みなさんこんにちは。
現在の状況についてお知らせいたします。
寒冷紗取り外し
ずいぶんと遅れていましたが、涼しくなったので
取り外しました

果樹の堆肥入れ
複合肥料と牛ふん堆肥を入れ、軽く耕しました。
かんきつ類などは除くものの、多くの果樹類では来年に向けて
秋の間に養分を吸収しますので、重要な作業です。
でも体力的にはきついです



カトレア類
今年の秋は涼しく、開花が早まりました。

リンドウ
開花しています。個体差で花色も違っています。
生産者の方は実生育成されているのでしょう。

ネペンテス
開花しましたが、とても地味な花でした


センナ
もう、温室に入れなくてはいけない。
最近は減少傾向にあるものの、便秘薬用として
大量に輸入されています



ケイガイ


アケビ
あっという間に終わりのようです。
よい色をしているからもう少し長く維持できたらよいのに。
生薬には茎を利用します


ミツバアケビはまだ熟す前


オミナエシ
そろそろ終わりのようです


レモン
気のせいか少し色づいてきたでしょうか。
広島では12月下旬から春にかけて熟したレモンを収穫するようですが、
寒さによって凍害を受けたら台無しです。
いくつかは冬越しを試してみたいと思います



クコ
クコフシダニによる虫こぶが大発生。防除していないとすぐにこうなります。


サザンカ
涼しくなってきたためか、つぼみが大きくなっているような


熱帯スイレン


コブシ
今年も茎葉が旺盛に成長、花芽は少ないようです。2年連続ですね。
この場所は園路に囲まれていて、園路下は締め固められているのですが、
根がそこを突破したのではないでしょうか?
こんなものが本来の姿に成長したら大変ですので、困ったものです。


ゴシュユ
さらに色づきました


オオボウシバナ
よくがんばったけど、そろそろ終わりのようです


リュウガン
ライチは熟すや否や色づき、果皮?が割れ、しなびていくのですが、
リュウガンはずっと同じような状態。
開花後4~5か月で成熟するらしいのですが、判断しづらい果実です


現在の状況についてお知らせいたします。
寒冷紗取り外し
ずいぶんと遅れていましたが、涼しくなったので
取り外しました

果樹の堆肥入れ
複合肥料と牛ふん堆肥を入れ、軽く耕しました。
かんきつ類などは除くものの、多くの果樹類では来年に向けて
秋の間に養分を吸収しますので、重要な作業です。
でも体力的にはきついです



カトレア類
今年の秋は涼しく、開花が早まりました。

リンドウ
開花しています。個体差で花色も違っています。
生産者の方は実生育成されているのでしょう。

ネペンテス
開花しましたが、とても地味な花でした


センナ
もう、温室に入れなくてはいけない。
最近は減少傾向にあるものの、便秘薬用として
大量に輸入されています



ケイガイ


アケビ
あっという間に終わりのようです。
よい色をしているからもう少し長く維持できたらよいのに。
生薬には茎を利用します


ミツバアケビはまだ熟す前


オミナエシ
そろそろ終わりのようです


レモン
気のせいか少し色づいてきたでしょうか。
広島では12月下旬から春にかけて熟したレモンを収穫するようですが、
寒さによって凍害を受けたら台無しです。
いくつかは冬越しを試してみたいと思います



クコ
クコフシダニによる虫こぶが大発生。防除していないとすぐにこうなります。


サザンカ
涼しくなってきたためか、つぼみが大きくなっているような


熱帯スイレン


コブシ
今年も茎葉が旺盛に成長、花芽は少ないようです。2年連続ですね。
この場所は園路に囲まれていて、園路下は締め固められているのですが、
根がそこを突破したのではないでしょうか?
こんなものが本来の姿に成長したら大変ですので、困ったものです。


ゴシュユ
さらに色づきました


オオボウシバナ
よくがんばったけど、そろそろ終わりのようです


リュウガン
ライチは熟すや否や色づき、果皮?が割れ、しなびていくのですが、
リュウガンはずっと同じような状態。
開花後4~5か月で成熟するらしいのですが、判断しづらい果実です
































































































