3153
b8b7
b24b9
579e65fd3ea0a_2_390-3b5b17
3167
b22b23
7e0ae082fe3c7cec385c2924091f0099b14b15
10aa10ae4378b471bf377933aba9d2a4b18b19
3150
b6b16
6
b10b21
db45b7ce1ef6837c8c450d1483199ab8
b13b20
b11b12
1445495147297
b2b4
b1b3
4444
bt1bt2bt3
262f3406b13823bf4361012b3f2a7afd



前篇をまだ読んでない方は、コチラ

・・・ 前回のあらすじ ・・・
私(芽衣)の親友が結婚した。
旦那は私の同級生だった。
ある日、その親友がDVを受けていると相談を受け、私は解決すると決めた。
私には金蹴りするとタイムスリップができるという特殊能力があり、それを使った。

BlogPaint
「大樹、一緒に帰らない?」

「えっ?!まあ、いいけど、、、、」

私たちが一緒に歩いていると、、、、

BlogPaint
ガラの悪そうなチンピラに出くわした。

「おい!ガンつけただろ、お前!!」

「いえ、、、そんなつもりは、、、すいません、、、」

「謝ることなんてないわ!」と私は言った。

「なに?ちょっとこっちへ来い!!」

「ご、ごめんなさい。許して、、、」

「そんなんだからいけないのよ」

大樹とチンピラは戦うことになった。

「いい?大樹。目を瞑ってパンチを出しまくって。あなたは強いんだから」

「え~~~、無理だよ」

「いいから!!男でしょ!!」

「なにゴチャゴチャ話してんだ!」とチンピラはシビレを切らした。

大樹は言われた通り目を瞑って拳を振り回した。

「クスッ」とチンピラが笑った瞬間、、、、

BlogPaint
私は後ろからチンピラのキンタマを蹴り上げた。

BlogPaint
チンピラは股間をおさえながら退散していった。

「凄いわよ、大樹!!」

「お、おう。俺って、もしかしたら、、、、」

BlogPaint
私は現代に帰ってきた。
彼女は大樹が今どうしているのか同級生に聞いた。
すると、意外な答えが返ってきた。

「あ~~、実はね、、、あいつ、ヤクザをやってるんだ」

「え~~~~!!!!」

BlogPaint
私は大樹に会うため繁華街に行った。

「よう、芽衣!久しぶりだな。おっ、いい女になったな」

「大樹!あなた、なんでヤクザになんかなったの?」

「高校の時、チンピラとケンカする羽目になってさ。すると俺が勝ったんだ。それでケンカに目覚めて、もう毎日殴り合いさ。そうしてるとワルとつるむようになって、今日に至るって感じさ」

「へぇーーー!!」

「あっ!確か最初のケンカの時、お前も一緒にいたな!」

「あ~~~!あのときね!!」

「あのチンピラ、俺のパンチ一発でしっぽ撒いて逃げていったっけか。ハハハ」

「大樹、、、、ちょっとごめん、、、エイッ!」

BlogPaint
私は大樹に金蹴りをした。

「いて~~~!!!」

BlogPaint
「あんときは、私の金蹴りで勝ったんだろーが」

「でも大樹が間違った道に進まないようにするには、、、、???」

BlogPaint
私は小学校時代に戻ってしまった。

「懐かし~な~」

彼女は教室に行った。

給食を食べた後、休み時間になった。
みんなキャッキャと遊んでいた。
私はどうすれば大樹の人生がまっとうになるか考えていると、、、、

BlogPaint
大樹は私のスカートをめくった。

「なにすんのよ!!」

カッときた私は、、、、

BlogPaint
大樹の股間を蹴り上げた。

BlogPaint
「つい蹴っちゃったけど、大樹はどうなるのかしら、、、、」

私は疲れたので、真っすぐ家に向かった。
そして、玄関のドアを開けると、、、、

BlogPaint
大樹が出てきた。

「おう、どこ行ってたんだよ、芽衣?」

「だ、大樹!!なんで私んちにいるの?」

「なんでって、俺たち夫婦じゃないか」

「えっ!うそ~~~!」

「なんなんだよ?変な奴だな」

私は驚いた。
タイムスリップのことは言えないので、夫婦らしく過ごした。
そして、夜になった。

BlogPaint
電気を消して、寝ることになった。

「芽衣、いいだろ?」

「えっ?(も、もしかして、、、、大樹って、どんなセックスをするのかしら?)」

「この頃、やってないじゃないか」

「う、うん。いいわよ」

「よし、やった!!」

大樹は電気を点けた。

BlogPaint
「さあ、思い切り蹴ってくれ」

「な、なに?そんな趣味だったの???」

「忘れたの?小学校の時、君は俺のキンタマを蹴ったんだ。そのせいで金蹴りに興奮するようになったんだよ」

「え~~~~~~!!!!!!(わ、私、、、、疲れたわ、、、、)」

「それからずっと君が好きだったんだ」

*** おわり ***

チン3つ

マサさんのビデオ HB-09-1
最後までありがとうございます