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環季は某体育大学の学生で、水泳部に所属していた。
ある年の夏、彼女は故郷に帰省していた。
暇なので、子供の頃よく泳いでいた川に行った。

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そこには看板がでかでかと設置されていた。

「えっ!?!?カッパが出るの?」と彼女は警告文を見て驚いた。

地元の人に聞くと、男の子が河童にキンタマを取られるという事態が頻発したのだったそうだ。
環季は自分たちの川と取られたタマタマを取り戻そうと決めた。

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彼女が川をパトロールしていると、河童を発見した。

「あっ、いたいた!!」

彼女は水泳選手で泳ぎには自信があった。
そして、プールで痴漢を撃退したという武勇伝もあった。
彼女は怯むことなく河童の後を追った。
徐々に近づき、、、、

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後ろから河童のキンタマを握った。

「離すもんか!こうやって前にも痴漢をやっつけたんだから!」

河童はもがいた。
しかし環季は握ったタマを離さなかった。

「キンタマを掴んだからこっちのもの」と思っていると、、、、

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突然、環季は凄い力を感じた。
目の前は真っ暗になり、鼻と口が塞がれた。
急所を掴んでいた手は剥がされた。

「うぅ、河童の仲間だな」と彼女は直感した。

必死に抗い、彼女はやっと振り返ることができた。
そして、、、、

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河童の股間に手を伸ばし、思い切り握った。
しかし、なにも掴めなかった。

「もしかして、女?」

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さっきの男の河童が環季を後ろから羽交い絞めにした。

「わっ、強い力!!」

彼女は全力で抜け出そうとした。
しかし体力に自信のある彼女でもどうすることもできなかった。

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環季は水中で気を失ってしまった。


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「はぁ~~はぁ~~。あっ河童!!」

「わしはハゲジジイじゃ」

彼女は意識を取り戻した。

「川の中で気絶しておったぞ」

「河童を退治しに来たんです」

「女ひとりで河童退治なんて無謀じゃ」

「でも私、泳ぎには自信があるんです」

「いくらなんでも水中では河童に勝てんぞ」


環季はやり方を変えることにした。

「男の河童ならなんとかなりそう」

彼女は策を思いついた。

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彼女は河原にエロ本を置いておいた。
河童はそれを見つけた。

「おっ!珍しい。エロ本なんて。昔はよく捨ててあったよな」

河童は拾いに行こうとした。

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上から罠が落ちてきて、男の河童は捕まってしまった。

「男の攻略法は簡単。オチンチンが付いてるもんね。問題は女の河童。わかりやすい弱点がない分、やっかいだわ」


一方、女の河童はというと、、、、

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「うちの旦那がいないわ。もしやこないだの女が、、、、」

彼女は夫奪回を決意したのだった。

*** つづく ***

チン3つ

ちゃぷちゃぷすいえい jj95h
強力そう、、、