とかがガード固めだしたから比較的緩そうな声優狙いに切り替えたとかそんなんかね?」
  「文春砲が声優に照準を当てただと...??  やめてくれほんまに...」

といった声も上がる一方、

  「声優のスキャンダルを出せばSNSのトレンドに入って週刊文春について言及したPOSTが毎回伸びるんだから普通に狙い通りいってるでしょ」

というように、ツイッターなどでの「拡散力」を狙った戦術なのでは、との指摘も少なくない。

 当の文春側は、上述22日の「文春砲Live」でこの件について、担当記者の「スズキ」氏が言及している。

 理由として挙げたのは、人気の拡大はもちろんのこと、「他の出版社がなかなかやれない」ということだ。アニメの制作には、原作漫画・コミカライズなどの刊行元として、出版社が参加しているケースが多い。そのしがらみから、漫画に強い出版社では、声優ネタがやりにくいはず――ということで、「ちょっとこれはうちがやるべきなのでは」という考えに至ったという。

 番組内で「スズキ」氏は、ファンの「ピュアな」期待に反し、声優の世界も「実際取材していくと、結構違うんだよね」と覆面越しにニヤリ。声優たちは、当分身辺に気を遣うことになりそうだ。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000008-jct-ent

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