昨年、留学前の半月間凝縮してレッスンを受けられた生徒さんがみえます。
通称「王子」。Samもこの秋渡仏後にコンタクトを取り、
現地精鋭学生&学者の方々ともお知り合いになりました。
王子と同様T大院→パリ留学、そしてポンピドゥーで働いているAさんは
書籍の装丁などをされていて組版やカリグラフィーに興味があるとか。

と言うことで急遽Samのアパートでお会いすることになりました。
王子とは久しぶりの再会です。

12Paris 088ワイン片手にほろ酔いトークを交えながら、
ペンとインクは初めてのAさん、
アンシャル体で名前にトライの図。



 







BlogPaint先輩王子の鋭いまなざし
の横で私はニヤリ。









BlogPaint「先輩の腕を見せてくださいよ」
というリクエストに
「ゃ・傾斜板ないと、なかなか上手くは」
とイタリック体を書く冷や汗王子
の後ろでSamはお茶くみ。