万葉集の中から、優れた歌を選んで現代語訳していくやで~

    12
    コメント



    1:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:12:41.49ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    簡潔に、分かりやすく訳していくやで~
    何分数があまりにも多いもので、
    全ての秀歌を網羅するスレではないという事をご了承しちくり~


    『万葉集』(まんようしゅう、萬葉集)は、7世紀後半から8世紀後半にかけて編まれた日本に現存する最古の和歌集である。天皇、貴族から下級官人、防人などさまざまな身分の人間が詠んだ歌を4500首以上も集めたもので、成立は759年(天平宝字3年)以後とみられる。

    日本文学における第一級の史料であることは勿論だが、方言による歌もいくつか収録されており、さらにそのなかには詠み人の出身地も記録されていることから、方言学の資料としても非常に重要な史料である。

    https://ja.wikipedia.org/wiki/万葉集


    2:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:12:52.04ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    あかねさす紫野行き標野行き野守は見ずや君が袖振る

    そんなに紫草の野と標野を往復なさって、野の番人が見てしまいますわ。貴男が袖を振っていらっしゃるのを。



    64:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:19:27.34ID:/lZ8agFL0NIKU.net
    >>2 ←ワイはこれが好きかも


    3:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:13:05.23ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    紫草のにほへる妹を憎くあらば人妻故に吾恋ひめやも

    紫草のように、匂い立つばかりにお美しい貴女を憎く思っているならば、
    どうして貴女が他人の妻だからといって、私がこんなに貴女に恋い焦がれる事があろうか。




    4:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:13:16.64ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    いにしへの人に吾あれや楽浪の古き都を見れば悲しき

    私は古代の人間なのだろうか。滋賀の旧都を見ると、わけもなく悲しくなる。



    12:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:14:15.35ID:c1UcVP+r0NIKU.net
    >>4
    良いな、これ



    6:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:13:29.48ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    英虞の浦に船乗りすらむをとめ等らが珠裳の裾に潮満つらむか

    伊勢湾の浦に船に乗り込む乙女たちの、珠のように美しい裳裾に潮がかかっていることだよ。



    7:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:13:40.38ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    葦べ行く鴨の羽がひに霜降りて寒き夕べは大和し思ほゆ

    葦の間を行き交う鴨の羽の根元に霜が降りるような、このように寒い夕べには、大和の国が偲ばれることだ。



    8:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:13:52.35ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    吾はもや安見児得たり皆人の得がてにすとふ安見児得たり

    私は、皆のアイドルを手に入れたよ。世の人皆が求めて得られぬ、アイドルを手に入れたよ。



    10:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:14:03.26ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    磯の上に生ふる馬酔木を手折らめど見すべき君がありと言わなくに

    岩の上に生えている、アセビを手折っては見るものの、それが何になりましょう。
    この花を見せるべき貴男は、もうこの世にいらっしゃらぬと言うのに。



    11:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:14:15.31ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    石見のや高角山の木の間よりわが振る袖を妹見つらむか

    島根の、高角山の木々の間より、私が袖を振っているのを、愛しい妻は見ただろうか。



    13:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:14:16.65ID:fYRvpzEe0NIKU.net
    百人一首を現代語訳するスレみたいなのあったよな


    15:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:14:28.94ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    磐代の浜松が枝を引き結び真幸くあらばまた帰り見む

    磐代の浜に生えている松の枝を結んだ。私の身に何事もなければ、帰りにこの枝をまた見よう。



    16:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:14:41.63ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    北山につらなる雲の青雲の星離りゆき月も離りて

    北山に続く青い雲が、どんどん明けて、晴れてゆく事ですわ。星が消え、月も沈んでいくのですもの。



    18:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:14:53.29ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    あかねさす日は照らせれどぬばたまの夜渡る月の隠らく惜しも

    日が昇るのは嬉しいが、真っ暗な夜をかけて行く月が隠れてしまうのが、惜しい事だ。



    20:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:15:06.35ID:/lZ8agFL0NIKU.net
    志は買うで


    21:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:15:06.71ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    大宮の内まで聞こゆ網引きすと網子ととのふる海人の呼び声 

    宮中にまで聞こえる事だ。「網を引くぞ」と、網を引いては整えている漁師たちの呼び声が。



    22:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:15:21.40ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    田児の浦ゆうち出でて見れば真白にそ不尽の高嶺に雪は降りける

    田子の浦を経由して、浜に出ていて見たらば、真っ白に富士山の高い峰に雪が降り積もっている。



    49:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:17:47.67ID:JdxpEbcF0NIKU.net
    >>22
    これすき



    24:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:15:34.22ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    吾妹子が見し鞆の浦の室の木は常世にあれど見し人ぞ亡き

    愛しい妻が見た、鞆の浦の榁の木は変わらず存在しているが、木を見た妻はもうこの世の人ではないことだ。



    25:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:15:34.56ID:M6As4sBCdNIKU.net
    古典常識がないとただ現代語訳されてもようわからんな


    42:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:17:17.46ID:ImUDgDzg0NIKU.net
    >>25
    ただの(小並感)になってまうしな



    28:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:15:50.09ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    妹として二人作りし吾が山斎は木高く繁くなりにけるかも 

    妻と一緒に、二人で作り上げた私の庭は、木々が高く育ち、茂るようになったことだ。



    30:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:16:05.73ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    妹が見し楝の花は散りぬべし我が泣く涙いまだ干ひなくに

    妻が見た栴檀の花は、もう散ってしまった事だよ。私が妻を思って流した涙が、まだ枯れぬというのに。



    32:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:16:24.87ID:M3JclouL0NIKU.net
    現代語訳だけ見るとぐう凡


    33:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:16:25.29ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    福のいかなる人か黒髪の白くなるまで妹が声を聞く

    どれほど幸福な人であろうことか。黒髪が真っ白になるまで年老いて、なお奥方が健在で、その声を聞くことができる人は。



    35:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:16:38.32ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    春の野に菫採みにと来し吾ぞ野をなつかしみ一夜宿にける

    春の野に、スミレを摘もうとやってきた私は、スミレの花咲く野に心惹かれたので、そこで一晩夜を明かした事だよ。



    36:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:16:51.77ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    夏山の木末の繁にほととぎす鳴き響むなる声の遙けさ 

    夏を迎えた山の、梢に、ホトトギスがしきりに鳴く声が響いている、その声の遠い事よ。



    39:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:17:06.58ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    夕月夜心も萎に白露の置くこの庭に蟋蟀鳴くも

    月の明るい夕べ、心がしおれることだ。白露が下りている、この庭にこおろぎが鳴くのを聴くと。



    44:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:17:21.95ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    吾背子と二人見ませば幾許かこの零る雪の嬉しからまし

    愛しい夫と一緒に二人で見る事ができたならば、どんなにか、この降り積もる雪が嬉しい事でしょうか。



    47:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:17:40.85ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    朝にゆく雁の鳴く音は吾が如くもの念へかも声の悲しき

    朝、飛んでゆく雁の鳴き声を聴くと、雁も私のようにもの思いに沈んでいると思われる。鳴き声があまりにも悲しいから。



    50:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:17:48.05ID:GwrUw6C0rNIKU.net
    戦国武将の辞世の句現代語訳とかしてくれへんかな
    だいたい分かるようなの多いけども



    51:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:17:53.95ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    吾背子が来べき宵なりささがにの蜘蛛のふるまひかねてしるしも

    愛しい夫が、いらして下さる夜だわ。蜘蛛がそのようにふるまって、このように予兆があるのですもの。



    54:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:18:31.03ID:ojCBKsWcENIKU.net
    >>51
    これすき



    52:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:18:09.48ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    筑波嶺に雪かも降らる否をかも愛しき児ろが布乾さるかも

    筑波山の峰に、雪が降ったのだろうか。いや違う、愛しい女の子たちが真っ白な布を干しているのだ。



    60:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:18:51.72ID:GwrUw6C0rNIKU.net
    >>52
    これ女の子というより男の子やないんかな
    でも爽やかで好きやわ



    53:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:18:23.17ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    おもしろき野をばな焼きそ古草に新草まじり生ひは生ふるがに

    趣深い野に、火を放たないでおくれよ。去年生えた草に交じって今年の草が生えているのが、とても魅力的だから。



    55:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:18:37.16ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    ご覧になって下さってありがとう
    これで〆やでー

    雪の上に照れる月夜に梅の花折りて贈らむ愛しき児もがも

    雪の上に光が降りて照らしているこの月の夜に、梅の花を手折って、贈る愛しい彼女がほしいものだ。

    僕も万葉集について一緒に語れる彼女が欲しいです(届かぬ想い)



    71:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:20:48.68ID:4ZW6f2BH0NIKU.net
    橘の寺の長屋に吾がいねしうないはなりは髪上げつらむか

    これの現代語訳も頼む



    79:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:23:11.41ID:2m0tcSsA0NIKU.net
    >>71
    橘寺の長屋に連れ込んで、一緒にまぐわった女の子、あの子がもう成人したのか。



    89:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:25:04.89ID:4ZW6f2BH0NIKU.net
    >>79
    サンガツ



    78:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:23:00.18ID:NwFUUEyP0NIKU.net
    あまつかせ くものかよいち ふきとちよ
    をとめのすかた しはしととめむ

    意味:亜麻色の長い髪を風が優しく包む乙女は胸に白い花束を



    68:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:20:13.64ID:ImUDgDzg0NIKU.net
    ワイ無教養イマイチ心に響かず死亡
    次は漢文でやってクレメンス



    76:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:22:23.59ID:oxNTWrBn0NIKU.net
    >>68
    漢文の方がハードル高いやろ



    80:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:23:18.51ID:HBX2G/8FaNIKU.net
    万葉集って選者も読んだ奴もみんな知り合いお友達やろ
    当時の上流階級がフェイスブックでイイネしあってる身内受けの感じが気持ち悪い



    86:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:24:30.41ID:ojCBKsWcENIKU.net
    >>80
    万葉はそんなことないやろ…東国の庶民の歌とかも入ってるはず



    81:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:23:39.40ID:tmXT86Pj0NIKU.net
    平忠度の和歌すき

    平 忠度(たいら の ただのり)は、平安時代の平家一門の武将。平忠盛の六男[1]。平清盛の異母弟。

    歌人としても優れており藤原俊成に師事した。平家一門と都落ちした後、6人の従者と都へ戻り俊成の屋敷に赴き自分の歌が百余首おさめられた巻物を俊成に託した。『千載和歌集』に撰者・俊成は朝敵となった忠度の名を憚り「故郷の花」という題で詠まれた歌を一首のみ詠み人知らずとして掲載している[3]。

    さざなみや 志賀の都は 荒れにしを 昔ながらの 山桜かな
    —千載集六十六

    https://ja.wikipedia.org/wiki/平忠度


    90:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:25:15.98ID:oxNTWrBn0NIKU.net
    わすらるる身をばおもわず誓いてし~
    ↑こわい



    69:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:20:26.32ID:tOAbXMzM0NIKU.net
    昔の人の隙あらば歌詠んでいくスタイルわりとすき


    70:風吹けば名無し@\(^o^)/: 2016/11/29(火) 18:20:42.10ID:C3IKCJtt0NIKU.net
    やっぱ今も昔も感性は変わってないんやなって


    ※関連記事
    日本国憲法を口語訳してみたwwwwwwwwww

    【内閣編】日本国憲法を口語訳した

    4chanの伝説のスレを和訳していく




    【動画あり】巨大ニャッキはでっかわいい

    親友が会社を立ち上げるから連帯保証人になってくれって言われた

    【画像あり】ゴールドマンサックス(平均年収6000万)が美女だらけな件

    「気→の→強→い→女→戦→士」 vs 「ち→ん→ぽ」先に完成した方が勝ち




    キニ速の全記事一覧

    この記事を読んだ方はこんな記事も読んでいます

    人気記事ランキング

      おすすめサイト最新記事一覧

      コメント

      1.気になる名無しさん2016年12月02日 04:30  ▽このコメントに返信

      すげえな管理人いつ寝てるんだ

      2.気になる名無しさん2016年12月02日 04:50  ▽このコメントに返信

      ※1
      管理人2人居るからね

      3.気になる名無しさん2016年12月02日 05:12  ▽このコメントに返信

      小学5年の時の担任が百人一首好きで毎日5分くらい朝の会でやってた
      リズム憶えてるもんだな

      4.気になる名無しさん2016年12月02日 06:15  ▽このコメントに返信

      言の葉の庭かやな?

      5.気になる名無しさん2016年12月02日 07:57  ▽このコメントに返信

      万葉集じゃないと思うけど、
      なにもののおはしますかは知らねどもかたじけなさに涙流るる
      って歌が好きだわ。

      6.気になる名無しさん2016年12月02日 07:58  ▽このコメントに返信

      なにごとだったわ…

      7.気になる名無しさん2016年12月02日 08:06  ▽このコメントに返信

      現代語にしちゃうと大江山みたいな掛け言葉満載の歌の魅力がわからなくなるのがなあ
      万葉集ならまだそういうの少ないか

      8.気になる名無しさん2016年12月02日 08:12  ▽このコメントに返信

      贅沢言うと歌番号も書いてほしかった

      9.気になる名無しさん2016年12月02日 09:06  ▽このコメントに返信

      巻16あたりのちょっと笑える庶民歌も取り上げて欲しかった

      10.気になる名無しさん2016年12月02日 09:07  ▽このコメントに返信

      興味を持った人がいたら、誰がどんな場面で詠んだのかについても調べて知ってもらいたい。
      歌ってのは背景が分かるとより一層楽しくなるんや。

      11.気になる名無しさん2016年12月02日 11:22  ▽このコメントに返信

      「あかねさす…」(大海人・後の天武)と「紫草の…」(額田王)は元々夫婦で
      弟から額田を召し上げた今旦那の天智の目の前で披露してるんだよね

      その場に居た人々の心境やいかに…だよ
      家臣たちはとうとう兄弟間の決裂が決定的になるのかと冷や冷やもんだし
      天智や大海人の他の妻たちもいただろうしね

      12.気になる名無しさん2016年12月02日 13:44  ▽このコメントに返信

      おくりがなかいてよめない

      キニ速の全記事一覧

      週間ページランキング

      スマートフォン版へ戻れなくなった方へのリンク
      記事検索
      カテゴリ別アーカイブ
      月別アーカイブ
      3日間集計逆アクセス
      Copyright (C) 2011 キニ速 -気になる速報-. All rights reserved. ブログパーツ ブログパーツ