あくせく野郎ー('д` ;)k 

2chまとめブログ― ニュース・芸能 ― http://blog.livedoor.jp/kingordevil222-osietagaa/ 


「この橋渡るな」の注意書きを無視して渡った結果wwwww

1: 注意書きを無視 2017/09/19(火) 13:02:53.59 ID:n+Pi0nGg0● 
9月7日、中国湖北省で観光客が吊り橋を渡ろうとした際に突如と橋が崩れるという事故が起きた。

中国人観光客たちは「この橋渡るな」という注意書きを無視して、吊り橋を渡りだした。すると吊り橋が崩れだし斜めに。
数名が落下し重傷。その内先頭にいた人達は吊り橋にしがみつき落下せずに渡りきった。

この橋は木とロープで吊られており、かなり古い物。この吊り橋は観光用ではなく、
近くにある水力発電所のために作られたもので、従業員が使用してたが、現在が使用されていない。

事故直後に周囲の人達は警察と消防に通報し、観光客たちは県立病院と漢方病院にそれぞれ搬送された。
重傷を負った1人も命に支障がないことが明らかになった。

地方の自治体がこの橋と事故を調査するという。


http://gogotsu.com/archives/33197
no title

no title

no title

続きを読む

千日回峰行・・・大行満大阿闍梨の称号wwwwwwwww

1: 千日回峰行 2017/09/19(火) 08:36:00.82 ID:CAP_USER9
戦後14人目
http://www.mbs.jp/news/kansai/20170918/thm_00000018.jpg

比叡山延暦寺に1000年以上伝わる「千日回峰行」に挑む僧侶が1000日に及ぶ荒行を18日朝、達成しました。この行を成し遂げたのは戦後14人目です。

 延暦寺の荒行「千日回峰行」を満行したのは、善住院の住職・釜堀浩元さん(42)です。釜堀さんはこれまでに比叡山の峰々を巡礼する「回峰行」や9日間の断食などの過酷な修行をやり遂げ、18日朝、最後の巡礼を終えて1000日間7年に及ぶ修行を満行しました。

 「無事に回峰行をつとめられてほっとしている。手本になるお坊さんになりたい」(釜堀浩元さん)

 この行を成し遂げたのは戦後14人目で、釜堀さんには生き仏で信仰の対象となる「大行満大阿闍梨」という称号が与えられました。


09/18 12:14
MBSニュース
http://www.mbs.jp/news/sp/kansai/20170918/00000018.shtml

★1が立った時間 2017/09/18(月) 13:04:03.35
前スレ
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1505707443/

続きを読む

キッコーマンの呪い】ドバイでキッコーマンのしょうゆ禁止www

1: 想定外の理由 2017/09/18(月) 08:24:41.90 ID:eGtZCChC0● 
 中東のドバイでこのほど、日本製のしょうゆが禁止になったと地元紙が報じました。しょうゆは日本の他にも中国、東南アジアなどで幅広く使われていますが、
中東ではあまりなじみがありませんでした。ところが、すしをはじめとして日本食の人気が広がり、近年はスーパーでも手軽に日本ブランドのしょうゆが買える国が増えています。
どんな理由があったんでしょうか。(朝日新聞国際報道部・神田大介)

「アルコールが検出された」?

 複数の地元紙は8月8日、ドバイのあるアラブ首長国連邦の気候変動・環境省がキッコーマンのしょうゆの輸入を禁じた、と一斉に伝えました。当局の検査で、
アルコールを含んでいることが確認されたとしています。

 イスラム教で飲酒はタブー。イスラム教を国の宗教とするアラブ首長国連邦は、特別な許可を受けた店舗や、外国人が利用するホテルやバー以外でアルコール類を売ることを禁じています。

 しかし、英字紙「ザ・ナショナル」の取材に対し、ドバイのあるレストラン経営者は、キッコーマンのしょうゆを約15年前から使っていると答えています。なぜ、今になって?

 日本のキッコーマン本社に取材すると、「報道は把握しているが、アラブ首長国連邦側からキッコーマンには何の連絡もありません」とのこと。

 キッコーマンがアラブ首長国連邦向けに輸出しているしょうゆは、シンガポールの工場でつくられており、アルコールを含んでいないそうです。

 イスラム教徒はインドネシア、マレーシアなど東南アジアにも住んでいます。独自の技術で、アルコールが出ない製法をとっているとのこと。

 実は、記事には「輸入禁止は日本の工場でつくられたしょうゆに限る」とも書かれていました。
ものによってはビール並みのアルコール濃度

 しょうゆにはふつう、アルコールが含まれています。

 アルコール飲料で言うと、一般的なビールやチューハイのアルコール度数が5%、サントリー「ほろよい」などの低アルコール商品が3%ほどです。

 ただし、しょうゆはビールのようにゴクゴク飲むものではありません。缶1本分、350ミリリットルを一息に飲み干すことは不可能に近いでしょう。

 キッコーマンの場合、妊婦や子どもへの影響に対する問い合わせには「つけたりかけたりして少量使う分には特に心配はないと思われます。とは言え、
ご心配であれば過熱調理にご使用ください」と答えているそうです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-00000002-withnews-int&p=1

続きを読む

西内まりやが金髪にイメチェンwwwwwwwwwww?!

1: ファッション評価 2017/09/17(日) 18:36:05.09 ID:CAP_USER9
 9月14日、モデルであり女優の西内まりやがニューヨークで開催されたファッションショーに来場した姿が報じられた。

 西内といえばこのところ休業状態で、このまま引退してしまうのではないかとファンを心配させている。

「5月6日からインスタはずっと投稿されていない状態で、その前に投稿された文章には『周りが全て敵に見えてしまう時もある』など意味深な記述がありました。ツイッターも3月で止まったまま。こちらには西内さんの体調を心配する声が多数寄せられていたので、今回の報道にファンも一安心だと思います」(女性週刊誌記者)

 注目すべきは西内のファッションだ。若い女性に人気のケイト・スペードのコレクションに来場したとあって、同ブランドのセットアップでキメた西内だが、その着こなしはプロにどう映ったのだろうか。

「大胆なフラワープリントとヒョウ柄を組み合わせた難しいデザインの服で、ひとつ間違うとパジャマのようになってしまう6~7分丈のパンツをノーヒールで完璧に着こなしていました。ダウンスタイルのロングヘアでも顔の小さい西内さんなら重くないし、手入れの行き届いた金髪もとても美しかったと思います」(ファッションライター)

 この姿を見たファンの意見も「さすがはモデル!」「やっぱり、まりやちゃんはモデルが一番」「女優よりもモデルや歌手でがんばってほしいな」など、モデルとしての西内を期待するものが目立った。

 とはいえ、事務所の公式サイトを見ると今後のスケジュールは白紙の状態。まずはモデルとしての再スタートを期待したい。

(笠松和美)

https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_37189/

続きを読む

柴崎岳のゴラッソ~欧米メディアはどう伝えたのかwww?

1: ゴラッソ 2017/09/17(日) 19:10:29.24 ID:CAP_USER9
 リーガ・エスパニョーラ4節、ヘタフェとバルセロナの一戦で、日本代表MF柴崎岳が、世界中に衝撃を与えるゴラッソをねじ込んだ。
 
 試合はホームのヘタフェが1-2の逆転負けを喫し、柴崎自身は54分に足首を痛めて負傷交代となったが、その鮮烈なパフォーマンスに対し、称賛の声が相次いでいる。
 
 以下、欧米の有力メディアが伝えた“賛辞”を一挙紹介しよう

●スペイン紙『La Vanguardia』
「シバサキがボルダラス監督の4試合連続スタメン起用に、報いて見せた。つねに足を止めずにボールを追い続け、バルサにプレッシャーを感じさせた。極めつけが先制弾。阻止不可能な左足ボレーで、カタルーニャの巨人を沈黙させたのだ。しかしながら彼の負傷交代(54分)を潮目に、流れはバルサに傾いた」
 
●米スポーツ専門チャンネル『ESPN』
「左足から放った甘美なボレーショットが、ヘタフェのサポーターに特大の夢を与え、世界中のファンを熱狂させた。あれはテア・シュテーゲンでもノーチャンスだ。まるでロケットのようにゴールに突き刺さった」
 
●英テレビ局『Sky Sports』
「信じられないボレーでバルサを撃ち抜いた。ベルガラが頭で返した浮き球を、猛々しいショットでゴールにねじ込んだのだ。バルサに与えたショックは大きく、彼らはリカバーするためにさらなるハードワークを強いられた。後半もスタートから勇猛に戦ったが、54分に負傷交代」
 
●オランダ・サッカーサイト『Voetbal International』
「良くないながらも前半のバルセロナ・ディフェンスは、致命的なピンチには陥らなかった。だが、39分に突如として悪夢に見舞われる。ガク・シバサキがパーフェクトな左足ボレーを放ち、テア・シュテーゲンの頭上を抜いたのだ。ドイツ代表GKはこの試合を通して終始素晴らしい出来だったが、あの一撃だけはさすがに止められなかった」

「ファンの間であの名シーンは長く語り継がれるだろう」。


●オランダ全国紙『AD』
「ガク・シバサキが、まるで左足に魔法をかけたかのようなショットで、ヘタフェにリードをもたらした。結果的にバルサ相手に大金星をもたらすゴールとはならなかったが、ファンの間であの名シーンは長く語り継がれるだろう」
 
●スペイン全国紙『AS』
「39分にガクが左足で放ったショットは、本当に鮮やかな一撃だった。プレシーズンでもゴールを決めていたが、プリメーラ(1部)では4節にして初めてのゴール。日本人選手としては、6番目だ。バルサ相手となると、昨シーズンにイヌイがカンプ・ノウで2得点を挙げている。怪我の状態が気になるが、この調子ならもっとたくさんのゴールを決めるだろう」
 
●スペイン全国紙『Marca』
[なんてことだ。日本人が生涯一のゴラッソをバルサ・ゴールに蹴り込んだ。ヘタフェでもっとも才能に溢れる男は、エリア手前からテア=シュテーゲンにとって絶望的な一撃をお見舞いした。バルサの今シーズン初失点であり、リーガでは450分間無失点を続けていたが、その記録も阻止。天才的な閃きで決めた、きわめて価値が高く、輝かしいゴラッソだ。リタイヤは残念だったが、間違いなく今日のメインキャストのひとり。(クラブワールドカップ決勝で)レアル・マドリーにしでかしたことを、バルサ相手にもやってのけたのだ」

つづく


9/17(日) 11:20配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00030080-sdigestw-socc&p=1

 

続きを読む
アクセスカウンター(PV)

          最新記事
    最新コメント
    QRコード
    QRコード
    LINE読者登録QRコード
    LINE読者登録QRコード
    スポンサードリンク

    あなたのサイトを登録してね↓
    スポンサードリンク
    メッセージ

    名前
    本文
    • ライブドアブログ
    TOPへ