日経21200まで日経21250まで戻すも膠着感 

2019年06月11日

薄商いのまま日経21200の攻防

持ち越し
3323 レカム 136−141
後場
7167 めぶき 283S−281 ヨリ
4293 セプテーニ 347S−342
7238 曙 119−122
6472 NTN 314S−311
3668 コロプラ 851S−795 引け
3776 ブロバン 258−256 
6624 田淵電機 107−111
計13.5
本日19.3

後場より変化なし。直後の盛り上がりで21227まで。その後は21200の攻防。21180〜21210の狭い範囲で動きなく終わった。S高7 出来高10億237万株、売買代金1兆6720億円、陽線

中国株高にも連動せずヨコヨコだった。外部環境が強かったから下がらなかっただけかもしれない。ユニクロが売られて株価押さえられたのかもしれない。先物を弄っている外資野郎の思惑次第。

明日も25日線を維持し、続伸できるかどうか。金融株がようやくリバってきたので底打ちかもしれないけど、油断せずしっかりと見極めを!  



kio1977 at 15:43│Comments(0)

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