あくせく野郎ー('д` ;)k 

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映画

公式映画「ニンジャバットマン」上映決定キターー!

1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [CN] 2017/12/02(土) 20:37:04.25 ID:ktS6xGnz0● 
DCコミックの人気ヒーローといえばバットマンだ。最近は「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」が上映され、そしてDCコミック版のアベンジャーズともいうべき「ジャスティスリーグ」が公開され、絶大な人気を得ている。

・多くの人たちに衝撃
そんなDCコミックの最新映画作品が、なんと日本を舞台とした「ニンジャバットマン」であることが判明。多くの人たちに衝撃を与えている。それもそのはず、この映画の舞台は戦国時代なのだ。

・同時にジョーカーも戦国時代へ
ストーリーは不明な部分が多いが、バットマンが日本の戦国時代にタイムトラベルしてしまったところから始まる。同時にジョーカーも戦国時代にいることが判明し、バットマンはあらゆるトラブルに巻き込まれながらも問題を解決していく。

・新たな展開に期待
公開は2018年なのでまだ先となるが、他の作品とのつながりがある可能性もあり、単なるスピンオフ作品とは思わないほうが良いだろう。今後の新たな展開に期待である。


http://buzz-plus.com/article/2017/12/02/batman-ninja/
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https://youtu.be/wId8XY6y_HA


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"潘めぐみ" ケツだけ歩きも練習wwww!?『映画クレヨンしんちゃん』

1: 湛然 ★ 2017/12/01(金) 20:35:40.64 ID:CAP_USER9
2017年12月1日

潘めぐみ、ケツだけ歩きも練習!?『映画クレヨンしんちゃん』ヒロインに決定!

 声優の潘めぐみが国民的アニメ「クレヨンしんちゃん」の劇場版最新作『映画クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ ~拉麺大乱~』に参加することが決定した。
潘は今回のオファーに、幼いころから「しんちゃん」が「元気の源、心の栄養」だったと大喜び。
また「気がつけば、おしりで歩く練習をしていた幼少期。いつもそばで笑顔をくれた、感動をくれた、しんちゃんたちと一緒に、こうして共演させて頂けるなんて、夢のようです」と明かしている。

 潘が声優を担当するのは、主人公のしんのすけたち「カスカベ防衛隊」と共に“ぷにぷに拳”の修行に励むカンフーガール・ヒロイン「玉蘭(タマ・ラン)」。
併せて公開となった特報映像にも登場しており、しんのすけたちと一緒に春日部にある中華街“アイヤータウン”で、中華風の敵と立ち向かうさまが映し出されている。

 また潘は「本作にて演じさせていただく、玉蘭(タマ・ラン)。名前の響きからして、気になる彼女ですが、とても可愛らしく、正義感の強い女の子です。心技体すべてをかけて、全力で挑ませて頂きます」と意気込み。
特報では残念ながら、潘も幼いころに練習していたというお尻の筋肉で歩く“ケツだけ歩き”のアクションはないものの、
突如大流行した謎のラーメン「ブラックパンダラーメン」で狂暴化してしまった人々との戦いは、カンフーを題材にした今作ならでは。
カスカベ防衛隊の掛け声も、いつもの「ファイヤー!」からカンフー映画ならではの「アイヤー!」に言い換えられている。

 『映画クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ ~拉麺大乱~』は2018年4月13日より全国公開。
監督は『映画クレヨンしんちゃん ガチンコ!逆襲のロボとーちゃん』『映画クレヨンしんちゃん 爆睡! ユメミーワールド大突撃』の高橋渉が担当。
脚本は、『映画クレヨンしんちゃん バカうまっ!B級グルメサバイバル!!』『映画クレヨンしんちゃん オラの引越し物語~サボテン大襲撃~』のうえのきみこが執筆する。
(編集部・井本早紀)


ティザービジュアルは劇画チック - (C)臼井儀人/双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ADK 2018
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今作のヒロイン、玉蘭(タマ・ラン) - (C)臼井儀人/双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ADK 2018
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※動画はソースにてご確認ください。
https://www.cinematoday.jp/news/N0096591

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映画「銀魂」はなぜウケた?コミック実写化“炎上中なのにww

1: “炎上”続く中 2017/07/19(水) 10:40:13.05 ID:CAP_USER9
 空知英秋の大人気コミックを実写化したコメディー映画「銀魂」(公開中)が
異例の盛り上がりを見せている。通常、この手の実写映画化は漫画版の
熱狂的ファンからネガティブに取られることが多い。勝手なアレンジを加えられ、
原作レイプだと炎上するケースも少なくない。

 ところが「銀魂」は、主演の小栗旬はじめ菅田将暉や橋本環奈、柳楽優弥といった
豪華キャストがことごとく「原作キャラそっくり」と、その再現度をファンから
絶賛されている。この異例の高評価について映画批評家の前田有一氏が解説する。

「福田雄一監督は原作ものを数多く手がけていますが、原作ファンからの評価が高い
数少ない映画監督のひとりです。何しろパンティーをかぶった半裸のヒーロー
『HK 変態仮面』シリーズなど、どう見ても実写化困難な原作の映画化ばかり
一手に引き受け、成功させてきましたからね。同じくシュールなギャグを連発する
『銀魂』実写化の話が出たときも、常に原作ファンのため作家性を抑え、
職人監督に徹する福田監督ならと原作者も読者も歓迎した経緯があります」

 天人と呼ばれる宇宙人と人間が共存する、架空の江戸時代末期を舞台にした
SF時代劇。便利屋を営む元サムライの坂田銀時(小栗)は、いつしか居ついた
仲間たちと共に、かつての同志・桂小太郎(岡田将生)失踪事件を追う。
携帯電話やテレビなど文明道具から宇宙船まで、なんでもアリの世界観の中で、
原作同様人気マンガやアニメ、映画など超有名作品のパロディーが連発される。

「とても言えない超有名作品までネタにされ、いじられまくっていて驚きます。
さらに橋本環奈や菜々緒といった奇麗どころに恥ずかしい下ネタを演じさせ、
中村勘九郎にいたってはフルチン姿で登場させています。コミックスが69巻も
続いている長大な原作ですから、ストーリーこそ大幅にアレンジされているものの、
こうした危険なギャグはまさに天をも恐れぬ銀魂イズムそのもの。原作ファンも
納得することうけあいです」(前出の前田氏)

「進撃の巨人」「テラフォーマーズ」など炎上続きの人気コミック実写映画化の、
貴重な成功例となるか。

日刊ゲンダイ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000010-nkgendai-ent

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山本美月、初パンチラ♪伊野尾慧喜ぶwwwwwww

1: キュンキュン 2017/04/21(金) 05:25:49.89 ID:CAP_USER9
2017.4.21 05:01

 女優、山本美月(25)とHey!Say!JUMPの伊野尾慧(26)が20日、東京都内で行われたW主演映画「ピーチガール」(神徳幸治監督、5月20日公開)の完成試写会に出席した。

 高校生4人が巻き起こす恋模様を描く。一番胸キュンしたシーンについて伊野尾が「もも(山本)ちゃんのスカートがめくり上がるシーン。同世代の男子はめっちゃキュンキュンします」と力説すると、
山本は「ちゃんとパンツ選びましたから。初めてパンチラしました」と照れ笑いした。


映画「ピーチガール」の完成披露試写会に出席した左から升毅、本仮屋ユイカ、真剣佑、山本美月、永野芽郁、水上剣星、菊池桃子=東京・内幸町

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http://www.sanspo.com/geino/news/20170421/joh17042105010001-n1.html


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女優の有森也実(49)、「犬男」との過激なラブシーンwwww

1: 過激なラブシーン 2017/02/08(水) 09:55:10.17 ID:CAP_USER9
女優の有森也実(49)が文字通り体を張っている。5月公開の主演映画「いぬむこいり」(片嶋一貴監督)で、4時間の長尺の中で「犬男」との過激なラブシーン、放尿シーン、全裸…とすべてをさらけ出す熱演だ。延べ32日間の撮影後は「もう女優を辞めようと思った」ほど“完全燃焼”したという。

 「いぬむこいり」は、犬と人間の女性が夫婦生活をおくる伝承民話「犬婿入り」をもとにしている。失恋の痛手を癒やすために旅に出た女性教師が世間の不条理にもまれながら、やがては「犬婿」の神話世界に迷い込むファンタジックな作品だ。

 後半では、頭は犬、体は人間の「犬男」(山根和馬)と体を重ね、無人島での野性的な生活が描かれる。ヌードでの異色のラブシーン、放尿シーンなど、体当たりの演技を見せる。

 有森は「片嶋監督とは8年前から何本かお仕事をさせていただいてます。企画の段階でいろんなお話をしているうちにどんどん話が膨らんで、ここまできてしまった。監督の情熱があふれて、台本の厚さも通常の倍だし。犬男とのシーンは主人公の解放感を表現するポイントですから、正面から取り組みました。設定が40代後半だったので、年齢的にもぎりぎりのところでした。もうちょっとメリハリのある体だったら良かったんでしょうけど」と、初体験となった大胆なラブシーンを淡々と振り返る。

 少年少女のいびつな行動を描いた「アジアの純真」で11年のロッテルダム映画祭で話題を呼んだ片嶋一貴監督(59)は「エロス表現を極めたいと思いました。激しいシーンが最後の1週間に集中し、カットによっては30回以上撮り直しを重ねたから、有森さんもぼろぼろだったと思います」という。有森も「確かに、終わったときはもう女優辞めようと思いました。もういいって。今少しずつ立ち直ってきたところです」と撮了直後の思いを明かした。

 犬男とのラブシーンはバリエーションに富み、エロスがにじみ出ている。スリムでセクシーなボディーラインは、5歳から始め、現在も続けているクラシックバレエのたまものかもしれない。4時間の長尺は見応えがある。石橋蓮司、柄本明ら実力派が脇を固め、ロックミュージシャンのPANTA、緑魔子といった個性派が厚みをつけている。【相原斎】

 ◆有森也実(ありもり・なりみ)1967年(昭42)12月10日、神奈川県生まれ。中学3年のときにファッション誌の専属モデルになり芸能界入り。86年、映画「星空のむこうの国」でデビュー。同年、映画「キネマの天地」のヒロインに。91年連続ドラマ「東京ラブストーリー」(フジテレビ系)でも注目された。私生活では19歳になるネコを飼っている。

 ◆いぬむこいり 伝承民話「犬婿入り」をモチーフに、小学校教諭のヒロインの時空を超えた冒険の旅を描く。4章構成4時間の大作。バンド「勝手にしやがれ」のリーダー、武藤昭平が旅をともにするペテン師に。江口のりこ、尚玄、ベンガル、山根和馬、韓英恵らが彩りを添えている。


ソース
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1775964.html
有森也実が過激演技を披露した主演映画「いぬむこいり」の一場面
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“犬男”とのラブシーンも…
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