みなさんこんにちは。
現在の状況についてお知らせいたします。
フウセンカズラ


ひょうたん
雄花ばかりで雌花が咲かない理由を聞いてみました。
質問が誘導的である可能性はありますが、
多くのウリ科作物で見られるように高温(夜温)が原因ではないかとの推察でした。


ジギタリス
一部が枯死。よい植え場所と思ったが、日照時間が長かったかも

ブドウはすべて収穫しました。
生産者は糖度計による測定、味見によって収穫を決めていますが、
一斉に収穫しました(開花後100~110日が目安とされます)。
なお、大きな株の場合、株元より離れた場所から順次,熟成が進むとされています

熱帯スイレン
暑くても咲き続けています。あちこちで育てられるわけだ。


リュウガン
食べられるのですが、果肉はすごく少ないです


フジマメ
鉢植えの割に大きくなりました。


ニラ



ヨメナ
こんなに暑いのによく咲くなあ、と思います


リコリス スプレンゲリ
開花し始めました。

咲き始めは色が濃い

不開花球が多いです。
今夏に植え替えると考えていたような気がしますが、手遅れです。

エビスグサ
一気に大きくなりました。
緑肥作物としても利用されています。


ワレモコウ
名板には清肺湯に配剤とありますが、国内のものにはもちろん、
中国の清肺湯にも配剤されていません。
私は専門家でないので、放置した状態ですが、どうして記載されているのでしょう。
いろいろなHPにも清肺湯の記載があるようです



ワタ
今ごろになって少しだけ大きくなりました


キャッサバ
6月の涼温でかなり遅れていましたが、ようやく見映えする程度になりました


オミナエシ、オトコエシ



トウガン
本当に大きくなります



ワサビの木
若葉は食用となり、栄養豊富といわれています。
熱帯の、乾燥した場所に自生する植物ですが、大阪でも越冬する場合があります。
暑さにも全く平気だから、夏の野菜として使えるかも?



ニチニチソウ


シマカンギク
コンパクトにまとまりました。
挿し木で増やした分、植え付けが遅れたからですが、
冬至芽を植え付けした場合は(植え付け時期が早いこともあり)大きくなりすぎます。
小菊は開花2か月前まで摘芯可能とあるので、
(その期間で花芽分化まである程度新芽は伸長できると推察される)
それよりさらに前(3か月前など)に切り戻すことによって、
コンパクトにできる可能性が考えられます
(切り戻した場合は新芽の発生が遅れる一方、隙間を埋めるために摘芯以上に側枝の伸長が必要)。
3か月前に行うとすると、切り戻しは7月末~8月初旬となりますが、
その時期の高温下で問題なく新芽が伸長するのか不透明です。
数株植え付けのために、わざわざ挿し木することは
効率化の点で合理的と思えないのですが、冬至芽植え付けからの切り戻しも
怪しいので現状の管理体制からコンパクトなキクづくりは面倒だなと思います。
(発根までの管理が面倒で適度な置き場所がない)


ウド
大きくなりすぎるので隅っこに追いやっています



現在の状況についてお知らせいたします。
フウセンカズラ


ひょうたん
雄花ばかりで雌花が咲かない理由を聞いてみました。
質問が誘導的である可能性はありますが、
多くのウリ科作物で見られるように高温(夜温)が原因ではないかとの推察でした。


ジギタリス
一部が枯死。よい植え場所と思ったが、日照時間が長かったかも

ブドウはすべて収穫しました。
生産者は糖度計による測定、味見によって収穫を決めていますが、
一斉に収穫しました(開花後100~110日が目安とされます)。
なお、大きな株の場合、株元より離れた場所から順次,熟成が進むとされています

熱帯スイレン
暑くても咲き続けています。あちこちで育てられるわけだ。


リュウガン
食べられるのですが、果肉はすごく少ないです


フジマメ
鉢植えの割に大きくなりました。


ニラ



ヨメナ
こんなに暑いのによく咲くなあ、と思います


リコリス スプレンゲリ
開花し始めました。

咲き始めは色が濃い

不開花球が多いです。
今夏に植え替えると考えていたような気がしますが、手遅れです。

エビスグサ
一気に大きくなりました。
緑肥作物としても利用されています。



ワレモコウ
名板には清肺湯に配剤とありますが、国内のものにはもちろん、
中国の清肺湯にも配剤されていません。
私は専門家でないので、放置した状態ですが、どうして記載されているのでしょう。
いろいろなHPにも清肺湯の記載があるようです



ワタ
今ごろになって少しだけ大きくなりました


キャッサバ
6月の涼温でかなり遅れていましたが、ようやく見映えする程度になりました


オミナエシ、オトコエシ



トウガン
本当に大きくなります



ワサビの木
若葉は食用となり、栄養豊富といわれています。
熱帯の、乾燥した場所に自生する植物ですが、大阪でも越冬する場合があります。
暑さにも全く平気だから、夏の野菜として使えるかも?



ニチニチソウ


シマカンギク
コンパクトにまとまりました。
挿し木で増やした分、植え付けが遅れたからですが、
冬至芽を植え付けした場合は(植え付け時期が早いこともあり)大きくなりすぎます。
小菊は開花2か月前まで摘芯可能とあるので、
(その期間で花芽分化まである程度新芽は伸長できると推察される)
それよりさらに前(3か月前など)に切り戻すことによって、
コンパクトにできる可能性が考えられます
(切り戻した場合は新芽の発生が遅れる一方、隙間を埋めるために摘芯以上に側枝の伸長が必要)。
3か月前に行うとすると、切り戻しは7月末~8月初旬となりますが、
その時期の高温下で問題なく新芽が伸長するのか不透明です。
数株植え付けのために、わざわざ挿し木することは
効率化の点で合理的と思えないのですが、冬至芽植え付けからの切り戻しも
怪しいので現状の管理体制からコンパクトなキクづくりは面倒だなと思います。
(発根までの管理が面倒で適度な置き場所がない)


ウド
大きくなりすぎるので隅っこに追いやっています












