みなさんこんにちは。
現在の状況についてお知らせいたします。

時間の関係でさらっとしたご紹介となります。


花も終わりかけ
チョウマメは、開花については低温限界といってもよいかもしれません。
アサガオはタネが熟すのを待っています
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洋ラン
カトレア類も限界です。水やりも昼間を基本としています。
月曜日まで粘って室内に取り込む予定です。
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アマは早く植えないと大きくならず、花数も大きく減ってしまうのですが、
ずいぶん遅れています。
ほかの多くの種類も早めの植え付けで大きく育つのですが、
どちらかと言えば大きくなりすぎるので、遅らせる程度でよいかと考えています。
土壌改良~植え付けは開園期間終了後に本格的に行うことになります
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さらに色づいてきました
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ソバ
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フジバカマ
同じ枝に紫と白が混ざって咲いています
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キカラスウリ
特に問題視していませんが全体がうどんこ病にかかっています。
大気の乾燥も一因かと思われます
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ハッカ
花の色が濃い
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ヒガンバナ
葉が出てきました。球根はそれなりにありそうですが、
今年は3つの花をつけたのみです。順当に花が増えていけばよいのですが
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ナンバンギセル
もうしばらくしたら採種して冷蔵庫に保管、晩冬~早春にタネをまく予定です。
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サトウキビに寄生したもの。
タネをまいたものが少しだけ出てきました。
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サンシュユ
もっと多くの実をつけようと異なる品種を植えるなど5年以上をかけて
策を講じてきましたが、結局、真夏の直射日光、土壌の乾燥(頻繁に灌水できない)など
環境が合っていないために着果量が少ないのだと結論づけました。
(もう、打つ手がないため)
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ブドウ
8月の収穫以降は放置状態だったのですが、小さな実をところどころにつけています
(本当は養分を取られないように早めの切除が望ましいです)
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