あくせく野郎ー('д` ;)k 

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SNS

お金持ちがSNSをやらない理由wwwwwwww

1: ビジネスニュース 2016/06/19(日) 20:02:39.90 ID:CAP_USER
http://news.biglobe.ne.jp/trend/0619/aab_160619_4084529567.html

■SNSは具体的なメリットがなければタダの「時間泥棒」
あなたがFacebookやTwitter、LINEなどのSNSを頻繁に使っているとしたら、次のようなプレッシャーにさらされていないでしょうか?

毎日友人の投稿を読んでは、義理で「いいね!」を押さなくてはなりません。そしてコメントが来たらスグに返事をしないと……。
また、誕生日にはものすごい数の「おめでとう」メッセージがきて、御礼の返事をしなければいけないのもプレッシャーですよね。
LINEを使っていて、「既読」表示が出ているのに返事がこないとストレスがたまる。反対に自分がメッセージを読んだのに返信しないと罪悪感がある……。
そう感じる人も多いのではないでしょうか。
もちろん、SNSにはたくさんのメリットがあります。自分でビジネスをしている人にとっては、告知や集客、ブランディングのための重要なツールになり得るでしょう。

たとえばLinkedInは、グローバルに活躍したい人にとって、世界のプロフェッショナルと仕事ができるチャンスが広がる非常に便利なツールです。
かつての同級生や友人と再会できたとか、離れて過ごす家族や知人の様子を知ることができる、というメリットもあります。

■長文を投稿する「かまってちゃん」にストレスを感じたら
一方でSNSは、「誰かとつながっていたい」という不安を解消してくれるツールでもあります。友人の経営者に聞いた話ですが、
自分の周りに、自己満足的な内容の長文を多数投稿している人がいるとすれば、おそらく「かまってほしい」という願望が強い人だそうです。
そういう人は、自分の投稿に対する「いいね」の数に非常に敏感で、他人のウォールにも頻繁に「いいね」ボタンを押す傾向がある。
そこには、「あなたのコメントにいいねを押すから、私のコメントにもいいねを押してください」という感情があるのだそうです。
しかしそれは、日常のストレスがひとつ増えたようなものです。そこで、「毎日チェックするのに疲れた」と感じたとすれば、一度SNSから離れてみるのもよいでしょう。
判断基準は「リターン思考」です。SNSに費やした時間に対して、どれくらい具体的な収穫があったかを考えてみる。負担のほうが大きいと感じたら、
それはSNSから距離を置くべきというサイン。最初は落ち着かない気分になってもすぐに慣れ、一週間もすれば、実は何も困らないことに気がつくはずです。
たとえば、あなたが仕事に関するコメントを書いて、それを見た誰かが「こんな人を知っているから紹介するよ」という反応があり、
新たな関係が構築できたならば、有効な使い方です。でも、もしそういう具体的なメリットがないのなら、すっぱりやめてしまうのもひとつの選択です。
実際、私の周りのお金持ちの人、富裕層でも、Facebookをやっていない人の割合は低くありません。
彼らは、「それやって何がうれしいの? 何の価値があるの?」と聞いてきます。

いずれにせよ、費用対効果を考えてみることです。1日1時間、SNSに費やすとしたら、その1時間でできるはずのことを、
あきらめなければならないということなのですから。

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パンチ佐藤の月額10万円SNS 現在の会員数はゼロ

1: ボ ラギノール(愛知県) 2016/03/20(日) 19:26:23.94 ID:iNdRFfwx0
 
パンチ佐藤の月額10万円SNS 現在の会員数はゼロ

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 元プロ野球選手で、現在はユニークなキャラクターを活かしてタレント活動をしているパンチ佐藤(51才)。
昨年、彼の活動がネットでちょっとした話題を集めた。アスリートとメールのやりとりなどができる有料会員制SNSサービス
『athlete club(アスリートクラブ)』で、パンチが設定した価格はなんと月額10万円! パンチに直接、人生相談できるとはいえ、
ダルビッシュ有の約10倍という強気の価格はネットではかなり拡散した。約1年経った現在の会員数は? 
どんな人生相談を受けたのか? パンチに直撃した。      

――10万円では会員がなかなか増えないんじゃないですか?

パンチ:来ないほうがいいんですよ。迷ったことがあったら、サウナに行って一汗かいて、生ビールを飲んで切り替えたり、
仲間や恋人と話しながら解決すればいいことだから、ぼくに依頼しなくていいんです。切羽詰まった時に来ればいい。

 そうしたら、ダルビッシュくんがTwitterで「パンチ佐藤さんは10万円でした。入力ミスかもだけど」とつぶやいて、火がついたんですよね。
彼のおかげで宣伝になった(笑い)。

――ダルビッシュさんのおかげで、認知度が高まったんですね。

パンチ:そうです。パンチ佐藤って誰だ?って。ぼくが出るのは40代以上のかたが見るような旅番組やグルメ番組が多いので、
10代20代の人はぼくを知らないんです。野球を引退したのは22年前ですしね。

――で、現在、会員の数は?

パンチ:始めてすぐに6人くらい依頼が来て、今はピタッと来ていないので会員は0人です。でも。なければないでいいんです。


(続く)
http://www.news-postseven.com/archives/20160320_394383.html

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