2024年03月

現在の状況240328

みなさんこんにちは。
現在の状況についてお知らせいたします。

なお、いつもなのかもしれませんが、
本日は簡単なものとさせていただきます。


オキナグサ
花が増えてきました
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ウメの接ぎ木
ある程度は活着したようです。
今回は枝を冷蔵保存せず、2月中旬より何回かに分けて
鉢植えの枝を直接、採取して行いました。
可能な期間はそれほど長くなく、成功率も低いかもしれませんが、
直接採取による接ぎ木も可能であることはわかりました。
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カリン
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モモ 山陽水蜜
花弁が色づいてきました。
アンズやウメもですが、今年は低温期に雨が多く
病害が多発しないことを祈るばかりです
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稲田桃
さみしい枝ぶりですが、一足早く満開となっています。
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タチツボスミレ
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ミツバアケビ
花が咲いています。
そして、一部ですが重要なツルの枯死が判明しました。
夏は直射日光で厳しそうだし、そういうのも影響しているかもしれません
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枯死したツル
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レンゲ
今年は少しだけ咲いています
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コブシ
咲き始め(左)と時が過ぎたもの。
花弁に張りがあるのは一瞬ではないでしょうか?
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カキ
芽が膨らんできました
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ゴボウ
これはアブラムシなどが媒介するモザイク病ではないでしょうか。
すごい色をしています。
なお、今朝のニュースで八尾若ごぼうの出荷が始まっている話をしていました。
秋に播種、冬に一度葉を切り落とし、春の若い葉を出荷するそうです
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シャクヤク
つぼみがはっきり見えています
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コムギ
穂が出てきました
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ムサシアブミ
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オオバナオケラ
いつも発芽と同時に病害を受けてしまいます。
葉に穴のあく病気で特徴的なのですが、病名はよくわかりません。
炭疽病などいくつかの病害が発生するそうですが、、
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現在の状況240321

みなさんこんにちは。

ずいぶんと寒い日が続いていることもあって、
あまり変化はありませんが、現在の状況についてお知らせいたします。


マンゴー
花が咲き始めました。
温度が20℃以上なければ受精しないそうですが、
他の植物の兼ね合いで昼間は温度を下げていますので、
本当はもう少し遅れて開花してほしい
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コブシ
開花しています。昨日の強風で花弁は傷んでいます。
花弁は垂れ下がって、いかにも風で揺れそうな咲き方をします
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ヤマシャクヤク
つぼみが見えています。
植栽して丸8年。北海道なら4年でもっと大きくなります。
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ボタン
ボタンにもつぼみが見えてきました。
すぐに花は散るし、落ちた花弁はすべて集めなくてはいけないので
面倒です
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オタネニンジンのための雨除け
うまくいく可能性は高くないと思いますが、雨除けの設備をつくりました。
発芽してきたら寒冷紗で日よけを行いますが、部分的な遮光では
高温を回避できないのでやや悲観的です。
一定の範囲に樹木が何本も植えてあるような「小さな森」のような場所があれば
もっと可能性は高まると思います。
ここでダメならアケビ下に移設して、そこでダメなら鉢植えしかない、となるでしょう
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センキュウ
地植えを断念し、大鉢植えとしました。
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モモの摘蕾
今までで最も多くのつぼみを摘んだような気がします。
摘蕾のし過ぎにより望んだ位置に着果させられなくなることを不安視して
慎重に対応してきましたが、そろそろよいだろうとやや強気で摘蕾しました
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稲田桃
開花し始めました
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ホザキイカリソウ
地味な花なので観賞用には栽培されていませんが、生薬インヨウカクの
基原植物としては重要な種になります。
強壮効果があり、栄養ドリンクなどにも使われています
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アミガサユリ
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アブラナ
強風で倒伏してしまいました。
種子より採取した油(ナタネ油)が軟膏基材などに使われています
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ホソバクサボタン
枯死しているようです。
冬~早春にかけて何度か同じことが起きています。
枯れないようにと細目に対応するよりも、予備苗を確保して取り換える方が
合理的と考えているので特に対策はしていません。
予備苗の出番となりそうです
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ダイコン
同じ品種ですがどうも真っ白な花の個体もあるようです。
検索してみたら白花も一般的なようです。
子どもの頃には畑で放置されたダイコンが花を咲かせているのを
よく見かけたものです
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カリン
明日、明後日にも開花しそうです
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ナイトライダー
観賞用の品種です。春の開園後に咲き始める遅咲き種。
なお、これからツバキ油の採取は行われません
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オキナグサ
開花し始めました
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アブラムシ
ウメの芽がほころんできたので観察するとぽつらぽつらアブラムシが
ついていました。2月下旬頃より活動を開始するそうで、
開花終了直後の防除が有効だそうです。
簡単に目につく頃の防除は遅すぎるので、タイミングをはかって
対応します
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来週はいよいよ気温も上がるようですが、天気はあいにくとなりそうです。
本格的は春は4月に入ってからとなりそうです。

現在の状況240314

みなさんこんにちは。
冬期閉園していた植物園ですが、昨日より開園いたしました。
まだまだ緑は少ない状況ですが、近くにお立ち寄りの際にはお越しください。

さて、現在の状況についてお知らせいたします。

ローズマリー
長らく咲いていましたがつぼみも少なくなってきました
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モモの摘蕾
果実の肥大を促すために蕾の除去を行っています。
75%程度取り除きたいところです。
もう少し早い時期にやりたかったです。
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支柱立て
当園は風の通りがよく、倒伏が起きやすい場所です。
植物の小さいうちから支柱を立てていきます。
各植物ごとにデータ化しており、その高さでネットを張っていきます。
気が早いのですが、今のうちにやらなければ間に合わなくなってしまいます。
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アミガサユリ
開花し始めました。
編笠に似ていることから、また、花の内側が網目模様であることから
この名があるそうです。
りん茎=球根が生薬として利用され、薬局にも並んでいる清肺湯などに
配剤されています。
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稲田桃
さらに花弁のピンクが目立ってきました。
なお、稲田桃は摘蕾はしないで、小さな実がついたときに軽く摘果を
行っています
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エンゴサク
花の数が増えてきました。
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エンゴサクはすごく増えるのですが、最初は小さな球根3つから
時間をかけて増殖したこともあり、あちこちに予備を植えています。

オクトリカブトを植えた場所にも掘り残しがたくさんありますが、
抜かずにおいています。
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鉢植えのヤマザクラにも。簡単になくなる植物ではないのですが。
バックヤードにも予備があったりします。過剰反応かも
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アンズ
満開です。品のある咲き方ではないですね。
昨年は新葉出葉するや否や病害を受けましたので、
花が終わるタイミングで防除したいと思います
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ヘレボルス交配種
鉢植えから地に下した2株ですが、
この場所で健全に生育してくれるでしょうか。
来年との比較のためにここに掲載しておきます。
北海道で植えるとすごく大きな株となるのですが、関西では
病害リスクが高くて面倒です
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コブシ
明日にでも開きそうです。
なお、生薬にはつぼみを利用します。
鼻炎によいとされる辛夷清肺湯に配剤されています。
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ダイコン
ずいぶん細いダイコンです。
まく時期が遅かったからで、十分に太る前に抽苔(花茎が伸びだす)
しました。9月下旬から10月初旬にまけばもっと太くなっていたでしょう。
中国では古くから薬用として利用され、国内でも種子以外に根や葉を
利用してきたそうです
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ソラマメ
なにわの伝統野菜。
ここではあまり立派にならないです。根の酸素要求量が高いそうなので、
真砂土ベースでは相当堆肥を入れないと難しいのかもしれません
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ボタン、シャクヤク
新芽もくっきりしてきました。
ボタンあたりはもう少しでつぼみも見えそうです
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ハナトリカブト
採種した1週間後くらいの1月19日にまいたものです。
晩秋に採種できたらもう少し発芽していたと思います。
完熟した種子でも胚の発育は進んでおらず、涼温で胚の成長を促し、
低温で休眠打破させ、その後の温度上昇で発芽させる面倒くさい植物の一つです。
営利生産では栄養繁殖が行われます。
センチュウ害により株の更新をはかることになりましたが、
当園でのやり方だとそれなりのボリュームになるまで
4年程度かかると思われます。
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オウレン
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温室
いよいよ春らしくなってきまして、
温度上昇により本日は温室のドアも開けることになりました
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コイ
池もきれいになってコイの姿もはっきり見えます。
それは向こうも同じのようでエサをくれ~と寄ってきます
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今週の土曜日は諸事情により10:00~16:00に開園します。
よろしければお越しください。

現在の状況240307

みなさんこんにちは。
現在の状況についてお知らせいたします。


アセビ
満開となっています。
昨年花が少なかった分咲いているようです
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オキナグサ
つぼみが出てきました
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サンシュユ
満開となっています
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ダイコン
ダイコンの花は白にうっすらと紫がのっています。
種子が生薬として利用されてきました
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イカリソウ
咲き始めました
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レンゲソウ
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アンズ
開花し始めました。来週には満開となりそうです。
さっそく鳥たちがやってきてついばんでいったようです。
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コブシ
今週末か来週初めには開花しそうです
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フッキソウ
穂の下側に雌花、上側に雄花が咲くそうです。
白いものは花弁ではなく萼のようです。
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稲田桃
画像からはわからないですが、ほんのりと桃色が見えてきました
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バラの新緑
バラ類はどうしても葉が病気になってしまいますので、
明るい黄緑色のこの時期が一番よい色です
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ソラマメ
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ウメ
いつも以上に開花時期に差がでました。
手前が白加賀、奥の枝の見えるものは選抜南高ですが、
いつも以上に開花時期に差が出たようです。
白加賀は南高の花粉が頼りなのですが、雨が続いたことも含めて
当園のウメにとって厳しいスタートとなりました
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キバナオウギ
発芽してきました。
この植物は夏~秋の高温で種子のできないことも多く、昨年は収穫0でした。
予備苗を重視している種類の一つですが、今年は種子も何とか採取したいです。
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ふきのとう
地上に出たてはよいのですが、その後はちょっといまいちな姿です
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戸外越冬のデンドロビウム
セッコクの血の入るものは、雨にあてない、寒風にあてない、
水やりを慎重に行うなどの対応で越冬する個体も多くあります。
16日にはそのあたりのお話もする予定です
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パピリオ
アマリリスの原種系の一つで一般に販売されている種です。
特に薬用というわけではないのですが、ヒガンバナと同じく
有毒のアルカロイド類を含んでいます
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エゾウコギ
新葉が出てきました。
北海道東部の特殊な気候下に自生しているのに、
何年も生き延びています
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ホタルブクロ
2種類を斜面に植え付けました。
地植えしていた1種類は乾燥といや地のため調子がいまいちだったことと、
傾斜部分に植え付けることによって土留めになるかと思いまして。
ホタルブクロは道路沿いの山際で見かけたことがありますが、
東向きで条件的にはそんなに悪くないかと思います。
うまくいけば2~3年で大きく広がるでしょう
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キダチマオウ
植物体は生きていると思いますが、地上部はほぼほぼ枯れているようです。
本来はもっと大きく育つ種のはずなのですが、毎年こんな感じです。
当園にはマオウの仲間がいくつかあって、ほとんどが冬に葉?の多くを
枯らしてしまいます。
根は健全であることを確認しているのに、困ったものです。
降水量のせいなどあるのでしょうか?
それとも肥大化しにくい系統なのでしょうか?
(もともとは乾燥地帯の植物です)
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イタチ
休み明けに見るとあちこちが掘り返され、苗の一部もやられていました。
ひとまず応急処置としてトレイをかぶせています
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池清掃
今週は池清掃を行いました。コイは容器に一時避難させています。
また、池の水生植物に使っていた用土は畑にまき散らし、
植え替え用土としては鉢植えに使っていた残土を利用しています。
予算の節約とセンチュウや病原菌は水中で活動できないことから、
このようなやり方を続けています
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来週は気温も上がる予報となっており、成長も急激に進みそうです。
来週中には開園したいと思います。
近畿大学薬学部薬用植物園
開花状況の他、行っている作業
など現在の様子をお伝えします

大阪府東大阪市小若江1-9-7
E-mail:yakuso@phar.kindai.ac.jp
(@を半角にしてください)
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