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とある地方の町で殺人事件が起きた。
殺されたのは地元の不動産会社経営の宇田幸之助だった。
場所は空いているマンションの一室だった。
死因は頸部を強く締められたことであった。

「強い力で絞められていますね」と小松警部が言った。

「ええ。それと、被害者はフル勃起してますね!」と探偵の旭松小太郎は驚いた。

「70歳にしては凄いな」と小松警部は呟いた。

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容疑者は2人挙がった。
1人は幸之助の妻・宇田由紀で、離婚係争中であった。
もう1人は幸之助と結婚予定の横沢薫であった。
旭松は二人に事情を聞きに行った。

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妻・由紀は38歳だった。

「ぶしつけですが、幸之助さんとの夫婦生活はどうでした?」

「いえ、あまり。最近、私の体にそれほど興味がないようでした」

「離婚係争では相当揉めていたそうですね」

「ええ。あんな女と急に結婚したいなんて、、、許せないわ」

「失礼ですが、あの女にお金を持っていかれる可能性もありますね」

「・・・・・・」

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横沢薫は37歳だった。

「幸之助さんとは、どうやって知り合ったんですか?」

「彼の経営する会社に勤めていました。そこで知り合いました」

「ほうほう」

「最初は、別に話す機会が無かったのですが、家族参加の社内BBQの時、彼が急接近してきたんです」

「へぇ~~、そうなんですね」

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その時、小学6年位の女の子がやって来た。

「ただいま、ママ」

「おかえり、真由。なんで体操着なの?」

「この方が楽だもん」

旭松は真由のブルマ姿に目を奪われた。

「小学生とはいえ、ほのかな色気がある。ブルマがよく似合っている」と旭松は、いやらしいことをふと考えた。

「ん?ふとももにアザ?」

「あっ、私の娘なんです。シングルマザーなんです」

「連れ子、、、、わかりました!!!この事件の真相が!!!」と旭松は突然叫んだ。

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関係者は宇田邸に集められた。
旭松探偵が前に出た。

「これからこの事件の真相について述べようと思います。
まず、なぜ宇田幸之助はわざわざ離婚して、横沢薫に結婚を申し込んだのか?
妻の由紀さん、恋人の薫さん、歳はほぼ一緒、そして、ともに貧乳です。
つまり高い慰謝料を払ってまで離婚する理由はないんです」

「なんて失礼な」と由紀と薫は言った。

「宇田幸之助の狙いはずばり、娘の真由ちゃんだったのです!!」

「おお!!」と一同はどよめいた。

「家族参加のBBQで幸之助は真由ちゃんに欲情したのです。それで薫さんと結婚して、実は真由ちゃんを手に入れたかったんです」

「でも、真由ちゃんは小学生で女の子だぞ。どうやって大人の男を殺したんだ?」

「幸之助は真由ちゃんをマンションの一室に誘いました。そして、幸之助は彼女に乱暴しようとしました。ですが、、、、」

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「彼女は身をかわし、首四の字固めでギュ~~~と締め上げました。ギュ~~~~と。ブルマ姿で、、、、奴の首を発育中のふとももで、、、、色気がほんのり出た足で、、、、ギュ~~~~と。奴の頭は彼女の股間に接していたでしょうよ、、、、」

男性陣は食い入るように聞いた。

「で、証拠は?」と横沢薫が聞いた。

「真由ちゃんの脚には幸之助が抵抗してできたアザがあります。そして、なにより、、、、」

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「幸之助が死んだとき、フルボッキしていました。それが何よりの証拠です」

男性陣は納得の表情を浮かべていた。

*** おわり ***

チン3つ

CB-16