妖怪の日常生活を描いた浮世絵画像を貼ってみる

    15
    コメント

    1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 20:23:47.91 ID:htPNRvyQ0
    どうも、お晩でございます。
    先日、人間VS妖怪の浮世絵画像のスレを立てたものです。
    いやぁ、強力な妖怪に立ち向かう人間という構図は、実に燃えるモンですよね!

    …とは申しましても、妖怪だって、なにも好き好んで
    しょっちゅう人間と戦ってる訳じゃありません。

    人間とのバトルとかは、妖怪にとっても、あくまでも
    非日常の事であって、人間と同様に日々の生活というのが
    ちゃんと存在している訳ですよ。

    そんな訳で、今夜はそれら妖怪の日常生活を描いた
    浮世絵画像を貼っていこうと思います、ハイ。


    2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 20:26:11.00 ID:htPNRvyQ0
    歌川国芳:道外 化もの夕涼
    2_1
    妖怪達の着物の柄や、茶店の値段表に注目!


    6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 20:31:45.27 ID:5FD58GVK0
    >>2
    盆栽ワロタ




    3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 20:27:49.74 ID:LQ0tGr4/0
    天狗の玉子湯…


    5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 20:31:05.02 ID:htPNRvyQ0
    歌川広景:江戸名所道外尽/両国の夕立
    5_1
    落雷と同時に誤って隅田川に転落してしまった雷様、
    そこに突如、水中から現れた河童から

    「や ら な い か 」


    7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 20:34:54.92 ID:K/toquxN0
    興味深い


    8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 20:35:44.77 ID:htPNRvyQ0
    月岡芳年:芳年略画/雷公行水
    8_1
    いろいろあって、どうにか住処まで戻ってきた雷様。
    「くそったれ、それしても酷ェ目に遭ったな…」

    ※嘘です。前後の繋がりは全くありません。


    9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 20:37:35.27 ID:32hztBWk0
    >>8
    緑の生活臭がハンパねぇ


    10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 20:38:27.91 ID:LQ0tGr4/0
    >>9
    緑の顔wwwww


    12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 20:43:31.11 ID:Wv5dtXu10
    誰か現代風アレンジで萌え絵化はよ


    13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 20:45:27.59 ID:htPNRvyQ0
    歌川国芳:流光 雷づくし
    13_1
    ○稲妻研ぎ…仕事道具の稲妻の手入れは欠かしません。
    ○雷豊年おどり…雷の活躍する年は稲が良く育つという。
    ○神鳴干し…白瓜を螺旋状に切り、塩をつけて日に干したもの。
     雷の鳴る夏の時期に干すので雷干しという。
    ○うす引き雷…石臼を回す音が、いかにも雷鳴のよう。
    ○大夕立…夕立係、稲妻係と、それぞれの雷が職務を遂行。
    ○雲のさいしき(彩色)…二本の筆を巧みに使い分けて雲に彩色・
    ○きょくうち(曲打ち)…太鼓のバチを放り上げながらの曲打ち。
    ○雷きらい…すりこ木で擂り鉢を擂る音を雷鳴と間違えて怯える雷。


    17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 20:51:28.18 ID:htPNRvyQ0
    歌川国芳:雷づくし/雷の白波
    17_1
    白波とは盗賊の事。盗賊に堕ちた野武士が野原を行く旅人を襲う。
    稲妻の曲がり具合を利用して、旅人を背後から引っ掛けて絡め捕る。


    18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 20:58:02.20 ID:32hztBWk0
    稲妻の曲がり具合って、この発想がいいな
    http://amazon.co.jp/o/ASIN/4004311632/


    19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 20:58:59.46 ID:htPNRvyQ0
    歌川国芳:雷づくし/雷ぎらいの鍾馗
    19_1
    古代中国・唐の玄宗皇帝の夢の中に現れた鬼を退治し
    皇帝の病を治したことで知られる「鍾馗」(しょうき)。

    その鬼に強いはずの鍾馗が、雷が鳴ると
    蚊帳の中に真っ先に逃げ込んでしまう。


    20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 21:01:27.10 ID:htPNRvyQ0
    月岡芳年:鍾馗之夜這
    20_1


    21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 21:05:47.35 ID:htPNRvyQ0
    葛飾北斎:<眼鏡を誂えさせる三つ目入道・他>(「北斎漫画」12編より)
    21_1
    妖怪だって年をとれば視力は衰えます。
    人間とは、持ちつ持たれつの関係で。


    22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 21:11:38.12 ID:RGK/y2gT0
    >>21
    左のろくろ首のタバコを持ってる腕はなんだろ


    24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 21:16:39.43 ID:htPNRvyQ0
    >>22
    恐らく、老婆のろくろ首とは別の
    独立した妖怪になるのだろう思いますが、
    この「小袖の手」(↓)かもしれませんですね。

    小袖の手 - Wikipedia
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E8%A2%96%E3%81%AE%E6%89%8B


    23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 21:12:00.40 ID:htPNRvyQ0
    河鍋暁斎:<鬼の生活>(「暁斎漫画」より)
    23_1
    鬼だって生活自体は人間と別段変わったところはありません。
    …ただ…主食が人間の肉というだけの話ですが…


    69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 23:22:39.52 ID:00VP9IDc0
    >>23
    ロッカーだな


    25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 21:19:26.75 ID:htPNRvyQ0
    河鍋暁斎:<平和な鬼の住処に迫る鍾馗の姿>(「暁斎漫画」より)
    25_1


    26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 21:24:15.64 ID:htPNRvyQ0
    河鍋暁斎:<鬼をこき使う鍾馗>(「暁斎漫画」より)
    26_1


    27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 21:26:15.79 ID:6PhuGqH90
    電柱…?


    31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 21:30:16.50 ID:htPNRvyQ0
    >>27
    暁斎の作画期は幕末から明治20年代前半ぐらいでして、
    この「暁斎漫画」は明治14年(1881年)の刊行だからですね。


    28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 21:26:43.15 ID:htPNRvyQ0
    河鍋暁斎:<鬼に曲芸をさせる鍾馗>(「暁斎漫画」より)
    28_1


    32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 21:31:22.50 ID:/VftQSU70
    昔も今も
    裏では実はこんなことやってる
    みたいなのが好きなんだな


    33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 21:32:05.03 ID:htPNRvyQ0
    河鍋暁斎:暁斎楽画 第三号(妖怪の学校)
    33_1


    34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 21:34:01.35 ID:5FD58GVK0
    シリコタマwwwwwwww


    35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 21:34:35.50 ID:32hztBWk0
    オバケにゃ学校も試験も何にもないんじゃなかったんですかー!?


    38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 21:40:03.70 ID:htPNRvyQ0
    >>35
    文明開化をしたからには、
    お化けにだって学が必要なんですよ!

    …多分…。


    36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 21:38:06.38 ID:htPNRvyQ0
    葛飾北斎:<天狗の遊び>(「北斎漫画」12編より)
    36_1
    左下の天狗は穴の開いた銅銭を束にしたもの(当然重い)を
    鼻に掛け、更に張られた縄に掛けていくという技を披露。


    37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 21:38:50.63 ID:FS26N2MA0
    やっぱ戯画は北斎や国芳の系統が強いね


    39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 21:44:53.76 ID:RGK/y2gT0
    天狗って女もおったの!


    41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 21:49:48.99 ID:htPNRvyQ0
    >>39
    少なくとも、↓の作品を見てる分には居たとしか…

    歌川国芳:天狗の軽子(かるこ)
    41_1


    40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 21:45:46.71 ID:htPNRvyQ0
    河鍋暁斎:東海道名所之内/秋葉山
    40_1
    文久3年(1863年)、14代将軍・徳川家茂が
    上洛した際に版行された「御上洛東海道」シリーズの1枚。

    なお、画中の落款の「周麿」(ちかまろ)は、暁斎の若い頃の号。


    42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 21:52:01.71 ID:htPNRvyQ0
    歌川国芳:天狗の夕立
    42_1


    43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 21:59:23.59 ID:htPNRvyQ0
    歌川国芳:天狗の後利生
    43_1
    銭を払えば狐(お稲荷様)の住む洞窟に代参をしてくれる願人坊主。
    きっと後利生(ごりしょう:ご利益)がある事でしょう。


    46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 22:07:13.91 ID:FS26N2MA0
    >>43
    それ見て思ったけど↓このへんの応挙か芦雪の犬をパクってるね
    46_1
    京の絵師からとはちょっと意外


    47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 22:13:17.67 ID:htPNRvyQ0
    >>46
    国芳は普通の野良っぽい細い体型の犬も描きますが
    仔犬の場合だと、ご指摘の通りソレっぽい感じのが多いですね。

    参考:仮名読八犬伝/初編上巻・表紙見返し
    47_1


    44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 22:03:15.21 ID:htPNRvyQ0
    歌川国芳:天狗の往来
    44_1
    長い鼻を杖にしているのは按摩さん。
    お使いの小僧は持ちきれない分の徳利を鼻にも掛けて大奮闘。


    45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 22:06:56.00 ID:htPNRvyQ0
    歌川国芳:夜道天狗
    45_1


    48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 22:15:15.33 ID:RGK/y2gT0
    天狗って、もしかして鼻を自由に動かせるのか…


    49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 22:18:39.07 ID:htPNRvyQ0
    歌川国芳:天狗の鼻か参り
    49_1
    タイトルの「鼻か参り」は画面中央の
    寒行の「裸参り」に引っ掛けた駄洒落。


    50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 22:21:38.10 ID:htPNRvyQ0
    河鍋暁斎:暁斎百図/書の大天狗・象の鼻引
    50_1


    51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 22:27:15.08 ID:htPNRvyQ0
    月岡芳年:天狗の世界
    51_1
    明治になって文明開化した後の天狗の世界。
    挟み箱を担いだ天狗とハガキ入れを持ってハガキを配る
    それぞれの郵便天狗が、猛スピードで互いに空中で激突!


    52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 22:30:31.09 ID:htPNRvyQ0
    河鍋暁斎:<骸骨の生活図:その1>(「暁斎漫画」より)
    52_1


    70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 23:28:11.64 ID:bGdPwDcHO
    >>52
    これほんと凄いな…
    凄い上におもしろいという…

    つかほのぼのしすぎだろ妖怪の日常w


    53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 22:32:39.70 ID:htPNRvyQ0
    河鍋暁斎:<骸骨の生活図:その2>(「暁斎漫画」より)
    53_1


    70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 23:28:11.64 ID:bGdPwDcHO
    >>53
    これほんと凄いな…
    凄い上におもしろいという…

    つかほのぼのしすぎだろ妖怪の日常w
    http://amazon.co.jp/o/ASIN/4004311632/


    54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 22:38:25.59 ID:htPNRvyQ0
    箱入娘面屋人魚/作:山東 京伝 画:北尾重政
    54_1
    浦島太郎は乙姫との結婚が倦怠期を迎え、
    繁華街である中州で芸者の鯉と浮気する。
    二人は事に及び、鯉は妊娠し、出産。
    浦島太郎はその子供を押し付けられてしまう。

    女の子だったが、魚と人間のあいの子であったので、人魚である。
    困った浦島太郎は、その人魚を海に流してしまう。

    後日。

    漁に出た平次は、網にかかった大きな魚があるので、見て仰天。
    成人(成魚)した人魚だった。

    平次は大事に家に持って帰ってこっそり女房にする。
    どこで聞きつけたか、見世物小屋の主人が、
    売らないかなどと言うが、平次は即座に断る。


    55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 22:41:55.12 ID:htPNRvyQ0
    55_1

    しかし、家は貧乏で街金にも金を借り、家賃も滞納するありさま。

    そこで、人魚は自らを女郎屋に売り込むことにする。
    珍しもの好きの女郎屋主人が人魚をもらいうけ、花魁にする。

    上客がついたのはいいが、初床の際、あまりに人魚が生臭くて、
    臭いに我慢しきれず、客は逃げ出してしまう。

    続きは↓で
    大江戸百花繚乱 about EDO PERIOD: 黄表紙
    http://pub.ne.jp/tady/?entry_id=158089


    56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 22:47:43.85 ID:htPNRvyQ0
    和泉勝次郎:化物の嫁入
    56_1
    妖怪だって人間同様、結婚して子供産んで育てていく存在です。
    まずは媒酌人による婚姻の申し入れから、お見合い経て結納に。


    57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 22:52:12.30 ID:htPNRvyQ0
    続いては花嫁衣裳の仕立てを経て、花嫁行列の先触れの登場。
    57_1


    58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 22:54:05.85 ID:9iQD7uAg0
    おもしろい


    59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 22:56:45.21 ID:htPNRvyQ0
    最後は、婚礼を経てすぐの出産、一つ目の真っ赤な姿の
    赤ちゃん妖怪が生まれ、皆で揃って宮参りをして終了となる。
    59_1


    60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 22:59:52.37 ID:6PhuGqH90
    赤ちゃんがめちゃくちゃ赤いwww


    61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 23:02:31.30 ID:htPNRvyQ0
    さて、それでは、そろそろ手持ちの画像も尽きたので
    最後は、皆さんご存知の超大物妖怪さんにご登場頂きまして
    そのVIPな生活風景で〆とさせていただきます。

    月岡芳年:和漢百物語/<酒呑童子>
    61_1


    63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 23:09:20.44 ID:htPNRvyQ0
    あ、いけね。張り忘れが…

    月岡芳年:<石見重太郎の猿神退治>
    63_1
    それでは ノシ


    64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 23:11:05.33 ID:32hztBWk0
    いい刺激になったよ、ありがとう


    65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 23:11:35.63 ID:RGK/y2gT0
    おつかれ


    68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/15(土) 23:21:14.18 ID:Ned3M3200
    よかった
    全部保存させてもらった


    元スレ:妖怪の日常生活を描いた浮世絵画像を貼ってみる
    http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1347708227/



    【閲覧注意】このPV以上に狂気を感じるPVあるの?

    【画像】なんでスギちゃんの病室にまどかマギカのフィギュアが

    【画像】新大阪駅のモニタひどい

    【画像】日本車を運転していた中国人、デモ隊に車から引きずり降ろされボコボコにされる→半身不随



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      コメント

      1.12012年09月17日 11:08  ▽このコメントに返信

      ブヒ

      2.気になる名無しさん2012年09月17日 11:34  ▽このコメントに返信

      ひじきそくほうからパクったの?

      3.名無し2012年09月17日 11:34  ▽このコメントに返信

      おもしれえェww

      4.気になる名無しさん2012年09月17日 11:51  ▽このコメントに返信

      こういうのまとめてある本があったら欲しいなw

      5.名無し2012年09月17日 11:52  ▽このコメントに返信

      なんか妖怪?

      6.気になる名無しさん2012年09月17日 11:56  ▽このコメントに返信

      骸骨の生活が、西欧の「ダンス・マカーブル(死の舞踏)」みたいな、辛気臭かったりするのとはまったく違って
      ひたすら楽しそうなのにワロタ

      7.気になる名無しさん2012年09月17日 12:13  ▽このコメントに返信

      赤子が赤いのは人の赤子が未熟児だと皮膚が薄くて真っ赤な事に由来してるのかね?

      8.気になる名無しさん2012年09月17日 12:31  ▽このコメントに返信

      人間も妖怪も気楽がいいやねぇ

      9.まん2012年09月17日 12:38  ▽このコメントに返信

      現代の大妖怪、野田豚

      10.気になる名無しさん2012年09月17日 13:21  ▽このコメントに返信

      明治の文明開化にも妖怪が混ざろうとしているのは面白いな

      11.気になる名無しさん2012年09月17日 13:44  ▽このコメントに返信

      ※10
      ほんの100年くらい前まで、日本には人間も妖怪も入り混じっていたんだよな
      みんなそういう「気配」を感じながら暮らしていた
      まあ、今の世の中にも、人の形をした魑魅魍魎はいるけれども

      12.気になる名無しさん2012年09月17日 15:13  ▽このコメントに返信

      これほんと凄いな…
      凄い上におもしろいという…

      つかほのぼのしすぎだろ妖怪の日常w

      13.2012年09月17日 17:52  ▽このコメントに返信

      活き活きしていてすごくいい

      14.気になる名無しさん2012年09月17日 18:30  ▽このコメントに返信

      >>12みたいな萌豚はこういうスレに来なきゃいいのに。気持ち悪い。

      15.2012年09月17日 21:43  ▽このコメントに返信

      前の、人間VS妖怪も面白かったけどこっちも面白いな。

      浮世絵シリーズぜひまた見たいです

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